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朱蒙(チュモン)
 時代劇・歴史モノ

朱蒙 誇り高きソソノとともに~最終回まで視聴して

朱蒙の登場人物およびキャストをまとめた記事はこちらになります。気づいたら膨大な量になっていました: 朱蒙の登場人物とキャストおよび代表作


韓国時代劇の傑作~朱蒙をようやく最終回まで見終わりました朱蒙~最終回までの感想です。見るもの全ての胸を熱くさせずには置かない本当に素晴らしいドラマでした


その中でも、おばさんが最後まで憧れ、慕い、尊敬した人物は、ソソノです召西奴


美しくて気が(腕っ節も)強く賢い商団の娘ソソノは、ある日、軽薄で口だけは達者だけど己の身も守れない自称王子チュモンに出逢いました


そんなふたりが様々な困難に出会いながら、それぞれ目覚しく成長していく朱蒙は彼らの成長の記録を綴ったドラマでもあったと思います。


ふたりの兄や王妃~最初はことごとく「人」に恵まれないかに見えたチュモンが、実父のヘモスに出会い、オイ・マリ・ヒョッポという文字通り「桃園の誓い」を交わした義兄弟を得、ソソノを愛し、そして別れ、再びソヤという伴侶を得、また別れを余儀なくされた朱蒙の数奇な運命


「宿敵漢に奪われた古朝鮮の土地を奪還し、その栄光を取り戻す!」


後に高句麗(コグリョ)と名づけられた大国の建国という積年の夢が無ければ、この不幸に耐えることなどできなかったかも知れません偉大な夢が彼を支えた


愛人や義兄弟以外にも、チュモンにはたくさんの手が差し伸べられました愛する同志達。クムワ王と扶余にその半生を捧げた巫女ヨミウル、自分を信じてくれたチュモンのため、鋼鉄剣の完成に生涯を捧げたモパルモ親方、チュモンや亡きヘモス将軍を慕って国内外から集まってきた数え切れないほどの流民達


そんなチュモンを心から愛し我が身のように愛した、仕えたソソノもまた、運命に翻弄された女性でした数々の試練に耐え抜いた女性


その成長を目の当たりにし、いつのまにか無くてはならぬ人になったチュモンが戦で死んだと知った時の絶望は、涙を誘わずにはいられませんでした信じられない・信じたくない。食べることも眠ることもできなかったソソノの姿が忘れられなません。


哀しみに浸る間もなく、テソの側室にと望まれ、いたし方なく幼い頃から兄と慕ったウテの妻となり、ピリュという愛児も授かってようやくその悲しみが薄らぎ始めた頃、チュモンが生きていると知った喜びと、その後に味わったまるで泥沼のような無力感


男女としての縁はすれ違ってしまったけれど、ふたりは力を合わせ、大願を成就する運命にある同志として生きる運命


ヨミウル巫女の予言どおり、ふたりは「古朝鮮の栄光を取り戻す」という夢に向かって力を合わせ始めます。チュモンが兵力でその領土を拡大すれば、ソソノは財力を蓄えました。特に自分を支え続けてくれた夫のウテ行首を失ってからのソソノはますます、大国建国のため、夢の実現のため尽力します


そして、ようやくふたり、否、皆の悲願が叶えられる時が来ました。新しい祖国~高句麗の誕生です実に美しい名前ですね


ソソノの貢献を知るチョルボン(卒本)の民は皆、ソソノが王位に付くべきだと主張しますが、ソソノは頑としてこれを受け付けません


いずれその懐に抱くべき全ての民のために命すら投げ打って戦ったチュモンこそが王になるべきだ


この気持ちは、ソソノが王妃となっても、ユリがソヤを伴って現れた時も、一向に変わりませんでした朱蒙~ソソノが素晴らしい


我が子のように可愛がってくれたとは言え、実の子が生きていたとなれば、王位継承を前に争いが起きるのは必定。現に、ピリュはユリに対抗心を燃やし、いくら乗せられたからとは言え、謀反を起こそうとさえしたのですから


このままではいけない。我が子にもを抱かせなくては!


ここがソソノの常人とは違う素晴らしいところなのだと思います。どんなに崇高な志を抱いていても、人間など所詮弱き生き物~いつ権力に目がくらむやもしれない


実に誇り高いソソノは、息子たちだけではなく、ソヤというチュモンの「もうひとりの夫人(ブイン)」に、万が一にでも自分が嫉妬することなど想像したくもなかったに違いありませんソソノの誇りが許しません


自分は子供達とチョルボンの民を連れて高句麗を出て行きます


愛する人を、またしても送り出さなければならないチュモンの心境たるやいかばかりだったでしょう朱蒙がかわいそ過ぎる。遠い昔、大きなおなかを抱えて旅に出たソソノをひとり見送った姿が今でも脳裏に焼きついて離れません駆け寄って引き止めたい激情!


思えばあの頃が一番幸せだった共通の思い出♪


互いの心にしっかりと焼き付けた思い出があれば何物にも代えがたいものあなたの心に私がいさえすればそれだけで、これからも十分幸せですこれ以上は望みません


大切な大切な愛する人に、この世で最も自分を慕い忠誠を尽くしてくれたかけがえの無い友=モパルモをつけて送り出したチュモンの気持ちは、ソソノにとって何よりも嬉しかったに違いありません私の大切な人を守ってほしい


そんなソソノが、後に百済(ペクチェ)の創建に中心的な役割を担ったというナレーションも実にうれしかったです。ピリュとオンジョ~ふたりの息子も、ソソノもチュモンをも恨むことなく、立派に自分の「城」を築いたのですね


ソソノを送り出す際、既に「邪気が骨の髄まで渡っていたというチュモンは、その後すぐにユリに王位を譲り、40歳という若さで亡くなったそうです若すぎましたね~。ソヤも控えめで賢く素晴らしい女性ではあったけれどチュモンの魂はソソノを追いかけずにはいられなかった心を縛ることは誰にも出来ない!~個人的にはそう思いたいです。ユファが身体をクムワに残しながらその魂はヘモスの元へ飛んでいったように。


魂だけは愛しいあの方の元へ

ちょうど3月に放送が始まり、自らもまた様々な経験をして臨んだこの視聴~朱蒙というドラマは、おばさんの心にも一生ずっしり残るに違いありません。本当に素敵なドラマでした。この出逢いに心から感謝します



このOSTも本当に素晴らしかった


これまでに視聴した韓国/中国ドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~韓国・中国ドラマ編

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朱蒙(チュモン)
 時代劇・歴史モノ

朱蒙(ノーカット版26~69話まで) 哀れな凡人~クムワ王

朱蒙チュモン)の登場人物をお調べになりたい場合はどうぞこちらをご利用くださいマセ: 朱蒙(チュモン)~の主な登場人物とキャストおよび代表作


韓国時代劇の傑作~朱蒙チュモンも毎日とっても楽しく見ています。ようやく70話まで(途中)来たところです


どの回も本当に面白くて何か語りたい気持ちは起きるんですが、今ひとつパンチが足りない自分でも何が言いたいのかよく分からなくて、なかなか語ることができずにいました


ですが、ようやく~と言っては失礼だけど、ユファが死んで、なんとな~く、おばさんの心にモヤモヤとしていたものが浮き彫りになった気がします。これは、あくまでも、個人の感想=感じ方なので、異論のある方も多いでしょうが、せっかくの機会ですから少しだけ語らせていただきますね


以前のレビューにも書きましたが、ノーカット版を見てみると、カット&吹替え版を見た時の感想とは大きく異なる点が多いですね。まあ、あれから何年か経っているので、自分にも変化があったのかもしれませんがクムワとユファ


その中でも大きく違うのは、やはり「クムワ王」(とユファ)に対する印象でした


口では救うと言いながら、結局はいつも助けることができないクムワ。最初のヘモスにしても、後の朱蒙、そしてソヤやユファに対しても、相手の幸福より、自分の所有欲の方が勝ってしまうのです。まあ不幸な偶然が重なったこともありましたけど、それもどこかで「容認~見て見ぬフリ」をしていた感は否めませんでした


ずっと心に持ち続けたはずの高潔な理想が、この欲に取って代わられてしまったのはなぜか?


やはり、扶余の王子に生まれ、何不自由のない生活をした中での「机上の理想」だったから、言ってみれば、この人は、ヘモスの偉大さに影響を受けただけで、本心から流民をいとおしんでいた訳ではなかったのでしょうね


それが悪いと言っているわけではないのですよ。この人をはじめ、我々凡人は、偉人の影響を受け、憧れて、高みを目指すようになるのですからね


ただ、身近にあまりにも高潔な志が存在した場合~それが息子として保護してきた(他人の息子と知りながら人間で、自分をはるかに凌駕する存在だと知った時、これを嬉しく思えるようならクムワも偉人だったのでしょうが、彼は如何せん、「凡人」に過ぎなかったのです。


せめて、自分に残された愛する女性=ユファだけは、手元においておきたい~たとえ体だけの「抜け殻」になったとしても体だけは渡さない!


そう思ったとしても、何の不思議もありません。どんなに虚勢を張ったところで、もう自分に何も残されていないことは、本人自身が一番よく分かっているはずですからね


この人に「王」という地位がなければ、こんなに不幸ではなかったはず~そう思うといかにも気の毒になってしまいますフツーのおじちゃんだったらよかったのにね~


そして、そんな凡人を決して愛さず、好意にすがるだけすがって生き抜いたユファという女性には、その生き様にホトホト感心はしますが、決して共感することができません


常にクムワの庇護の下にいたのに、クムワの本心を汲み取ろうとしなかったのは、やはりユファの罪だとおばさんは思うのです。これがもし、心の奥底では十分分かっていて、彼の純愛を利用しただけだとしたら、これが女性の本性だとしても、つくづく恐ろしさを感じずにはいられませんこの辺は~ホントは苦手なのよねvv


ユファは結局、ヘモスを死に追いやったクムワを、決して許さなかったのかもしれませんね。私たち親子を面倒見てくださったご恩感謝しています~~数え切れないほど口にはしていたけれどことあるごとに言っていたのは嘘?、それはうわべだけの感謝だったのかと思わざるを得ません


こうして利用するだけ利用してきたクムワの手で自らの命を絶たせること~それがクムワへの、そして、そんなクムワに従うしかなかった自分への罰だったのかもしれません。でもそれなら最後に感謝の言葉ぐらいは残しても良さそうだけどそれなりにはクムワを愛してたってことかな


おばさんは、この朱蒙の中で、ソソノが一番共感できる女性です。だけど、このユファも、決して共感はできないけど、実に印象的な女性だったことが否めなくて、どうしても吐き出さずにはいられませんでした好き嫌いを超えたキャラ。お気に触ったらどうぞお許しくださいね


最終回まで見終わったら、大好きなキャラ~ソソノについても書きたいと思いますソソノは大好き(^O^)/。それに、文句なしに心が熱くなったチュモンの仲間たちも大好き!朱蒙を囲む同志達についてもモパルモ~~!~これは楽しく書けそうなので、自分でもとっても楽しみです早く最終回が見たいな


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朱蒙(チュモン)
 時代劇・歴史モノ

朱蒙(ノーカット版25話まで)~人間描写も抜群です

朱蒙チュモン)の登場人物をお調べになりたい場合はどうぞこちらをご利用くださいマセ: 朱蒙(チュモン)~の主な登場人物とキャストおよび代表作


おばさんは、韓国ドラマは時代劇が最高だと信じて疑わない人なんですが(ただしドロドロ系除)、この朱蒙に関しては、実はそれほど関心が高くはありませんでした吹替えは苦手。内容が悪いのでは決してなくて、吹替えが得意ではないことが原因です。


韓国人の方の声って、程度の差こそあれ、ほとんどの方がハスキーボイスなんですよね。日本の声優さんはもちろんとてもお上手なのですが、逆に声がよすぎて、この独特な魅力が損なわれてしまうのを何よりも残念に思っているおばさんなのでありますまったく別物


~この朱蒙はその中でも最悪の「症例後半のイエソヤが待ち遠しい」だったと言えちゃうと思うんですが


そんなおばさんが待ちに待っていた字幕つきノーカット版


待ちに待ちすぎて長すぎた~しかも開始時期が震災直後とあって、実は第1話を録画できなかったのですが不覚でした、残りは順調に最終話までしっかり溜めてありました。余裕ができたらじっくり観ようと思いましてね楽しみにしていました


先日来BSアンテナの調子が悪く、テレビ放送を楽しめなかったのを幸いに、満を持して視聴に臨みました朱蒙がとっても楽しいです


いや~コレ、期待以上に面白くて、見始めるとなかなか止められません


特に印象的なのは、やはりヘモス将軍でしょうか。


古朝鮮の流民を救うため颯爽と立ち上がった英雄~誰もがあこがれ朱蒙の父かくもあるべし、尊敬するヘモスでしたが、扶余の守護神ともいえる巫女ヨミウルは、その祈祷の中で太陽の中に三足烏を見出し、それが扶余を侵す敵=ヘモスであると見なしたと言います。彼女はこの敵から扶余を守るために、ヘモスを20年も陽の射さない牢獄に閉じ込めたのだそうです


ということは、当時の扶余では「太陽」を国の象徴としていたのでしょうかね。でももともと三足烏とは「太陽」の象徴なのだそうですよ?


この点を考えると、この「太陽と三足烏」云々と言う逸話だけではなく、ここは人間の業が大きく作用したと考えた方が、下世話なおばさんには納得がいくような気がします


そう、この朱蒙は冒険・戦いのシーンも勿論なのですが、特に今のところは、クムワとヨミウル、そしてユファ~この3人の心の葛藤が実に興味深いと感じているおばさんなのです


巫女になる前からクムワを愛していたヨミウルが、自分よりも遥かに度量の大きなヘモスに魅入られたクムワを慮り、誰よりもクムワを扶余の英雄たらんと欲し、ヘモスを失脚させた


が、実際には三足烏、つまり太陽神を現すヘモスを、巫女としては殺すことができなかった


そしてココに、もうひとりの女性~ユファが登場したことによってまた話がややこしくなってきています


第1話を見ていないのでかなり妄想入ってますが、ユファはクムワの想い人でもあったのですよね?


でもユファは、漢の暴政下にある流民を救うために命がけで戦い続けてきた英雄を、ずっと心ひそかに慕っていたのだそうです憧れの人だった。行き倒れになっていたヘモスを救った時、ユファの心がどれだけ歓喜に打ち震えたことか~想像に難くありません私が命を救った!


そのために一族が皆殺しにされたとしても、将軍を助けたことを決して後悔する事はない


なんと情熱的で激しい女性でしょうかこのドラマで一番強いのがこのユファだと思います


その後ヘモスは漢に捉えられ、その命を落としてしまったかに見えましたが、実際には生きていて、ヨミウルに監禁されはしたものの、愛息子の朱蒙と、短いながらも心豊かな日々を送ることになります


そして問題はここからなのです


ヘモスは、その生存を知ったクムワの息子たち=テソとヨンポ(こんなアホ見たことない~悲しいほどにアホ過ぎるによって惨殺されてしまいました


なんとしても生かしておかねばならなかった!殺してはいけない人物だった!


20年もの間監禁したことは別として、太陽神の象徴を葬ってしまったことを畏れるヨミウルに対し、クムワはむしろ、20年もの間、自分に黙ってヘモスを隠していたことを責め立てました。


自分は監禁はしたが生かしておいた。殺したのはあなたの息子たちだ私を責めるのはお門違いだ!ユファを愛するあなたこそ、ヘモスを殺したかった張本人ではないのか?


ココココ~この辺の指摘は実に気持ちがよかったです


若くてまだまっすぐだった頃の、クムワのヘモスへの敬愛まで否定するつもりはありませんが、その後、思いがけない親友の死によって掌中に転がり込んできた愛するものを、一応の権力を手にした今のクムワが、本当に心から喜んでヘモスの元に返せたかどうか?偽善ですよね


巫女と言うより一人の男性を愛し見つめ続けてきたヨミウルの直感~打つ手はあったにも関わらず見殺しにしたのではないかという指摘(そこまでは言ってないかな)は、正しいような気がしますねクムワを信じてはいけない


おばさんは、この朱蒙はカット&吹替え版を一度あっさりしか見たことがないんですが、たしかその時は、クムワの偽善的な行為が鼻について仕方がなかったような記憶がありますが、こうしてじっくり彼らの気持ちを辿ってみると、その葛藤が実に真に迫っていて、短絡的に誰かひとりを責めることなどできないと考えさせられてしまいました実に深い人間描写に感心します


この朱蒙というドラマがいかに素晴らしいのか朱蒙はあらゆる意味での最高傑作(^O^)/~つくづく噛み締めている次第でありますチュモンが面白い(^^♪


今後も続きを観るのがとっても楽しみでございます朱蒙を見るのが楽しみです


チョンム山の夕日が忘れられません

映像もまた実に美しく雄大で~チョンム山の夕日は忘れられません


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朱蒙(チュモン)
 時代劇・歴史モノ

朱蒙(チュモン)~ノーカット字幕版がBS11に登場です♪

先日からBS11で盛んに予告しているのでご存知の方も多いでしょうが、ソン・イルグクさん主演の韓国時代劇~朱蒙チュモンが、とうとうノーカット字幕版で放送されるそうです。開始は3月だということです。


3/24(木)午後1時から月-金の放送予定です


この朱蒙、スケールは大きいし朱蒙サイコー、ストーリーも楽しいし、周囲でも大人気のドラマだったのですが、おばさんは、例によって例のごとく、今ひとつハマることができませんでした。それは、

「吹替え・カット版

だったからです。カット版はともかく、この吹替えはひどかったでも吹替えはサイテー


主人公の朱蒙も途中で担当が変わっちゃうし、他の面々もかなり声が「デフォルメ」されてしまっていましたし、なんと言っても~もう言わなくてもご存知でしょうが、あの最○最○の(あ、これじゃなんだか分からへん)イエソヤが~もう、アノ人が出てくるたびにゲ~ンナリしちゃって、後半のストーリーはほとんど頭に入ってきませんでした


それがようやく、生声の放送が始まると聞いて、もうおばさん大喜び!やったぁ!


ブログの横に「お知らせ」を出すだけでは物足りなくて(2~3日前から書いてたんですが)、ついに大声で叫んでしまいました!


いつかこんな日が来るだろうと、実はこんなものも用意して待っちょりました~むふふ、がんばって作った甲斐があったわん朱蒙バンザイ!


朱蒙(チュモン)~主な登場人物とキャストおよび代表作


このテンプレになってから改行がうまく反映されず、今ひとつ見難いんですが、まあ3月までには変更されるでしょうから、どうぞご活用くださいね~って、もう既に皆さんご存知の方が多いでしょうけど


イルグクさんのファンだということももちろんなんですけどね~これはストーリーがモロ、おばさん好みなのは絶対に間違いないんですもの。今から3月が待ち遠しいなぁ~~!早く来いチュモ~ンっ!!


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朱蒙(チュモン)
 時代劇・歴史モノ

朱蒙(チュモン) 主な登場人物とキャストおよび代表作

韓国ドラマ・朱蒙に関する記事はこちらです: 朱蒙


【朱蒙(チュモン)~主な登場人物、キャスト及びその代表作】


ソン・イルグクチュモン~朱蒙): ヒョンシク@人生画報、ヨンムン@海神、ムヒュル@風の国、チュンテク@張禧嬪、ハリー@ロビイスト

ハン・ヘジン(ソソノ~召西奴): ソンナン@済衆院(チェジュンウォン)、クムスン@頑張れ!クムスン

イ・ジェソク(ピリュ後に彌鄒忽ミチュホル=現仁川に渡る):
ユン・ジョンウォン(ピリュ): イルプム子役@幻の王女チャミョンゴ、ソンジュン@ラスト・スキャンダル、讓寧大君の息子@大王世宗(テワンセジョン)

キム・ソク(オンジョ慰禮城ウィレソン=ソウルで建国): チャグンドル@太王四神記、ダン@大祚栄、イムジョンの少年時代@善徳女王、ソドン@薯童謠

チョン・グァンリョル(クムワ王): タック父@製パン王キムタック、チャン会長@太陽をのみ込め、チョ・チギョム@王と私、ホジュン@ホジュン、粛宗@張禧嬪
ホ・ジュノ(ヘモス将軍): パク・チャンス@拝啓、ご両親様、ジョング@オールイン~運命の愛、ジェイムズ@ロビイスト、ヒョンマン@ホテリアー
パク・グニョン(ヘブル~クムワの父): ジヨン父@お隣さんは元ダンナ、ヨングク父@宝石ビビンバ、ミン会長@エデンの東、イェヨン父@人魚姫、キム・ジャジョム@美賊イルジメ伝、ジュンソン父@ガラスの城、外科医ポン・ダルヒ、明成皇后
ソン・ホギュン(チョクチ大将軍): ウォンフェ@ 太祖王建(テジョワンゴン)、ヤン・ジョン@王と妃、カモ@いかさま師タチャ、チャン・ヒョン@淵蓋蘇文、白い巨塔

ソン・ホギュン(チョクチ大将軍): ウォンフェ元會@@太祖王建(テジョワンゴン)、ヤン・ジョン@王と妃、やくざ@いかさま師タチャ、白い巨塔、チャン・ヒョン@淵蓋蘇文

チェ・ウンギョ(フクチ大将軍):  クムデ副将@太祖王建(テジョワンゴン)、セガン@ATHENA(アテナ)戦場の女神、パク内官@張禧嬪、ヨンビ@風の国、ドゥマン@海神

キム・ウォンソク(ソンジュ): 思悼世子@風の絵師
?(チョンブル

オ・ヨンス(ユファ): サテク妃@階伯(ケベク)
パク・ヨンテ(ユファ父): チェ・ソギョン~検事総長@神の天秤、左賛成@宮廷女官チャングムの誓い
チョ・ミョンジン(ムドク 侍女): 看護師@ニューハート、神官@善徳女王

キョン・ミリ(王妃): 王大妃キム氏@妖婦張禧嬪、チェ尚宮@宮廷女官チャングムの誓い、オッキョン@黄金の新婦、恵嬪@イ・サン

キム・スンス(テソ): パク刑事@過去を問わないで、イ・ガンジェ@なんでウチに来たの?、光海君@ホジュン、ソクジン@ガラスの城
パク・タミ(ヤンソルラン): ナニョン@エアシティ
パク・ナミョン(ナロ): やくざ@春の日

ウォン・ギジュン(ヨンポ): テニス教室のプリンス@危機一髪!プンニョンマンション、チョン捕校@済衆院(チェジュンウォン)、ソンシルの同僚@拝啓、ご両親様、済衆院、ミヌ@食客、イナの部下@オールイン
ペ・ドファン(テ・マジン): チェ・ウォンシン@千秋太后(チョンチュテフ)、マクトン@人生画報、スンタク書記@商道、トンパル@初恋、ジミー@ロビイスト

チン・ヒギョン(ヨミウル):
イ・スンア(チョルラン): ミス@イ・サン、ウンビ@宮廷女官チャングムの誓い、医女@ホジュン
チョン・ハウン(ピョリハ): ムン・ソウン子役@王と私、ヨニの少女時代@イルジメ(一枝梅)

イム・ソヨン(プヨン): 

キム・ビョンギ(ヨンタバル): チョン・ドウン@キム・マンドク~美しき伝説の商人~、沙宅積徳@階伯(ケベク)、オム・ジャチ内官@王と妃、チャン・ボンス@結婚できない男、ジュワン父@人魚姫、ハルモニのダンス相手@君は僕の運命、キム・ウォンスン@千秋太后(チョンチュテフ)、サンガ@風の国、光海君の策士@王の女

ペク・ナヨン(ヨンチェリョン): イ尚宮@イ・サン、書記@商道、イナの部下@オールイン、尚宮@チャングムの誓い
カン・ウンタク(チャンス): ドンウクの部下@エデンの東
キム・ジノ(ヤンタク): キム・ジュシン@トンイ、ワン・ヒョリン@階伯(ケベク)、ウィソン将軍@薯童謠、ハン氏の懐妊を告げた医師@王と妃、ジュンサン@過去を問わないで、コ市長の不正を追及する男@シティーホール、ノロン派@イ・サン、キム・リュ@王の女

ペ・スビン(サヨン): チャ・チョンス@トンイ(同伊)、シン・ヒョヌ@天使の誘惑、イ・サン~正祖王@風の絵師、中空軍少尉@ファッション70's、都督@海神、ジュンセ@華麗なる遺産、おばさん刑事パク・ジョングム

チョン・ホビン(ウテ): NTS要員@ATHENAアテナ~戦場の女神、ユン・ソジン@愛の選択~産婦人科の女医、ペク室長@太陽をのみ込め、ムンノ@善徳女王、チョン・ジュニル@オールイン~運命の愛、コミ派のチョン会長@犬とオオカミの時間、取調官@IRIS(アイリス)
チョン・ハノン(ウテ父): 百済の臣僚@階伯(ケベク)、シム・ウォンギョ@名家、パク執事@チャクペ~相棒、ソクヒョンの部下@ありがとうございます、患者@ニューハート、ウォンヒョン甥@女人天下、占い師@キツネちゃん、何しているの?、名家、キム所長@黄金の新婦、臣僚@善徳女王

アン・ジョンフン(マリ): パンドル@名家、パク内侍@王と私、グァンマン@19歳の純情、ジャヨン兄@真実、ミヌの先輩@夏の香り
イム・デホ(ヒョッポ): ブットゥルの父@チャクペ~相棒、ヤンテ@ホジュン、サング@オールイン、ギュシクのヒョン@拝啓、ご両親様
ヨ・ホミン(オイ): セドル@太陽をのみ込め、オ・テプン@トンイ(同伊)、ペッキョン@海神、テヒョク@総合病院、撮影監督@オンエアー、オ・グァンス@IRIS(アイリス)、同伊、エアシティ

イ・ゲイン(モパルモ親方): 後百済の将軍@太祖王建(テジョワンゴン)オ・ホヤン@トンイ(同伊)、コ市長の不正を追及する男@シティーホール、コルチ@美賊イルジメ伝、トルセ@ホジュン、同伊、ケピルハリョク@淵蓋蘇文

イ・ビョンジュン(モパルモの部下): 眼鏡屋@危機一髪!プンニョンマンション、興信所の所長@過去を問わないで、アンソニー・ヤン@ドラゴン桜、チュ・スヨン@恋する国家情報局、チェ・ジュノ@ファッション70's、ジェミョン父@ザ・スリングショット~男の物語、疫病の村の村人@宮廷女官チャングムの誓い、リュの顧客@熱血商売人

オ・ジョンソク(トック): オ家の執事@トンイ(同伊)、密偵@茶母、護衛兵@薯童謠、ヨングの息子@ニューハート

クォン・ヨンウン(ムソン): チョンドル@階伯(ケベク)、ユギョン父@製パン王キム・タック、カッチュル@チェオクの剣(茶母)、人殺し@善徳女王、トゥイル@薯童謠、やくざの患者@ニューハート

ユン・ドンファン(ヤンジョン~ソルラン父): ISMCメンバー@過去を問わないで、キム・テソン@エデンの東、チュノ~推奴~

ソン・ドンウン(ヤンジョンの部下~ウンソムン): 大臣@トンイ(同伊)、イ・ヒョヌク@宮廷女官チャングムの誓い

ハ・ヨンジン(トンソン): チャンフィ部下@快刀ホン・ギルドン、ヘ・ス@大王世宗(テワンセジョン)
チャン・ヒウン(ソルファンの護衛~ハフチョン): 捕校@チャクペ~相棒、百済の兵士@階伯(ケベク)、カン・ソッキ@イ・サン、パグィ@善徳女王

イ・ジェヨン(プドゥクプル): キサン@太陽をのみ込め、チャン・イッコン@トンイ(同伊)、ソン・マンドゥク@熱血商売人、チャン・テウ@イ・サン、チャン・テソン@ロビイスト、ガンギル@海神、カモメ派親分@銭の戦争、マンドゥク@熱血商売人
ファン・ボムシク(チニョン): @太祖王建(テジョワンゴン)、セッコビの名付け親@百済の王クンチョゴワン(近肖古王)、キム・ヨン内官@王と妃、ノ・ヒボン@大王世宗(テワンセジョン)

ソン・グィヒョン(ポルゲ~王妃の兄): ソン代表@太陽をのみ込め、ボソク父@明日に向かってハイキック、県監@チョン・ヤギョン、ガリョの側近@太王四神記、編集局長@スポットライト、ジョンミョン父@オールイン

イ・ウォンジェ(トチ): 局長@家門の栄光、ピョン課長@完璧な恋人に出会う方法、チャン捕校@一枝梅(イルジメ)、ギョンテ@エデンの東、グァンイル@グリーンローズ、家門の栄光
ユン・ソヒョン(ハンダン): マッサージ屋@HIT、密造業者@イ・サン、隋の水軍@淵蓋蘇文、体育の臨時教師@明日に向かってハイキック、キム・ドン@済衆院(チェジュンウォン)、マンス@オールイン~運命の愛、薯童謠

ハン・インス(イェチョン~イェソヤ父): ヘドジュ@薯童謠、タンチュ和尚@女人天下、ヨンソク@人生画報、チェ・ジェゴン@イ・サン、アン先生@ホジュン
キム・ヨンヒ(ソルタク): イム捕卒@チャクペ~相棒、監督@スクリーン、歌の講師@ヨメ全盛時代
ソン・ジヒョ(イェソヤ): ウンゴ@階伯(ケベク)
アン・ヨンジュン(ユリ): イノ@京城スキャンダル
チョン・ユンソク(ユリ): クブ太子@百済の王クンチョゴワン(近肖古王)、燕山君子役@王と私、患者の孫@ニューハート、キハの息子@太王四神記、ウノの息子@パートナー、怪しい三兄弟

ソン・オクスク(ピグムソン~巫女): グムジャ@あなた、笑って、家政婦@過去を問わないで、イ・ソンヒ@ママはシンデレラ、誓理@善徳女王、ジェマ母@イ・ジェマ、カン・ミヒ@冬のソナタ、ガンヒ母@ファッション70's、チョン・ヒヨン@ベートーベン・ウイルス-愛と情熱のシンフォニー、ユギョン母@パスタ~恋が出来るまで~

クォン・ウナ(マウリョン~巫女): 酒場の女将@王の女、サムジョク妻@ホジュン、タンゴル@女人天下
ノ・ヒジ(ソリョン): 

チャ・グァンス(チェサ): ウンボク@かぼちゃの花の純情、チョ・グァンジョ@女人天下、領議政の息子@ホジュン、ミン・ジヌ@妖婦張禧嬪、義禁府長@王と私
ソ・ボムシク(ムゴル): 武王の忠臣@階伯(ケベク)、ブチョルの手下@ジャイアント、ソ・ジャンボ@イ・サン、チョロ父@太王四神記、ピルトゥ@宮廷女官チャングムの誓い、サンドゥ部下@オールイン~運命の愛、正祖の護衛官@風の絵師、ソチュン@薯童謠、カベク将軍@善徳女王、グンス@鉄の王キム・スロ、ヨンムンの部下@海神
キム・ミンチャン(ムッコ): 北の工作員・ハッカー@IRIS(アイリス)、メングァン@風の国

パク・キョンファン(プブンノ): 刑事@ロイヤルファミリー、ワン・ホルの護衛@幻の王女チャミョンゴ、オクセ@王と私、山賊@薯童謠、ヨンゴル@淵蓋蘇文

?(門番~チュモンが名付け親になったサンチョンの父): 水浴びをしていた男@百済の王クンチョゴワン(近肖古王)、警察に出前を届けた男@完璧な恋人に出会う方法、チェ楽士@トンイ(同伊)、捕盗庁の兵士@済衆院(チェジュンウォン)

イ・ファン(サンチョン~上とは別人): LAアリラン

?(トゥボン): 護衛武官@イ・サン
?(トゥボン母

ユン・ヨンヒョン(プウィヨム): チュンボ@チャクペ~相棒、ケピルサムン@大祚栄、ボンス@イ・ジェマ、ヤユル・ジョンノ@千秋太后、卵屋社長@パスタ~恋が出来るまで

パク・チョングァン(ソンヤン~沸流ピリュの君長): 医官@ホジュン、西人派@妖婦張禧嬪、チョ・ミンス@龍の涙
イ・ビョンシク(貫那クァンナの君長): 百済の臣僚@階伯(ケベク)、チルリョ@薯童謠、医師@明日に向かってハイキック、御医@トンイ(同伊)、医師試験の試験官@済衆院(チェジュンウォン)、ノロン派@イ・サン
イ・ソック(椽那ヨンナの君長): 両班@チャクペ~相棒、コソンのチェ理事@製パン王キムタック、テジョングループの理事@太陽をのみ込め
キム・ギジュン(桓那ファンナの君長): 高敞県の県監@チャクペ~相棒、ペギョン将軍@階伯(ケベク)、シンガ産業の役員@私の期限は49日、ジョンヨンの担当医@ジャイアント、倫理委員会の医師@カインとアベル、次長検事@検事プリンセス、僕の彼女は九尾狐、愛の選択~産婦人科の女医、スンヨン父~通訳官@済衆院(チェジュンウォン)、司憲府知事@トンイ(同伊)、イノク父@快刀ホン・ギルドン、桓那の君長@朱蒙

オ・ウクチョル(ファン・ジャギョン大人): マ本部長@天下無敵イ・ピョンガン、チョ・ソン行首@千秋太后(チョンチュテフ)、パク・チェフン教授@総合病院

シン・グィシク(チョン・ギョンスル~チョン大人): キム会長@あなた、笑って、ハン・テシク@恋する国家情報局、ユ・ジョンヒョン@王と妃、シン・スクチュ@王と私、キム・ジェナム@王の女、チェ室長@スポットライト、キム・ヒョンス議員@ママはシンデレラ、チェ頭取@ゲームの女王、テファおじさんの友人@クッキ、スヒョン父@ヨメ全盛時代、ジンソン財閥会長@パートナー

パク・ヨンス(チョン大人の部下): ファン・ホヨン@ ATHENA(アテナ)戦場の女神、パク・チャンウ@ジャイアント、兵曹判書@済衆院(チェジュンウォン)、アン・ソンギル@太陽をのみ込め、本部長@宝石ビビンバ、スンジュのスポンサー@熱血商売人、ソウル地検長@神の天秤、ダヨン父@大王世宗(テワンセジョン)、テソク父@スポットライト、イ・ムンジン@淵蓋蘇文、韓国大統領@ロビイスト

オ・スンユン(タムル兵の子ども~チョンドン): ヨグン@百済の王クンチョゴワン(近肖古王)、ワン兄@京城スキャンダル、福城君@女人天下、ヒョンゴ子役@太王四神記、ポンセン@薯童謠、英宗~明の皇帝@大王世宗(テワンセジョン)

ハン・チュニル(ユリの取引相手、遼東軍太守): 地方議員@プレジデント、靴屋@名家(ミョンガ)、大検会場の警備員@ジャイアント、大臣@トンイ(同伊)、ソンニム牧場のおじさん@パラダイス牧場、隋の奴婢@薯童謠、コソン理事@製パン王キム・タック、ハン・ドフンのビルの警備員@恋する国家情報局、理事@みんなでチャチャチャ、オ理事@天下無敵イ・ピョンガン、仁州市の有力者@シティーホール、ソンナンが聴診器を買った店の店主@済衆院(チェジュンウォン)、ダヘ父の紹介で来た客@熱血商売人、CTを断ったベーチェット病患者@ニューハート、スーパーのおじさん@ソル薬局の息子たち、ミン弁護士事務長@神の天秤、図画署画員@風の絵師、ハン所長@人生画報、職業紹介所所長@19歳の純情、クライアント@パートナー

カン・サング(チャン行首~闇商人): カン署長@トンイ(同伊)、ボラム父@ありがとうございます、図画署副署長@イ・サン、内科医@ニューハート、ミョンウ@商道

キム・ミンジン(ヘモスとユファのロマンスを語る語り部):  新羅の捕虜の百済人@ケベク、水浴びをしていた男@百済の王クンチョゴワン(近肖古王)出前@完璧な恋人に出会う方法、チェ楽士@トンイ(同伊)、祈祷師の連れ@済衆院(チェジュンウォン)

ムン・フェウォン(玄菟城主): ミノの弁護士@太陽をのみ込め、チャ参奉@済衆院(チェジュンウォン)、ソン主簿@ホジュン、ウィジャ王@淵蓋蘇文、医師@クッキ

チョ・ビョンゴン(プヨの兵士): 酒屋の主人@製パン王キムタック、イ・ヤン@千秋太后(チョンチュテフ)、オクファの自動車学校の教官@拝啓、ご両親様、保安チーフ@チャンファ、ホンリョン、人生画報、モーテルの支配人@ヨメ全盛時代、スポットライト

シン・ジュニョン(ペマン): 世子の護衛隊長@トンイ(同伊)、患者の夫@愛の選択~産婦人科の女医、サウナでナムを怒鳴る客@星をとって、ユギョン父@製パン王キム・タック、内禁衛将宅の使用人@チャングムの誓い、見張り兵@風の絵師、第5共和国

イ・ギョンヨン(古朝鮮の流民~元タムル軍の兵士): オ室長@ジャイアント、キム・ユンシク院長@検事プリンセス、太祖の婿@龍の涙、左承旨@王と私、キム・グ@女人天下、ミン・ムジル@大王世宗(テワンセジョン)、ゲソムン弟@淵蓋蘇文、ハン・ジュノ@イ・サン、ホ・ギョンの友人@妖婦張禧嬪

ソン・ソングン(マノ~元タムル軍): マンギの父@家門の栄光、監司@チャクペ~相棒~、ユニの打撲を治療した医師@完璧な恋人に出会う方法、ポソンの医師@カインとアベル、ヘウォンの医師@過去を問わないで、キム・ボムレ@シティーホール、アニメ監督@みんなでチャチャチャ、討論会で発言する高校教師@シティーホール、西人派@トンイ(同伊)

ユン・ガプス(漢の司農丞): 下請け業者社長@ジャイアント、、ユンホの厩舎の管理人@パラダイス牧場、ドッキルの故郷の里長@完璧な恋人に出会う方法、写真屋@クリスマスに雪は降るの?、コソンの理事@製パン王キム・タック、ハン・ドフンの客@恋する国家情報局、ユニコーンの重役@みんなでチャチャチャ、側室候補の父親@王と妃、職業紹介所の所長@19歳の純情、チョ刑事@人生画報、清国の使者@イ・サン、明の勅使@大王世宗(テワンセジョン)、ソリンギの使者@大祚栄、新羅の役人@淵蓋蘇文、アヒル売りのおじさん@宮廷女官チャングムの誓い、顧客@熱血商売人

チョ・ドンヒ(ソソノが桂婁に連れて来た鍛冶職人): ポリャン法師@薯童謠、理事@ドラゴン桜、未試験の部品を売る業者@熱血商売人、お寺のおじさん@チャングムの誓い

キム・ホヨン(馬加~王妃の叔父): 北原城主@太祖王建(テジョワンゴン)、イ・ドギョン@王の女、第3共和国、第4共和国、第5共和国

パク・パリョン(猪加): 検事長@ジャイアント、ソブ建設のキム社長@過去を問わないで、議員@検事プリンセス、ジンス父@セレブの誕生、ナギョン父@白い嘘、ビョンフンの再婚相手の父@宝石ビビンバ、ノロン派@イ・サン、パク先生@がんばれ!クムスン、カン社長@華麗なる遺産、イ議員@ラブ・トレジャー、大韓発展党議員@ヒーロー、チョ検事@人生画報

キ・ヨノ(諸加のひとり): 新羅の官僚@太祖王建(テジョワンゴン)、万宝建設の株主@ジャイアント、医者@危機一髪!プンニョンマンション、患者の舅@愛の選択~産婦人科の女医、新しい協力会社の社長@みんなでチャチャチャ、医師の一人@済衆院(チェジュンウォン)、都承旨@イ・サン、バスの乗客@ママはシンデレラ、ガンジェの客@なんでウチに来たの?、郡長@拝啓、ご両親様、ホジェ父@善徳女王、怪しい三兄弟

イ・ジョング(臨屯イムドゥン太守): キム・ソヒョン@階伯(ケベク)、教授@家門の栄光、裁判長@お隣さんは元ダンナ、ボッキュの主治医@危機一髪!プンニョンマンション、塾の先生@名家、真犯人@ロイヤルファミリー、パク会長@ジャイアント、チョンファを診察した医師@海神(ヘシン)、ジョンデの小学校の同窓生@結婚してください!?、患者の舅@愛の選択~産婦人科の女医、ボンパン対決の審判@製パン王キム・タック、イヌ父の再審裁判判事@検事プリンセス、チョインの捜査に協力した医師@カインとアベル、官僚@王と妃、スンジェの友人占い師@明日に向かってハイキック、チェソン包装社長@みんなでチャチャチャ、高卒認定試験を受けていたおじさん@ありがとうございます、役人@済衆院、フォアグラの客@パスタ~恋が出来るまで、専売商人@イ・サン、カン判事@パートナー、ジニ父@ママはシンデレラ、ミンジョン叔父@人生画報、校長@魔王、施設院長@華麗なる遺産、図画署画員@風の絵師、セビョク医師@君は僕の運命、先生@イルジメ(一枝梅)、ドウの医師@ザ・スリングショット-男の物語、九州諸侯@大王世宗(テワンセジョン)、弁護士@チャンファ、ホンリョン、神父@総合病院、教授@ぶどう畑のあの男

ペク・チェミン(ユファに朱蒙生存の噂を伝えた女官): 女性記者@プレジデント、キム・ミスンの担当看護師@製パン王キム・タック、ユニコーンの受付@みんなでチャチャチャ、キャビンアテンダント@天下無敵イ・ピョンガン、チルソン福祉財団職員@熱血商売人、レポーター@憎くてももう一度、チャ看護師@あの青い草原の上で、記者@インスンはきれいだ、看護師@大韓民国弁護士

キム・グァンイン(流民を護送する扶余の兵士): 討論会のパネラー@プレジデント、救急隊員@ロイヤルファミリー、ハン副市長の部下@ジャイアント、ヘナの弁護士@お嬢さまをお願い!、ドンジュ祖父の主治医@パラダイス牧場、総務課社員@完璧な恋人に出会う方法、ゴルフレッスン場のオーナー@あなた、笑って、タックの目を治療した医師@製パン王キム・タック、事務長@カインとアベル、トラック運転手@ありがとうございます、医科長@明日に向かってハイキック、チャン・ジュノ@みんなでチャチャチャ、医官@トンイ(同伊)、不動産屋@シティーホール、キム・グァンイン課長@セレブの誕生、役員会議の司会@白い嘘、ジュンソンの部下@ガラスの城、官僚@王と私、武官@イ・サン、刑務官@神の天秤、教師@インスンはきれいだ、広報室長@グリーンローズ、TV局ディレクター@ザ・スリングショット~男の物語、外科医ポン・ダルヒ、演出家@新・ソウルトゥッペギ、レストラン店長@スクリーン、警察@チャンファ、ホンリョン、シワン同僚@がんばれ!クムスン、調停官@不良家族、BA社理事@銭の戦争、医官@風の国、タクシー運転手@人生画報、シニアタウン代表@憎くてももう一度、役員@黄金の新婦、役人@大王世宗(テワンセジョン)、ヤン・リャン部下@淵蓋蘇文、花屋@19歳の純情、弁護士@ニューハート、周真部下@善徳女王

キム・ガイル(門番): 裏切り者のチャン@トンイ(同伊)、捕盗庁の兵士@済衆院(チェジュンウォン)

チョン・ヘリョン(本渓山に逃れてきた流民): 暴徒@チャクペ~相棒、ボイラー韓国支社の責任者@ジャイアント、ヨンスを診察した医師@トンイ(同伊)、雑貨屋の店主@九尾狐伝~愛と哀しみの母~、道端でコーヒーがまずいと怒鳴った客@クリスマスに雪は降るの?、ギマン父@製パン王キム・タック、アニメ製作スタッフ@みんなでチャチャチャ、オ課長@天下無敵イ・ピョンガン、美しき人生、笑ってトンへ

チュ・ウ(ムソンの差し出したおむすびを断る流民): ミスンの主治医@製パン王キム・タック、ジフンの同僚@明日に向かってハイキック、ソリの仲間@トンイ(同伊)、暴力亭主@済衆院(チェジュンウォン)、パク検事@エデンの東、ハ・ドンフン@白い嘘

ホン・スンチャン(チン大人): ハナの署の署長@恋する国家情報局、100円病院長@糟糠の妻クラブ、書道教室の先生@ヨメ全盛時代、唐の使者@淵蓋蘇文、校長@明日に向かってハイキック

チェ・ユンジュン(テソを非難して殺された民): 百済の民@階伯(ケベク)、地元住民@プレジデント、専売商人@キム・マンドク~美しき伝説の商人、倉監の手先の商人@チャクペ~相棒、漢江建設警備員@ジャイアント、ヒジェを非難する民@トンイ(同伊)、パク調教師@パラダイス牧場、使臣@薯童謠、電報係@製パン王キム・タック、キム運転手@ありがとうございます、芸妓館の亭主@天下無敵イ・ピョンガン

?(ホヨン~ソソノの護衛兵)

キム・ヨンソン(扶余から脱出しようとして打ち首にされた民): 侍医@階伯(ケベク)、警備員@危機一髪!プンニョンマンション、ピョン行首の部下@トンイ(同伊)、仁州の有力者@シティーホール、チョン家の使用人@イ・サン、内侍@善徳女王、高利貸し@京城スキャンダル、店主@快刀ホン・ギルドン、恵民署の役人@ホジュン、外科医ポン・ダルヒ、饅頭の仕入れ業者@人生画報、イ社長@新・ソウルトゥッペギ、唐への使者@淵蓋蘇文

チョン・イルボム(ユ大人): マクスンの客@チャクペ~相棒、役人@キム・マンドク~美しき伝説の商人、事務員@ロードナンバーワン、債権者@ジャイアント、アンナに言い寄る男@笑って、トンへ、ヨンジが派遣された先の上司@カインとアベル、浮気亭主@過去を問わないで、審判@トンイ(同伊)、肉屋のおじさん@糟糠の妻クラブ、チャンシクの客@熱血商売人、デモの男@ソル薬局の息子たち、警察官@大韓民国弁護士、賭博場店長@いかさま師タチャ、ファンボ会長秘書@神の天秤、取引先社長@トリプル、キム社長@チャンファ、ホンリョン、被告人@パートナー

パク・テホ(高句麗の医官長): テソプの主治医@ジャイアント、ソ・インス@イ・サン、プヨソン父@薯童謠

パク・チョンウ(遼東のチョン将軍): 患者の夫@愛の選択~産婦人科の女医、ユリ@百済の王クンチョゴワン(近肖古王)、南部使者チュバルソ@幻の王女チャミョンゴ、フクサン@善徳女王、イニョンの部下@快刀ホン・ギルドン、借金取り@新・ソウルトゥッペギ、九州の僧侶@大王世宗(テワンセジョン)、サンドゥの部下@オールイン~運命の愛、大統領の部下@ファッション70's、刑事@19歳の純情


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海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

ブログは、時にあらすじを語ったり辛口な感想を書いたりと統一されておりませんが、とりあえず「言いたい放題」言わせて下さいませ。最終回まで視聴したドラマは必ずどこかにその感想を付記しています。また記事で使われているイラストの中にもおばさんのつぶやきが隠されています。余裕のある方はどうぞそちらもお楽しみくださいませ

ドラマのレビューはネタバレが多いです。ほとんど「○話」と明示していますのでどうぞご注意くださいますように

でも誠に勝手ながら「コメントでのネタバレ」はくれぐれもご遠慮くださいね。せっかくの楽しみが半減しちゃうので

また「感じ方は人それぞれ」なので、たとえ直接的なネタバレではなくとも~その辺は重々ご配慮いただけますと助かります=ネタバレ一切お断り!ということです

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