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デビアスなメイドたち(Devious Maids)
 ミステリー・リーガル・アクション・サスペンス

デビアスなメイドたち3 あらすじと感想 第7話 岐路

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デビアスなメイドたち3】(Devious Maids S3)の7話は「岐路」(The Turning Point)です。いやはや最悪の事態になってしまいました。以下早速ネタバレですデビアスなメイドたち3のあらすじ行きますよ~( `ー´)ノ


ブランカが殺されて遺体で発見されましたブランカが殺された!。とはいえ、最初はどこか~もしかすると、その遺体が発見された、ビバリーヒルズに近い郊外の屋敷~の地下に監禁されていたようなのですが、ブランカが逃走を企てたため、敢え無く殺されてしまったようです


でも、これまで生かされていたのにここで殺されたということは、ブランカが逃げる途中で、邸の一室にルイ・ベッカーに関する記事がスクラップされていたのを発見したからでしょうか?あれを見る限りにおいては、犯人は相当前からルイを執念深く狙っていたようにも思えましたが?


そして、ブランカの遺体の第一発見者は、またしても、エヴリンです。養子を取る決意を固めたエヴリンが、セバスチャンに命じて子どもが住むのに最適な家を探させていたところ、内見にと案内された家にブランカの遺体が釣り下がっていたのです。床にはいかにも自殺をほのめかすような文字が残されていました


FORGIVE ME
わたしを許して


残酷な犯人はブランカを殺したのみならず、ルイ・ベッカー殺害もブランカの仕業に見せかけるつもりなのです


が、そ~こは見かけよりず~~っと賢いロージーが黙ってはいないでしょうロージー大好き♪


ロージーは、期待通り、ケイティがアルゼンチン人ではなくメキシコ人だということを見抜いた上、そのケイティから、ブランカのネックレスを渡されていたのです。ケイティはこれを家の中で拾ったそうです。


そのロージーは、ウェストモア家を出た後にエルネストを訪ね、スペンスとは別れたと告げました。とはいえ、すぐにエルネストとやり直すつもりは無かったのですが、結婚前も100回のデートでようやくキスさせてもらったと微笑むエルネストには敵わず、その後あっさり復縁してしまったようです


皆から馬鹿(stupid)呼ばわりされたのを気にしていたロージーを、エルネストが断固として励ましたのです


Because you have a big heart. You care more than anyone. I think it makes you beautiful. And that's why I love you so much.
君は決して馬鹿なんかじゃない、君は誰よりも心が広く優しい、その心が君を美しくしている、だからこんなに君を愛しているんだ


な~んて言われちまっては嬉しくなって当然ですよね。挙句、エルネストとの復縁を我慢するのが馬鹿だなんて(Mm, that was stupid)、ロージーは言葉遣いも巧みですよん


また、前回から妹レイナに振り回されていたゾイラは、ギリシャからジャンヴィエーヴを呼び戻し、レイナを追い出してもらうことに成功しました


最初、人の好いジャンヴィエーヴは口の上手いレイナに騙されかけましたが、そこは、さすがに姉ゾイラの作戦勝ちです。ゾイラはジャンヴィエーヴにレイナの正体を見せつけるためわざとふたりで外出し、レイナがその隙に家に男を連れ込んだ頃を見計らって帰宅しました。レイナがまた期待通りに行動するんですよね~まったく懲りない人でやんす


また、カルメンからそのゾイラの妊娠を聞きつけたエヴリンが、そのお腹の子を養子に取ろうと画策しますが、こちらは敢え無く失敗してしまったようです。どんなに窮地に立たされようと、ゾイラは子供を手放す、しかもカシミアの子ども用毛布で売るような人間ではありませんから


そのカルメンはついに実力を認められ、どうやら業界大手のニードル・ドロップという会社の社長に会うことになりました。が、その社長はなんとセバスチャンの妻=ジャクリーン・デュソー(Michelle Hurd)~この辺は途中でピンときましたよね


妻ジャクリーンの「ヒモ」状態のセバスチャンは、その経済力のなさから離婚したくてもできないことから、その妻にカルメンを認めさせてデビューさせ、カルメンが稼げるようにしてからカルメンに乗り換えようというのです。これには心底呆れて開いた口がふさがりません


さすがのカルメンもキッパリ断ろうとしましたが、ジャクリーンから挑発されてついに奮起してしまいます。ジャクリーンが、たとえどんな理由があろうとも、チャンスを逃さないのがスターだ、と言い切ったからです。


そうですね~ここは心を鬼にしてチャンスをつかむと同時に、この際セバスチャンともキッパリ別れる方がよいと思いますけど


最後はマリソルです。


今回もマリソルとジェシーは順調そのものでしたが、ゲイルがふたりの交際を知り、マリソルが、メイドだけじゃなく「セッ〇ス相手」を紹介しているとの噂を立ててしまいます。この手の噂にすぐ飛びつく奥様がいるのもいかにもビバリーヒルズでしょうか


とりあえずマリソルは、あらぬ噂を立てられぬよう、ジェシーを解雇することにしたようです。このふたりのハッピーエンド、是非見てみたいものですが


と、今回はこれぐらいでしたでしょうか。


デビアスなメイドたち3は続きもとっても楽しみですねデビアスなメイドたち3が面白い


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デビアスなメイドたち3 あらすじと感想 第6話 抑えられない気持ち

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デビアスなメイドたち3】(Devious Maids S3)の6話は「抑えられない気持ち」です。英語の副題となっていた「She Done Him Wrong」(わたしは別よ)は同名のアメリカ映画のタイトルを採用したようです。


今回は特に大きな動きはなかったようですね。と、そういう時に限って大事なことを見逃していたりするんですが・。以下簡単なネタバレのあらすじですデビアスなメイドたち3のあらすじ行きますよ~( `ー´)ノ


まずはこれから~前回意識を失っていたテイラーは一命をとりとめたようです。医師は、胃の中から出てきた安定剤の量から「自殺」を疑い、マイケルもまた、自分が浮気を責め立てたからだと思い込みましたが、ケイティがテイラーのピルケースを持っていたことが発覚して事実が明らかになります。ケイティは、やはり、テイラーを元気づけようとしただけのようです。


真相を知ったマイケルはケイティを激しく叱りました。嫌われたと思ったケイティが家を飛び出してパウエル家の玄関に佇んでいると、意外にも、エヴリンがケイティを慰めてくれます。エヴリンもまたひとり息子のバレットが亡くなった後、養子をとりたいと考えていたそうなのです。が、エイドリアンに反対されて諦めざるを得なかったのだとか


エヴリンに諭されたマイケルは厳しく叱ったことをケイティに詫び、二度と出ていったりしないよう言い聞かせました。悪い人がおまえを捜しているのだから、と


ここにきて最初の印象、ケイティが殺人鬼というイメージは大分薄れてきたようですよね。それに、今回マリソルがジェシーに、ケイティが薄気味悪い子だと語った際、ジェシーはこんな見方を示してくれたのもその伏線でしょう。薄気味悪く見えるのは、本人が何かに怯えているからかもしれない、と


やはりジェシーはなかなか良い子のようですね~。今回はマリソルとも急接近です。最初はマリソルからのキスに始まり、ついには、台所をハチャメチャにするほど激しく愛し合っていたようです。なにせ優秀なメイドがいるからお片づけの心配が要らないというのも助かりまする。あくまでも個人的な好みですが、これまでこのドラマに登場した男性陣の中で、最も魅力的な人物かもしれませぬ


と、おばさんの好みはさておき、ほかの面々についてもあっさり見ておきましょうか


まずはゾイラ~今回はゾイラの妹=レイナ(Justina Machado)が初登場でした。シッカリ者の姉につきものの実にお騒がせ極まりない妹でヴィクター(Jason Manuel Olazabal)という夫がいる身にもかかわらず、パブロと寝たことまであるそうです。他にも浮気相手は数知れず。。。


とはいえ、やはり妹は妹ということで、ゾイラを心から案じていることは間違いないようです。あ~妹というのは実に厄介な生き物ですよね。身に覚えのあるおばさん的にはゾイラに同情しきりでした


そんなゾイラも、今回は階段から転げ落ちるというアクシデントに見舞われ、やっとお腹の子ども(娘)への愛情が芽生えたらしいのは何よりでした。子どもが無事だったのも幸いでしたね


さて次はカルメンです。カルメンは、エイドリアンの度重なる異常な要求を断り切れず、ついに「電気プレイにまで付き合わされたところ、エイドリアンがその(電気)ショックで倒れてしまいます。も~ここは笑うしかありませんよね。自業自得だっつーのエイドリアンの末路は決まりvv


入院先でエイドリアンの体の傷を見た医師が、エヴリンによる虐待ではないかと誤解したのにも大笑いでした。仕方なくエイドリアンは、それがSMプレイによる傷であることを告白します。相手は妻であってほしかったが妻ではない、と


一方のカルメンもまた、最初は隠しておこうとしたのですが、あろうことかエヴリンから、夫の窮地を救ってくれた、あなたはエンジェルだと感謝までされてしまったため、黙っていられなくなります。この辺がいかにもカルメンらしいですよね


カルメンから事情を聞いたマリソルはカルメンに付き添い、エヴリンにすべてを話すよう促しました。真相を知って驚いたエヴリンは即刻カルメンを解雇しようとしましたが、そこはマリソルが許しません。異常な行為を強要したのはエイドリアンの方だ。カルメンを解雇したら訴える、と迫ります。


仕方なく折れたエヴリンは、エイドリアンに自分の要求を突きつけました。今後もずっとあなたは好きに生きればいい。私もほしいものがある~子どもよ。


さて最後はロージーです。


神父から、神が認めた夫はエルネストだと聞かされて以来、ずっとスペンスとの関係を避けていたロージーでしたが、ロージーほど信仰心の厚くないゾイラから、一番大切なのはロージーの気持ちだと励まされ、久しぶりにスペンスと愛し合おうとしたところに、神の怒りが炸裂します(?)。なんとウェストモア家にが落ちてきたのです


ロージーはすっかり怯えてしまい、もはやスペンスとはいられないとウェストモア家を出ていきました。神の怒りが怖いのみならず、ロージー自身がエルネストに惹かれているのも事実のようです。


ロージーはマリソルを頼り、テイラーが入院中のスタッポード家で働くことになったようです。ああ見えてなかなかシッカリ者のロージーですから、謎の解明に一役買ってくれそうですね。


以上でござる


シーズン3は全13話らしいのでそろそろ折り返しですね。聞くところによるとデビアスなメイドたちはシーズン4での終了が決定したそうです。最後まで楽しませてもらいたいものですねデビアスなメイドたち3も楽しみ



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デビアスなメイドたち3 あらすじと感想 第5話 ねじれた関係

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デビアスなメイドたち3】(Devious Maids S3)の5話は「ねじれた関係」です。英語のタイトルはズバリ「The Talk of the Town」(ゴシップ)。以下早速ネタバレです。


やはり~下世話なおばさんとしてはこの英語の副題の方から見ていかねばなりますまい。なんとですね、ジャンヴィエーヴはルイ・ベッカー(Eddie Mills)と単に交際していたのみならず、ふたりで性的な動画を撮影していたのだそうです。その名も「the Blooming Orchid」(花開く蘭)


自分の体に自信のあるジャンヴィエーヴは、動画の撮影自体には不満はなかったそうですが、ルイがこれを同僚たちに見せたことに激怒し、その後は一切関係を断っていたのだそうです。確かに、たとえ殺人を疑われても言いたくない気持ちわかりますよね


弁護士のマイケルを呼んだフィゲロアの取り調べにはだんまりを決め込んでいたジャンヴィエーヴでしたが、ゾイラにはつい真相を漏らしてしまったため、そのthe Blooming Orchidがいかなるものか気になってならなかったゾイラは、これまたつい、おしゃべりなカルメンにその内容を尋ねてしまいます。


もちろん、事情通のカルメンは、あの態勢は妊婦(=ゾイラ)にはよくない、と茶化したため、最初はジャンヴィエーヴの名を伏せていたゾイラもついに真実を話してしまいました。絶対に内緒よ!!


それでも、そんな忠告が守れるぐらいならカルメンではありません。カルメンは、エヴリンからアイロンがけの失敗を叱責されると即、これを明かしてしまいます


エヴリン: Please give me one good reason I shouldn't fire you right this instant.
(あなたをただちに解雇しなくてよい理由を1つでいいから挙げてほしいわ)


カルメン: Genevieve Delatour made a sex tape.
(ジャンヴィエーヴ・デラトゥアがセッ〇ステープを作りました)


しかもジャンヴィエーヴは、エヴリンがルイに色目を使っていたとフィゲロアに告げていた為、怒ったエヴリンは早速復讐に取り掛かります。ルイの同僚に金を渡し、件のテープを手に入れて、カントリークラブの会員全員にこれをメールしてしまいます


その中には、ジャンヴィエーヴの主治医のクリストファーもいましたが、彼はむしろ喜んでいたようです。やはり、あんまりよい相手じゃなさそうですが、エヴリンから「ネタ元」はゾイラだと聞かされたジャンヴィエーヴは怒り心頭に発し、ゾイラを置いてクリストファーとギリシャに行くと言い放ちました。


ゾイラもまた、売り言葉に買い言葉でジャンヴィエーヴを激しく責めてしまいます。ハビエルが去っていったのも、ジャンヴィエーヴが余計な入れ知恵をしたからだ、と


先週あれほど感動的だった「麗しい女の友情が台無しでございまするが、あの二人のことですから、早晩雨降って地固まる~と落ち着くことでござりましょう


が、落ち着かないのはロージーです


ロージーは体も大きくセクシーなエルネストに心揺らさずにいられません。いや~気持ちわかりますよね~。しかも、嫌いで別れたわけじゃないのですから。


エルネストに抱かれる夢まで見たロージーが教会へ行って告解すると、

God does not judge us for what we dream about. That's completely out of our control
夢を見るのは罪ではない、夢は不可抗力だから

と神父に告げられてホッとしたのもつかの間、ようやく事情を聞きだした神父から、

In the eyes of God, your second marriage is invalid
最初の夫が生きていたというなら、2番目の夫、つまりはスペンスと結婚していることが罪だ

と諫められて使まいます


こうしてロージーは、ますます罪の意識にさいなまれてしまうことになりましたデビアスなメイドたち3のあらすじですよ~( `ー´)ノ


罪の意識と言えば、渋々エイドリアンとの異常なSMプレイに付きあわされていたカルメンは、その光景をマリソルに見られたため、やはり相手はできないと一旦はエイドリアンに断りました。が、嗅覚鋭いエイドリアンは、カルメンが妻帯者のセバスチャンと不倫をしている事実に感づき、それをネタに脅してきます


まあ個人的には、せいぜいエイドリアンをいたぶって憂さ晴らしをするのも悪かないような気もしますけど


さて、最後はマリソルです。こちらは期待通り、ジェシーと良いムードのようです。マリソルは、ふたりが労使関係にある以外にもふたりの年齢差を気にしていたようですが、10歳()など男女が逆なら誰も気にしない程度ですから、そこはまったく問題ありませんよね。皆が言うように、マリソルはこれを機に男性を見る目を養った方がよいかも、ですね


それ以外~ミステリー面では、マイケルがあの日何かを依頼したのはやはりルイ・ベッカー(Eddie Mills)だったことが判明しました。マイケルはあの夜、ルイにテイラーの浮気相手を突き止めるよう依頼していたそうです。そのルイが、一部とはいえ、遺体となって発見されたからには、テイラーが何も知らぬはずがありません。


が、テイラーは何を聞いてもシラを切り通そうとしたため、マイケルはあの晩から住み込むはずだったブランカの行方を捜すことにしました。マリソルにブランカの姉の連絡先を聞いて調べたところ、ようやく、ブランカが行方不明になっていることが発覚します。でもテイラー自身、例の電話の相手からは、

(ブランカには)金をやって実家に帰らせた、

と聞かされていたようです(You said you paid her off and she went home)。


精神が不安定になったテイラーは、以前から安定剤を飲んでいたようなのですが、テイラーから「この薬を飲めば幸せになれる」と聞いていたケイティは、ワインに大量の薬を入れて飲ませてしまいます。ここはケイティが養母を案じてのことだったと解釈したいところでやんすケイティの正体が早く知りたい(^^)/


これで、案の定、テイラーは意識を失い、たまたま立ち寄ったマリソルがこれを発見して救急車を呼んだところで「続く」です。


さすがにビバリーヒルズ、話題に事欠くことがありませんデビアスなメイドたち3は続きもとっても楽しみですね


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デビアスなメイドたち3 あらすじと感想 第4話 そばにいてほしい人

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デビアスなメイドたち3】(Devious Maids S3)の4話は「そばにいてほしい人」(Since You Went Away~君去りし後、アメリカ映画)です。以下早速ネタバレです。


今回ようやく「脚」の持ち主?が分かりました。ルイ・ベッカーというカントリークラブのテニスコーチだそうです。このルイにはマイケルが連絡を取りたがっていたようなので、もしかしたら、このルイこそ、あの夜マイケルが何かを依頼していた相手なのかもしれませぬ。


それとも、マイケルはしきりに妻テイラーの浮気を疑っていたようですから、ルイがその浮気相手なのでしょうか?


というのもこのルイ、いわゆるセレブ妻を引っ掛けて(はもてあそんで?)いたらしいのです。この辺はまだまだ思わせぶりばかりで、もう少し静観する必要がありそうですが。


そして今回、あのジャンヴィエーヴもまたそのルイの毒牙にかかっていたらしいことが発覚します。当然、ジャンヴィエーヴは一気に有力容疑者へと浮上しました


これは、以前の脚に続いて今度はゲイル・フレミング(Julie Claire)の庭から発見されたため指紋が採取できたことから、フィゲロア刑事がゲイルに事情聴取して明らかになりました。確かに恋愛体質のジャンヴィエーヴではあっても、この殺害に関与しているとは到底思えませんけれど


さて、そのゲイルですが、前回マリソルからジェシーをメイドとして紹介されて大いに気を良くしていたものの、庭で「手」を発見したジェシーに、これを既に脚が発見されて有名になったパウエル家に捨ててくるよう命じたため、マリソルからその人間性を疑われてしまいます。そうでなくてもゲイルは、マリソルが紹介するメイドをことごとくクビにしていたようですからね。


マリソルからさんざん脅されてやむなく警察に通報したものの、怒ったゲイルは即座にジェシーをも解雇してしまいました。


でもそのおかげで、ああ見えてかなり「片づけられない女」らしいマリソル自身がジェシーをメイドとして雇うことになったようです。ジェシーはなかなかの好青年ですから(と信じた頃に落とし穴)、そこにロマンスが生まれる気配もあったりするかもしれません


さて、もう1つの難題~ロージーの件は、意外にも、スペンスが大人の対応を見せたことで大きく前進しそうです


今回エルネストは、既に他の伴侶を得たロージーは諦められても、可愛いミゲルだけは諦められないとミゲルを引き取ろうとしました。悩む母ロージーを見て息子のミゲルも苦しんでいることを知ったスペンスは、皆にとってベストな方法を模索する決意をします


ロージーとスペンスは、エルネストがアメリカに少しでも長く滞在できるよう助力を惜しまないと約束し、その間にミゲルとの時間をできるだけ持てるよう協力すると申し出ました。エルネストもまた、渋々ではありますが、愛するロージーとミゲルのために妥協を決意したようです


また、カルメンは、敢え無くセバスチャンと元さやか~と思いきや、最後の一線だけは思いとどまったようです。それでも、どうしてもカルメンを諦めきれないセバスチャンにおだてられ、セッ〇ス抜きの関係を続ける決心をしますが、そのセバスチャンが、妻の都合でデートをドタキャンしたため、今度こそ別れる決意をしたようです


でもだからと言って、「dirty old man(変態爺~翻訳が上手すぎ)」の女王にならなくてもねええええ


最後はゾイラです。


ハビエルを失ったゾイラをジャンヴィエーヴが優しく、そして力強く慰めたくだりは実に感動的でした。私があなたと子供の面倒をみるわ。


が、そのジャンヴィエーヴ、主治医のクリストファー・ネフ(John O'Hurley)に交際を申し込まれると即、ギリシャ行きを承諾してしまいます


このいかにもジャンヴィエーヴらしい行動に、ゾイラはついに感情を爆発させてしまいました


You're abandoning me when I need you the most.
あなたを最も必要としている時に私を見捨てるなんて


ゾイラの不安な気持ちを思い知ったジャンヴィエーヴは、すぐにドクター・ネフとのギリシャ行きは断ると約束し、それが理解できぬようなら運命の相手ではない(=ゾイラがジャンヴィエーヴにとってどれほど大切な人間か分からぬようでは交際できない)とキッパリ明言してくれました。もーこの「女の友情」がまた実に麗しいですね


他、哀れなブランカは、こともあろうに、カルメンのドレスを盗み皆に黙ってどこかへ雲隠れした、と誤解されてしまっていました。何とか無事でいてくれるとよいのですが


さ~て来週はいったいどんな展開を見せてくれるでしょうかデビアスなメイドたち3は続きもとっても楽しみでござりまするねデヴィアスメイドが面白い(^^)/


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デビアスなメイドたち3 あらすじと感想 第3話 隠しきれない真実

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デビアスなメイドたち3】(Devious Maids S3)の3話は「隠しきれない真実」(The Awful Truth~ひどい真実)です。今週は目が回るほど忙しくてすっかり遅くなってしまったので、以下早速ネタバレです


まずは例の「脚」ですが、マイケルの脚ではありませんでした。やはり「思わせぶり」でございましたね


でもそう思い込まされたのはおばさんだけはなくて、ブランカも同様でした。ブランカは、あたかもケイティがナイフで何者かを殺害したかのようなケイティの絵を発見し、その被害者がマイケルだと思い込んだようです。ケイティ自身、殺された男性は自分の父だと語ったからです。


が、今回マイケルは無事帰宅したため、それが誤解だったことが判明しました。とはいえ、依然としてあの血みどろのスタッポード家の部屋と脚が無関係ではなさそうです。もしケイティの言葉が事実だとするなら、むしろ、殺されたのはケイティの実の父親なのかもしれませんね


でも今のところマイケルはこの件を関知しておらず、テイラーの方が誰かに電話をかけて

「It's me. I've got a problem」
(私よ。マズいことになったわ)

と報告していたようです。果たしてその相手はいったい誰なのでしょうか?


そしてその後、「マズいことを知ったブランカ」は何者かに襲われてしまいます。何とか無事だとよいのですけど。ブランカがつけていた母の形見(元々は祖母の物)だという青いペンダントもチェックしておきたいところですね。


と、こちらの真実は不明でしたが、他の「真実」は2つとも明らかにされてしまいました


まず1つめ~ゾイラはついにお腹の子の父親がパブロだとハビエルに明かしました。


最初ゾイラは、ハビエルが、自分に結婚歴があったことを黙っていたことを知り、またしても、ジャンヴィエーヴにこれでお相子だと唆されてだんまりを決め込もうとしたのですけど、ハビエルが式の直前に「若い頃結婚したことがある」と打ち明けたため、良心の呵責に耐えられなくなって全てを告白してしまいます。ハビエルはショックでゾイラのもとを去ってしまったようです


偶然にもジャンヴィエーヴが手配した料理人のジョエル(Christina DeRosa)がハビエルの元妻だったらしい。これは韓ドラ並みのスモールワールドでござったね


こうして、ジャンヴィエーヴが8万ドルも掛けて準備した結婚式が露と化してしまいました


また、エルネストもロージーの前に姿を現します。


ロージーはあまりのショックで気を失ってしまったものの、エルネストの生存を知ったスペンスが真実を伏せていたことを知り、スペンスを信じられなくなってしまったようです。そらそーだ。何でもエルネストは5年もの間、麻薬組織にとらわれていたのだそうです。


~このふたりの会話は、ゾイラがハビエルに真相を告白するきっかけにもなっています: How can you lie to someone you love?! (どうして愛する人に嘘をつくことができるの?)~


それ以外では、パウエル家に就職したカルメンが、どうやらエイドリアンの「女王」になりそうなのは可笑しかったですね。もちろん、カルメンにそんな気はさらさらなく、エイドリアンが勝手に妄想しているだけみたいです


その上、「脚」のことで近所中の噂になったことを気にしたエヴリンが、家を売ると言いだしたためにやってきた不動産業者は、カルメンが振ったはずのセバスチャンです。誘惑に負けたカルメンは、再びセバスチャンと関係してしまいます


また、マリソルの事務所にはジェシー・モーガン(Nathan Owens)という男性のメイドが現れました。最初マリソルは、自分が助けたいのはあくまでも女性だと断りましたが、ジェシーがアフガン戦争で心に傷を負った犠牲者だと知り、受け入れることにしたようです。


ふぅ~今回はこれぐらいだったでしょうか。何せもう見てから1週間が経とうとしているので、記憶もかなり怪しいですが(すぐにかけると思ったのでメモだけ残して録画を消してしまった、抜けや誤り等ありましたら、次回訂正させていただきまする


デビアスなメイドたち3は続きもとっても楽しみでござりまするねデヴィアスメイドが面白い(^^)/


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デビアスなメイドたち3 あらすじと感想 第2話 親子のかたち

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デビアスなメイドたち3】(Devious Maids S3)の2話は「親子のかたち」です。英語のタイトル「From Here to Eternity」は、多分このドラマのことですから、「地上より永遠に」というジェームズ・ジョーンズの小説及び映画を指していると思われまする。その内容は、第二次世界大戦勃発前のハワイ~日本軍によるパールハーバーの奇襲を描いたものだとか


さて今回最も気になったのは、やはりあの「脚」ですよねデビアスなメイドたち3のあらすじ行きますよ~( `ー´)ノ


夫に説得されてついにSMクラブへ赴いたエヴリンは、そこで思いがけず歴史サークルで一緒のミッツイー(Kathleen Hogan)に声を掛けられ、(あんな脚が出てくるなんて)いったいどんなプレイをしているのか?(What are you people doing in that house?)などと聞かれちまってましたけど、もちろんそんなことではありませぬエヴリンもようやくその気になっていたところだったのに(;´∀`)


これはまだ推測(妄想)の域を出ませんが、もしかしたらあれはマイケル・スタッポードの脚かもしれないという可能性が出てきました。今回テイラーがマリソルに、マイケルは忙しすぎて連絡がとれない、いつ戻ってくるかもわからないと答えていたのです。まあ単なる思わせぶりかもしれませんけどね


それに前回の第1話で、マイケルが何かを依頼していた男性の脚ということも考えられます。あの日マイケルはあの男性に、例えばケイティを始末するよう依頼したのに、逆に殺されちまったとかね。おお、それではまるでケイティが、あの幼さで殺人鬼のようでやんすねケイティの正体やいかに?


この辺は、おばさんが妄想逞しくするよりも、見た目よりずっと鋭そうな刑事=フィゲロア(E. Roger Mitchell)の今後の捜査に期待でござるね。フィゲロアは既にスタッポード家にも聞き込みに来てアリバイの確認をしていました


この結果、テイラーから「強盗に襲われたために反撃した」と聞かされて騙されていたブランカも、放置された脚と自分が見た血みどろの部屋との関連性を疑わずにいられませんブランカがええわ~♪。しかもテイラーはブランカに誰にも言わないようにと口止めをしていたのです。強盗なら正当防衛ですから、女性一人で撃退したならむしろ吹聴しても良いほどなのに


ブランカは早速マリソルの下へ行き、スタッポード家は(無理な)注文が多いため辞めることにしたから、他の家を紹介してくれるよう頼みました。


真相を知らないマリソルは、雇い主からの注文が多いということは見返りが多くなることでもあるとアドバイスします


When an employer asks a lot of you, you're allowed to ask for something in return. Sometimes a problem is just an opportunity in disguise.
(ピンチの中にチャンスあり、よ)


賢いブランカはその言葉を正しく理解し、自分の学費をすべてテイラーに負担するよう持ちかけました。もちろん、テイラーが断るはずもありません。


I would be so grateful for that. Really, I'd be grateful and quiet.
心から感謝します。本当に感謝するし、静かにしています


この言い方がまたシャレていて面白いですね


それ以外でのビッグニュースは、レミがついにヴァレンティナにプロポーズをしたことでしょうか。しかもふたりは、信じられないことに、結婚するまでは肉体関係を持つなというゾイラの教えを素直に守っていたのだそうです 。これには、そう命じたゾイラ自身がビックリです


そのゾイラもハビエルからプロポーズされたため、これをヴァレンティナに伝えたことから、ヴァレンティナは激怒してしまいます。何せまだパブロが死んだばかりですから、ヴァレンティナが怒るのも無理はありませんよね。その上既に妊娠しているっていうんですもの


でもそこはやはり仲の良い母と娘らしく、ヴァレンティナはゾイラを心から祝福し、レミとはすぐに結婚するのではなく「婚約」することにしたようです。なんでもレミはコロンビア大学の医学部(NY)に行くことになったそうで、1年の婚約期間を経てから結婚することにしたのだとか。でも、これまでずっと守ってきたゾイラとの約束は、早速破ってしまったようです


そんなわけで、ヴァレンティナはパウエル家のメイドを辞め、レミと一緒にNYに行くことになりました。ああ見えて、ヴァレンティナを娘のように可愛がっていたらしいエイドリアンですが、彼女自身を失う寂しさより、その不在によってエヴリンの機嫌がますます悪くなることを心配します。エヴリンは、出来の悪いメイドを叱ることが生甲斐なのだそうです


エイドリアンから相談を受けたマリソルは、はたと閃きました。パウエル家には、セバスチャンと別れて以来居候を決め込んでいるカルメンを派遣するつもりのようです


出版を終えたマリソルはメイドのあっせん業を始めたのです。何かと不当な扱いを受けがちなメイドたちの力になりたいと考えたのがそもそもの動機ですが、もちろん、ビジネスとしても成功させたいと考えていましたから、派遣するメイドは「優秀」でなければなりません。


マリソルは、カルメンがいくら親友でも、「メイド」としては出来が悪かったためにどこにも斡旋できずにいたのです。カルメン自身、そう言われても意に介さないのがまた可笑しいですよね。だってその通りだもん


エイドリアンから出来の悪いメイドがほしいと聞かされて、マリソルが大喜びしたのは言うまでもありません。いや~エヴリンvsカルメンも楽しそうです。エヴリンが乗馬用のムチを使う相手は案外カルメンかも知れませぬカルメンってよく見ると馬面だったりするし~ヒヒーン


さて残るはロージーです。ここがまた難問山積の予感でした


今やウェストモア家のメイドではなく「女主人」となったロージーは、スペンス自身にも家事を受け持ってもらいたいと考えていました。少なくともその点において、スペンスはまったく才能がないようです。ゾイラとカルメンを騙して掃除をさせたところを見ると、俳優としての才能はまずまずなのかもしれませんが、それもミゲルにすべて暴露されてしまいます


亡夫のエルネストは何においても頼りがいのある男性だったと語るロージーに、スペンスは不平をぶちまけます。死んだ人と比べられては不公平じゃないか!


が、これが実は死んでいなかった~のはシーズン2で明らかになったことであり、今回エルネストは、なんと、アメリカにやってきたようなのです。その目的は、I'm here to see my wife.(ロージーに会うこと!)


いったいエルネストはどうして死んだことになっていたのでしょうね~。もしアメリカにやってきても支障なく暮らせるというのなら、ロージーと元さやという線も悪くないと個人的には思いまするが


と、今回はこれぐらいだったでしょうか


デビアスなメイドたち3は続きもとっても楽しみでござりまするねデヴィアスメイドが面白い(^^)/


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こちらの関連記事はデビアスなメイドたち(Devious Maids)のレビュー一覧」でお読みいただけます

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海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

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