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王と妃
 時代劇・歴史モノ

王と妃(170話) 明かされる真実~に嵐の予感(^^♪

韓国ドラマ・王と妃~この麗しいタイトルとは裏腹なこのドラマは、まさに妖怪大戦争の兆しを見せてきています夜は絶対見られません~怖すぎて(^O^)/。雷鳴轟く中、白髪の老女が世にも恐ろしい眼差しで実の孫を罵倒するシーンなんざ、とてもとてもまともに見ていられません


「おまえは罪人の息子なのだ!


燕山君は廃妃のことなど知らない、たとえ知っていても大妃には逆らえない~という進言にだまされたインス大妃は、とうとう彼を王に据えてしまったのですが、その時こそが、この大戦争の幕開けだったのございます


たしかに自分は「罪人の子」だけれど、その自分を王位につけたのは大王大妃その人。今苦しんでいるのはむしろ大妃のほうだ


幼い頃から他人の機嫌を伺ってきただけあって、この燕山君という人物の洞察力は、実に大したものでございますね


おばあさまには、あと3~4歩下がってもらおう。いや、崖っぷちまで行っていただかねば


こちらは、あくまでもクールに端正なお顔立ちでさらりと言ってのける燕山君~もう身震いがしてきそうでやんすね


王妃様の血涙をお見せしたい!


娘を毒殺されたもうひとりの「お婆」の願いは今日あたり叶えられるのでしょうか


王と私はかなりフィクション性が強かったように思われますが、この王と妃でも、燕山君に同情こそすれ、あの妖怪お婆インス大妃が何をどうわめこうと、これっぽっちも哀れみなど感じることができません。幼い晋城大君でさえ、燕山君へのあてつけに使っているように見えますものね。まったくこの人には母性が存在するのかしら関わった人が気の毒です


王と妃は終盤ますます盛り上がりそうですね。燕山君はかわいそうだけど~今日も続きが楽しみです


おお、怖っ

写真はLeszek.Leszczynski様からお借りいたしました(Creative Commons)。
クリックしていただくと迫力が増しますよん


これまでに視聴した韓国/中国ドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~韓国・中国ドラマ編

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王と妃
 時代劇・歴史モノ

王と妃(#163&164) いよいよ燕山君の復讐が始まります!

韓国ドラマ・王と妃を最後に見たのはいったいいつのことだったでしょうか?


7月に入って、それまでずっとお休みしていた王と妃を再び見始めたのですが、インス大妃とユン氏の、実に不毛な嫁姑の争いにもうウ~ンザリしてしまい、とてもとてもついていけず、またしてもしばらくお休みしておりましたのです


確かですね、息子=成宗の気を惹こうと、インス大妃が髪を梳いて見せたところで、ドン引きしてしまったのでしたよなんじゃこりゃ!?


でも、そろそろ待ちに待った燕山君が登場するはず~と、先々週辺りから目を光らせてはいたのですが、先週は、顔引っ掻いた事件でまた長々と揉めてまして、ようやく今週になって、ユン氏に賜死が下されたのでございます


実家で王からの知らせを心待ちにしていたユン氏の顔からは、それまでの険しさがすっかり消え去りこうして見るとキレイなんだけど、つい、本当に呼び戻してもらえればよいのにね~などと思ってしまったほどでやんした


賜死の王命が下ったと知ったユン氏は、ようやくこの事実を受け入れ、他人の前で醜態をさらすのはいやだと言って部屋に入り、母の前で毒薬を飲み干します


私の無念を王子に伝えてください王と妃~ユン氏の死


血を吐いた布を母に預け、まさに怨念まみれとなって旅立っていったユン氏の棺は、大の男が何人かかってもびくともしなかったそうです。成宗が使いの者に持たせたノリゲを棺の上に置くと、それがす~っと持ち上がった時には、ちょっと胸がジ~ンとしました布団も短くて可哀相だったし


嫁として、一国の王妃として、確かにふさわしくない言動が目立ったユン氏でしょうが、あのインス大妃の常軌を逸した=殺したいと思うほどの恨みを受けるほどの罪を、本当に犯していたのか~と思うと、今の世の、平民に生まれて本当によかったとつくづく思うおばさんなのでございます


そして、こんな呪詛ともいえるあの恨みの布を残した母の無念を、ユンは既に受け取っていたようでした怨念が風に乗って飛んできたのね


たとえ、廃妃の賜死を口外したものは極刑という厳命が下ろうとも、人びとの態度まで変えることまではできません。皆、世子の顔色を伺い、忌まわしいものを見るかのように接してきたのだそうです


すっかり屈折してしまった世子は、お気に入りの内官=ジャウォン(ジャウォナー!!)を呼び出し、自分のために死ねるというこの小心者を本当に殺そうとまでしたのですよシャレは通じへんて。それを止めたのがあの忠臣=キム・チョソン~ここはちょっと楽しいシーンでやんしたね


さ~今日はいよいよ、この世子に母の死の真相が明かされるようでございます世子激怒!(^O^)/


王と私以来、おばさんがずっと抱き続けたインス大妃への恨み(まさに「江戸の敵を長崎で」~でございまする)を、この世子はどう果たしてくれるのでしょうか?


夜中に見るとうなされそうなほど怖いインス大妃の断末魔の叫びが聞こえてくるようでございますね~もう顔だけで許さへん~。お~ほっほっほっほっほっ!復讐シーンが楽しみ~~(^O^)/



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王と妃
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王と妃にもキム・チョソンが登場!(゜o゜)

最近、王と妃を再び見始めたおばさんでやんす。今、ちょうど成宗がひとり目の王后=ハン氏を亡くした所で、どの側室を後釜に据えるか~が焦点となっているところです


が、久しぶりに見たせいもあって、その人の多さにはほとほと参って王と妃~登場人物が多すぎるしまっていました


内官や尚宮、大臣に官僚と、入れ替わり立ち代り人が出入りする王宮で、○○内官や△△尚宮、XX大監などという字幕説明の多いこと多いこと説明の字幕のほうが頻度が高いかも。でもまあ、毎回出てくるたびに名前を書いてもらえるのはありがたいといえばありがたいんですけどね。顔も名前もすぐに忘れてしまうので。それに皆似たような顔に見えるし。。。みんなおっさん~


最近は、顔と名前を覚えるためにも「登場人物リスト」なるものを作らせていただいており、このような字幕が出るとすぐにメモを取ることにしているのでまあその忙しいこと忙しいこと


、最近メモした名前の中に「キム内官」というものがありました


成宗付きの内官で、成宗がユン氏(ソファ)を寵愛していることを、怖い怖いインス大妃に嘘までついて隠してくれる忠臣です。


このおっさん誰だろうな~どこかで見たことありそうなんだけど、ちょっと重要人物らしいし、後で調べておかなくちゃ


それがですね、昨日またふとこの方の字幕を確認したら、なんと


「キム・チョソン


と書いてあるではありませんか!!


え‶~っ!これがあのチョソンっ!?


王と私はあまりにもフィクション部分が強いと感じていたため、チョソンが実在した人物だということは知っていたものの、こうして他のドラマにも登場するなどとは思ってもみませんでした。


よくよく見たら、オープニングの人物紹介にも、ちゃ~と登場されているではありませんか。キム・ソンファンさんって。キム・チョソンはよほど有名な内侍だったのですね。ドラマには以前から登場していたのかしら?


実際には、金処善という人物は確かに実在していたけれど、文宗から7代の王に仕えていたそうで~それってチギョムのモデルでもあるのかな、成宗とソファの3人が同年代という「王と私」の設定はまったくのフィクションのようでございます。韓国ドラマはかなり大胆なコトをするのですね


最初に世宗大王として登場したソン・ジェホさんが、ふたたびホン・ウンとして顔を見せたのにも驚きましたが、このチョソンには本当にビックリいたしました王と妃は、これからもストーリー以外のところで楽しめちゃうかもしれませんね今さら驚いたのはおばさんだけかもしれんけどな(^^ゞ


~オープニング及びエンディングテーマがあの龍の涙とまったく同じなのも笑えちゃいますsmile。昔の正統派時代劇はこうあるべし~だったのでしょうかね


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王と妃
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王と妃~129話を見てのよもやま話(^^♪

先日宣言させていただいた通り(とりあえずは有言実行の女なので)、昨日もちゃんと王と妃を視聴しました。そこでちょっといくつか面白い点に気づいたので、ここに書き留めさせていただきまする~このブログは長い時代劇を見る時のおばさんの「備忘録」でもあるんでやんす


この王と妃によれば、インス大妃(ハン氏)は、世祖の長男で夫の桃源君夫(義敬ウィギョン世子)が亡くなって宮中を追い出された時、その悔しさを骨身に刻んだのだそうです。


やっぱりね~という感じでしたね


この方、王と私では「王族はひっそりと息を潜めて生きねばならない」的な建前を語っていましたが、本当は、権力の座がほしくてほしくてたまらなかったのでございましょうよ


それで、夫の弟に当たる睿宗(イェジョン)が即位して1年後に崩御するや否やハン・ミョンフェらと手を組んで、次男の者乙山君(チャウルサングン)を王位につけた(成宗)のだとか。


息子が王位に就いただけでは飽き足らないこの強欲な女性は、この後、亡夫を王に追尊させて徳宗とし、自らを仁粹王妃と名乗ったのだそうです。史実はどうあれ、この解釈の方が、おばさんのイメージとしてはしっくり来そうでやんす


しかも、成宗にはハン・ミョンフェの娘を妃(恭惠王后)に迎えていますが、睿宗の妃もハン・ミョンフェの娘だそうじゃありませんか。シン・スクチェのところにも嫁に出したといってましたね?


その姻戚であるハン・ミョンフェとも、今ではすっかり犬猿の仲~のハン氏は、今まさに自分がインス大妃にならんとして、その権威をハン・ミョンフェに見せつけようとほくそ笑んでいるところなのであります。いや~すごいですね~この人は


この鬼姑に対して、今度はソファ(ユン氏)もなかなかしたたかな女性のようです。あまりしつこくなるとこれまたイヤになっちまうんですが、そこそこなら~嫁姑の争いもちと見応えがありそうな気がしますね。やられっぱなしじゃこれまた腹が立ちますから


と、ドラマの内容に関してはこれぐらいですが、他のキャスティングでも、いくつか面白い人を見つけて喜んでいました懐かしい人を見つけました


まずは何といってもソグィ婆、もとい、ヨ・ウンゲさんでしょうね王と私で内子院の院長を務めていたこの方が、ここではソファの実母を演じてらしたとは嬉しい驚きでした!


そのソグィ婆つながりで言うと、彼女の養女となりチョソンの育ての母となったウォラ(ユン・ユソン)が、成宗の側室=オム氏として登場してたのにもビックリ。しっかり意地が悪そうでした


そのオム氏と並んで底意地が悪いチョン氏にはキム・ジョンナン(エリム@人生画報~時代劇にもでていたのですね~


1つドラマを見るとそのエピソードやキャストが別のドラマにもつながりを生む~これも、韓ドラ視聴の醍醐味の1つでもありますね。どうやら、これ、王と妃もしばらく楽しめそうでございます。王と妃も止められないかもvv


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王と妃
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王と妃~128話からこっそり出戻ってみようかな(^^ゞ

韓国ドラマ・王と妃~最後にレビューを書いてから、早、5ヶ月が経とうとしています


アノ時もひとりぶつくさ言っていたように、首陽大君がどうしても好きになれず、その上、遅々として進まないストーリーに怒りが頂点に達したため、このレビューを最後に、実は視聴もストップしていたおばさんでやんした


韓ドラにはまり込んだきっかけが「チャングムの誓いだったおばさんは、その冒頭シーン(ユン氏が毒殺されるシーン)が未だに忘れられず普通は気にしないシーンなんだろうけどvv、その経緯が知りたくて見始めたのが、あの王と私だったのです。


ドラマとしては大いに気に入った王と私だったけれど、史実はどうだったのだろう?


まるでドキュメンタリーフィルムのような王と妃を頑張って30話過ぎまで見続けたのは、そんな理由からでした。歴史モノのドキュメンタリーも決してキライじゃないんですが、おばさん的にはど~でもいいことに2時間も3時間もかけられるのが、ど~にも耐えられなかったんでやんす


それが今回また出戻ろうかと思案しはじめたきっかけは、今、母が再放送中の王と私を視聴していることでした


「ソファってホントはどんな人だったのかしらね?燕山君ってこんなにひどい人だったの??」


ひとりごちる母を見て、


お、そ~だ!王と妃はいったいどこまで進んだかしらね?


と、実際「怖いものみたさ」で128話を見た訳なのでありました。当然と言えば当然ですが、ちゃ~んと進んでいましたよ~んチェ・シラさんがうまい!。首陽大君はとっくにしてしまい、インス大妃がインス大妃にならんとしているところでございました


このインスと角つき合わせているのが、王と私で「上党君」と呼ばれていたハン・ミョンフェなのですね。ここにはチギョムがいない分直接対決間に入ったチャソン大王大妃が気の毒の構図がより明らかになっているようです


王と私の時にも感じたように、インス大妃はかなりの策略家で、とてもとても「好きなキャラ」とは言えない雰囲気をぷんぷん醸し出していましたが、ミョンフェの娘=成宗の第一王后があっけなく亡くなってしまったようなので、そろそろ見てもいいような気がした訳です


このドラマなら、アン・ジェモ演じる燕山君(ハンス@王と私)がインス大妃をちゃんと成敗してくれるかも!?(いまだに恨みに思っているおばさんなのです


他のキャストもなかなかです


成人した成宗には、イ・ジヌさん(ハン・ドギャン@千秋太后、チョン・インジ@大王世宗、そしてソファは

愛しのタン!イルジメ

もとい、キム・ソンリョンさん(モ・ハソ@幻の王女チャミョンゴが演じられるようです。おお、なんか、イメージ通りな感じでやんすね


暑い中、かなりの忍耐を要するようになるかもしれませんが、ぶんぶん早送りで見る分には楽しめるかもしれません。それに、また見始めてみればおもしろくなるかもしれませんしね~自信はまったくございませんが


じっくり楽しんでみていらっしゃる方には、不謹慎な視聴者で誠に申し訳ございません。またひょっとして興が乗れば、一筆したためてみたいと存じまする


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王と妃
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王と妃(#27~32) やっぱりちょっと語らせてください(^^ゞ

韓国ドラマ~王と妃も32話まで視聴しました。


「もう当分語らない


つもりだったんですが、そこはそれ~自他共に認める「オオカミおばさん」なのです、昨日の回を見たらやっぱり一言言いたくなってしまったのでちょっくら語らせていただきます


歴史的には「癸酉靖難(ケユジョンナン)」というそうなのですが、いよいよ、首陽大君による政権奪還の惨劇が始まったのでございます


その手始めはキム・ジョンソでした


首陽大君は、執事のイム・ウンを従えてたったふたりきりでジョンソ宅に赴き、この人数に油断しきっていたキム・ジョンソを、なんとこのイム執事が後ろから、しかも剣ではなくて拷問の道具~ちょうど王と私で燕山君がオム貴人を殺害したアレでございますよで殴ってしまったのです王と妃~首陽大君にがっかり。でもどうやらアレだけじゃ足りなかったらしく、ジョンソはまだ生きていたのですが


それでも父に駆け寄ってきた息子は惨殺され、急ぎ事の次第を端宗に知らせるべく寧陽尉に駆けつける首陽大君。


「謀反を止めるため左議政親子を殺しました!


分かっていたこととは言え、おばさん個人的にこういうやり方はあんまり好きじゃありません賢く溌剌としていた首陽大君~見た目の面影は既にもうさっぱりないけど~はやっぱりどこにもいないんですね


世宗大王様が首陽大君を跡継ぎに選ばなかった理由も大きく頷けるような気がします。主君の器以前に、この人の野心は大きすぎて危険でしょう。キム・ジョンソ殺害を聞いてひとりほくそ笑んだインス大妃も然りです


なんだかなぁ~こうなってくるとちょいと気勢が削がれてしまいそうです。この後弟の安平大君を殺して、その上、甥の端宗を殺す頃には、もう人間には見えない(悪鬼ような気がしてきました


おばさんが結構気に入ってた一徹頑固なキム・ジョンソをあんな風に殺すなんて結構イイ人だったのに~ってとこがね~今ひとつ気に入らないんですヨ。まだ生きてるけど


勝手に抱き続けていた凛々しい首陽大君のイメージをコレ以上壊さないようにするか~それとも史実と向き合うべきか~迷うところでございまする王と妃~リタイア寸前でございます


~ど~でもいいこんなたわごとにおつき合いくださいましてありがとうございました


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海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

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