2017/10
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Category海雲台ヘウンデの恋人たち 1/2

海雲台の恋人たち 最終回あらすじと感想 実に楽しいラブコメでした!

海雲台ヘウンデの恋人たち~最終回の23話は「逆転の勝利」です。まさに、一発逆転ホームラン~でございましたね。以下、簡単なあらすじです。相変わらず仲睦まじいナメとソラにはもはや到底かなわないと悟ったセナがついにナメとの離婚を決意。離婚届が破かれていたのは、ナメことテソンに渡された離婚届にサインするのは嫌だったからみたいです。離婚は私が切り出したことにするわ。まあ、最初の頃の優しいセナを思い出せば、この...

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海雲台の恋人たち 第22話 あらすじと感想 テソンの決心( `ー´)ノ

海雲台ヘウンデの恋人たち~今日は22話「テソンの決心」です。これまたとっても楽しくて面白かったですね~。個人的には、釜山地検へやってきたナメを見て、スンシンが漏らしたこの言葉が、今回最も気に入ったセリフでした。「イ・テソン検事って、ウリ=俺たちのあのテソン?」おばさんの韓国語の知識はか~なり怪しいんですが、ここでスンシンが「ウリ」という所有格を使ったのがなんだかとぉ~っても嬉しかったのですよ。もうナ...

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海雲台の恋人たち 第21話 あらすじと感想 釜山地検への異動

海雲台ヘウンデの恋人たち~今日は21話「釜山地検への異動」です。今日は、昨日に比べると語り所は少なかった気がしますが、でもやっぱりあのシーンは良かったですよね~。ナメが、酔っぱらった勢いでやってきたサムチョン水産で、皆でワイワイ働いている、楽しかった光景を思い浮かべるところ。誰もが羨む家に養子としてもらわれ、政略結婚とはいえ、法務省長官の娘と逆玉婚まで成し遂げた「イ・テソン」はちっとも幸せじゃなかっ...

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海雲台の恋人たち 第20話 あらすじと感想 ナメのセリフに泣けた(;O;)

海雲台ヘウンデの恋人たち~今日はさらに我慢我慢の20話「君のためにできること」です。これはストーリーももちろんだけど、ナメのあの台詞に泣けてしまいました。父のジュンシクまで捕えられてしまったソラは、このままではナメのためにもならないと泣く泣くナメと別れる決意を固めたのです。ソラの心は分かっていても尚、呆然と立ち尽くすナメがまた哀れでした。ホテルにやってきて荷造りをしているソラの前に現れたナメに、ソラ...

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海雲台の恋人たち 第18&19話 あらすじと感想 ここはじっと我慢です

海雲台ヘウンデの恋人たち~今週は18話「記憶が戻って」と19話「引き裂かれる2人」まで視聴しました。この手のドラマでお約束とはいえ、なんともヤキモキさせられる展開となってきましたね。法務省長官の娘セナと結婚させるぐらいだから、息子のテソンを「出世の道具」ぐらいにしか考えていないイ・セジョが、また実に憎たらしい。高学歴って「怖い人」より恐ろしい常に「怖い人=暴力団」に囲まれているボクジャが言うのですから...

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海雲台の恋人たち 第16&17話 あらすじと感想 蘇る記憶

海雲台ヘウンデの恋人たち~今日は16話「ジュニョクが知った真実」と17話「荒れる株主総会」について語らせていただきまする。以下すぐにネタバレです。17話では、とうとうナメが記憶を取り戻してしまいました。株主総会の前日(当日?)はソラ父=ジュンシクのお誕生日だったそうなのですが、ナメは「婿」としてこの誕生会を仕切り、幼稚園で楽しい時を過ごした後、子どもの一人が道路に飛び出したのを救った際に頭を打ったことが...

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海雲台の恋人たち 第15話あらすじと感想 無人島の一夜

海雲台ヘウンデの恋人たちの15話「無人島の一夜」はまためちゃくちゃ楽しくて可愛いエピソードでございましたね~。ご存知のようにおばさん夜は活動しない人なので、このドラマの記事を書くなら、その日の朝の一本を見てから~といつもなら思うとこなれど、この15話はどうしても単独で語りたいと思ってしまい、今日の放送はまだ見てませんのよ。見るより先に語りたい~は久しぶりです。株主たちを説得するために、オシャレして乗り...

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海雲台の恋人たち 第13&14話あらすじと感想 ホテル奪還作戦開始!

海雲台ヘウンデの恋人たちは今週に入ってう~んと楽しくなっていますね~妄想する必要なかったな。ジュンシクは「永遠の幼稚園児」だなんてダメ押しされちゃってましたし。ナメが仇の息子だと知ってからはすっかりナメに冷たくなったソラでしたが、ナメが「ヤン・マノの息子かもしれない」ことを利用して、正体が明かされるまでの2か月間、ペクサジャン一家が従業員として海雲台ホテルに潜り込み、ホテルを自分たちの手に取り戻そ...

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海雲台の恋人たち 第12話あらすじと感想 もしかしてソラ父は正気?

海雲台ヘウンデの恋人たちは今と~っても気に入って毎日楽しく見ているドラマです。それゆえに~またしてもおばさんの悪い癖が出てしまいました。ドラマを楽しめば楽しむほどついつい妄想が膨らんでしまうのでござる。以下、あらすじ交じりの妄想です。事実と妄想の区別は一応つくように書いておきましたので、ここは広いお心でご笑納頂けましたら幸いです。ナメがヤン・マノの息子だということが「お尻の傷」によって判明したもの...

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海雲台の恋人たち 第10&11話あらすじと感想 新郎のピンチヒッターほか

海雲台ヘウンデの恋人たちは、この10話と11話もものすご~く楽しかった。まず10話の「新郎のピンチヒッター」でサイコーに可笑しかったのが、ナメの「ウェイター姿」です。ソラとミングの結婚式の数日前、酷い雷が鳴ったことから、昔の記憶(=家が火事になった?)を思い出したらしいソラ父が、町中のブレイカーを落としてしまったのです。おかげで、魚屋という魚屋の水槽のスイッチが切れてしまい、魚がことごとく死んでしまった...

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