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2017/07
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ごめん、愛してる あらすじと感想 第3話 とにかく切なすぎる

長瀬智也さん主演のドラマ、【ごめん、愛してる】は今週の3話も実に切なかったです。以下ネタバレのあらすじ感想文です


三田は、運転手の「リュウ」があの「律」ではないかと疑ったようでしたが、凛華から、あの指輪は韓国で彼女に貰ったものだと聞かされてとりあえずは納得したようです。が、律の醸し出す雰囲気に何かを察したらしく、律を解雇するよう麗子に勧めました。が、麗子は「使用人」の言うことなど素直に聞く人間ではありません。私が決めたことに口出ししないで頂戴!


こうして無事運転手として雇われた律の次の仕事は、サトルのために塔子へのプロポーズの準備を手伝うことでした。サトルは、大人で経験豊富な塔子の気を引くために、樹に風船を飾り、その中の1つに指輪を入れておき、これを割ってプロポーズしようと思ったのだそうです。


風船を割った時、指輪がどこかに行ってしまったらどうするの?という凛華の問いには、一緒に捜すのも楽しいと答えるサトル


気の毒だけど、この時点でもうゼ~ッタイに塔子とは合いませんよね。塔子なら、たとえ中身が高価な指輪だろうと、そこで一緒に捜すなんてありえないこと、この純真無垢な青年には分からんのだす


実際に風船を割ったのは、指輪の入った風船に手が届かなくてもたもたしていたサトルに業を煮やした律でしたが、案の定、指輪はどこかに落ちてしまい、やはり業を煮やした塔子は、お腹が空いたから何か食べに行こうと言い出しました。その前にも塔子は

「お互いに好きな間は一緒にいよう」

とは言ったけれど、もしサトルがプロポーズを始めたら、そんな気(ヾノ・∀・`)ナイナイ、と答えていたに違いありません。あ、意地悪すぎでしょうか。だって、この様子を近くで見ている凛華があまりにも可哀想じゃあありませんか


が、サトルのプロポーズを遮ったのは、どうやら後をつけてきたらしい麗子でした。麗子はふたりを食事に誘い、凛華と律にも一緒に来るよう命じます。凛華はサトルのために指輪を捜し、律はひとり離れたテーブルで「ステイ=お前はあっちへ行けと命じられました。


そこで麗子は、塔子の過去?の恋人の話=スキャンダルを持ち出します。塔子を恋多き女と決めつける母に対して、サトルは懸命に塔子を庇おうとしますが、事実は事実だと反論されてしまいます。


と、そこへ今度は加賀美がやってきました。今回例の黒川が亡くなったことを受け、加賀美は「黒川の愛人」だった麗子を恥知らずだと挑発しに来たのです。


加賀美が麗子をさんざん侮辱するのを聞いていた律は、ついに耐えきれなくなって席を立ち、加賀美をボコボコに殴りつけてしまいました。おかげで律は警察を呼ばれ、連行されてしまいます。あれを誰も留めなかったのがまず不思議でしたよね


しかも翌日麗子は三田の勧めに従って、律をクビにしてしまいます。これにはさすがにサトルが立ち上がりました


リュウさんは、母さんのために殴ったんだ。そんな人をクビにしたら僕が許さない!!


塔子への愛も諦めないと頑張ったサトルは確かに偉かったけれど、でもな~塔子がサトルを真剣に愛することはまずないと思うんですが。むしろ塔子は律に興味を持ったようです


またしても孤独に陥った律ですが、少しだけ「親の気持ち」が分かったようです。親というのは無条件に子どもを可愛がるものなのだ。律は凛華と飲み交わしながら、少しだけ心の内を打ち明けました。


俺が(麗子に)関わるのは捨て子だからだ。親にとって子どもは無条件に可愛いものだが、俺はそういう訳には行かない。捨て子は人の役に立たなくちゃ生きている意味がない。


凛華が、そんな風に思いながら生きてきたのか、チャン(=律)はエライ、よくここまで大きくなったと律を慰めると、律は凛華に膝枕をしてほしいと頼みました。子守歌を歌ってくれ


律は若菜が魚に子守唄を歌っていたのを褒めていたのです。親のいない俺たちは子守歌など歌ってもらえなかったのに、お前はエライな、と。この時若菜が、本来ならフラットになるところをすべてメジャーにして歌っていた(暗いトーンを明るくしていた)のがまた実に象徴的でしたね


凛華がモーツァルトの子守唄を歌いだすと、これをじっと聞いていた律は思わず流れ落ちる涙を止めることができません


その様子を見て驚いた凛華に、泣いているのか、泣かないでよ、と言われた律は起き上がり、これまでじっと耐えてきた寂しさ、心に空いた穴を埋めるかのように凛華にキスをしました。それがまた見ているだけで胸が締め付けられるようで苦しかった


これでふたりが結ばれてくれればいうこと無いんですけどね。どうやら律はそろそろ痛みに襲われ始めるようなのです。も~どんだけ切ない運命なんだ。律が少しでも幸せになれるよう祈らずにいられません。


ごめん、愛してる」~これが誰に向けられる言葉なのかはまだ分からんけど、人を愛するのに謝ったりしてはいけない、堂々と胸を張れ!そう言いたくなってしまいます。


つまるところ、すっかりハマってしまいました。来週の放送が待ち遠しいです


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ごめん、愛してる あらすじと感想 第2話 片思い

長瀬智也さん主演のドラマ、【ごめん、愛してる】は2話目もなかなか良かったですね~。毎週は語らないとか言っておきながらまた語っちまう「lying obasan」です。(分かる人にだけ分かる話ですみません


以下ネタバレのあらすじですごめ愛のあらすじ行きますよ~(^^)/


麗子が自分のことなど全く覚えていないことにショックを受けた律は、翌日早速加賀美の家に乗り込みました。あれは本当に俺の母親なのか?


加賀美はずっと麗子を追っていたらしく、スクラップの一部を見せて律が捨てられた経緯を説明します。新進気鋭のピアニストだった麗子は、世界的指揮者の黒川と不倫をして律を身ごもったそうです。黒川は妻とは別れて麗子と結婚すると約束しますが、それは単なる口約束で、結局は捨てられてしまったため、麗子も律を捨てたのだそうです。


加賀美は律の怒りをあおり、マスコミに暴露記事を公表するよう勧めました。復讐したいと思わないか?


律はすぐに返事ができぬまま、またしても日向家を訪れました。そこへ出てきたボケチンこと凛華は、どんな理由にせよ、いきなり日本にやってきた律は職が無くて困っているのではないかと心配し、サトルの運転手にならないかと誘います。何せ律は韓国でも「運転手」をしていたのです


律もその気になって履歴書を書いたシーンがまた良かったですよね。律はあの後も若菜&魚親子と同居をしているのですが、魚がようやく律を認め、漢字の書けない律のためにスマホで検索し、代わりに書いてくれたのです。


魚が若菜に近づく男性を警戒しているのは、知的障がい者の若菜に近寄る男性のほとんどが若菜の体目当てだからだそうです。1つ200円の手作りホットドッグを売っている若菜は、2千円を渡されると体を許してしまうのです


俺は絶対に若菜に手などださない!


そう約束した律を魚が認めてくれたのは嬉しかったですよね


律は、麗子が「律」という名前で感づいてはいけないと、履歴書には「リュウ」という名を書き込みました。


何とか漢字も添えたとは言え、所詮は小学生と小学校中退の律が書いた履歴書です。あの麗子がそのような履歴書を持参した律を認めるはずもありません。またしても口汚く罵られた律は、麗子を「ク〇バ〇ア」と罵りかえし、加賀美に電話してしまいました。あの話、乗るよ


が、その直後、CMの撮影には車で出かけたいというサトルのために、凛華が麗子に無断で律に車を運転させます。そのハンドルさばきに無邪気に感心するサトルがまたなかなか無邪気で可愛いですよね。麗子の溺愛はいただけないけど、このサトルの純真さは律に似ている気がします


CMは、サトルの憧れの古沢燈子(大西礼芳)との共演でした。そこに燈子の愛人らしい男が現れたため、サトルはその男を警戒し、燈子から引き離そうとします。奔放な燈子はふたりが争うのを見て、自ら湖に飛び込みました。


いかにもチャラ男な不倫男はすぐに踵を返したのに、燈子を愛しているサトルは、心臓が弱くて泳ぐことなどできないのに、その燈子を追って湖に飛び込んでしまいます。案の定、すぐに発作を起こしかけたところに、律が颯爽と飛び込んで律を助けてくれましたいや~長瀬がかっこええわ~♪


これで「我が子の命の恩人」となった律を、さすがの麗子も認めぬわけにはいきません。しかも麗子は、律がヤクザの運転手をしていたと知り、サトルの用心棒になってくれと切り出します。


いざという時は身を挺してサトルを守って。世の中には価値のある命とそうでない命があるの


何ともひどい話でやんすが、冷静に考えると、この麗子も気の毒な人間ですよね。溺愛する息子のサトルも体が弱い上、捨てたとはいえ、自分の腹を痛めた息子の律も、余命わずかなのですから


それに、どんなにひどい扱いを受けても、律の母への愛は消すことができません。律自身は認めたくなかったようですが、若菜の言葉を聞いて認めざるを得なかったようです


律は若菜に、もし若菜に双子の妹がいて、その妹だけが良い思いをし、自分が辛い思いをしたらどう思うかと尋ねると、妹が幸せでよかったなと思う、と若菜が笑顔で答えたのです若菜と魚のカナカナ親子ががまた可愛いの( *´艸`)


そうか、お前はそう思うのか律と若菜のシーンが大好き(^^)/


たとえ若菜がそう言ったところで、律にその優しさに共感できる心が無ければ、そう思えるものではありません。律は加賀美の話を断り、もう少し麗子とサトルについて知りたいと思うようになりました。


それは、どんなにサトルが好きでも振り向いてもらえない凛華も同様です。片思いに苦しむ二人が意気投合し、屋台で飲んだ後、律が凛華を家まで送ってきたところで、ある事実が発覚しました


凛華は、律が持っていたあの指輪~サファイアの指輪を見て、無くさないようにと革紐に通して首にかけてくれたのですが、それを、どうやら律を捨てた張本人らしい凛華の父、三田が目撃してしまったのです


どうしてお前がここにいるんだ!?


だからって、何も凛華を殴らんでもいいですよね~。いったいどんな父親なんだか


さ~て来週はいったいどんな律の姿が見られるのかな。「ごめん、愛してる」は続きを見るのが楽しみですね


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ごめん、愛してる あらすじと感想 第1話 長瀬の演技力に期待大です

長瀬智也さん主演のドラマ、【ごめん、愛してる】を見始めました。ここで「韓ドラおばさん」を標榜しているからには当然?、オリジナルの「ごめ愛」を見ていなければならんのでしょうが、元々恋愛ものは余程気に入ったものでない限りは見ないので、これが日韓最初の視聴になります。


実を言うと、韓国のごめ愛が日本で放送された頃は、主役のソ・ジソプさんがか~なり苦手だったのです。他のジャンルならともかく、恋愛ものは好きなタイプの役者さんが主役じゃないと見る気が起きませんよね。今ではジソプさんはかなりお気に入りの役者さんですが、それでも、この手の切ないラブストーリーはあまり得意じゃないのでござる。


ですから、この日本版も実はかなり迷いました。一応覗いてみて、好みじゃなかったら黙っていようと思ったのですが、実際に見てみたら、そんなに嫌じゃなかったのですよね~。それどころか、長瀬がなかなか魅力的だったのだす。どんなにベタなストーリーであろうと、これなら見てもいいかな、と思ってしまったほど


相手役の吉岡里帆さんもいいですね。最近の吉岡さんは(自分にとって)苦手な役どころが多かったのですが、この「ボケちん」はええわ~。このふたりのラブストーリーなら、照れることなく浸れそうです。このムシムシした夏にはピッタリかもしれません


とはいえ、ストーリーは多分想像通りだと思うので、毎回語る気にはなれないかもしれません。何か心に残ることがあれば、その都度語らせていただければと思っています。


とりあえず今回は、簡単なあらすじをネタバレで語らせていただきます。え~今さら「ごめ愛」?と思われてご覧にならなかった方も、ちょいと覗いてみようかと思っていただければ幸いです


主人公の岡崎律(長瀬智也)は、幼い頃母親に捨てられて施設で育ちました。施設の院長が彼を拾った時、その側に指輪と「律」と書いた紙が置いてあったため、院長は彼を「律」と呼ぶことにしたそうです。


その後律は岡崎夫婦の養子となったそうですが、岡崎氏の赴任先の韓国で彼らの元を逃げ出したまま行方知れずになったのだとか。


律はその後韓国裏社会の大物ペク氏の子分となったようです。ペクの息子のラン(イ・スヒョク)は律を兄のように慕っていましたが、そのランの誕生日に、ペクト敵対する勢力がランを襲おうとしたのを助けた律は脳に致命傷を負ってしまったそうです。手術ができない上、いつ死ぬか分からないとの宣告を受けた律


もう裏社会では生きていけないということで、律は大金をもらって暇を出されてしまいました。あんだけ兄貴兄貴と呼んでいたのに、何とも冷たい話でやんすね


律は日本に戻り、自分を捨てた母を捜すことにしました。一見乱暴そうに見える律ですが、その心は誰よりも純粋で、母は今でも自分を愛してくれていると信じていたようです。自分を捨てたのも貧乏ゆえのことだった、なけなしの金で買った指輪を置いていってくれたのもそのためだ、と


一方で律は、韓国でひとりの女性と運命的な出会いをします。それが三田凛華(吉岡里帆)です。凛華は、幼馴染のピアニスト、日向サトル(坂口健太郎[)のスタイリストをしているそうで、その韓国コンサートに付いてきていたのです。


凛華は道端で置引きにあったところで、律に出会いました。律が日本人だと知った凛華は助けを求めましたが、実は律もまたその置引き犯の一味だったそうで、彼らは凛華の荷物のみならず、凛華自身をも売り飛ばそうとしていたそうです


が、凛華と食事をした律は、隣家の優しさに触れ、彼女を売り飛ばすことができなくなりました。結局律は凛華を救ったために仲間から恨まれてしまいます。そんなことも手伝って、あっさり組を追い出されたのかもしれません。


さて、その凛華がスタイリストをしているサトルは、実は、律の弟らしいことが判明します。サトルの母、麗子(大竹しのぶ)は、かつて有名なピアニストだったらしいのですが、どうやら左手?が不自由になったらしく、その夢を息子に託したらしい。


麗子がどんな理由で律を捨てたのかは分りませんが、少なくとも、今ではすっかり律のことなど忘れて暮らしていたようでした。むしろ、どうやら律の父親らしい男=黒川龍臣(山路和弘)が、律の行方を知りたがっていたようでしたね。この黒川の依頼で?律を見つけ出した加賀美修平(六角精児)は、公式HPによると、フリーのジャーナリストだそうです


律はこの加賀美から麗子の話を聞いて早速自宅に駆けつけました。凛華は思わぬ再会に驚きますが、律はそれより、自分のことなどすっかり忘れていたらしい麗子にショックを受けて立ち去ってしまいます


まあ麗子の反応も当然と言えば当然でござるよね~せめて律が名乗ればよかったんだけど、律はそれすらできぬほどショックだったのでしょう


それ以外では、律の施設での幼馴染、河合若菜(池脇千鶴)とその息子の(大智)がいい味出してますね。若菜もまた事故で脳に損傷を受けたそうです。それが幼い頃、大好きな律に似た男の子を追いかけての事故だというのは何とも痛ましい話でやんすね。


長瀬のコメディは大好きだけど、こうしたシリアスな役どころは初めてで、しかもかなり純真な青年をなかなか見事に演じていたのにはすっかり感心してしまいました。今後の展開も楽しみです


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