ブログを気に入っていただけましたらシェアしていただけると嬉しいです。いつも応援ありがとうございます
※2016年3月9日にURLを変更させていただきました。今後ともどうぞよろしくお引き立てのほどお願い申し上げます

*全記事リストはこちらから* |  *Admin*

2017/02
<<01  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28  03>>
PR
フォスター家の事情(The Fosters)
 家族モノ・ホームドラマ

フォスター家の事情(The Fosters) あらすじと感想、登場人物一覧

フォスター家の事情(The fosters)

  • 分類: アメリカドラマ
  • 制作: ABC Family
  • 監督: Tim Busfield(Damages、The Client list、ほか)、他
  • 製作総指揮: Jennifer Lopez 他
  • 出演: Teri Polo(Law & Order、Castle、他)、Sherri Saum(Charmed、Lie to me、Revenge2、他)、Maia Mitchell(K-9、Jessie、他)他
  • お気に入り度: 5点満点
  • お勧めキャラ: Mike(Danny Nucci)、Daphne(Daffany Clark)
  • 放送局: Dlife
  • 公式サイト: フォスター家の事情
  • 放送日: 2015年2月27日~
  • 主題歌: Where You Belong - Kari Kimmel

フォスター家の事情The Fosters)】のシーズン1を見終わったので、あらすじリストを作成しておこうと思います。ドラマの内容ももちろんですが、挿入歌も本当に素晴らしくて、隅々までタップリ楽しめたホームドラマだったので、是非シーズン2も放送していただけるよう、その願いも込めておりまする。(その願いは叶えられました


できるだけ英語の台詞を取り入れてあります。少しでもオリジナルの雰囲気を味わっていただければ幸いです


また2016年7月より、登場人物リストも作成中です。



-目次-




【フォスター家の事情(The Fosters) あらすじと感想一覧】



《シーズン1》


第1話 ごちゃまぜの家族


第2話 過ちの結果


第3話 罪悪感


第4話 双子の誕生日


第5話 後悔の朝


第6話 ある土曜の出来事


第7話 秘密


第8話 隠していた思い


第9話 家族の祈り


第10話 誓いの言葉


第11話 悩めるハネムーン


第12話 少女たちの居場所


第13話 それぞれの思い


第14話 人生の選択


第15話 心を開く時


第16話 家族への第一歩


第17話 手探りの明日


第18話 難しい決断


第19話 離さないで


第20話 キングとクイーン


第21話(最終回) 養子縁組の日


▲あらすじトップに戻る



《シーズン2》


フォスター家の事情2 (The Fosters S2) あらすじ 第1話 見えない未来


第2話 未来への選択


第3話 秘密のパーティー


第4話 父親の家へ


第5話 真実の告白


第6話 私たちのママ


第7話 長い一日


第8話 仲間たちの未来


第9話 波乱のメキシコ祭り


第10話 養子縁組への道


第11話 クリスマスの思い出


それぞれの心の中


第13話 諦めないで


第14話 フォスター家、キャンプへ行く


第15話 新たなる試練


第16話 キャリーの決断


第17話 守るべき沈黙


第18話 心の声を聞いて


第19話 ステフの秘策


第20話 女心


フォスター家の事情2(The Fosters S2) 最終回 あらすじ けじめ



▲あらすじトップに戻る



【フォスター家の事情(The Fosters) 登場人物とキャスト】

(現在作成中)

《フォスター家》


ステフ、Stefanie "Stef" Marie Adams Foster(Teri Polo):
フォスター家の大黒柱。警官。パートナーのリーナとともに、実子のブランドンと養子3人プラス1人を育てているシッカリ者。


リーナ、Lena Elizabeth Adams Foster(Sherri Saum):
ステフの妻。アンカービーチの教師(シーズン1では校長、シーズン2では教頭)。


ブランドン、Brandon Foster(AJ Hensdale):
ステフとマイクの息子。フォスター家の長男。将来はピアニストを目指している


マリアナ、Mariana Adams Foster~養子になる前はMariana Gutierrez(Cierra Ramirez):
フォスター家の長女。実母はアナでヘスースの双子の姉。成績は優秀だが見栄っ張りで目立ちたがり。


ヘスース、Jesus Adams Foster~養子になる前はborn Jesus Gutierrez(Jake T. Austin):
フォスター家の次男。マリアナの双子の弟。注意欠陥・多動性障害(ADHD)の治療の一環としてレスリングを始めてその才能が開花。気は優しいが女子の誘惑にも弱い。


ジュード、Jude Jacob Adams Foster(Hayden Byerly):
フォスター家の3男。キャリーの弟。文才があって賢くて優しいが算数は苦手。


キャリー、 Callie Quinn Jacob(Maia Mitchell):
ジュードの姉。フォスター家の養子になるべく奮闘中。実父はロバート・クイン。



▲登場人物トップに戻る



《フォスター家の親戚》


マイク、Mike Foster(Danny Nucci ):
ブランドンの父。警官。アルコール依存症。お人好しで優しい性格が災いすることしばし。


アナ、Ana Gutierrez(Alexandra Barreto):
マリアナとヘスースの実母。アルコール&ドラッグ依存症。


ダナ、Dana Adams(Lorraine Toussaint):
リーナの母。


シャロン、Sharon Elkin(Sharon Elkin):
ステフの母。フランクの元妻


フランク、Frank Cooper(Sam McMurray):
ステフの父。野球が大好き。ステフがゲイであることを認めない。


ロバート、Robert Quinn(Kerr Smith ):
キャリーの実父。


ジル、Jill Quinn(Valerie Dillman):
ロバートの妻でソフィアの母。


ソフィア、Sophia Quinn(Bailee Madison~スノー子役@ワンス・アポン・ア・タイム):
ロバートとジルの娘。キャリーの妹(ハーフシスター)。



▲登場人物トップに戻る



《友人》


ワイアット、Wyatt(Alex Saxon):
キャリーの友人で元BF。


マット、Mat Tan(Jordan Rodrigues):
ブランドンの中学時代のバンド仲間。現在はSomeone's Little Sisterのメンバー。マリアナのBF(S2)。


コナー、Connor Stevens(Gavin MacIntosh):
ジュードのクラスメイト。


エマ、Emma(Amanda Leighton):
レスリング部に所属。


レクシー、Lexi Rivera(Bianca A. Santos):
マリアナの幼馴染でヘスースの元GF。


ルー、Lucy "Lou" Chan(Ashley Argota):
Someone's Little Sisterのボーカル。


ヘイリー、Hayley Heinz(Caitlin Carver):
ダンスチームのメンバー。ヘスースの元カノ。




▲登場人物トップに戻る



《ガールズユナイテッド》


リタ、Rita Hendricks(Rosie O'Donnell):
ガールズユナイテッドの責任者。少女たちの厳しくも愛情あふれる母親代わり。


ダフネ、Daphne Keene(Daffany Clark):
里子に出した娘のターシャと暮らすため、ガールズユナイテッドを卒業し、アパートで独り暮らし。キャリーと同じ職場


キアラ、Kiara(Cherinda Kincherlow):
キャリーと同じ心の傷を持つ。口は悪いが根は優しい。



▲登場人物トップに戻る



《その他》



▲登場人物トップに戻る



▲目次に戻る

いつも変わらず応援いただきましてありがとうございます

2016年3月9日にURLを変更させていただきました。今後ともどうぞよろしくお引き立てのほどお願い申し上げます

こちらの関連記事はフォスター家の事情(The Fosters)のレビュー一覧」でお読みいただけます

フォスター家の事情(The Fosters)
 家族モノ・ホームドラマ

フォスター家の事情2(The Fosters S2) 最終回 あらすじ けじめ

フォスター家の事情The Fosters)のあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: フォスター家の事情(The Fosters)あらすじと感想一覧


フォスター家の事情2The Fosters S2)】もついに最終回を迎えました。副題は「けじめ」で、原題は「The End of the Beginning」(始まりの終わり)です。も~いったいどんだけハラハラさせたら気が済むのでしょうかね、このドラマは。以下早速ネタバレですikari


なんと、最終回のラストでは、アナが運転してヘスースとマリアナを乗せていた車が事故に遭ってしまいました。あくまでも警官として現場へ急行するよう要請されたステフには「One reported fatality」(ひとり死亡)という連絡が入っています


ぶつかったのは助手席のようでしたので、そこに乗っていたヘスースの確率が高いように思われますが~何とか誤報であってほしいと願わずにいられません


本来なら、妊婦のアナが運転すべきではなかったのですが、ステフとリーナはマリアナの親権のことで裁判所から呼び出されたところでした。ロバートが、キャリーが法的独立を試みていることに気づいたのです。


が、折よくロバートは、昔、父のロバートSr(Patrick Duffy)に自分がされた仕打ちを思い出していました。ちょうどキャリーが、裁判所命令でロバートの家に泊まりに行った際、キャリーの祖父にあたるロバートが妻のモニカ(Mia Cottet)を伴って遊びに来ていたのです。


そこには、入院していたソフィアも戻ってきていました。孫が可愛いロバートSrは、ソフィアが精神を病んだのは、息子のロバートが昔の恋人の娘キャリーを引き取ろうとしているからだ、と批判しますが、ロバートは、そんなことになったのも、すべてはロバートSrがキャリーの母との結婚に反対したからだと言い返しました。


このやり取りを聞いていたキャリーは、後で謝りに来た父ロバートを、家族とはそういうものだ(families are weird)、と慰めます。


I am part of you and Sophia. I don't wanna fight that anymore.
私はあなたとソフィアの家族。これ以上争いたくない


キャリーは、もしロバートがキャリーのことを知っていたら、ジュードと一緒に引き取っていたはずだから、自分を責めないでほしいと続けました。


It's just the Fosters, they're home, and they feel like home. No matter what, just know that I want you to be a part of my life. To be my dad. Whatever happens, you can trust me, just know that honest.
ただ、今はフォスター家で、彼らが私の家族なの。でも何があろうと知っていてほしい、あなたは私の人生の一部だと。私の父親だと。何が起きても、信じてほしい、これが正直な気持ち。


キャリーが内緒で法的に独立しようとしていたことを知った後も、ロバートはこのキャリーの言葉を信じました。これでようやく、ふたりは本当の親子になれたのではないでしょうか


ロバートは、ついに、真剣を放棄する書類にサインをしてくれました


また、気になっていたマリアナの「ダンス」ですが、運悪く(ヘスースがスケボーを置きっぱなしにした)足を怪我してしまったマリアナは、CGでコンクールを乗り切ることを思いつきます。出られない自分に代わって、エマのアバターを作って躍らせたのです。これには会場も大喜びでしたね。セクシーさと賢さが両立することも、これで見事に証明しました


それに引き換え、エイプリルたちの卑怯なことったらありませんでしたね。彼らは、以前キャンプでマリアナがヘイリーに披露した「a dystopian future-type theme like the new vampiresrobot5(新しいヴァンパイアのようなディストピア的将来系テーマ)をパクって踊ったのです~もう、恥を知れ、でござるね


またマリアナは、ステフとリーナが子供を引き取ると聞いてすぐにヘスースを伴い、祖父母に前言を撤回しに行きました。フォスター家に引き取られれば、子どもはきっと幸せになるわ。ママたちなら、互いに行き来もさせてくれるはず。


が、ヴィクターとエレナはよくよく考慮したのでしょう、後日ふたりでフォスター家を訪ねてきます。ふたりは、今度こそ、自分の手でその子を育てるようアナを励ましに来たのです。うちに戻ってきて家族皆で暮らそう、と


アナは、もう決まったことだからと断わりましたが、この様子を見ていた、ああ見えて結構賢いヘスースが、マリアナを促します。アナもママたちも、お前のために子どものことを決めたのだから、お前がアナの本心を聞くべきだ。(本当は自分で育てたいに決まっている)


迷っていたマリアナが、アナにようやくこれを伝えたのが、冒頭で触れた「車」の中でした。そのまま、新しい生活が始まるかに見えましたのに~だから始まりの終わり、なのでしょうか


さて、次はジュードに参りましょうか。


コナーがアダムに真実を打ち明けたと聞いたジュードは、自分もまた勇気を振り絞りました。指にマニキュアを塗り、単身、コナーの入院している病院へと乗り込みます。アダムに見つかって追い返されそうになっても、ジュードは負けずに座りこみを続けました。おそらくはそれでアダムがリーナを呼んだのでしょうか。


以前、テントで女の子とキスをしたと言ったのは嘘で、キスをした相手はコナーだった


ジュードの告白を聞いてその強い決意を知ったリーナは、断固としてアダムに意見しました。たとえジュードを締め出しても、今後ずっとコナーがゲイであることを否定すれば、今度はアダムがコナーから否定されるだけだと。


こうしてようやくアダムが折れて、ジュードはコナーへの面会が許されました。ジュードのマニキュアに気づいたコナーがそれはなにかと尋ねると、ジュードは、とても誇らしげにこう答えます。「War paint(出陣化粧)。


そしてリーナは、ステフに対する不満を抑えられずにいました。リーナは、アナの子どもを引き取ることに心から納得はしていなかったのです。それを聞いたモンティーは、思わずリーナにキスをしてしまうのですが?


え~それはいかんでしょうよ。確かにステフも強引なところがあるかもしれんけど、リーナももっとステフに対して正直にならないといかんですよね。これは男女間でも同じですけど、ふたりにも倦怠期が訪れているのではないでしょうかね。互いのことは分かっていると思って=甘えて安心しきっていたけれど、いつの間にか心がすれ違っていたってやつです


お互いに無いところを補いあえる素晴らしいカップルなのですから、何とか修復していただきたいものです。


さて最後はブランドンです。ルーは最後までブランドンを引き留めようとしましたが、ブランドンは(たぶん)ついにルーを振り切って心を決めたようです。そうした決定的なシーンはありませんでしたが、ブランドンが、ルーのせいでサマースクールの審査員との約束に遅れはしたけれど何とか駆けつけてきたことがその証拠なのだと思いまする


以上です。あ~早く新シーズンが始まらないですかね~ikariフォスター家の事情3の放送が今からとっても待ち遠しいです




これまでに視聴した欧米ドラマの視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~欧米ドラマ編

いつも変わらず応援いただきましてありがとうございます

2016年3月9日にURLを変更させていただきました。今後ともどうぞよろしくお引き立てのほどお願い申し上げます

こちらの関連記事はフォスター家の事情(The Fosters)のレビュー一覧」でお読みいただけます

フォスター家の事情(The Fosters)
 家族モノ・ホームドラマ

フォスター家の事情2(The Fosters S2)あらすじ 第20話 女心

フォスター家の事情The Fosters)のあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: フォスター家の事情(The Fosters)あらすじと感想一覧


フォスター家の事情2The Fosters S2)】の第20話は「女心」です。原題は「Not That Kind of Girl」で「そういう類の女子じゃない」というところでしょうか。以下早速ネタバレですフォスター家の事情2のあらすじ行きますよ~( `ー´)ノ


撃たれたのはコナーでした。それでも弾が貫通していたため手術で回復するらしいのは不幸中の幸いでしたね


そしてコナーはこの事件をきっかけに、父のアダムに本心をぶちまけてしまいます。夜中に忍び込むなんて馬鹿なことをしたのはジュードに会いたかったからだ!I snuck out so I could see Jude, all right?!


アダムは息子の告白にショックを受けますが、逆にこれをひた隠しに隠そうとします。アダムは皆に、今回のことは全てジュードが企んだことだとコナーが語った、と嘘をついたのです。もちろんジュードはすっかり傷ついてしまいました。ま、後にテイラーがコナーに謝罪に行ったことで誤解は解けるんですけどね。まったくひどい父親でござるね


さて次はキャリーです。


今回はキャリーの法的自立に向けて着々と準備を進める過程で、とんでもない問題が発覚しました。キャリーの名を騙った何者かが、クレジットカードで大量の買い物をしていることが分かったのです。もちろんキャリーはカードなど所持しておりません。


ステフが調べたところによると~ホントに頼りになるわ~購入されたのはすべてブランド品のバッグだったことが明らかになりました。犯人はどうやらこれをすべて転売しているようです。ステフは独自に調査を進め、黒幕があの憎っくきリアムだったことを突き止めました


キャリーもまた社会福祉事務所で、やはりリアムに利用されていたサラの姿を見かけ、その所持品がブランドものだったことから、サラも事件に関わっていると気づきます。バッグの中を調べたところ、案の定、キャリー名義のクレジットカードが見つかりました。


ステフがマイクとともにリアムを逮捕した時は嬉しかったですね~リアム、逮捕!( `ー´)ノ。それなのにサラはリアムを庇う嘘をついたのだそうです。リアムは何も知らない、すべては自分がやったことだと


まるで昔の自分を見ているようだと怒ったキャリーは、リアムがサラのカードも作っていないか調べてもらったそうです。あの卑劣漢ならやりかねませんものね


その予感は見事に的中~リアムの本性を思い知ったサラはついにリアムを見捨てて真実を話したそうです。これでついにヤツをぶち込んでやれますねI'm so happy too that they finally got that bastard!!あ、つい「地」が出てもうた


さて次はマリアナに参りましょうか。


マリアナはついに祖父母を訪ねることにしました。ブランドンから車の運転を習った帰りに、彼らの店に立ち寄ります。


が、初めて会った祖父のヴィクター・グティエレス(Tony Plana~ベティパパ@アグリー・ベティ)は、真実を聞くとすぐにマリアナを追い出しました。どうやら妻に聞かせたくないようなのです。


マリアナはショックを受けましたが、めげずに、再び彼らを訪ねて行きました。すると、意外にも、祖母のエレナ(Marlene Forte)は温かく迎え入れてくれます。マリアナは昔、薬に溺れる前のアナによく似ているのだそうです


エレナは、ふたりともマリアナたちが生まれたことを知らずにいて、知った時にはもう里子に出された後だったのだと教えてくれました。そしてマリアナから「妹」の話を聞くと、彼女を引き取ることに同意してくれたそうです


一方、ステフとリーナもアナの子どもを引き取ることに決めています。が、それを子供たちには内緒にしていたため、話が行き違いになってしまいました


ふたりの申し出を聞いたアナは感謝し、マイクの家を出てひとりで暮らすことにします。マイクがアナに関わりすぎることを心配していたステフはこの決意を歓迎しますが、マイクに頼まれてアナの忘れ物を届けに行った際、そのモーテルがあまりにひどすぎたため、人の好いステフはアナを我が家に連れ帰ってしまいます。もう隠しておけないわ


これでまたリーナが怒りださないといいんですけど


さて話をマリアナに戻します。マリアナは、前回のキャリーのみならずエマにも、もっともっとセクシーに踊るよう要求しました。するとエマは、I am not that kind of girl!とばかりに、チームを辞めてしまいます。エマはもともと「女」を売り物にすることが嫌でチアを辞めたのですものね。


しかもSTEM(Science, Technology, Engineering and Mathematics)では、プログラミングコンテストが開かれるにあたり、(女にプログラミングは無理だから)マーケティングを担当させられたと思い込み、ますます、意固地になったようなのです。そうじゃなくて、マリアナがティモシーを救った手腕が買われただけですのにね


エマの本心を知ったマリアナは、ダンスもプログラミングも両立させる、セクシーさと賢さは矛盾しない、どちらかを選ぶ必要はないと力説しました。


Why can't you be both smart and sexy? Why do you have to choose?


ダンスももちろんですが、二人がどんなプログラムを組むのかも楽しみですね


そのSTEMの教師、クレイグ(Michael Traynor)はどうやらモンティーに気があるようです。でもそのモンティーは、宗旨替えをするつもりのようで??


以上です。あ~ようやく残り一話まで来ました。いっそ次シリーズも始まってくれたらよいのですけど




これまでに視聴した欧米ドラマの視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~欧米ドラマ編

いつも変わらず応援いただきましてありがとうございます

2016年3月9日にURLを変更させていただきました。今後ともどうぞよろしくお引き立てのほどお願い申し上げます

こちらの関連記事はフォスター家の事情(The Fosters)のレビュー一覧」でお読みいただけます

富士ファミリー
 家族モノ・ホームドラマ

富士ファミリー2017 あらすじと感想 おはぎちょうだい

皆さま、あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお付き合いくださいますようお願い申し上げまする


さて、昨年正月の放送に引き続き、今年もまた新年早々、あの「富士ファミリー」が放送されました。今度は【富士ファミリー2017】としての登場です


年末には「富士ファミリー1」(便宜上そう呼ばせていただきますね)の再放送があったようなので、これも同じかと危うく見逃すところでした。いや~今年もめっちゃ楽しかったですね~


前回は、幽霊となったナスミが笑子ばあちゃんの前に姿を現し、その視点や記憶(回想)を通して残された家族たちの様子がタップリ描かれておりました。今年もまたその骨子は変わらぬものの、今回はそのナスミが「生まれ変わりを意識していたことが、大きな特徴~テーマだったように思われます。


このテーマを通して、死んだ人間に「生まれ変わり」があるように、まだこの世にいる人間たちもまた、

何度でも生まれ変われる=やり直すことができる

という温かいメッセージがひしひしと伝わってきた気がして、見終わった後はとっても贅沢な気分に浸ることができました。笑子ばあちゃん=片桐はいりさんもますます人間離れした、もとい、パワーアップした感がありましたね


以下、簡単なネタバレのあらすじです。今回は、笑子ばあちゃんを初めとする愛すべき登場人物たち(顔ぶれはこちら)が発した、聞いただけで胸がホカホカ温まるような言葉を中心にまとめてみました。ご覧になった方もそうでない方も、まだまだお正月気分の残るこのひととき、お楽しみいただければ幸いです富士ファミリー2017のあらすじ行きますよ~( `ー´)ノ。またしても長くなりすぎたので「続き」を使わせていただきまする


続きを読む

いつも変わらず応援いただきましてありがとうございます

2016年3月9日にURLを変更させていただきました。今後ともどうぞよろしくお引き立てのほどお願い申し上げます

こちらの関連記事は富士ファミリーのレビュー一覧」でお読みいただけます

フォスター家の事情(The Fosters)
 家族モノ・ホームドラマ

フォスター家の事情2(The Fosters S2)あらすじ 第19話 ステフの秘策

フォスター家の事情The Fosters)のあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: フォスター家の事情(The Fosters)あらすじと感想一覧


フォスター家の事情2The Fosters S2)】の第19話は「ステフの秘策」です。原題は「Justify the Means」で、手段を正当化する、でしょうか。確かにそうかもしれないけれど、おばさんは、どちらかというとステフタイプなのでついつい肩入れしちまいますね。この場合は仕方ないでしょフォスター家の事情2のあらすじ行きますよ~( `ー´)ノ、と。以下簡単なネタバレのあらすじです。


まずはその「秘策」から見てまいりますると、ステフはキャリーをフォスター家に留めるため、ロバートの身辺調査を行いました。その辺は警官ですからお手の物ですわね


そこでステフは、ロバートが不倫をしていることを突き止めます。おばさんが思うに、

昔の恋人との間の娘=キャリーを引き取ろうとしてくれるほどできた妻がいながらなんつーひどい男だロバート、情けないvv

という怒りもステフの行動に拍車をかけたに違いありません。


ステフは匿名でロバートを脅し、キャリーとの同居の開始時期を引き延ばそうとします。できるだけ時間を稼いでいる間にキャリーを経済的に独立させて成人と見なさせ(emancipated)、自分の意志で「家族」を選べるよう持ち込むつもりなのです


その「秘策」はもちろんロバートに知られぬよう極秘裏に進めなければなりませんから、当然ステフはキャリーにも口止めをしました。が、それを聞いたリーナは、キャリーに「嘘」をつかせるという点では、ロバートの行動と何ら変わりないと指摘します


ステフは、すべてキャリーを守るためだと主張しますが?


さて次はそのキャリーです。


とはいうものの、対ロバート、もしくはクイン家とのやりとりはほとんどありませんでした。むしろ面白かったのは、マリアナが募集をかけたダンスチームのメンバーに、キャリーが応募してきたことです。キャリーは、少しでもマリアナの力になりたくて参加したのですが、もちろん、合格するつもりは無かったようです~ダンスの才能はからっきし~のようですからね


でも、そんなキャリーの気持ちに感動したマリアナは、キャリーを合格させてメンバーに加えてしまいます。以前自分も猛特訓で上達したことから、キャリーもどうにかなると思ったんでしょうかね~。でもあれじゃあ、まず、見込みは無さそうでござるね


Drop, jump, hands, hair, hip hip. Hip hip. Ooh, I know you want me. I'm sex-y.
(訳は~要らんですね


マリアナの必死の掛け声も、キャリーをその気にさせることはできません。


キャリーのダンスはひどかった(;^ω^)
こんなんでしたよね


それに比べて、エマのダンスはすごかった。エマがダンス(チア)を止めてレスリングを始めたのが「女」を売り物にしたくなかったという気持ちも分かりますが、あれだけ踊れればもはや立派な「芸術」でしょう。今からコンクールが楽しみですね


また今回マリアナは、ブランドンから、アナが実の両親と連絡を取ろうとしても手紙が送り返されている、と聞かされます。しかもブランドンは、ヘスースから、リーナがアナの子どもは養子にしないと知らされたため、それもマリアナに伝えてしまいます。実の祖父母に引き取ってもらえれば、ずっと縁が切れずに済む、と付け加えて


そのブランドンも、ようやく、自分の本当の気持ちに気づきました。バンドのツアーに行くのではなく、クラシックのレッスンを受けたいと奮起してくれたのは嬉しかったですね~。受講の申し込み期限は既に過ぎていたものの、エリック・ハンブルが担当者に事情を説明したところ、セカンドチャンスを与えてもらえることになっただそうです。バッハは得意だろう?


ブランドンはレッスンを受けるために練習を始め、バンドのメンバーにはママたちが反対したからいけないと嘘をつこうとしましたが、あにはからんや、ママたちが賛成してくれたため、結局は本当のことを言わざるを得なくなりました。これでブランドンの気持ちを尊重してくれるルーなら、(おばさんも)交際を反対したりしないんですが


さて最後はジュードです。


ジュードはコナーと互いの気持ちを確かめ合ったにもかかわらず、女の子たちとの交際は続けていました。コナーが、そうすれば父親に気づかれないと主張したからです。が、これがとんでもない事件を引き起こしてしまいます


ジュードとコナーはダリアとテイラーに誘われて、ともにテイラーの家に夜中に忍び込むことになりました。が、父親は一度寝たら絶対に起きないというテイラーの予想は見事に外れ、真夜中の不審な物音に気付いて起きだしてきた父親は銃を持ち出して発砲してしまいます。もー、あれがジュードにあたっていたら許さへんで!!撃たれたのは誰?


これらに加えて、今回ようやくティモシーに対する偏見が少しだけ和らいだことも付け加えておきまする。


友人のリーナを校長の座から引きずり降ろしたり、ドナーの件も心変わりをしたことなど、どーにも信用できない男だと憤慨していたのですけど、その(よく言えば)多面性こそが、ティモシーの美点でもあったのですね。その物事を決めつけない姿勢(悪く言えば優柔不断)が、生徒の個性を尊重することにもつながっている、と考えれば、そう嫌ったものでもないかもしれぬ~と思いいたった次第でござる


以上です。フォスター家の事情2は残すところ、後2話です。




これまでに視聴した欧米ドラマの視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~欧米ドラマ編

いつも変わらず応援いただきましてありがとうございます

2016年3月9日にURLを変更させていただきました。今後ともどうぞよろしくお引き立てのほどお願い申し上げます

こちらの関連記事はフォスター家の事情(The Fosters)のレビュー一覧」でお読みいただけます

フォスター家の事情(The Fosters)
 家族モノ・ホームドラマ

フォスター家の事情2(The Fosters S2)あらすじ 第18話 心の声を聞いて

フォスター家の事情The Fosters)のあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: フォスター家の事情(The Fosters)あらすじと感想一覧


フォスター家の事情2The Fosters S2)】の第18話は「心の声を聞いて」(Now Hear This)です。よーやくこれを語る余裕が出てきました。さすがに記憶が薄らいだので久しぶりに見返しましたが、やっぱりこのドラマはいいですねフォスター家の事情が大好き♪。以下ネタバレのあらすじですフォスター家の事情2のあらすじ行きますよ~( `ー´)ノ


キャリーが家を出ていくと言った後、その原因を作ったダフニから電話がかかってきました。ダフニは、すべてを警察に話したから、もうキャリーがロバートと住む必要はない、と伝えてくれます。ダフニは今新しいガールズユナイテッドでリタと暮らしているそうです。


キャリーは早速ダフニを訪ねますが、もう判事に話してしまったのだから今さらもう遅い、それにそんなことをしたらブランドンに迷惑が掛かる、の一点張りです


が、そこに現れたリタが、ふたりを驚かせます。懐かしいカーメン・クルーズ(Alicia Sixtos)がガールズユナイテッドに戻ってきたのだそうです。ふたりが友との再会に喜んだのもつかの間、今度はキアラがエルカホンという悪名高い地域にいるらしいことを聞かされました。どうやらキアラはそこで売春をしているらしいのです


あのリタでさえ、もはやキアラは助けようがないと言ったほど、エルカホンはそれはそれは危険な地域なのだそうです。売春を仕切っているのも質の悪いギャングのようです。


でも、そこはさすがにリタでした。ガールズにはそう言いながらも、自分は早速キアラを訪ねてエルカホンにやってきます。でもキアラは、そんなリタに唾を吐き、冷たく追い返しました


もちろん本心ではありませんよね。何度もひどい目に遭ってきたキアラが自棄になっていたのは事実だろうけど、それと同時に、リタに迷惑をかけたくなかったから、に違いありません。


その証に、キアラは後日、養護施設にキャリーを訪ねてきました。キャリーが何とかキアラを連れ戻そうと説得し、一旦は奏功したかに見えましたが、キアラはそこでもキャリーを裏切ろうとします。これもリタの時と同じ理由からに違いありません


が、キャリーは既にそんなキアラの気持ちを見越し、先にステフに真相を打ち明けていました。もちろんステフは放っておかず、キャリーやリタとともにキアラを救出に向かいます。も~本当に頼りになるママでござるね


こうして無事キアラを連れ戻したキャリーはステフに、ようやく、ロバートと暮らすと語った本当の理由も明かしました


Because, I was afraid. I I just thought I was afraid because I lied, again. And because I didn't come to you again. And because I messed up again. I thought that maybe that would mean that you wouldn't want me anymore. I just I thought that if I left on my own, it wouldn't hurt as much as if you told me to go, - but it does! It hurts so much!
怖かったの。だってまた嘘をついたし、またステフたちを頼らなかった。それにまた迷惑をかけると思ったし、私なんかもういらないって言われると思った。自分から去ると言えば辛くないと思ったのに、こんなに辛いなんて。


泣きじゃくるキャリーを抱きしめたステフはキッパリこう言いましたステフは頼れるママ♪


Hon, look at me! Nothing you can do is gonna make us not want you. You hear me? Nothing. Nothing, baby.
あなたを要らないなんて絶対に思わない。絶対にありえないわ。


ロバートがキャリーに嘘をつかせたと知ったステフは怒り心頭に発し、即、ロバートの家に押しかけて激しく彼を非難しました娘に嘘をつかせるなんて許せない!


I know what you did. Callie told us everything. And if you ever tell her to lie to us again, I swear. I'm not going down without a fight.
あなたが何をしたのかキャリーから全部聞いたわ。もしまたキャリーに嘘をつかせたら許さない。最後まで戦うわ。


もちろんブランドンも、キャリーの行為を快く認めてくれます。何よりも大事なのは、キャリーが家族でいることだからです。


そのブランドンは、ツアーの費用を捻出するため、祖父がくれた野球のサインボールをオークションにかけたようです。


が、これを買ったのは、この話をブランドンから聞いていたマイクでした。マイクは内緒にしていたのに、ブランドンにはとっくにお見通しだったのも微笑ましいですね。マイクは、ブランドンが祖父の形見を売り払ったことを、たとえどんな形であれ後悔してほしくなかったのだそうです。


I just think I don't know, Brandon, I just thought maybe one day you'll regret it and then, well, you can buy it back from me, for more than I paid.
取り戻したくなったらいつでも俺から高く買ってくれればいいから。


人間的に弱いところはあるけど、やっぱりマイク、ええ人やわ~


またマリアナは、キャリーが出ていくことに憤慨し、リーナがティモシーを解雇したことに抗議しましたティモシーは良い先生よ!


そんなマリアナですから、当然、ヘスースのスポーツ留学にも反対するかと思いきや、逆に、マリアナを気遣って諦めようとしたヘスースの背中を押してくれます。なんだかんだ言っても、なかなか弟思いの良き姉なのでござる


さ~てこちらも残り3話ですフォスター家の事情2が面白い




これまでに視聴した欧米ドラマの視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~欧米ドラマ編

いつも変わらず応援いただきましてありがとうございます

2016年3月9日にURLを変更させていただきました。今後ともどうぞよろしくお引き立てのほどお願い申し上げます

こちらの関連記事はフォスター家の事情(The Fosters)のレビュー一覧」でお読みいただけます

韓ドラおばさんのブログへようこそ

耳寄りなお知らせ

2016年10月末現在では1~7(最終シーズン)まで視聴可能です♪

今月の人気記事ベスト5

ブログの右下にアクセスランキングも設置しました♪

視聴中のお勧めドラマ情報

コメントをお寄せ頂く前に

  • コメント及びトラックバックは承認制です。販売・勧誘目的、ネチケット違反、記事内容にほとんど言及のないコメントやトラックバック等は、こちらの判断で掲載をお断りさせて頂く場合がございます。韓国ドラマに関してはそのほとんどが「カット版」です。記事より先の話題やカットされた話題等についても余程のことが無い限りご遠慮くださいますように(でも楽しい話は大歓迎♪)。これは原作がある他国のドラマについても同様です。またHNが記載されていないコメントは掲載をお断りさせて頂いております。感動の共有はいつでも大歓迎ですが、ここはあくまでもおばさん個人のブログであってドラマの掲示板ではありません。個人の感想をお寄せいただく際も、一旦はこちらの投げたボールを受け止めて頂けましたら幸いに存じます。読み逃げ=読むだけ、まったく問題ございません(笑。尚拍手コメントへのお返事は、もう一度拍手ボタンを押すことでお読みいただけます。24時間以内であれば2度目の拍手はカウントされませんのでお気軽にご利用くださいませ(^_-)
  • 特に初めてお訪ねくださった方にお目を通していただけますと幸いです→: ドラマのブログを書く際におばさんが特に注意している点♪

advertisement(^^♪

韓ドラおばさん(こん)のプロフィール

こん

海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

ブログは、時にあらすじを語ったり辛口な感想を書いたりと統一されておりませんが、とりあえず「言いたい放題」言わせて下さいませ。最終回まで視聴したドラマは必ずどこかにその感想を付記しています。また記事で使われているイラストの中にもおばさんのつぶやきが隠されています。余裕のある方はどうぞそちらもお楽しみくださいませ

ドラマのレビューはネタバレが多いです。ほとんど「○話」と明示していますのでどうぞご注意くださいますように

でも誠に勝手ながら「コメントでのネタバレ」はくれぐれもご遠慮くださいね。せっかくの楽しみが半減しちゃうので

また「感じ方は人それぞれ」なので、たとえ直接的なネタバレではなくとも~その辺は重々ご配慮いただけますと助かります=ネタバレ一切お断り!ということです

もしこのブログをお探し頂く際は、「韓ドラおばさん」で検索していただけますと簡単です。でも「韓ドラおばさん」と名乗っているのはこのブログとTwitterだけです♪(2009年7月1日より)

視聴ドラマ一覧リスト♪

視聴ドラマ(ジャンル別)

ジャンル名の左にある+ボタンを押すと詳細をご覧いただけます

目指すドラマは見つかりました?

カテゴリーにないドラマ名や
登場人物の役者名探しなどなど
どうぞお役立てくださいマセ♪

Twitterで更新をお知らせします

ブログの更新情報をいち早くお届けしています。ドラマのプチ感想や視聴予定ドラマのお知らせなどもつぶやいていますが、メインはあくまでもブログです

コメントありがとうございます♪

QRコード(携帯でもみてね♪)

QR

amazonで何かをお探しなら♪

DVDやOST、書籍などをお探しの際は是非こちらをご利用ください♥

RSSリンクの表示

おばさんのangel(みぃ)

可愛い可愛いアタイの天使いつまでもいつまでも一緒だよ

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:
advertisement(^^♪2
Twitter こんのつぶやき(^^♪
人気記事アクセスランキング