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ダブルトーン~2人のユミ~
 ミステリー・リーガル・アクション・サスペンス

ダブルトーン~2人のユミ~ 最終回ネタバレ 2人に迫るXデイ

SF作家・梶尾真治氏原作のドラマダブルトーンも夕べが最終回でした。


これは前回犯人が分かってしまった~予想通りだったため、ミステリーとしてのワクワク感はなかったのですが、気になっていた点が、こちらは期待通りに運んでくれたのが嬉しかったです。以下ネタバレです。


犯人はやはり有沼郁子でした。動機も、洋平を好きなのに彼が自分を女として見てくれない~それで次々とテキトーな女をあてがったものの、自分が除け者にされたのが悔しかったからという、分かってみればなんとも残念な話でした。


が、これを現在の由巳が突き止めたことで、過去の裕美が殺されずに済みます。というよりもここは、

「今という瞬間を大切にし、愛する人を大事にしようとした気持ちが裕美を守ってくれた

ということなのかもしれません。接待でどうしても(裕美が死ぬ日に)遅くなると言っていた洋平が、裕美の不安げな様子に胸騒ぎがして、予定より早く戻ってきたために、有沼が裕美を殺そうとするところに駆けつけてきてくれたのですから。


また裕美が真相を知ったのは、由巳が現在において有沼に殺されそうになった所を、洋平が代わりに刺されるというアクシデントが起きたためだったのですが、たとえ洋平はここで死にかけても

「今度こそ愛する人を救うことができた」

という満足感でいっぱいだったようですし、その後(?)2年前の裕美を救うことによって、有沼に殺されるという自分の未来をも変えることができたという結末です。これで有沼があの龍野(刑事でした)に逮捕され、ことが無事にすんでからは、皆の記憶も消え去っています。


龍野は、有沼が昔、洋平の恋人を事故に遭わせたことを嗅ぎ付けていて、それからずっと有沼を見張っていたらしいです。だから、殺そうとしたんじゃなくて、むしろ守ってくれていたのですね~


何もかも忘れたはずの由巳が、会社で、営業としてやってきた洋平に出会い、既視感を憶えた後で、ずっと催促されていた「お見合い」の話を受けたのは良かったですね。なんとなく、恋がしたくなってって。


この最後の由巳~中越典子さんの笑顔を見ただけで満足でした。有沼の友近さんも含め、ダブルトーン~2人のユミ~キャストが皆役の雰囲気にピッタリで、なかなか楽しかったですダブルトーンはまずまずでした~♪


これまでに視聴した日本のドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~日本のドラマ編

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ダブルトーン~2人のユミ~
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ダブルトーン~2人のユミ~ 第5話感想 殺人犯はあの人?

SF作家・梶尾真治氏原作のドラマダブルトーンの第5話は「涙のキス」です。これは明日死ぬことを覚悟した裕美が夫の洋平に贈った別れのキスを指しています


この回は、ミステリーとしては一見何の進展もなかったかに見えたのですが、ここにきて、おばさんはようやく誰が裕美を殺したかに思い当たりました。それは今回やはりそのような演出がなされていたからなのでしょうね~。でもまだそれが当たっているとは限らないので(確率は五分五分というところでしょうか)、とりあえず、以下はおばさんの妄想としてご笑納くださいますように


「私たちふたりの共通点はいったい何?」


これまでも何度も問いかけられてきた裕美と由巳の共通点は、名前が「ユミ」なだけではなく、ふたりとも

「洋平に愛された女性」

だということだったのです。そしてそれを妬む者は有沼郁子しか考えられず、裕美を殺し、今また由巳を殺そうとしているのもこの郁子なのではないでしょうか。あのいかにも怪しげな龍野はやはり単なる思わせぶりだったのでしょう。


大体これまでも、確かに年は離れているだろうけど、どうしてそんなに仲良しなのに、洋平と郁子は恋人じゃなかったんだろうと思えたことは何度かあったのですよ。でもそんな疑問はいつも、これまでの郁子の

「さばさばした性格」

によってずっとごまかされてきたのです。でもきっと、そこが盲点だったのに違いありません友近だからな~どうかな~


しかも今回、自分の死亡日時が分かった裕美が、夫の洋平にさりげなく一緒にいてくれるよう相談したところ、洋平はこの役目を郁子に頼んだようなのです。つまり、裕美が「自殺」したと思われる時刻に裕美と一緒にいたのは郁子だったということ


これが果たして単なる妄想に終わるかかどうかは、来週になってみないと分かりません。もし全くの勘違いだったら、またいつものことだと笑って許してやってくださいね~


でも万が一そうなった場合、果たして由巳はこの事実を裕美が殺される前に知ることができるのか、が問題ですよね。


もし自分が先に死んで、後妻をもらうことになったら、ほんのちょっとでいいから私を可哀想に思ってほしいこれ聞いたら奪えませんね(;O;)と語っていた裕美の心中を思えば、由巳が洋平との結婚に踏み切ることはなかなか難しいでしょうし、この3人の関係はいったいどのような結末を迎えるのかにも注目しておきたいです。


ダブルトーン~2人のユミ~は来週の最終回が今からとっても待ち遠しいです


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ダブルトーン~2人のユミ~ 第4話あらすじと感想 迫る男

SF作家・梶尾真治氏原作のドラマダブルトーンの第4話は「迫る男です。これはもちろん、龍野勲(嶋田久作)のことを指しています。


自分の死因が自殺であり、命日もハッキリしたことから、その日まで、家族のためにできることを精いっぱい積み重ねようとする裕美は、やはり「過去」を変えつつあるようです。


いつもなら、食事をし終えた食器をテーブルに置きっぱなしで出かけていく夫に毒づきこそすれ、礼など言ったことの無かった裕美が、

「いつも家族のために働いてくれてありがとう

そう声をかけたことで、洋平もまた、飲み会を断って夕飯に間に合うよう家路を急いでくれたのです。連絡しないでごめんな、そう言いながら差し出したのは小さなブーケ


「いつも家族のためにありがとう」


この「ありがとう」のやりとりが、後に洋平をして

「裕美が自殺するとは考えられない」

そう語らせてしまうのです。それまでは、由巳に死因を聞かれた際、どうも様子がおかしかったから自殺を考えていたのかもしれないと答えていたのに、です。あんなに幸せそうだった妻が自殺を考えるわけがない、に変わってしまったのには驚きました。


もしかしたら、この状況はもっとどんどん変わっていき、ついには、裕美が生きているまでに状況が変わっていくのかもしれない~そう思った矢先のことでした。ずっと裕美の後をつけ、

「ストーカーではないか、あの男に殺されたのではないか?

と思わせていた龍野が、今度は由巳の前に現れたのです。しかも、今度は、知人である林のいる会社ではなく、いかにも由巳を見張っていた風なのです。


もしかしたら、もうじき来る裕美さんの命日に、私が今度はあの男に殺されてしまうのかも?そう来るのか!?(゜o゜)


それまでずっと由巳はふたりの共通点を探してきました。「ユミ」という同じ名前に、自分もまた「愛する人=婚約者」を失っていたという事実のほかに、

「同じ男に殺される」

という共通項が果たして生まれてしまうのか?いったい龍野は何が目的でふたりの「ユミ」に近づいたのか。


彼が死神だという妄想はまだ消えていませんが~それも悪くはありませんが、設定が設定だけに、ここはやっぱり現実的な結末があったほうが好ましいところでやんす。


裕美が死んで2年が経った今、裕美の思い出は思い出として、すっかり由巳に心惹かれている様子の洋平を見て、裕美はどんなふうに感じているのか、夢の中身=現実のみならず、おそらくはその心情も感じ取っているはずのふたりですから、由巳がこのまま裕美の後釜に座ろうとするのはちと考えにくいのですけどね。まあもしそうだとしても、見る側を納得さえさせてくれればそれはそれでいいんですが。


まだまだ謎に満ちたダブルトーンは、残す2話もとっても楽しみでございまする


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ダブルトーン~2人のユミ~ 第3話あらすじと感想 良い感じになってきた♪

SF作家・梶尾真治氏原作のドラマダブルトーンの第3話は「愛のレシピ・ノート」です。ここにきてこのドラマ、なんだかとぉ~っても良い雰囲気が漂ってきましたダブルトーンがイイ感じです♪


最初は実に腹立たしく感じられたふたりのユミの夢~これは、毎日、ふたりが互いの日常を夢に見ては目が覚めるということだったらしく、それを見た上で互いにメッセージをやり取りする~という展開が何ともいえず好ましいです過去と現在の交換日記どすな


ひとりは2年前を生きている上に死期が迫っている人物、もうひとりはそんな人物のために、今この現代に生きていることを活かし、なんとか手助けをしたいと考えている


自分が死んだ理由を知りたいと語った裕美の願いを叶えようとする由巳と、そんな由巳の後押しを受けて、自分が死んだらふたりで残される夫と娘の役に立てないものかと心を尽くす裕美。


そんなふたりが生み出した愛情の証の1つがこの「愛のレシピ・ノート」でした。


裕美が死んでから、娘の亜美を迎えに行くのが精いっぱいで、栄養バランスを考えた食事になどとても手が回らない洋平が、毎日近所の惣菜屋で弁当を買ってくると由巳から聞いた裕美は、ふたりの好きな料理のレシピをノートにしたためておくことにしたのです。おそらくは裕美にもその内容を教えたらしいですね。


一方、亜美の幼稚園を訪ねたことで郁子のひんしゅくを買った由巳は、裕美の生前の勤務先へも赴きますが、そこでも何も教えてもらえなかったため、直接洋平から事情を聞こうと、そのレシピを頭に入れて、二人の家へ料理を作りに行ったようです。


「ママと一緒の味!


「ハンバーグにマヨネーズを入れるのは普通ですか?」 (普通じゃないと思います


思いもよらない嬉しい驚きに目を輝かせる亜美と洋平を見て、自分もまた過去に「時田誠」という愛する人を失ったらしい由巳も、おのずと心が癒されていくようです。亡くなった人の代わりに、その人の愛した人を笑顔にすることがこんなにも素晴らしい事だったとはここはよかったな~(;O;)


「裕美は自殺したんです」


ようやく聞きだした裕美の死の真相に驚く由巳。でもおばさん的にはここはこう考えちゃうんですがそれはなし?

自殺なら、今から歴史を変えられるのでは?


命の期限を知った裕美が、家族のために精一杯尽力する様子が胸を打ちます。死は誰の元にも必ず訪れるものなのに、その事実に目をつぶって無為に日々を過ごすことのなんともったいないことか~改めてまたそのことを噛みしめさせられます。


今回もまた「死神疑惑」の消えなかった龍田勲(嶋田久作)は、本当にどうしてああも頻繁に裕美の前に現れるのか。あれが本当に死神なら、その予定を人智で変えさせることは果たして可能なのか


ふたりのユミが本当に素敵で、すっかり感情移入してしまったおばさんです。ダブルトーンは来週の放送もとぉ~っても楽しみでございまする


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ダブルトーン~2人のユミ~ 第2話 あらすじと感想 謎が少し見えてきました

SF作家・梶尾真治氏原作のドラマダブルトーンは第2話に入ってちょっと趣が変わってまいりました。1話では、ダブルヒロインのユミたち~裕美と由巳がそれぞれ同じ時代に生きているように思われたのですが、そうではなくて、裕美は予知夢を、そして由巳は裕美の過去=2年前をそれぞれに夢に見ているらしいことが明確になったのです。


しかもこの二人の間には「通信」が可能なようでした。その証拠に、これまで由巳の夢で得た情報から、

「自分は2年後には死んでいる

ことを知った裕美は、由巳にこんな手紙を書くのです。私はいったい何が原因でどんなふうに死ぬのでしょう?どうかわたしを助けてください!相談できるのはあなただけなんです!


まだ幼い子供の亜美を残してこの世を去りたくないという裕美の気持ちは夢の中でのみならず、この言葉に突き動かされた由巳が、実際に裕美の残された家族を遠まきに見ることで、亜美が死んだ裕美を恋しがっている様子をまざまざと見せつけられていや増してしまいます。


今の私に、2年前に死んだ裕美を救うことができるのだろうか?


どうやらその鍵は、由巳の上司である林丈一郎(モロ師岡)が偶然再会したという高校の同級生=龍野勲(嶋田久作)が握っているようです。その風貌からは

「死神」

と呼んでもおかしくない雰囲気が漂っておりましたが、それはいくらなんでも、ねえ


何が何だかわからないSFではなく、今度は彼らの置かれた状況がいくぶんはっきりしてきたので、もう少し様子を見守りたいと思います。いったいこのドラマは何を言わんとしているのか~ダブルトーンは、来週もなかなか楽しみでございまする


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「ダブルトーン」を覗いてみました(あらすじと感想)

SF作家・梶尾真治氏原作のドラマダブルトーンを覗いてみました。黄泉がえりで有名なこの作家さんは存じ上げませんでしたが、おばさんは、とにかく中越典子さんが大好きなので、彼女が出演するドラマは一応目を通さなくてはならんのです


でも一旦見始めたら、も~イライラのさせられっぱなしで。


あの黒川友香の主婦と吉澤悠の夫の会話がダメだ~キレそう(;O;)

あれが延々と続くのではもう見なくていいっ!と録画を消そうとしたその時でした~おばさんの興味がう~んとそそられてしまったのは。以下あらすじとネタバレです。


このドラマでは、二人のヒロインのそれぞれが(互いに面識もないのに)それぞれの夢に現れるというシナリオが展開されていきます。最初はそれなりに面白かったこの設定も、次第にどちらがどちらなのか分からなくなったこと、しまいには夢なのか現実なのかさえ分からなくなってきたことから、15分ぐらい見た時にはも~おばさんのイライラは限界に達しておりました


その上、中越さん演じるキャリアウーマンの中野由巳ユミ)はともかくとして、主婦でアルバイトをしている黒谷友香さんの田村裕美ユミ)がまたおばさんが最もイライラさせられるキャラでして


朝から晩まで子供と亭主、そして家事に追われる私の人生って何なのかしら?


んも~健康で何でもできる体力があるのですから、そんな愚痴を言う前に、何か始めたらどうですか?と耳元で大声で怒鳴りつけたくなるのですよね~。そうそう、有沼郁子(友近)の言う通りです:

平和ボケの証拠ね」

って。


そんなおばさんが俄然見る気?が出てきたのは、こんな事実が明かされたからでした


実は有沼は、裕美に「夫」の洋平(吉沢悠)を紹介した人物なのですが、それがまったく素知らぬ顔で、今度は由巳に、同じ洋平を紹介してきたのですよ。


「私に不倫をしろというのですか?


最初はあまりにも突飛な話なので我慢して黙っていたものの、ふたりからそれぞれに交際を迫られては、夜な夜な裕美の夢を見て洋平が裕美の夫だと知っていた由巳が怒るのも当然です。


すると、有沼はこう答えました:

洋平は2年前に奥さんを亡くしたの


有沼が由巳に初めて会った時(これはたぶん裕美の夢の中に出てきたのですが)、

「ゆみって言うの?どんな字を書くの?」

と言ったのも、こちらも由巳を紹介された洋平が、由巳が指を頬にあてる癖を見て

「その癖は昔からですか?他にもそう言う人がいたので」

と言ったのも、きっと裕美のことを思い浮かべていたのでしょう。


ということは、これから間もなく死ぬらしい裕美にとってはこれはまさしく「予知夢」であり、過去を見せられている由巳にとっては、

「洋平は有沼が言うほどお得な男じゃない」

ということを教えている教訓夢?ということでしょうか。一度失敗して学習した男~とも言えるでしょうか


冗談はさておき、この「夢」には少々参ってしまっているおばさんですが来週もこれだけなら止めますよ~、仕事が恋人だと断言する有沼と、こちらは過去の心の傷のせいで結婚はしないと語っている由巳のやりとりはなかなかですしやっぱり中越さんは素敵だわ~(≧▽≦)、来週登場するらしい嶋田久作さんの役どころも気になるところでございます。モロ師岡さんの、由巳の上司もなかなかです


視聴を続けられるかどうかは、来週の展開にかかってきそう~せっかくのキャストなので、面白くなってくれることを期待しておりまする面白くなってくれるといいな~♪


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海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

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