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三国志
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三国志 ようやく最終回まで見終わりました(^O^)/

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三国志Three kingdoms~ようやく昨日、最終回まで見終わりました。終わった時には、もう

やった~~っ!!ようやく見終わったよ~(^O^)/

って感じでした


決して面白くなかったわけではなくて、むしろなかなか面白かったのですが、何せ~これは最初からそうだったのですけれど、

字幕が無い

ゆえに登場人物の名前が分かりにくい(メイン以外は皆似たようなオッサンばかり)

地名・城名など、頭に漢字がすぐに浮かばないため、記憶に残りにくい

などの、数々の難点を抱えながら視聴したため、他のドラマを見るよりも、ずっと労力が要ってしまいました。前半は小説を読んだ時の知識が残っていたので助かりましたし、後半は文字通り手抜きレビューで「面白いかそうでないかにしか言及しなかったので、ブログ的には楽でしたけれど


いや~それにしても、あの司馬懿を演じられた俳優さんは凄かったですね~ニー・ターホンという方だそうですが、非常に繊細かつ小心者でありながら、時に驚くほど大胆不敵~まさに蝮のように恐ろしい人物=司馬懿を見事に演じきっておられました


あの曹操をして、最後まで信用してはならぬと言わしめた人物=司馬懿。以前三国志を読んだ時は、いわゆる正義の味方=劉備・関羽・張飛、そして諸葛孔明にのみ心を惹かれ、後半以降はほとんど興味がなくなってしまったおばさんでございましたが、これはまた、逆に後半に重点を置いて読み返してみたいとつくづく思ってしまいました。このままだとちょっと消化不良に終わりそうなのがもどかしい気がしています。


魏・蜀・呉の三国時代を経て「晋」(西晋)という司馬一族による王国の礎を築いた人物~司馬懿仲達


ドラマも小説も、たとえ同じ作品であろうと、その時々で得るもの、印象が変わるものですけど、声高に正義を叫びたい若き日々とはまた違った受け止め方ができそうな気がして、再度小説を紐解くのが楽しみです。まあ、とにかくもう少し涼しくなってから~の話でござるな


ご覧になった方々も~どうもお疲れ様でございました


これまでに視聴した韓国/中国ドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~韓国・中国ドラマ編

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三国志 天下三分~危急存亡 #74~85 あと残り10話!

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三国志Three kingdoms~もまだ何とか頑張って見続けています。


曹操の死に続いて漢帝が追放されて死に、張飛が死に、劉備が死に~と、次々に顔馴染みが亡くなる中、ただふたり生き残りてガップリ四つに組んでいる孔明と司馬懿の戦いはでもなかなか面白くはあるのですよ。ただおばさん、あの司馬懿の息子の声が苦手で~も~天敵


曹丕と司馬懿のキャラとそのやりとりなんぞも、そこだけじっくり描いても面白いだろうな~と思わせるものがあって楽しめましたが、何せあっという間に曹丕も死んでしまったので、ここでまたちと気が抜けてしまったのですよね特に曹丕は面白いキャラだった~!。それに黄忠の忠心も実に感動的だったな~


今日から残り10話となって、またちょっと本腰を入れて見てみようと思っているところです。来週には太祖王建も長~い休みに入るそうなので、三国志はそれまで溜め置いて、後でまとめてみるのも悪くなさそうかなそうしよう~っと♪


全95話~実にタップリ楽しませてくれたので最後まで頑張るつもりでおります。とりあえずはご報告まで


三国志―演義から正史、そして史実へ (中公新書)
涼しくなったらまた小説三国志とこれを読もうっとkaeru3

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三国志 奸雄終命 #73 曹操薨去(こうきょ)にホロリ

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三国志Three kingdoms~奸雄終命~73話は「曹操薨去」です。そう、この「奸雄終命」そのものでござる


前回のレビューでも語らせていただきましたが、おばさんは「三国志」(小説)の中では「関羽」が一番のお気に入りでした。そして、今ひとつこれまで抱いていたイメージと違っていたこのドラマの関羽で、最も印象に残っているのが、なんとあの曹操との別れのシーンなのです関羽のおかげで曹操が良い人に見えました


義兄の劉備が死んだと思い込んで曹操に下った関羽が、普段は傲岸不遜な曹操から下にも置かぬほどの待遇を受けたにも関わらず、劉備の生存を知った関羽がためらいもせず別れを告げると、曹操がいとも簡単にこれを行かせたこと、その誠意には心から感謝していた関羽が、赤壁の戦いでほうほうの態で敗走してきた曹操を見逃したシーンなどは、何度語っても語りつくせないほどの名場面だと思うのです


ですから、この曹操の最期に当たって、関羽の首を送り付けられた曹操がこれを実に丁重に葬らせ、その墓の前で一献傾けたシーンには涙を抑えることができないほど感動してしまいました


「関羽や。おまえは本当に素晴らしい武将であった。が、主君にだけは恵まれなかった」


小説はそうでもないんですが、このドラマを見る限りにおいては、確かに、劉備と他の兄弟たちの関係は、それほど深く描かれていなかったため、この曹操の言葉がなんとも心に沁みてしまったのでござりまする


あのままずっとわしに仕えておれば、こんな死に方をせずに済んだものを


歴史、しかも歴史ドラマにタラレバは禁物ですが、劉備がもう少し頼りがいのある君主だったらな~などと思わずにはいられませんでした。あくまでも~ドラマの話ですから、どうぞその点はご容赦くださいませね


さて本日からはいよいよ「天下三分」なのですね。この辺は小説でもほとんど記憶があやふやなのですが、どうなのかな~楽しめるといいんですけど、ちょいと心配でございまするな


三国志―演義から正史、そして史実へ (中公新書)


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三国志 奸雄終命 #70~72 関羽の最期~ああ一時代が終わった

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三国志Three kingdoms~奸雄終命~72話ではとうとう関羽が逝ってしまいました


覚悟していたこととは言え、やはりあのシーンはかなり辛かったですしnakigao、主君の命に背いてまで関羽の首を切った呂蒙が孫権に殺された時は胸がすーっとしてしまいました。だって関羽はおばさんにとって「三国志」で一番のお気に入りキャラなのですから関羽が死んじゃうと見る気がしないかも~張飛がまだいますけどね。ま、このドラマのイメージはちと違ってましたけどね


傷は治せても「傲慢」という病は治せない


当世きっての名医と言われた華陀(かだ)に、毒矢の手術をしてもらうのも有名なシーンですよね。


毒で腫れ上がった肉を切り、毒が回った骨の髄を削り取る


説明を聞いただけで気絶しそうな、常人ならとても耐えられないところを、なんと関羽は碁を打ちながら平然としているのです。ここはずっと心に描いてきたイメージどおりでとっても楽しいシーンでしたkaeru3


~この華陀は「レッドクリフ」などでは曹操の主治医としても登場していましたね~


その華陀をして「不治の病」と言わしめた関羽の「傲慢」が、呂蒙の理性を狂わせ、また関羽自身を死地へと導いてしまったのは、まことに残念でなりません


ちょうど今毎日視聴していた太祖王建という韓国ドラマでも「欲」が嵩じて身を滅ぼした皇帝の話が登場しましたが、関羽、そして何よりも謙遜を美徳としていた劉備までもが、この病に侵されてしまったのです。


昔、吉川英治氏の三国志を初めて読んだ時、ここらのくだりで非常にガッカリしてしまったことは未だに忘れられません。このドラマはこの辺をどう描いていくのか、最後はどのように終わるのか~やはり気が重くなるのを止めることができません。


とは言え、やはり嫌な予感を持ちつつも最後まで完走した「孫子兵法」は意外なほど後味の良いエンディングだったことですし、とりあえずは~ここまで見てきたことですし、最後まで頑張って見届けたいとは思っているんですけどね


とりあえず、今日は曹操の番ですね。こちらもまた「欲」の塊だったこの男がどんな最期を迎えるのか、これはなかなか楽しみでございます


三国志―演義から正史、そして史実へ (中公新書)


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三国志 奸雄終命 #67~69 いよいよ魏蜀呉が揃い踏み

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三国志Three kingdoms~奸雄終命~今週は69話まで見終わりました。いよいよ終盤に入ってきたな~という感じですね。


龐統の命を賭した策略で名分を得、孔明の巧みな根回しで馬超を投降させた劉備は、ついに念願の益州を手に入れました。こうして劉備はとうとう蜀の王となったのです。


となると黙っていないのが孫権です。荊州以外の足場を得たら直ちに返還するとの約束を守らせようとした孫権は、諸葛孔明の兄である諸葛瑾を送ってきました。


荊州を返してもらえねば、諸葛瑾の一族が皆殺しにされる!


兄思いの孔明はただちにこれを劉備に告げて、すぐに全郡を返還するのは無理だが、とりあえず三郡だけを返すことを了承してもらいます。


が、これに逆らったのは、今荊州を預かっている関羽でした。そんな脅しに乗るものかっ!


呉のやり方をことごとく忌み嫌っていた関羽でしたが、ただひとり信頼を寄せる魯粛の説得に応じて、ようやく返還を承知することになりました。単身、呉軍の元へ乗り込んできた関羽を、魯粛が身体を張って守ったからです


その後、もう余命いくばくもない魯粛は、副都督である呂蒙にこう命じます。


曹操の力が強い時は劉備と組み、劉備の力が勝った時は、曹操と組むように。それこそが、江東の地が安泰でいられる唯一の方法


一国で覇をなそうとせず、大切なのはその時々の強者と手を組んで生き延びること。生き延びてさえいればいつかきっと覇権を取る日もやってくるということなのでしょう。命の炎が燃え尽きるその時まで呉の国を案じた魯粛の最期は実に感動的でしたこの人は結構好きだったな~


~昨日から見始めた「明成皇后」でも閔妃が同じ様なことを言っていました。時に応じてイギリスや清国、そしてロシアと組んで日本に対抗することが、朝鮮に残された唯一の道、と~


また、曹操もついに「魏王」に任命されます。まあこちらはゴリ押しで手にいれたも同然で、そのために、長年の忠臣であり、また友でもあった荀をも自害に追い込んだ曹操は、ここに至ってどんな功績を残していようとも、やはり到底好きにはなれない人種でございました


でも、我が子曹丕を最後まで疑っていた曹操が、それでも最後の最後にはその真心を信じたようだったのはせめてもの救いです。ここまで来ると、あそこにも何か裏があったのかと勘ぐりたくなってしまうのはおばさんだけでございましょうけど


さて来週はいよいよ「奸雄終命」のラストに突入です。これはも~かなり辛くなりそうで~今からとっても気が重いでござる


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三国志 奸雄終命 #66 「落鳳坡」にはむせび泣き

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三国志Three kingdoms~奸雄終命~昨日の「落鳳坡」には実に感動させられました。おばさん、顔が悪くて心が良い人には、それでなくてもメチャクチャ涙腺弱くなっちまうんです


私が蜀を欲しがっていないとでも?


領土は欲しいし、漢室中興は成したいが、一方で義は捨てられない。元来「拠り所」(領土)を持たない自分が義を軽んじて民心まで失ったら、大業を成しても意味がない


血を吐くような劉備の本音を聞いてニッコリと笑った龐統(ほうとう)が、まさか自らの命をその大義のために差し出そうとは!ほうとうの忠義に泣けた


龐統はまず、張松が劉璋を裏切って劉備と結託していることを示す文面を、張松の兄・張粛に届けさせました。驚いた張粛は、迷わずこれを劉璋のところへ持参します。どうか張松を処罰してください!


怒った劉璋は張松の首を刎ね、これを劉備のもとへ届けさせました。張魯軍征伐の際の約束の兵糧が滞っていたのをやんわりと催促した返事がこれか!これで大義名分ができたか?


これが龐統の策略による結果だとは思いもよらない劉備は、とうとう重い腰を上げました。自ら先陣を切って成都へ出向こうとする劉備を押し止める龐統。狭い道には慣れていると、軍師の龐統を思いやる劉備に対し、広い道には伏兵がいるから、主君はそちらをお願いしたいと切り返します。


また、あそこはわざとなのでしょうが、落馬をした龐統は、劉備の馬=的盧を借り受けたいと言い出しました。


龐統は劉備の身代わりになるつもりなのに、鷹揚な劉備はまだ気づきません。それは異なことを申される。以前差し上げた時には断ったのに


さっそうと的盧にまたがった龐統は、伏兵の潜む狭い道を、真っ先に進んでいきました。その土地の名が


落鳳坡(らくほうは)」


だと聞いた龐統は、自分の号は鳳雛(ほうすう)だから、自分にピッタリの死に場所だと笑います。


その身体に40本の矢が突き刺さったという龐統が、最期にその手に握り返したのは、血だらけの書状。


わが君。これで立派な大義名分ができましたぞ。これで迷うことなく益州をお攻め下され!


ここは泣けた~この潔さには感動しきりでした。まさか劉備も、自分のこぼした愚痴がこんな悲劇を生もうとは思いもよらなかったことでしょう。


「軍師殿の仇を討つ!劉璋を討つっ!!はっはっはっはっ!


意気が上がる劉備軍に心強い援軍もやってきます。孔明と趙雲、そして張飛です楽しくなりそー!。荊州は関羽に負かされましたが、はたして関羽は、これを守ることができましょうや?


北は曹操を防ぎ、東は孫権と和す


と、まあここまではなんともやるせないエピソードだったのですが、この後はとっても楽しかった!張飛サイコー!(^O^)/


張飛と馬超の戦いですヨ~これは実に見応えがありましたね


相手の意気が下がった頃を見計らって戦わせようとしていた劉備の思惑などまったく知ったこっちゃない張飛が、勢いよく門から飛び出して、これを迎え撃つ馬超に一泡吹かせるのかと思いきや、これがまったくの五分と五分ふたりの戦闘シーンは実に楽しかった♪


さんざんやりあった挙句~張飛のとび蹴りまで見られましたからね重そうだけど身軽なのよね~張飛って~決着はつかず、これから「夜戦にまで持ち込むようです。


まるでサッカーの試合でもしているかのごとく、いとも嬉しげに「夜もやるか?」と馬超に尋ねる張飛。このふたりの決着はつけさせたくないですね~ここは孔明の腕のみせどころです。続きを見るのがまた格別に楽しみで~す!今日の放送がメッチャ楽しみ~(^^♪


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