2017/11
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Category激流~私を憶えていますか?~ 1/1

激流~私を憶えていますか?~最終回あらすじと感想 友への誓い

「激流~私を憶えていますか?~」は夕べがようやく最終回でした。想像していたよりもずっと爽やかに終わってくれてホッとしたというのが正直な感想です。以下ネタバレです。冬葉を装って皆にメールを送っていたのは、やはり冬葉母の裕子だったようです。あれやこれや余計な思わせぶりをさせられなければ、それが一番自然ですものね。自分の娘は20年も行方知れずなのに、最後まで一緒だったその同級生はもうすっかり娘のことなど忘...

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激流~私を憶えていますか?~第7話感想 悪女の告白

「激流~私を憶えていますか?~」~第7話は「悪女の告白」です。まさかそうは来ないだろうなと思っていたことが来てしまったのはちとガッカリしたけど、でもまあそれがこの手のドラマでは一番自然な流れだったのかもしれませんね。個人的には、何でもかんでも不倫に結びつけるドラマは安易すぎて好きじゃないので、そうあってほしくはなかったのですが。以下、ネタバレでござる。やはり、冬葉の母の裕子と旭村、そして毛利の3人...

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激流~私を憶えていますか?~第6話感想 真実への光明 今日はまじめに推理してみました

「激流~私を憶えていますか?~」~第6話は「真実への光明」です。今回もまたものすご~くイライラさせられっぱなしだったのですが、でももう終盤に差し掛かってきたことですし、今日はそのイライラを何とか封印して、ちと真面目に推理(結局はいつもの妄想でござるが、タイトルにこの文字を使うのは憚られました)してみようかと思い直して筆を執りました。このまま振り回されてばかりではなんとも癪に障るので。全体のあらすじ...

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激流~私を憶えていますか?~第5話あらすじと感想 見えない悪意

「激流~私を憶えていますか?~」~今週は第5話「見えない悪意」です。メインの謎は依然として不明のままでしたが、群像劇の方はそれなりの展開を見せてくれましたのでその点を簡単にまとめておきます。まず、貴子は大林殺害の参考人として警察に任意同行を求められ、その後の厳しくも嫌みタップリの取り調べにより、ついに殺人を自白してしまったようです。が、その後この大林を殺害したのは貴子の夫であることが判明いたします...

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激流~私を憶えていますか?~第4話あらすじと感想 忍び寄る黒い影

「激流~私を憶えていますか?~」~今週は第4話「忍び寄る黒い影」です。大林が殺されて、案の定、貴子が重要参考人として指名手配されそうな気配です。強引な手法が有名だったという大林には敵が多すぎてビジネス関係では絞り切れず、手っ取り早くホテルで一緒だった貴子を検挙したいという所でしょうか。本人から「自分は大林を殺していない」という告白を聞いた美弥はハギコーを呼び出し、刑事ではなく、あくまでも友人として...

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激流~私を憶えていますか?~第3話あらすじと感想 面白くなってきた

「激流~私を憶えていますか?~」~今週は第3話「転げ落ちる石のように」です。ようやく物語全体が見えてきて面白くなってきましたね~。特に貴子はエライことになっちまったみたいです。以下ネタバレでござる。まずはその貴子から。カトレア会を辞めて大林の「専属」となった貴子は、どうやら夫の就職までこの男に頼んだようです。んま~こういうのを「内助の功」とは言いませんわよ。何もかも承知のうえで、堂々?とパトロンを...

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激流~私を憶えていますか?~第2話あらすじと感想 時計は動き出す

「激流~私を憶えていますか?~」~今週は第2話です。前回は他の情報を追うことに忙しくてまったく疑問に思わなかったのですけれど、まあ、タイトルに使うのはともかくとして、一般にやり取りする場合、「おぼえている」という言葉に対してこの漢字、「憶えている」を使うのはめずらしくないですか?今時はすべて変換できる時代だということを割り引いても、例えば、このドラマに登場する人物の、少なくともハギコーがこの漢字を...

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激流~私を憶えていますか?~を見始めました(あらすじと登場人物)

夕べからNHKでスタートした「激流~私を憶えていますか?~」見始めました(全8話)。1話を見る限りではなかなか面白そうでしたよ~。以下、簡単にあらすじと登場人物をまとめてみました。主人公は今年で35歳になる5人の元中学の同級生。修学旅行へ出かけた京都で、もうひとり一緒だった6人目の少女=小野寺冬葉が行方をくらましてしまうという共通の体験をしています。そして20年後、5人は1通のメールによって再び集ま...

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