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ラスト・スキャンダル~最終回

とうとう終わってしまいました。予想通り、ピッカピカのハッピーエンドです。
(*^_^*)

もう若くない男女のラブストーリーと聞いてみ始めたものの、最初はかなりのドタバタ感があって、どーかなー(@_@;)と思っていました。


でも次第に、ヒーロー&ヒロインたち(笑)の、時にしょぼくれ時に肉体的な疲労も見せながら~年には勝てない?爆~「2度目の初恋」のありように、心惹かれていきました(*^_^*)。


~ま、個人的には、ドンファお兄ちゃん(チョン・ウンインさん)の方が好みなんですけどね
(^^♪~


年をとって、肌につやがなくなって、髪がぱさぱさになって、デートに行くより部屋で寝転がっていたくても、それでも人を愛することができる(^^)v


身勝手なダンナに振り回されて、身も心もボロボロになったのに、優しい人たちの心に触れれば、また再び立ち直ることができる(^^♪


~あのアン・ユシクにはそのうちに天罰が下ることでしょう。きっと!<(`^´)>~


そんな、ホンワカ~とした、心地イイ物語でありました(*^_^*)。チェ・ジンシルさんの魂もどうぞ安らかでありますように<(_ _)>。


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ラスト・スキャンダル~屋上から蹴飛ばしてやりたいっ!

昨日のラスト・スキャンダル、あんまりにも腹が立ちすぎて、「早寝早起き」がモットーのオバサンが、11時を過ぎても眠ることができませんでした~って早すぎ?(^^ゞ


モチロン頭にきたのは、ソニの元亭、アン・ユシクの言動についてです!


「懲りない男」とはよく言いましたが、こんなにイケ図々しい男は見たことがありません。自分は糟糠の妻、ソニをだまして離婚したくせに、ようやくその痛手から立ち直ろうとしている彼女を再び陥れようとするなんて!


「結局はアレね~、今、自分がシアワセじゃないのね(^O^)/」


人のことにアレコレちょっかい出すのは自分が不幸な証拠~そうは思ってみるものの(笑)、やっぱり腹が立つのは抑えられません(-_-;)。でも、ソニがアイツをすっかり忘れ去るにはイイかもしれませんね。さすがに愛想も尽き果てたでしょう。


「あの女のおかげでアタシは幸せになれるわ!」


よくぞ言った!!(^O^)/ついでに屋上から蹴飛ばしてやんなさいっ!!
(^o^)丿


一方、ソニにふられて可愛そうだったのはチョン代表~おにいちゃんデス。

(ToT) でもいいか~フンを育てる喜びを知り、弟をこよなく愛し(腕枕で眠るほど?爆)、ソニばかりか、ワガママなナユンを思いやる心の広さを持っているんだもの!


「大丈夫!いつかきっとやさしくてイイ人が現われるワ!(*^_^*)」


チョン・ウンインさん(ドンファさんね)って、顔が悪役系だからなのか、いっつもふられてばっかなんです(笑)。あの顔で微笑むからカワイーのになぁ(^^ゞ


物語では、いよいよドンチョルが真実を話します~自分は32歳ではなく39歳であること、女優ナユンとの間に息子がいること、そして、自分には愛する女性がいること。


~この女性がソニだってマスコミにリークしたのがダメ亭、ユシクなんです。しかも、ドンチョルのせいで離婚したバツイチ女の家政婦だって<(`^´)>ああ腹が立つ!~


屋根部屋に押しかけるマスコミの前で、ソニを抱きしめるドンチョル。演じているのが、チェ・ジェンシルさんだけに、「マスコミの暴力」にも強い憤りを感じてしまいましたが・・・。このドラマは是非ハッピーエンドで終わってほしいです。


~モチロン、ユシクには因果応報でムショに逆戻りしてもらわなくちゃ!(笑)~


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ラスト・スキャンダル~いよいよ・・・?

とうとうドンチョルがフンに真実を話しました。その話もね~もう少しウマい持って行きようがあるんじゃないかと思うんですが・(-_-;):


「フン、伯父さんはスターだから、年齢をごまかしたりしてるだろう?」


「それは仕方がないよ」


「理解してくれてうれしいよ。だから、これから話すことも分かってほしいんだ」


「(@_@)?」


「オレもごく最近知ったんだけど・・・実は、おまえの本当の父親はオレなんだ」


「もぉ~よぉ~~?なんだって??」


コレはないデスよね~(>_<)。フンはもっと理性的な子なんだから、こんな「ついで」みたいに話をするなんて。やっぱり子どもって、血より環境なんですかね?(笑)


ショックを受けたフンは家出。あわてたドンチョルはチャン代表に電話をして

「ヒョン(兄貴)、どうしよう?フンがいない?!」

まったく世話の焼ける男だ<(`^´)>。


結局フンは、ソニの家に行くんですね。実はソニもドンチョルに追い出されたんです~「オマエがいると気が散る」とか何とか言われて・・・。


でも翌日になるとついソニを探しちゃうんです。なんでこうも「考えなし」なんだか~(>_<)と思っていましたら、奇しくもドンファお兄ちゃんがこういいました。


「後先考えずに行動できるおまえがうらやましい」


イヤミじゃなくて本心なのでしょうね~(笑)。そしてさらに彼は気づいてしまいました~ドンチョルは、ソン・ジェビンとしての人生を送るよりも、素のドンチョルに戻ってソニたちと暮らすのが幸せなのではないだろうか?


自分だってフンもソニも大好きなのに、弟のために身を引いちゃうんです(ToT)。嫉妬に燃え狂ったナユンの前に土下座までして「フンとジェビンのことはあきらめてくれ」って。


そしてピーターパン男のドンチョルも、ようやく決心を固めたようデス。


「32歳のジェビンはもう止めようと思う。オレと一緒に来てくれ」


来週はソニを連れてカミングアウトするのかしらん?)^o^(


~韓ドラ歴がまだまだ浅いオバサンは、主人公ソニ役のチェ・ジンシルさんが、あの、自殺なさった女優さんだとは、今回の墓泥棒騒動が起きるまで気がつきませんでした。事実を知った時は、実生活にはチャン兄弟のように庇ってくれる人がいなかったのかなと残念でたまりませんでした~死なずに済めばよかったのにって。あらためてご冥福をお祈りしたいと思います<(_ _)>~


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ラスト・スキャンダル~あいも変わらず女って・

やっぱりフンはドンチョルの子どもでした。15年前、ドンチョルと付き合っていたナユンに子どもができてしまい、怖くなったナユンがチャン代表に子どもを預けたんですね。預けると言うより放り投げた??<(`^´)>


15年前と言いますと39-15で24歳。十分に責任の取れる年齢だと思うんですが。でも、この弟に子供を育てることなどできるわけがないと、ドンファお兄ちゃんが自分の子どもとして引き取るんですね~今でもあんなピーターパンなんだから、その頃はもっとそーだったんでしょうね~。でもって、そん時不自然にならないように、ナユンと付き合った・・・(-_-;)。


う~ん、オバサン的にはやっぱりドンファさんの方が「買い」だと思うんですが。
それにしても、このナユンっておばさん(笑)、か~なり図々しくないですか?自分の都合で捨てた子どもを今頃になって手元に置こう!昔の男も取り戻したい!!な~んて、女の風上にもおけないですよ!<(`^´)>


「強硬手段をとる」

などとほざいていましたから(「黙っちゃいない」だったかしらん?笑)、もしかしたらマスコミに発表するつもりなのかもしれません~スター、ソン・ジェビン(ドンチョル)と自分の間には15歳になる息子がいたって!(゜o゜)


そんなことしてみろっ!このオバサンが許さんっ!!<(`^´)>


まったく、こういう勝手な女がいるから女の地位が下がるんだ!あ、でもココにはかなり身勝手な男(アン・ユシク=ソニの元亭)も出てますからおあいこですかね(笑)。


ドンチョルはドンチョルでかなりの凹みようだし・・・(ToT)。


そりゃそうですよ~、自分を捨てた恋人、恋人を奪った兄、って当時はかなり恨んだんでしょうに。その兄が黙って息子を育ててくれたなんて、とてもとてもかなう相手じゃありません。フンにも「子ども扱い」されてますしね。ソニが自分を選ばなくても当然だなんて思ってるんでしょうね。


でもね、ドンチョルさん、女は意外とこういうシチュエーションには弱いんですよ(笑):


「この人はワタシがいないとダメなの」


やっぱりコレって女のサガなのでしょうか(@_@;)?どうやらソニもそうなりそうな気配です(*^_^*)。


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ラスト・スキャンダル~過ちは二度繰り返さない?(笑)

夕べ一緒にドラマを見ていた母が、険しい顔をしてこう言いました。


「こいつもドジと同じ!<(`^´)>」


解説いたしまするに、「こいつ」=ドンチョル、「ドジ」=ホン・ソニの元亭、アン・ユシクでございます~ドジは、ホ・ジュンの時にキム・ビョンセさんが演じた役名でございます<(_ _)>。


つまり母が言いたかったのは~ドンチョルも元亭と一緒で、相手への思いやりよりも自分の感情を優先する、要するに身勝手なヤツだ!とダメ出ししていたようなんデス(^^ゞ。


ま、同年代のワタシとしては、ドンチョルのキモチも分からなくはないですけどね。いつまでも少年の心を持った男っていうのも、それはそれでなかなか可愛いもんデス(笑)。


でもね~今回ばかりは、ドンファさん(ようやく名前が分かりました!)の方がポイント高いような気がしますね~。ソニへの接し方をみていても、ドンチョルより100倍大人で思いやりがあるように感じられますもの(*^_^*)。


~早く、あの白い靴はいたげればいいのにっ!<(`^´)>~


それに今回は意外な事実も判明しました!


どうやら、フンはドンチョルの子どものようなんです。女優のナユンが言ってました~お兄さんにはフンを預けただけなんだって。彼の女じゃなかったって(゜o゜)!


ドンファ兄さんが、情けない弟ドンチョルのために、自分の子どもとして引き取ったってことですよね?そしてその情けないドンチョルは、ソニにすがって泣くんです~(ToT)。


「ソニ~怖くてたまらないよぉ~」って(-_-;)。


~まったくこのピーターパンめっ<(`^´)>~


う=ん、やっぱり母が正しいような・(笑)・・・同じタイプの男を選んで、また失敗しないことを願うばかりでございます。って余計なお世話ですけどね~。


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ラスト・スキャンダル~ドンチョルの心ソニ知らず?

相変わらず、ソニを追いかけてるチャン兄弟です~ま、追いかけてるのは弟ドンチョルだけですけどね(笑)。


兄(チャン代表)もソニを憎からず思っていると知ったドンチョルは、あの手この手を使ってソニの気を引こうとするんです。兄の仕草や物言いを真似てみたり、急に優しくしてみたり~ソニには「具合でも悪いのかしら」って言われちゃうんですけど(^O^)/。


せっかく買ってきたケーキもソニの目には入らず、チャン代表が買ってきて、こっそりソニの部屋の隅に置いておいた、あの白い靴が先に目に付いてしまうんですね(>_<)。


オバサンは、こ~ゆ~さり気ない優しさに弱いんでやんす~特に、恩着せがましい亭主やパートナーなんかと長年連れ添っているとね~(爆)。ドンチョルも、なかなかカワイイところはあるんですけど、どうしても「スタア」が鼻について・・・(^O^)/。


~以下は、ちょっと毒吐かせていただきますデス<(_ _)>~


でも、今回、ナント言っても腹が立ったのは、ソニの元亭、アン・ユシクの行動です。自分は金持ちの未亡人と結婚するために、ソニをだまして離婚させたくせに、チャン兄弟がソニに好意的なのが面白くないようで、なにかとちょっかいを出してくるんです。


~まったく男っていうのは・・・アレ?これさっきも言ったっけ(^^ゞ~


「オマエが尻軽だから、あのふたりにイイようにあそばれてるんだ」


もう、テレビ蹴飛ばしてやろうかと思いましたヨ<(`^´)>。


同じように腹を立てたドンチョルがユシクを殴ろうとするんですが、これまたソニが止めるんですっ!


「ジミン(娘)の父親だから!」


う~ん、娘の目の前ならともかく、ここは一発ぶん殴ってやるべきだ!<(`^´)>


そうイライラしておりましたら、代わりにお兄ちゃんがやってくれました。


ブンッ!


「訴えてやる~!」(ToT)


そっちこそ、スターを殴った罪で訴えてやるっ!


でもって婚約者にも全部真相をばらしてやるっ!<(`^´)>


ま~ったく、ユシク役のキム・ビョンセさん、ホ・ジュンのドジ役から、まったくイイとこ見てませんヨ。ま、それだけ上手だってことなんでしょうが・・・。


ユシクに殴られた(>_<)ドンチョルがソニを抱きしめたシーンもなかなかでしたね(*^_^*)。


「19歳のソニは、ドンチョルしか見えなかった。でも、39歳のソニはドンチョルだけ見ているわけにはいかない」


19歳のソニよりも39歳のソニが好きだって、せっかく先週告白したとこなのに・・・。結局ふたりはこのまま「いいオトモダチ」で終わってしまうんでしょうかね。それとも大逆転があるのかしらん(@_@;)??


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海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

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