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お天気お姉さん
 コメディ

お天気お姉さん 最終回 感想とあらすじ 安倍晴子にもう一度会いたい♪

金曜ナイトドラマお天気お姉さんは夕べが最終回でした。


大声でお勧めできる~というドラマではなかったけれど、ひとりでニヤニヤしながら見るにはサイコーのドラマでしたね。


ここでも、拍手は頂いているけれど(内容に関する具体的な)コメントが一つもなかったというのは、きっと皆様もおばさんと同じ心境なのでございいましょうお天気お姉さんが楽しかった~♪


ミステリーがどうこう言うより、この時間帯は「キャラを楽しむ時間帯なので、それには本当に打ってつけで毎回とっても楽しむことができました。


最初は(美しすぎて)違和感があるように思えた安倍晴子(武井咲)も、いつしか三雲にすっかり共感してしまったのか、

「あの美しさは異端だ!武井咲さん、本当に可愛かった~( *´艸`)

とばかりに崇めるように眺めてしまい、また、あのいつも汗だくになりながら

「おっかけ

をしていた彼らのように、どうしても、風を切り、黒マントをはためかせながら走っていく「生晴子」を一目見てみたいと言う気分にさせられました。あ、おばさんは可愛い女の子は好きだけど、別にそっちの趣味はありません~念のため


皆から「ゆとり」と呼ばれて馬鹿にされていた~最終回でも「ワシントンってどこの店ですか?」とボケをかまして空気を凍らせていましたが~青木もそれなりに

「熱血

でイイ感じでしたよ。何度も言うようで恐縮だけど、大倉忠義さん、三毛猫ホームズの時よりず~っとよかったゆとりよかったよ~♪(あれは「シュシュ」が主役でしたからね)。


また、最初はなんだかな~と違和感ありすぎだった密代ママも、途中あたりからう~んと自然になって、この人が出てこないと寂しいと思わせるまでになりました。壇密さん、これからも役柄によってはなかなか面白い女優さんになれるかも。


で~も~!


何と言ってもサイコーだったのは三雲(佐々木蔵之介)ですよ


ここ2回ばかりは、学生時代からのライバルだった天川(北村有起哉)に対抗すべく、密代ママを挟んでメラメラし過ぎてしまい、せっかくの

「安倍晴子の恋心

にも気づかないと言う大失態を演じておりましたが、それにしびれを切らした晴子がついに

「三雲先生が好きです

と告白したにもかかわらず、あくまでも自分は

「神を敬い尊ぶ賛美者の一人あなたを「女」として見ることなどできません!

であると、晴子の愛を受け入れることができなかったのも大笑いでした。


僕はあなたにとって平凡すぎ、年を取りすぎている!


何せね~掲示板では、その文章のうっとおしさから「ジ〇イと呼ばれちゃうほどですから。


でもその掲示板で~ファンはさすがに鋭い~安倍晴子が恋をしているのではないかという噂が立ったのを、複雑な心境で眺めていた三雲の前に

「最近、ジジイ来ねえな」

という書き込みがあった直後に、自分の「なりすまし」が現れたのに怒って、またしても長い長い文章を投降したら、

「ジジイ、長すぎっ!!

とうざがられていた様子も可笑しかったです。


若作りした回想シーンの服装と今の服装=チェックにチェックを重ねるファッションもちいとも進歩していなくて、それがまた良く似合っていて、三雲は本当にサイコーでした蔵之介がサイコー(≧▽≦)


ドラマでは、

「安倍晴子と関わるな」

との命令に背いた青木が、事件は見事に解決したものの交通広報課に異動になってしまうのですが、そこでもさんざん幼稚園児にすら馬鹿にされていた青木の耳に、とある怪奇事件の情報が入ってくると、そこへどこからともなく、

安倍晴子

が駆けつけてその謎を解くかも~というシーンで終わりました。なんでも、安倍晴子のパパもまた「神」のように天候を予測できる漁師だったそうですよ。


今回は全9回という短いスパンで終わってしまったのが何とも残念でしたけれど、この終わり方はきっと、シリーズ化もありと、期待しちゃってよいのですよね?


お天気お姉さん~本当に楽しかったです。是非また「安倍晴子と仲間たち~もちペーさん含む」に逢える日を心待ちにしておりまする


お天気お姉さん DVD-BOX 発売は12月3日予定だそうです

~7月放送予定の警部補 矢部謙三2もう~んと楽しみでござりまするね~


これまでに視聴した日本のドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~日本のドラマ編

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お天気お姉さん
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お天気お姉さん~第6&7話 感想とあらすじ 晴子が三雲に恋?

金曜ナイトドラマお天気お姉さんもこれがまた実に楽しいドラマなのですよ。な~んていうと一部からはひんしゅく買っちゃいそうな怪しいドラマでもあるんですが、そこがまたたまりません。何せ、おばさんは立派な大人ですから


最近のツボは、安倍晴子を局でおっかけしているオタク系のお兄さんたち。彼らがあれで結構なかなか礼儀正しいのですよね~。第7話では皆その手に安倍晴子の手作りフィギュアあの集団がたまらん~(≧▽≦)まで持っていました。も~おばさんは、あの守衛さんとまったく同じ心境でした。すごいね~それ皆、作ったの?


一時期、何をどう間違えたか、IT系の専門学校でオタクの卵たちを教えた経験があるので、ああいう子たちを見ると、つい懐かしく思えちゃうのでござるよ。見た目は確かに変だけど、まじめなイイ子が多いんですよ~。


また、あの一見、な~んの仕事もしていないかに見えるゆとり他3人の刑事たちも最近ツボにはまってきてます。まあ、オカルトにはまったく見えませんが、事件にまったく関わりのない話題でミョーに盛り上がっているのが、なんとも言えず可笑しいのですよ。男版井戸端会議~みたいで。


今回はちと下ネタだったのでダイレクトに書くのは控えますが、大の男が3人で、遺体の局〇が感電していたため、〇部をスライスして調べたという検視報告に、皆一様に、背広のボタンを留めて姿勢を正したシーンには笑いが止められませんでした。これだからおばちゃんはいや~ね~( *´艸`)


感電後溺死したという事件のネタバレも、あまりに悲惨なので控えますが、その被害者が、本来は大金持ちの「偉い人」なのに、ぼろアパートに愛人を囲って、それがたとえマネーロンダリングのためだったとはいえ、娘のような年の若い女性を買物に送り出しながら、自分は洗濯物を干し、

「奥村チヨの恋の奴隷

をふたりでハモっちゃっていたところも可笑しかったです。あの光景を見たら、奥さんにムラムラと殺意が湧いてしまうのも無理からぬことでしょう。


そして、今回おばさんが最も書きたかったこと~それはどうやら、安倍晴子が三雲に興味を持ったらしいことなのです。興味というより、あれはもはや

恋心

なのではないでしょうか?三雲先生が「私が変わった」と言ったのですかっ!三雲先生がっ!!


やったね~三雲っ! キボンヌ(あれは希望する~だと思うのですが)とスザンヌの区別がつかんでも、密代ママを誰かに寝取られちゃったとしても、そんなことはも~ど~でもええやんか~っ!!ついに神は君の前に降臨する神だから、ダメなのよね~きっと(;O;)かも~なのよっ!!


ここが掲示板だったら「とっとと消えろ~」って言われそうだからもうこの辺で止めますが、ここは三雲のためにも大いに喜んでしまったおばさんなのでござる


また、橋本茜のストーカーの件ですが、こちらもなんとか無事解決したようです。え~今時、雷が鳴っている時、高い木の近くにいたら危ないってことぐらい、皆知りません?


見始めた頃にはこ~んなにハマるとは思わなかったお天気お姉さんは、来週の放送もめちゃくちゃ楽しみでございまする。


~しかも~次の金曜ナイトドラマは「警部補 矢部謙三2」だというではありませんかっ!?いや~これはめちゃくちゃ楽しみでござるね~


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お天気お姉さん~第5話 感想とあらすじ やっぱりこれ楽しい( *´艸`)

金曜ナイトドラマお天気お姉さんは回を追うごとに楽しくなってきましたね~。今やお天気担当ディレクターの染谷(野間口徹)まで気に入ってしまったおばさんでやんす


「たまには洋服変えてみよーかっ!


思い付きで提案すると、安倍晴子がめずらしくこれに同意するのです。


「急激な天候の変化がある時は、それに見合った=分かりやすい服装をしましょう」


初めて晴子の同意を得て嬉しくなった染谷なのに、さすがに、あの裾の長~いピンクのレインコートは「お天気お姉さん」の本来の趣旨から外れたらしく、蘭々からこれを注意されたのには大笑い。


「脚出して、っ!!


また、今回はめずらしくちゃんと仕事をしていた蔵之介、もとい三雲もまた面白かったです蔵之介絶好調~!(≧▽≦)


こちらも、例の掲示板で初めて皆の同意を得たのですが、それが

「禿同」

と書かれていたために理解することができないのです。え?「禿?


んも~これはおばさんも知ってたよ~。激しく同意の略ですよね。ぷぷ。


そんなコメディ部分はもちろんのこと、ミステリーパートもなかなかでした。たぶんこれは、最初思いっきり

「ゆとり

と馬鹿にしていた青木が、意外にも特殊能力を持っていたというその意外性が楽しいのだと思います。それも、自分で解決できちゃうんじゃなくて、晴子にヒントを与えているってところがまたよろし。


しかも普段は自分から誰にも声などかけない晴子が、青木にだけは興味を示す。だから「ダーリン」


今回のトリックは初夏の東京で「凍死」した遺体の謎を探るというものでしたが、これが気化熱を奪われてのことだというのもなかなかでした。既に死んだ相手をさらに轢いた男が真犯人だったのですが、彼は20年前に、今回殺した相手の監督不行き届きから、娘を夏山で「凍死」させられてしまっていたのです。


普段は感情を表に出さない晴子が、天候を悪用したこの犯人に激しい怒りを見せていたのも新鮮でした。


人には誰にも言えない過去がある


さ~安倍晴子の隠された過去とはいったいどんなものなのでしょうか。


また、橋本茜のストーカー(山中聡)もなんとも薄気味悪いですよね~。茜のキャラは好きじゃないけど、エレベーターで人影を見た途端に恐怖で叫んでしまった気持ちはよ~く分かります。ああいう人間こそ、青木に取り締まってほしいものゆとり、しっかりしろよ~っ!


今週は、最後に血だらけのナイフがアップになって終わったんですが、来週はいったいどんな展開を見せてくれるのでしょうかね~。お天気お姉さんは、続きもなかなか楽しみでござるね。


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お天気お姉さん~第3話にしてツボにはまってきました(;´∀`)

金曜ナイトドラマお天気お姉さんも順調に毎週見ていますムフフ。先週もそれなりにいい感じが漂ってきてはいたのですが、3行ほどで感想文が終わってしまいそうで、ここで書くまでにはいたりませんでした


最初は、せっかくの可愛いお顔に「仏頂面」がかなり違和感のあった安倍晴子だけど、なかなか可愛くなってきたな~。天気予報に命を懸ける=一生懸命な武井咲さん、なかなかイイな~これが先週の感想でござる


で、今週はと言いますと、やはりですね~蔵之介がいいっ!


どんなに人気が出ようとただひたすら「我が道を行く安倍晴子には、既にストーカーもどきなおっかけが押しかけています


この眼鏡に汗っかきな太めさんたちもなかなか楽しかったですが(守衛さんに確認する暇があったら、さっさと走って追っかけんか~っ!だから太るんだ~っ!(__))、やはりそれよりも、安倍晴子の掲示板、

「爆弾低気圧女 安倍晴子を語りつくせ!」

に、

「安倍晴子は、独創的かつ革新的かつ超時代的であるkaeru4

「Dr.Mikumo」のハンドルネームで書き込んだことで悦に入り、いかにも満足げなドヤ顔で椅子にのけ反っていた三雲が、その後すぐに

「ウッセー」

とか

「ジ〇クセー」

とか

「出ていけ〇ジー」

とか言われちゃっていたのが可笑しすぎて、かつ、まるで自分のことのように思えて気の毒でなりませんでした


そう、文章にはその人の個性もですけれど、大体の年齢も出ちゃうんですよね。


おばさんもここでコメントを頂戴すると、どんなに若ぶってはいてもかなり年配の方なんだろうな~とか、逆にどんなに大人びた文章を書いていても、ああこの人はまだまだ若い人だな~というのはほぼ見当がつきます。


でもだからと言って、ジ〇ーとかバ〇ーとか見知らぬ人間から言われるのは我慢できんから、おばさんは自分のブログという鉄壁の城を建てたのでござるが最低限の礼儀を守れっ!( `ー´)ノ


またこの後、腹を立てながら見守っていた掲示板の成り行きが、安倍晴子としたい~な流れになっていったのを見た三雲はついに我慢ができず

「乙ジャネー!

と再び参加。んも~掲示板の向こう側で、こんな書き込みに必死になっているオ〇ジがいるなんて、しかもそれが

「検死解剖お願いします

と呼ばれる先生だなんて、笑っちゃいますよね~。あ、おばさんにはなんとなく理解できますよ~安倍晴子「異端の美が。


でも「喪」は分からんかったな~。ググってみたら、今は「喪男」「喪女」という言葉があって、それぞれ、

「もてない男」「もてない女」

を指すそうです。最初に安倍晴子を追いかけていた彼らは「もお」なのですね。な~んて、少なくともこの記事に目を止める方の中に、これらの言葉を知らない人はいないのかもしれませんが。三雲、一緒にガンバロー!


とすっかりおばさん独自の目線で楽しんでいるこの「お天気お姉さん」だけど、他のキャラもなかなか楽しくなってきましたよ~


前回も感じたのですが、天才天気予報士同様、天才的な記憶能力を持つゆとりこと青木豪太(大倉忠義)がなかなかいい感じですよね。三毛猫ホームズの時は、いなくてもいいキャラナンバーワンだったのですが、この役はなかなかです~。でもな~まさかゆとりとトカゲが同じ能力を持っていたとは


ただ一つ~ちょっとだけ小うるさいことを言わせてもらうなら、今回のあの「放火」を計画した女性が「収れん現象」で火事を起こしたというくだりが、ただ単にそこに「レンズ」の代わりになるものを置きさえすれば火事になるってもんでもないんでは?とちと引っかかるところでございました。せっかくだから、あの女性にもその辺をきちんと「計算させたらもっと面白かっただろうにな~。


またこちらは「喪男」でも「喪女」でもない、ペーさん(蔵之介)と密代ママの色っぽい会話も結構馴染んできましたよん


でもきっと、う~んともててはいてめっちゃ可愛いけど、実質は「セミ喪女」らしい安倍晴子は、な~んにもわかってないんだろうな~あのネバネバ定食の本当の意味が


最初はこれもちとうるさく感じたランランこと原口プロデューサー(笛木優子)も、あの切れっぷりが楽しいです~結構好きになっちゃいました


と言う訳で、なかなか順調な「お天気お姉さん」は来週の放送もとっても楽しみでござりまするさすがナイトドラマ♪


~ゆとりと好みがかぶっているらしい遠藤刑事役の丸山智己さん、最近ずいぶん出てますね~。「鴨、京都へ行く。」、コレ、そして「ご縁ハンター」と週3本お見かけしてます~


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「お天気お姉さん」を覗いてみました(第1話感想)

大石静香さんの書下ろし脚本だと言うお天気お姉さんも覗いてみました。おばさんは、佐々木蔵之介のコメディが大好きなのです彼はコメディが一番( *´艸`)。(あくまでも彼の「コメディ」です~念のため


で、第一話を見た感想ですが、う~ん、なんとも言い難い感じでした


11歳で天気予報士の資格を取った、そんじょそこらのミーハー女子とは違って、まさに異端のお天気お姉さん安倍晴子(武井咲)が主役なんですが、黒いマントをかぶってどこからともなく登場するその雰囲気と、培った知識があふれ出るかのようなうんちくはなかなか面白い気もするんだけど、その点と、ペーさんこと三雲三平(蔵之介)や「ゆとり」こと青木豪太(大倉忠義)との絡みが、今一つまだしっくりこない気がするのですよね


三雲は監察医、そして青木は新米刑事~ゆとり教育の産物だから「ゆとり」(褒めてません)またの名を「円周率3」、ここに青木の上司で「つっこみ」役の亀岡刑事(高知東生)まではなかなかいい感じですし、かなり面白いんですが、問題は、この怪しげなお天気お姉さん~この人がもっとう~んと怖いと、もっと面白くなると思うんですが。深夜のコメディにはちと美しすぎ


と思っていたら、この晴子にはなんだか辛そうな過去がありそうなのです。幼い頃、海辺を走りながら泣いていたらしい彼女に、いったい何があったのか


こちらは「死体」と「ゆとり」としか話せない孤独な監察医の三雲が春子に惹かれたのは、その美貌だけではなく、この暗い陰にありそうなのです。この辺が掘り下げられてくると面白くなりそうな気もします


いかにもア〇そうなテレビ局のスタッフの描き方などは、かなり皮肉が利いていてこちらもなかなか楽しめそうです。報道に大切なのは「和じゃなくて「真実ですよ~っ!


多分(今んとこ)一時も目が離せない~系のドラマではなさそうなので、のんびりぺーさんとゆとりのやり取りを楽しむのも悪くなさそうです。そうそう、あの「蜜の味」のママさんがもちっと素敵だったら良かったのにな~。いかにも素人くさいのがちと目についちゃいました。こちらも今後に期待ですかね。


とまあ、やはりこれも良くも悪くも半々な感じでした。でも深夜物は特に、最初の印象は今一つでも、意外な化学反応が起きることも少なくないので、当分は静観してみようと思っています。せっかくの蔵之介のコメディなので、楽しくなるといいんだけどな~是非盛り上げてほしいです~( `ー´)ノ


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こん

海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

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でも誠に勝手ながら「コメントでのネタバレ」はくれぐれもご遠慮くださいね。せっかくの楽しみが半減しちゃうので

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