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2017/05
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CRISIS-公安機動捜査隊特捜班
 ミステリー・リーガル・アクション・サスペンス

CRISIS 公安機動捜査隊特捜班 第3話 弱者を利用する卑怯者を許すな!

小栗旬さん&西島秀俊さんダブル主演のアクションドラマ、【CRISIS 公安機動捜査隊特捜班】の第3話は何とも切ない話でやんしたねCRISISのネタバレ感想行きますよ~(^^)/


テロリストがすべてそうだとは言わんけど、不条理な世の中に対抗するため暴力に訴えるしかなかった人々も存在するのは決して否定できないと改めて思った次第です。普通に暮らしている人間から見れば愚かな道を選んだように見えるかもしれないけれど、不幸にも教育の機会さえ与えられなかった場合はその選択肢さえ限られてしまうのではないでしょうか


以下、ネタバレの簡単なあらすじです。


「平成維新軍」を名乗る集団がまたしても動き出しました。彼らは覆面をして、ちょうど不正疑惑の渦中にあった議員を射殺してしまいます。


犯行に用いられた銃が特殊な拳銃だったことから、稲見と田丸はそうした拳銃を趣味で集めている暴力団の組長に接触しました。するとその組長=大畑は、拳銃は全て盗まれた、しかも自分の息子が盗んだ、と告白します


その息子の(大和孔太)は以前少年院に入ったことがあるらしく、それ以来、人が変わったようになったのだとか。稲見は譲がテロリストに洗脳されたのではないかと疑いました。それは定かではなかったものの、譲は藤崎正一(堀家一希)と誠二(西山潤)という兄弟と行動をともにしていたことが明らかになります。


彼らに指示を出していたのはどうやら「坂本」と名乗る人物らしい。その「坂本」は「坂本龍馬」を意識しているようです。


特捜班の大山玲が昔ハッカーだった頃、やはり当時の志士たちを意識して集まった世直し集団「Truth Troopers」(真実探求隊)があったそうで、その中にも「坂本」がいたそうです。ちなみに大山は人斬り以蔵が好みだったので「岡田」と名乗っていたそうですが、その集団の活動が怖くなって途中で抜けてしまったそうです。


この「坂本」が今井悠貴くんらしいことも最後の方で明かされています。ちなみに字幕情報によると、この「坂本」の母親は雅絵というそうです。


特捜班は、大畑組長から聞いた譲の潜伏していそうなアパートに駆けつけますが、譲は藤崎兄弟を庇い、ふたりを逃がしてしまいます。


藤崎兄弟が狙っていたのは、彼らの父を自殺に追い込んだ代議士=黒須一雄だったそうです。藤崎は黒須の秘書をしていたそうで、黒須に不正疑惑が掛けられた直後、トカゲの尻尾きりにあったようですね。これが口を封じられた(自殺に見せかけて殺された)のか、はたまた何かをネタに自殺を強要されたのかは分かりません。


最初に殺された議員も、この黒須の不正に関与していたことも明らかになりました。これは大山が「Truth Troopers」時代に調べたようです。大山は当時の資料を「TT」と書かれたディスクに保管しているらしい


黒須のスケジュールを調べた特捜班が黒須が孫と出かけたという遊園地に急行すると、今まさに藤崎兄弟が黒須を殺そうとしていました。ここで彼らが、できるだけ孫を巻き添えにせぬよう配慮していたのがまた何とも哀しかった


いくら拳銃を持っていても相手はプロです。追いつめられた藤崎兄弟は互いの額を撃ち抜いて自滅してしまいます。いざという時はそうしろと上から指示があったに違いありません。


この国の未来のために!


弱い者を利用して自分の手を汚さぬような組織の合い言葉がまた実に嘘くさくそらぞらしかった。彼らがこのような組織ではなく、心ある人々に出会えてさえいれば他に生きる道が開けたはずなのに、と思うと、何ともここは悔しく情けなかったです。


その上ラストではまたしても新たな犠牲者、不正に関与していると思われる議員の秘書が自殺したと報道されます。稲見ならずとも、ナンパをする気分にはなれませんね


派手なアクションドラマかと思いきや、なかなか切ないところをついてきていますね。果たして来週はどのような展開を見せてくれるのか、CRISIS~公安機動捜査隊特捜班は続きを見るのが楽しみですね


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CRISIS 公安機動捜査隊特捜班 第2話は与野党議員の少女〇春

小栗旬さん&西島秀俊さんダブル主演のアクションドラマ、【CRISIS 公安機動捜査隊特捜班】は第2話も迫力満点でしたCRISISのあらすじ行きますよ~(^^)/。以前、BORDERMOZUを楽しんだファンとしても共通点を見いだせたのが嬉しかったりしましたふたりのファンにはたまらんね♪


以下簡単なネタバレのあらすじですネタバレですのでご注意を♪


特捜班の皆が、もういい加減疲れてきた稲見()を暴漢もしくはテロリストに見立てて護身術の練習をしていた時、田丸に一本の電話がかかってきました。どうやらジャーナリストらしい古垣伸一郎というその男は「国家の危機」に関わる情報を入手したらしく、信用できるのは田丸しかいないと訴えます。


田丸が早速古垣に会いに行くと、古垣は田丸の目の前で何者かに毒物(シアン化化合物)を注入されて息絶えてしまいました。その男が最後に口にしたのは「アリス」という言葉だけ


果たして「アリス」は何を意味しているのか?


アリスときたら即人名を思い浮かべるのがフツーだと思うんですが、ここで「地名」が先に話題に上ったのには驚きました。本来なら人名が先に来て、いややっぱり「地名」だったとなるのが自然な気がしますが、それをあえて逆にしたのは、おばさんが単なるドラマ好きの素人で、彼らが「プロ」だからでしょうか


田丸と稲見はまず古垣の家を捜索に行きました。特捜班お得意?の違法捜査になりそうなことから、田丸は稲見を見張りにして、自分ひとりで乗り込みます。何かあった時の責任をひとりで負うためです


案の定、そこには古垣を殺したと思われる男が先に忍び込んでいて家探しをしていました。田丸は不覚にもコイツにやられてしまいますが、外で待っていた稲見がエレベーターを使って下りてきたこの男に気づきます


この男が一般人(女性)を人質にして逃げた時がまた見ものでしたね~。犯人は女性を道に放り出して行くのですけど、稲見はその女性をやってくるトラックから身を挺して守った上、彼女を抱きかかえて安全な場所まで避難させることを忘れんのだす。これぞ単なる「たらしではない証でござるね


その後彼らは古垣が「保険」のために田丸に送ってきていた写真に映っている「家」を探し始めます。ここも、いきなりやみくもに探そうとした時は思わず

「位置情報を使え!いきなり素人クサくなっちまって焦った~

とうるさく騒いでしまいました。玲が気づいてくれて本当に良かったです


ドラマでも玲があっさり触れていたように、スマホで撮影した写真にはGPSによる位置情報や撮影日時が含まれています。SNSなどに投降する際は、敢えて知らせたいのでなければ、これらの情報は必ず消去することをお勧めします。消去のし方は「位置情報の消し方」で検索してくださいね


こうして辿り着いた「家」は空っぽでしたが、隣人の情報から、つい先日まで3人の女性~母と娘2人が住んでいたことが判明しました。その上、その娘のうちのひとりが2週間前に救急車で搬送されたことも明らかになります。


以下ネタバレです


なんとですね~この家はありとあらゆる与野党議員が利用する少女売春宿だったのだそうです。病院に運ばれたのは「アリス」という少女で、客の一人から乱暴され、植物状態になってしまったのだとか。


ここを利用する人物の中に石黒賢さんの顔があったので、これはもう「コイツに間違いない!でしたよね


特捜班では皆義憤に燃えて犯人を割り出そうとしましたが、鍛冶がこれを阻止します。鍛冶は既にこの家の存在を把握していて~都内に12軒もあるそうで~犯人も分かっていたそうなのです。たとえ取り締まっても新たな場所ができるだけ。それなら今のまま監視しておいた方がいい。


~この辺は元大坂市長の某氏の持論を彷彿とさせますね


鍛冶はその男と取引を済ませ、すべてを不問に付す代わりにその少女の治療費を一生負担する約束を取り付けたと語りました。それでもお前は甘っちょろい「正義感」を振りかざしてすべてを暴露しようというのか?


田丸は仕方なく身を引きましたが、稲見は黙っていられませんでした。稲見は、その男が必ずやもう一度アリスを殺しに来ると踏み、病室に張り込んでいたところに、案の定、その男の放った刺客が現れます。以前古垣の家で遭遇した男です。


俺は昔お前と同じように「あっち側」の人間だった。もう一度「あっち側」に戻ってお前や雇い主をひと思いに殺せたらどんなに楽かと思う


それでも自分は「こっち側」に留まりたいと刺客を脅した時、思わず「BORDER」を思い出してしまったのはおばさんだけではないことでしょう。そうそう、こっち側にいなくちゃあかんで~!!稲見の過去が気になります


その頃田丸もまた無力感に苛まれ、教会の礼拝堂にぽつねんと座っていました石田さんはMOZUで西島さんの妻役でした♪。そこへやってきた林千種(石田ゆり子)は、どうやら1話で登場した宗教法人「神の光教団」に潜伏している男(眞島秀和)の妻のようです。


田丸は千種に封筒に入った「今月分」を渡しました~通常なら生活費と考えるのが妥当でしょうが、田丸はもう部署が変わったため詳しいことは分らないと答えていたことから、それなのにまだ連絡を取っている&報酬を渡しているというのも、ちょいと不自然な気がしますケド。ま、この辺はファンサービス~ストイックな田丸の千種への淡い恋~なのでしょうか?


それはさておき、アリスに暴力を働いた男は案の定、石黒賢さん、否、戦後2番目の若さで官房長官に就任した神谷透という議員でした。いかにも愛妻家を装うその笑顔が実に憎たらしかったですね


たとえ「焼け石に水」だとしても、国民を守るという熱い気持ちだけは決して失わずにいてほしい~鍛冶ならずとも、田村や稲見の正義感に胸を打たれてしまいます


CRISIS~公安機動捜査隊特捜班は続きもとっても楽しみですね


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【CRISIS 公安機動捜査隊特捜班】を覗いてみました

小栗旬さん&西島秀俊さんダブル主演(ってことにしとこそれだけで見逃せない(爆)のアクションドラマ、【CRISIS 公安機動捜査隊特捜班】を見始めました。これはまたなかなか迫力があって面白かったですね~。最近アクション系の(現代)ドラマをほとんど見ていなかったので、実に楽しかったですCRISISがなかなか面白かった♪


主役の二人ももちろんですが、近年増加している「規格外」の事件を解決するには、捜査員もまた「規格外」でなければならないとうそぶいた警察庁警備局長の鍛冶大輝(長塚京三)がまたいかにも胡散臭くて楽しめそうです。タイトルとなった「公安機動捜査隊特捜班」は、この局長(警視監)の直属の秘密部隊なのだそうです


公安総務課長の青沼祐光(飯田基祐)は、この秘密部隊を指して「一度骨折した競走馬だから、扱いには注意がいる」と憂えましたが、鍛冶はこれをまた骨折したら安楽死させればいいと交わしました。いやいやとんでもないボスでやんすね


さて、その競走馬、否、特捜班のメンバーもちと眺めておきましょうか


公式サイトの情報によれば、主人公の稲見朗(小栗旬~石川@BORDER)は元自衛隊隊員らしく、一見、遊び人の女好きのように見えましたが、ドラマの最後での回想シーンからも偲ばれるように、どうやら任地先で受けた心の傷を抱えているようです。


その動物的なカンと身体能力&脚の長さは抜群で、劇中、襲い掛かる犯人を、脚で食い止めていたのには大笑いでした。あれじゃあどんなにパンチを繰り出そうとしても届きませんね


任務だから仕方がないけど、稲見自身、親の権力をかさに着て罪を逃れようとするような卑怯な輩は気に入らない~いっそぶち殺してしまえばいい、と半分本気で思っていたらしいのもその正義感の現れでしょう。もちろん口で言うだけで実行はしてませんよ。言うのとするのとでは大違いですからねあくまでもドラマはフィクションですからね


この稲見との息もぴったりな田丸三郎(西島秀俊~倉木@MOZU)も素敵でしたね~。これまた犯人を追いかけるのに、らせん状の非常階段を、駆け下りるのではなく外側をジャンプして下りたのには稲見もビックリでした。ちなみに稲見はその手間も惜しかったらしく、一気に下まで飛び降りました


また匂いが見えるという「共感覚」の持ち主、樫井勇輔(野間口徹)や、どうやら天才ハッカーらしい大山玲(新木優子)も個性的で楽しめました。特に大山は、普段はとてもクールに振る舞っているけれど、弱い者いじめをする甘ったれの卑怯者は容赦なくその横っ面を張り倒したのが大いに気に入りました大山玲が気に入った♪


こんな彼らを統率しているのが、班長の吉永三成(田中哲司)です。いや~最初は誰だか分かんないほどふっくらされましたね~幸せ太りでしょうか。今後は綿引勝彦さん路線も行けますね~きっと。(


と余談はさておき、今回は拡大判ということで2つのテロ事件が取り上げられました。1つめは宗教団体絡み(?)、そして2つめは、政治家が息子の罪を隠蔽したことへの報復事件です


1件目はともかく2件目は、実際の被害者ではなく、その被害者を使って「世直し」を行おうとしている闇の組織の仕業であることが判明しました。それが「平成維新軍」と呼ばれる組織のようです。


特捜班が事件を解決した時、その野次馬の中にいた少年(今井悠貴~アキラ@とんび)が、何らかのカギを握っていることは間違いなさそうでしたが??


CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」はまずまず楽しく見ていけそうです。来週はどんな華麗なアクションシーンを見せてくれるのか、今からとっても待ち遠しいですクライシスも楽しみ♪


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ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

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