2018/05
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モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐 ネタバレと感想 第4話 それはあかんやろ

ディーン・フジオカさん主演の【モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐】は4話に入ってまたエライことになってきましたね~。真海は今や「復讐の鬼」と化しているのですから~もはや「暖」とは呼べません~何を言っても無駄でしょうが、復讐すべき相手が違っているよ~、それじゃああなたも彼らと同類になっちまうよ~ついついそう言ってあげたくなっちまいます。ま、それも計算のうちのような気もしますが。以下ネタバレのあらすじで...

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モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐 ネタバレと感想 3話 新たなキャラが続々登場

ディーン・フジオカさん主演の【モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐】は3話に入ってまた新たなキャラが続々登場しました。以下早速ネタバレです。まずは暖の秘書、土屋慈(三浦誠己)という人物について見てまいりましょうか。土屋は元コソ泥で、今回新登場の神楽の妻、留美(稲森いずみ)と以前愛人関係にあった入間公平の子どもをふたりが葬った場面に遭遇していたそうです。原作でのジョヴァンニ・ベルトゥッチオの役どころでし...

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モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐 ネタバレと感想 1&2話 原作に忠実で面白い

ディーン・フジオカさん主演の【モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐】も見てみました。幼い頃から、アレクサンドル・デュマの「巌窟王」が大好きだったおばさんとしては実はか~なり不安でしたが、実際視聴してみると、舞台が日本とは言え、なかなか原作に忠実な脚本に大いに好感が持てました。主人公のエドモン・ダンテスが柴門暖(サイモン・ダン)には苦笑しましたし、最初この暖があまりにも能天気なのに違和感を覚えたものの、...

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珈琲屋の人々 最終回 あらすじと感想 ささやかな幸福

高橋克典さん主演の【珈琲屋の人々】の最終回は「ささやかな幸福」です。いかにもこのドラマらしく温かい雰囲気に包まれての素敵な最終回でございました。以下に簡単なあらすじ(ネタバレ)をまとめさせていただきます。前回せっかく勇気を出して冬子を誘った行介でしたが、たまたま運悪くその同じ日に、プロボクサーを目指しているジムの後輩=塚本圭次(秋元龍太朗)から、練習を見てくれるよう頼まれてしまいます。どうやらプロ...

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珈琲屋の人々 あらすじと感想 第4話 大切なひと

高橋克典さん主演の【珈琲屋の人々】の第4話は「大切なひと」です。これはまた実に良いエピソードでございましたね~。以下早速あらすじ(ネタバレ)です。冬子の正体を知って以来ずっと複雑な心境の行介のもとに、ある一人の青年がやってきました。中里茂(渡部秀)というマジックの上手なその青年はどうやら行介のムショ仲間のようです。出所したら一番に俺のコーヒーを飲みに来い行介にそう言われてきたと明るく笑う茂は、その...

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珈琲屋の人々 あらすじと感想 第3話 恋までの距離

高橋克典さん主演の【珈琲屋の人々】の第3話は「恋までの距離」です。これもなかなか考えさせられるエピソードでございました。以下簡単なあらすじ(ネタバレ)です。今回は行介と冬子、そして秋元(小林稔侍)とカラオケの先生=真知子(有森也実)、そして秋元の寝たきりの妻・悦子(中原ひとみ)に焦点が当てられました。まずは行介と冬子ですが、行介はどんなに冬子を好ましいと感じても、何せ自分に「幸せになることを禁じて...

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珈琲屋の人々 あらすじと感想 第2話 ひとりじゃない

高橋克典さん主演の【珈琲屋の人々】の第2話「ひとりじゃない」を視聴しました。ちょうど昨日「トクボウ」というコメディで(両方見ている方はいらっしゃらないな~多分)「JK」(女子高生)の実態を扱っていたのを見たばかりだったので、実に説得力がありました。いやはや、日本の将来、本当に大丈夫なのでしょうか。でもこのエピソード自体は温かくてとっても良いお話でしたよ~おばさんも、冬子同様、すっかり行介マスターのフ...

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珈琲屋の人々 あらすじと感想 人生を変える一杯 期待通りです♪

高橋克典さん主演の【珈琲屋の人々】(全5回)を覗いてみました。この時間帯にふさわしく、のんびりと、でもシッカリ大人のテイストのある素敵なドラマに仕上がっていましたね~。まだ1話しか見ていないのにもう全5回では短すぎると思えるほど、個性的な登場人物も魅力でござる。主人公で高橋さん演じる宗田行介と、行介に大きく人生を狂わされた女性=柏木冬子(木村多江)という構図では、またしてもお得意のよろめきドラマか...

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医龍4 あらすじと感想 第5話 天才麻酔科医荒瀬の神業にうっとり

医龍4の5話も期待通りでとぉ~っても面白かったですね。以下さっそく簡単なあらすじ(ネタバレ)行かせていただきまする。予告通り、今回L&Pが狙ってきたのは荒瀬でした。なんでも野口が引っ張ってきた循環器内科の教授かつ院長の羽垣が、朝田率いるチームドラゴンの出現で、患者を桜井病院に奪われたことに憤慨し、今入院中の子どもの患者を使って「弁置換術の最短記録を更新する」ためだけに、最高のスタッフを揃えろとごり押...

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「家で死ぬということ」は本当に素晴らしいドラマでした

NHK土曜ドラマスペシャル「家で死ぬということ」を視聴いたしました。タイトルからしていかにも重苦しい内容を想像しておりましたが、「重苦しい」というよりは、改めて「人は何のために生きているのか?」を考えさせられた90分間でありました。このドラマ自体は一人暮らしの女性が末期がんに侵され、その最期を娘の夫=義理の息子が看取るというものだったのですが、そこにいたるまでの心の交流や葛藤が、何気ない日々の生活を通...

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