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三毛猫ホームズの推理~最終回に添えて~シュシュの唄

三毛猫ホームズの推理も、とうとう今週が最終回でした


殉職した義太郎の父親が、いったい誰に殺されたのか~という謎も解け、義太郎もそれなりに「自立」できて、ミステリードラマとしてもなかなか良い締めくくりでしたよね


でも、このドラマの最大の魅力だったホームズ=シュシュの大活躍の前にはすべてが色あせて見えるおばさんです。こういう活躍のシーンがこれまでにもたくさん見られたら良かったのに。


真犯人を書き記した亡き父のノートを引っ張り出し、脱走犯の金子に殴られて気を失っている義太郎の上にどすんと飛び降りて義太郎を起こしました。あれは~マツコには到底無理です。義太郎が潰されてしまいます


その後も真犯人と対峙する義太郎を助けようと、あのホワイトソックスの可愛い前足で非常ベルをポチンと押したシーンでは、あまりの可愛さに理性を失いそうでしたシュシュが可愛すぎる~


本当に、涙が出るほど可愛いニャンコでしたね~写真集だしてくんないかなvv


そうそう、このドラマ、最終回は「ダブルエンディング」を用意していたとかで、「お帰りホームズ」と「さよならホームズ」のどちらかを視聴者が選んだのだそうです。そらね~最終回を見ているファンなら、絶対前者に決まっていますよ。ま、おばさんは録画だったので参加できませんでしたが。


その結果、帰ってきた(お帰り)のは、シュシュではなく、家政婦の姿をしたマツコホームズだったようです。本来、義太郎ではなく「ヒロ兄」目当てだったのかもしれませんね、マツコは


愛しているよホームズ。絶対に忘れないよまさしく同じ気持ちです


おばさんも亡くなった相棒のみぃを思い出し、ここはついもらい泣きしてしまいました。そういうドラマじゃないんですけどね~


これまでに視聴した日本のドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~日本のドラマ編

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こちらの関連記事は三毛猫ホームズの推理のレビュー一覧」でお読みいただけます

三毛猫ホームズの推理~義太郎の祖父が石立鉄男さんに見えた!

三毛猫ホームズの推理も毎週楽しく見ています。相変わらず、ドラマのほうは今3ぐらいなんですが、今回は最後のほうで登場した義太郎の爺っちゃま=真太郎の写真に思わず目がくぎ付けになりました


一家に一刑事


の家訓を残したこのおまわりさんが「三毛猫ホームズとともに難事件を解決した!という新聞記事が写真とともに掲載されていた切抜きのその写真はかなり古びていて、お顔はほとんど見えないのですが、あの口元を見る限りでは、どうみても


石立鉄男さん


にしか見えなかったのはおばさんだけでしょうか?あのニンマリとした口元がそっくりじゃありませんか?


やはり義太郎=石立さんのイメージが抜け切れない世代としては、この錯覚は結構嬉しかったんですけどね~どうもイメージ狂っちゃうんですヨ。


昔の作品と言えば、話はまったく逸れますが、来週から佐藤浩市さん主演の赤川次郎「泥棒シリーズ」もBS11で放送されるそうです。(毎週木曜・18時から)


リメイク版も悪くはないけど、古い作品はレトロな雰囲気をそのまま味わった方が趣があるかも~しれませぬ。また覗いてみて面白そうだったら感想など語らせていただきたいと思いまする


で、話を元に戻しますと、次の「三毛猫ホームズの推理」では殉職した義太郎の父親の話題が登場するようです。この辺は読んだ記憶がないのですが、順番から行くとおばさんが気に入っている方の脚本家さんみたいなので、シュシュとマツコはもちろんのこと、ストーリーのほうも期待していますよ~ん人情モノでお願いしますヨ~(^_-)-☆


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三毛猫ホームズの推理 第7話 マツコのセリフにし~んみり(;_;)

三毛猫のシュシュが主演三毛猫ホームズの推理も毎週欠かさず見ています。ドラマを~というよりは、シュシュ(とマツコ)がお目当てなので、5話と6話はそれがほとんど楽しめず、ちと語る気がしませんでした


だから、今回もまた今ひとつなのかな~と思ってなかなか観る気になれなかったのが、ようやく夕べ見てみたらですね~またこれがなんだかとってもいい感じだったのですヨ三毛猫ホームズの推理・感想。おばさんにしてはめずらしくエピソードごとの脚本家を調べてみると、な~るほど~な感じでした。好きな回とそうじゃない回が、脚本家さんできっちり分かれています。へ~そういうもんなんだ


今回は、まあストーリーはいつも2の次3の次なのですけれど、三毛猫がダメ刑事を助けるという本来の人情味あふれる設定が、とっても生かされていた気がしました。貧しい老人を食いものにする悪徳業者を、ホームズの助けを借りた義太郎がやっつける


でもこの内容よりも、おばさんは、今回のマツコのセリフにじ~んと来ちゃったのです泣けたな~ここは


猫がどうしてひとりで死ぬか知ってる?


猫を飼った事のある人なら、誰もが一度は耳にしたことがあるハズ。猫は死ぬ時、ダレにも知られない場所へ行こうとする


この回答には大きく分けて2つの説が挙げられています。1つは義太郎が言ったように、弱っている身体を外敵から守ろうとうする、または苦しみから逃れるため静かで暗いところで身体を休めようとする、などという説。


そしてもう1つが、これは「猫飼い」ならつい信じたくなる説=愛する人びとを悲しませずに済むよう、ダレにもその最期を知られぬよう、そっとひとりで死んでいく、という説ちょこたんがそうだった


おばさんが関わったニャンコは、家で死んだり、家を離れたりと、どちらのケースもあったので、どれが真実なのかを議論するつもりはないのですが、ちょうど1年前に同じ三毛猫を亡くしたばかりだったこともあり、このセリフを聞いてまたとっても辛くなってしまったのでありまする


しかも、あのマツコの表情~情けなかった義太郎が少しずつたくましくなってきて、これならもう、アタシはいなくなってもよさそうね~と雄弁に語っていたあの大きな顔が、ずっと脳裏から離れないのです寂しそうな顔でした


その上、ホームズは、片山家の家訓「一家に一刑事」を残したじっちゃまが飼っていた猫のようではありませんでしたか?


由緒正しい猫


ああきっとホームズは、だらしない孫息子を助けるため、この世に遣わされてきたのだと思ったら、なんだかとっても胸が苦しくなってしまいました。ニャンコって、なんて健気なんだろうって


こう言ってはなんですが、ただのミステリー好きでこのドラマを楽しんでいる方はそういないと思うので、つい、猫好きにしか分からない実におセンチな感想を語ってしまいました


なんだかもう最終回が見えてしまった気もしますけれど、あまり悲しい別れにならずに済むよう、心温まる設定が得意な脚本家さんに担当してもらえると嬉しいです三毛猫ホームズの推理~終わったら寂しくなるわ~


~終わったらう~んと寂しくなりそうだから、シュシュとマツコの写真集とか出してくんないかしらね絶対買います♪


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三毛猫ホームズの推理 第4話 シュシュの出番が少なかった(;_;)

三毛猫のシュシュマツコが主演のドラマ三毛猫ホームズの推理も気に入ってます♪三毛猫ホームズの推理~の第4話は前回に引き続き「王道」路線を行っていましたね


おばさんの想像通り、秘書の北村は死んではいませんでしたけれど、これは智美の関係者ではなく、次女の圭子(加藤あい)に協力しての犯罪でした。


一番怪しく無さそうな人間が犯人~というのもいかにも「王道」なのですが、横溝正史ではこれが無いので~今回は雰囲気が似ているから~というのも彼女を外した理由の1つです


またおばさんは、この女優さんが今ひとつ苦手なのですよね~あまり触れたくなかったと言うのが本音でしたが、彼女が殺人にいたった経緯はなかなか面白かったですヨ


永江英哉の子供達の中で、ただひとり「愛人」の娘だった圭子。前妻が病気で亡くなって、ようやく正式に結婚をしようという話になったところに、例の智美が現れたのだそうです。裏切られた圭子の母はあまりのショックに自殺してしまいます。


こうして自分たちを裏切った父を恨みに思っていた圭子に、他の兄弟たちがこんなことを囁きました。


「君のお母さんは自殺じゃない。智美に殺されたんだ!」財産を手に入れるために!


圭子は智美をおびき出して「鉄の処女」で彼女を殺害しますが、その後、これが智美を殺すための罠だったことを知ってしまいます。あんな女に永江家の財産を奪われてたまるものかっ!


何もかもが信じられなくなった圭子は、この兄弟たちと父を殺して、自分がその財産を手に入れようとし、このたびの犯罪を計画したそうです。


いかにもおどろおどろしかった前回に比べ、あの電池切れの石津が訳のワカランセリフを繰り返していたのにはちと興ざめしてしまいましたが、このストーリーは、なかなか面白かったと思います


でもな~このドラマの最大の関心事であるシュシュマツコが今回はほとんど目だった出番がなかったのが残念でした


それにあの、マツコホームズが言った「全てを背負っている姿を見て人はついてくる」とかいう話と圭子のそれを結びつけるのには、さすがにいささか無理があったような気がするのですヨ


「私の話をパクったわね!何よ、さっきのせりふは!


と激怒するマツコに対し、そのシーン自体は面白いんだけど、ではいざ、いったい何がパクられたのかがサッパリ分からず~2回見たけど今ひとつピンと来ませんでした。愛人の娘ながらに健気に頑張ってきた圭子を英哉が評価していたってことなんだろうけど。ここは是非、いつもは辛口の「マツコ」さんご自身のご意見を聞いてみたいところですね


さて来週は、新しいメンバー津川旬子(吉瀬美智子)が加わるようです。女嫌いの義太郎が握手をしても大丈夫だというこの女性は義太郎の運命の人?


頼りないなりに一生懸命頑張っている義太郎の活躍も応援したいところだけれど、来週はもう少し、シュシュマツコの出番が増えてくれると嬉しいですね三毛猫ホームズの推理~主役はあくまでシュシュとマツコ♪


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三毛猫ホームズの推理 第3話はレトロな設定が懐かしい~(^^♪

三毛猫のシュシュマツコが主演のドラマ三毛猫ホームズの推理も気に入ってます♪三毛猫ホームズの推理~の第3話では、初めて「事件そのもの」に興味が湧きました。この手のレトロな設定~中世ヨーロッパを意識した残虐非道殺人事件って結構好きだったのですよね~その昔。江戸川乱歩とか横溝正史とか~最近はまた古いものを再放送したりしているようですが、今回この三毛猫ホームズの推理で取り扱ったのをこうして見てみても逆に新鮮で楽しい~なつかしい~(^^♪


いかにも古城の城主然=ドラキュラっぽい雰囲気を醸し出した永江英哉(榎木孝明)といい、その息子の和哉(山口馬木也)といい、キャスティングもこれを意識しているのが怪しくてイイわ~


後妻に迎えようとした女性(智美)を「鉄の処女」と呼ばれる、中世ヨーロッパの処刑器具で殺されてしまった英哉は、これが遺産を奪われまいとした子ども達の仕業と考えます


三回忌を口実に4人の子ども達を古城に呼び出す英哉。必ず犯人を突き止めてみせる!


ひとり(娘の有江)、またひとり(和哉の秘書・北村)と殺されていく中、当然犯人だと考えられていた英哉までが「鉄の処女」の中から発見されてしまいました血が出てない?


ホームズに教えられて指名手配犯を逮捕し&表彰されたご褒美にと古城へやってきた義太郎ですが、ここでも相変わらずのヘタレでまったく役に立ちそうにありません。頼みの綱のホームズは、前回のヒロ兄の行動(自分を追い出した)を根に持ってなのか、さっぱり知恵を貸してくれませんマツコのキャディ姿もまた実にインパクトがありましたね。ファーっ!


すっかり自信をなくしてしまったかに見えた義太郎でしたが、ただひとり愛人の娘だという圭子の問いで、刑事になりたかった動機を思い出します


正義のために戦う父(刑事)の姿に憧れた


なんとか自分に喝を入れながら、事件解決へと踏み出すようなのですが、いかんせん、血みどろ死体の前では為す術も無い様で血が嫌いな刑事です


この手のドラマで真剣に推理するのはなんだけど、おばさん的にはあの「北村」が怪しいと思いますね。死んだフリを装っていたけど、ホントは古城を外界から遮断するためのお芝居だったんじゃないかしらね。亡くなった智美の関係者であることはまず間違いない~お約束のような気がするんですけど。それともあの執事(長江英和)?~絵ヅラ的にはいっちゃん怪しいけどだから「ナイ」でしょう(笑)??


今回は次回の4話に続くという展開で、トリックの方もなかなか凝ったものになりそうですし、ようやく自分からやる気になった義太郎なら、ホームズ(シュシュ&マツコ )もきっと力を貸してくれることでしょう三毛猫ホームズの推理は来週がとっても楽しみでございますねマツコとシュシュの表情がウリうたつで~見てるだけで楽しい(^O^)/


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三毛猫ホームズの推理 ニャンコの名前はシュシュ♪

三毛猫のシュシュが主演のドラマ三毛猫ホームズの推理も気に入ってます♪三毛猫ホームズの推理~第2話も楽しく視聴しました


普段ドラマを見る時は、ドラマの内容以外にはほとんど注目しない人なのですが、このドラマだけは別でやんす。んもー、ニャンコのシュシュが気になって仕方がありません今回はノラ猫の中に置き去りにされてました!。今回はまた出番が多かったし、マツコとの入れ替わりのシーンも表情がそっくり、実に楽しかったです~


座っていたホームズの頭をなでなでしているうちに、巨大なホームズ=マツコ猫の化身とは言いがたくてvvが現われるところはともかく、あのベッドの上で「あらかじめマツコ用に用意されたスペースに気づいた時は大喜びしてしまいましたあそこは期待通りで笑った~(^O^)/。それでも足りなかったみたいですけどね実際にはかなり幅とってました


第1話では無駄に目立っていたヒロ兄が、今回はホームズにみたらし団子盗み食い疑惑をかけて、家を追い出すのですが、その後、ホームズから明らかな敵意を向けられていたのも可笑しかった~。ま、後でご機嫌とろうと頑張っていましたけど


アタシに団子を食べさせない気?


そうそう、第1話で疑問だったマツコホームズの服装ですが、あれは、その場に応じた装いで登場するということなのですね。今回は「家政婦」だったようです。


可愛すぎやん


肝心の内容~トリックの方ですが、これも今回はホームズのアドバイスがちゃんと義太郎に伝わっていたのもよかったです


「亡霊はいるのよ


彼女?自身が亡霊だろう亡霊にしては存在感がありすぎですがvvと突っ込みたい義太朗に対し、マツコホームズ(建設会社の名前みたい)が与えた助言も、今回は分かりやすかったように思えましたマツコのセリフも増えた?


何かあったら、僕が警察を呼びます!


な~んて平気で言っちゃう頼りない義太郎に力を貸してやろうとのホームズの優しさが伝わってきます


1話ではと~っても影が薄かった石津刑事は、義太郎の妹=晴美(大政絢)が好きなのですね。でも、思いっきり嫌われてるのが笑えます。だって、結構この人計算高いんだもの。晴美はなかなか気に入りましたけどね


これは1話ではわざとらしく思えた「片山家捜査会議」もまた、すっかり馴染んでしまいました。でもところで~涼子の従妹を殺した犯人はいったい誰だったのかしら? それはヒロ兄の推理どおり??


ま、このドラマは「推理」を楽しむのではなくて、シュシュとマツコを楽しむドラマ~コメディですから、あまり細かいことは言いっこなしコメディは楽しく見なくちゃ♪~と言うことで、このまま楽しく視聴を続けたいと思います。来週もとっても楽しみです~シュシュ可愛いな~来週が待ち遠しい(^^♪


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海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

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