2017/10
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Category階伯(ケベク) 1/2

階伯(ケベク) 最終回あらすじと感想(33話から) 納得のいく結末でした

階伯(ケベク)もようやく最終回まで見終わりました。以下簡単なあらすじ(ネタバレ)感想文です。最後にケベク、そして百済がどうなるかはもう既に知っていたので、それをどう描くのかに注目していたのですが、個人的にはなかなか納得のいく素敵なエンディングだったと思います。そりゃあできれば、ケベクや仲間たちには生きててほしかったですし、知ってはいても尚涙が抑えられなかったほど悲しかったけれど、そこまで事実を捻じ...

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階伯(ケベク) あらすじと感想 28~32話 再び戦場へ ほか

階伯(ケベク)も32話まで視聴しました。これももうあと4話、金曜日には最終回を迎えるようです。今回は1週間分溜めこんでしまったので、本当にあっさりしか語れませんが、簡単なあらすじ感想文をまとめさせていただきました。少なくとも31話までは、ウィジャの嫉妬深い性格はまったく変わることがなく、ケベクはずっと難癖をつけられ続けた挙句、ついには処刑を命じられてしまいます。ケベクを慕う兵士たちが王に直訴をしたた...

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階伯(ケベク) あらすじと感想 23~27話 チュンチュ脱出、ほか

階伯(ケベク)は昨日の27話「チュンチュ脱出」まで視聴しました。これでまた今日の分を見てからとなるといつ語れるか分からないので、一応ここでまとめておきます。大体予想はついていたことなれど、ウィジャは期待?を裏切らない卑劣漢ですね~。ただ一人、本気で愛したと思われていたウンゴさえ、今ではすっかり疎ましく思っているようです。そしてウンゴもまた、無理矢理夫婦にさせられたとはいえ、それもまた、自分を愛するが...

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階伯(ケベク) あらすじと感想 19~22話まで視聴して

階伯(ケベク)も毎日見ていますが、なかなか語れずここまで来ちゃいました。まずはザックリあらすじをまとめますると、サテク一族を追放後、ケベクは武王の妬みと罪悪感から、国境付近の城へと追いやられてしまいます。韓ドラを見ていつも不思議に思うことなれど、悪いことをしたら詫びて償いをするのが普通だと思うんですが、これが違うんですよね~。韓ドラだけだと思っていたけど、これは現代の風潮にもあてはまるよう~よくい...

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階伯(ケベク) あらすじと感想 16~18話 新しい世界 ほか

階伯(ケベク)も、この間はちょうど「前半の終盤」と言ってもよいところだったと思います。前回も書きましたけど、このドラマは話数が短いためかサクサクと事が運んで実に気持ちが良いのでござる。以下簡単なあらすじ(ネタバレ)をまとめておきます。まずはこれから~おばさんもすっかり騙されちまいましたが、なんとキミは嘘をついていたのだそうです。王妃に死を命じられたキミは一旦は自害しようとしたらしいところに、サテク...

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階伯(ケベク) あらすじと感想 14&15話 再会

階伯(ケベク)はサクサク進んで実に気持ちがいいですね~。あっという間にほぼ半分近く(全36話)まで来ましたよ~。見張りの隙をついて逃げ出したソンチュンとケベク、そして先に捕虜たちを連れて出たウィジャたちは皆、カマクチェ村へとやってきたようです。ここはどうやら、サテク一族をはじめとする官僚の横暴によってそれぞれの故郷を追われた者たちが集まり「自治」を確立したという理想郷のようです。ここには王様も、大臣...

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階伯(ケベク) あらすじと感想 11~13話 「人質」ほか

階伯(ケベク)も、ちと溜めこみつつはありますが、なんとか週をまたがずに13話まで視聴しました。いや~このウンゴ、実にカッコいいな~。さすがのサテク妃もすっかり食われちまってますね。~個人的にはサテク妃とウンゴとサテク・チョクトクが並ぶとどうしても「朱蒙」を思いだしちまいますが~カジャム城を奪還した後、その功績を称えられたウィジャでしたが、何せ東明祭の初献官が掛っていますゆえ、サテク一族が黙っていませ...

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階伯(ケベク) あらすじと感想 ソンチュン登場で面白くなってきた!(9&10)

階伯(ケベク)は、成人キャストになってぐんと面白くなってきましたね~。あくまでも今んとこ~かつ自分の印象ですが、ケベクとウンゴは大人キャストが断然いいです。その分ウィジャの好感度が下がったように思えるのは、逆に言うとこのドラマの意図なのかなと思わぬでもないので、そこはしばらく見守っていこうと思います。さて、大人編になって大注目なのはやはり「ソンチュン」の存在です。彼とはケベクが捕虜となったカジャム...

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階伯(ケベク) あらすじと感想 6~8話 香瓶ほか

階伯(ケベク)もまずまず楽しく見てます。でも先週から日本のドラマが目白押しで、視聴時間さえ取るのがなかなか難しく、語るまでには到底追いつきませんでした。今日も少々お疲れ気味なので、本当に簡単なあらすじ(ネタバレ)感想文で参ります。結局、あれほど必死で=命懸けで奪った殺生簿は、サテク一族の団結の前には意味を失ってしまいました。なんと武王自らサテク妃の脅迫に屈し、その手で殺生簿を燃やしてしまったのです...

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階伯(ケベク) あらすじと感想 第4&5話 再会ほか

階伯(ケベク)の4話は「思い出の地」で5話が「再会」です。前にも書きましたが、おばさんは本来悪女好きなのです~。一口に「悪女」とはいっても、あくまでもおばさんにとっての悪女とは「人間的な魅力にあふれている=どこかしら共感できる人物」を指すのであって、薄っぺらい悪人はまったく好きじゃありません。現実社会でも、常に笑顔を浮かべていても裏では何を考えているか分からない人よりも、ちょっと見には不愛想で付き...

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