2018/08
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「サバイバル・ウェディング」のレビュー一覧

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サバイバル・ウェディング ネタバレと感想 第5話 肉体改造計画

波留さん主演のラブコメディ、【サバイバル・ウェディング】の5話で最も注目したのはボディメイク=肉体改造計画です。とはいえ、計画の内容そのものではなく、これを語って聞かせた編集長の見栄が炸裂したシーンです。というより不発に終わったと言った方が正確でしょうか


編集長はさやかに、今度は「男が望むボディ」を作るよう命じました。男性は必ずしも痩せた女性が好きなのではない、生物学的に言っても「健康的な肉体」を好むものだと教えます。


そこでさやかは、食事から生活習慣全般に渡って見直しを初め、心身ともに健康な肉体を手に入れました


ここまではよくある話なんですが、可笑しかったのは、編集長がさやかと一緒にジムへ行ったエピソードですあ~んな派手なトレーニングウェアを着こなせるのは、ニシキヘビか編集長しかいませんよねサバイバルウェディングは編集長がサイコー!(^^)/


編集長がうんちくを語っていたところ、横にいかにもマッチョな男性が現れます。そんな男には負けまいと、編集長が対抗意識むき出しでムリするのが実に可笑しかったですよね~。腹筋を鍛えるシットアップベンチはほぼ絶壁状態でしたし、重量挙げのバーベルは首に食い込みそうでした


あんなにムキムキに頑張っているのに、相手の男性には鼻で笑われて(=まったく相手にされなくて気の毒でしたよね~編集長


後はあれかな。多香子の不倫相手が、取引先の川村製薬の課長(野間口徹)だったことですかね


そう言えば、担当が多香子からさやかに代わった時、何か言ってましたっけね。避けられてんのが分からんかい、このボケが未練がましいんだよ、エ〇ジジイが( `ー´)ノ!って感じですが。


多香子もあんな男はさっさと忘れちまえばいいのにね。奥さんと離婚する気もないくせに、女性が身を引こうとすると後を追ってくるってサイテー


一方のさやかと祐一の交際はまずまず順調に進んでいました。編集長の「企画」通りには進みませんが、さやかのさやからしいところ=世話好きで何事も一生懸命が、祐一の心を捉えたようなのは何よりです。そうそう、若さやルックスで男をモノにしても(ま、お下品)、数年経ってそれが色あせた頃に、また別の若くて見栄えの良い女性と浮気されるのが関の山です


でもそういうことは年取ってから気づくものなのでござるよ。そんなこと誰も教えてくれませんからね。若い頃は聞く耳など持ちませんし


とまあ、大体こんな感じでしたね


来週は編集長と祐一の対決?が見ものですよね。もはや娘のBFを面接する父親みたいな構図になってますよね~編集長


サバイバル・ウェディングは続きもとっても楽しみですね



サバイバル・ウェディング2 「わたし、ひとりで生きていけますが結婚しないとダメですか?」

サバイバル・ウェディング ネタバレと感想 第4話 下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる?

波留さん主演のラブコメディ、【サバイバル・ウェディング】の4話で最も注目したのは、実は「サバイバル」なのはさやかだけじゃなさそうってことです。以下簡単なネタバレの感想です。サバイバルウェディングのネタバレ感想行きますよ~(^^)/


今回さやかはついに30歳の誕生日を迎えました。本来なら結婚するはずだったその日、さやかは誰からも祝ってもらえず一人寂しく残業をしています


そこへかかってきた電話は、やっぱり和也でした。さやかは寂しさに耐えきれず、つい、和也の誘いにフラフラ~と乗ってしまいます


この和也の誘い方もまた相変わらず嫌らしかったね~。結婚式に関することはすべてキャンセルしたけれど、ただ一つ、花嫁のブーケだけはキャンセルできなかった、さやかの好きなガーベラが届いているから取りに来ないか、というのです


おばさんだったら逆に寒気がしちゃいますが、さやかはまだまだ和也への思いを吹っ切れていないのです。それもきっとこの中途半端な優しさもどき=残酷さが原因です


和也はさやかと付き合っている時からずっとカオリとも一緒に暮らしていたのだそうです。そしてさやかは、案の定、「セ〇レ」だと説明されていたそう。そんなこと分かってましたけどね。


ガーベラを取りに行ってカオリからそう告げられたさやかは、ゴミ箱に捨てられていたガーベラのブーケを横目に見ながら、自分の荷物を引き取らされる羽目になりました。


まったくね~何やってんだか、とヤキモキさせられちゃいますねもちっとしっかりせんか!( `ー´)ノ


でもその後、祐一から誕生日を祝うメールが送られてきます。12時は過ぎてしまいましたが、祐一はさやかの誕生日を覚えていてくれたのですね~


実は今回さやかは編集長から、出会いが無ければ結婚もないと急き立てられて、片っ端から合コンすることにしたのです。学生時代の友人、健太郎(渋谷謙人)にもセッティングを頼んだところ、そこに祐一が現れました


まさに掃き溜めに鶴?と浮足立ったさやかでしたが、健太郎が気を利かせて店にバースデーケーキを頼んでいたことから、3つも年をサバ読んでいたことがバレてしまいます。美里に対抗して若く見せようとしたことが墓穴を掘ってしまいましたね


それでも祐一はそれほど気にしていないようでした。というより、年齢で相手を決めるなんて実際にはあまりしないですよね。さすがに一回りも二回りも違うようではちとためらうかもしれないけど、2つや3つ、大した違いはありませんから


それ以外では、冒頭でも触れたように、さやか以外にも追いつめられているかもしれないキャラの存在が気になりました。多香子と編集長です。多香子はどうやら不倫中らしく、編集長は、やっぱり路地裏のアパートで寂しく暮らしているようです~まだ妄想です


「スペックは高いが女がいない男は大勢いる


編集長も案外その一人なのかもしれませんね



サバイバル・ウェディング2 「わたし、ひとりで生きていけますが結婚しないとダメですか?」

サバイバル・ウェディング ネタバレと感想 第3話 編集長、めっちゃええ人やん

波留さん主演のラブコメディ、【サバイバル・ウェディング】は3話もまたなかなか楽しかったですね~。最近はわりと深刻で重めなドラマばかり見ていますが、これは唯一バカバカしいほどに軽くて楽しいコメディです。あまりにも軽いので真面目にあらすじを語ろうとは思いませんが、なんか一言言いたくなっちまうのですよね~


特に宇佐美博人編集長、めっちゃええ人やないですか!?サバイバルウェディングの編集長がめっちゃ可愛い( *´艸`)


しかもあの髪型(前髪)は、おでこのシワを隠すためだなんて可愛すぎですやん。も~なんでさやかにはあの人の良さが分からないのかしらね?和也と祐一と博人編集長の3人を前に立たせたら、博人編集長が一押しできらめいているじゃあありませんか。そう思えるのはおっさん好きのおばさんだけでございましょうか


と、おばさんの感想はそれぐらいにして、他に目だったことだけピックアップしておきますね


まず一番目立ったのは、やはり()、編集長の自宅が、麻布は麻布でも高層マンションではなく、路地裏の小さなアパートらしいことでしょうか。ちなみにこれはまだ未確認情報で、単なるおばさんの妄想ですが、あそこでああ歩いていったのであれば、それで間違いありませんよね。違ってたらスミマセン


次は~これは想定内でしたが、祐一がセレブだったことでしょうか。どうやら有名ブランド会社の御曹司みたいです。その社長=人気デザイナーが生瀬さんだったのには大笑いでした。あ~もうそういう役回りなのですね~


またさやかの新連載に使うイラストを描いた439(よさく)はどうやらバー・クリフのマスターみたいでしたよね。これはでもそう思わせておいてやっぱり別人~かもしれませんけど。


今回さやかは「アクセシブル・ラグジュアリー(=手の届く高級品)を目指すためにドレスアップしてパーティーに参加しました。男性の目にはそれが「変身」に見えるのでしょうが、おばさん的にはいつものさやかも十分可愛いく見えるので、この辺はそれほど新鮮ではありませんでしたけどね


それよりむしろ編集長の動向の方が気になってなりませぬ伊勢谷さんサイコー(^^)/。来週はいったいどんな奇策を語ってくれるのか~そう言いながら内容はあんまり耳に入ってこないんですが、見ているだけで楽しい~今からとっても楽しみです



サバイバル・ウェディング2 「わたし、ひとりで生きていけますが結婚しないとダメですか?」

サバイバル・ウェディング ネタバレと感想 第2話 「顔の無駄使い」に大笑い

波留さん主演のラブコメディ、【サバイバル・ウェディング】は2話に入ってグンと面白くなってきましたね。1話を見た時はさやかがだらしなく思えてイラっとさせらましたが、2話を見たらさやかの気持ちも分かってきて、感情移入ができたからそう感じたのかもしれませんサバイバル・ウェディングが楽しくなってきた( *´艸`)


以下簡単なネタバレのあらすじですネタバレ感想行きますよ~(^^)/


あれだけ釘を刺されていたのに、簡単に体を許してしまったさやか。和也からの連絡は予想通りパッタリ途絶えてしまいました。多香子からは、二人の関係はセフレだと指摘されてしまいます


その多香子が編集長を「顔の無駄使い」と評したのには大笑いでした。いやいや、あの髪型だからまたいいんですよ


こんなこと編集長には言いたくないけど、このままでは企画を進めることすらできません。そのうじうじが、ますますさやかを「おばさん」に見せてしまいます。しかも風邪を引いてマスクをしていたのでほぼノーメイクの上、服はおばさん、声はおじさん状態です


そこに思いもよらぬ救世主が現れました。しかもイケメン~タイアップ広告をしている代理店営業マンの祐一です。祐一は、クマの着ぐるみに入っていた時、さやかからお弁当を分けてもらったことを覚えていて、その弁当の美味しさとともにさやかに対しても好印象を抱いていました


元カレ底なし沼(どんな沼やねんから私を救ってくれる超絶爽やかスーパーイケメン王子様!?


さやかは、こんなにイケメンなら可愛い彼女がいるに違いない、あ、でも案外年上が好きなのかも?!などと自分を戒めながらも、あれこれ自分に都合の良い妄想を繰り広げましたが、いざ、自分とはまったく違う「戦略系愛され女子美里(奈緒)が祐一に猛アタックするのを見ると、がぜん闘志が湧いてきます。美里はまだ25歳だそうで、クライアントにかこつけて30代(=さやか)を年寄り扱いしてきます


ふん、25歳なんてあっという間に30歳よ若さだけが売りの女はすぐに飽きられる( `ー´)ノ


美里はこのおばさんも敵に回しましたよ


とはいえ、予備知識のないさやかが反論できずにいたところを、祐一がすかさず救ってくれました


30代は20代に比べて可処分所得も多いですし、アンテナの高い30代は20代と同じ感覚を持っています


これを聞いた美里が、最近の30代は服装や美容に気を使ってお綺麗ですものね~とのたまったのには、さすがのさやかもブチ切れました


にゃ~ろめ~!


~ってものすご~く久しぶりに聞きました


しかも帰りのバス停でおもむろにドリンク剤を取り出し、グイっと飲み干すのがまたたまらん。そんな「おっさん」な姿も祐一は笑顔で見守っています。その上バスの中ではつい居眠りをしてしまったさやかに肩まで貸してくれました。も~さやか、緊張感なさすぎやろ


祐一の背広の方に大きなヨダレ跡が付いたのを見たさやかは、さすがに諦めざるを得ませんでした。オワタ、サヨナラ


早速この体験を文章に起こしてミーティングで意見を仰いだところ、三十路女の残念なエピソードなど読みたくないと皆が一斉にダメ出ししたのに対し、編集長だけは、相手が大手代理店のイケメン営業マンなら、元カレの競争意欲を掻き立てられるかもしれないと認めてくれます


ミーティングが終わった後はカラオケに誘われましたが、さやかはもう少し粘ってみると残業しました。んも~カルロス・トシキにW浅野、ってどっぷり世代なんですが


そこへ和也から久しぶりにメールが入ってきます。今日泊まりに行ってもいい?もう完璧セフレですよね


さやかが必死で断ると、和也は「ふたりの今後について話したかったのに」などといかにも思わせぶりを言って電話を切りました。あ~この男、ホントに性格悪いですよね和也サイテー!


でもさやかにとって和也は高校時代から憧れていた先輩なのだそうです。それが偶然東京で出会い、付き合うようになった時は天にも昇る心地だったのだそう。そ~れで舞い上がっちまったのね


お前は自分が好きか?


多香子から事情を聴いてさやかの話を聞いてくれた編集長がこう尋ねました


いかなる時も自分にだけは愛を注がないといけない。もしお前が身体だけの関係を続けて行こうとするなら、それは自分への愛情が足りないからだ。


さやかはその言葉を素直に受け入れ、次なる指示を仰ぎました。リセットだ!


オフィスだけではなく、自宅も片づけることにしたさやかを多香子が手伝ってくれます


お揃いのマグカップに和也のパジャマ、そしてふたりで撮った写真~さやかは「手にした時にときめいたもの」をすべて断捨離しました。スマホの連絡先と写真も削除してしまいます


後はコラム用の写真を揃えるだけという段になって、さすがに写真は勘弁してほしいというさやかのたっての願いから、連載は「イラスト」を使うことになりました。第2弾はさやか自身にも磨きをかけるようです


一方の和也はカオリ(石田ニコル~赤い紐パンの女か)と一緒にいて、カオリもまた断捨離をするため和也のマグカップに手を伸ばしたところ、これだけは捨てないでなどとのたまっていました。あそこは和也の部屋なんですかね?それとも他の女の部屋にあのマグカップを持っていったのかしらん?


どちらにしても「元カレとの元さや」だけはゼッタイ無しでお願いしたいものでござる和也だけは許したくない( `ー´)ノ


サバイバル・ウェディング」は続きもとっても楽しみですね



サバイバル・ウェディング2 「わたし、ひとりで生きていけますが結婚しないとダメですか?」

サバイバル・ウェディング ネタバレと感想 第1話 婚活の名を借りた女性の成長物語?

波留さん主演のラブコメディ、【サバイバル・ウェディング】を覗いてみました。この枠のドラマを見るのは本当に久しぶりですが、これはなかなか楽しかったです。以下ネタバレの感想ですサバイバルウェディングのネタバレ感想行きますよ~(^^)/


波留さん演じる主人公の黒木さやかは出版社に勤務しており、サラリーマン向けのB級グルメ特集を担当し、好評を得ていましたが、何としても30前には寿退社したかったようで、29歳の今、どーにかこーにか30歳の誕生日に式場を予約し、ようやく結婚までこぎつけることになりました


さやかは、意気揚々と退社のスピーチをし、花束までもらって会社を去って行きましたが、その夜、婚約者で交際4年目の石橋和也(風間俊)と寝ていたベッドで、明らかに自分のものではない赤い紐パンを見つけてしまいます


これって誰の?どういうこと?


一度ぐらいの浮気には目をつぶるべきなのか~さやかが迷っていたところ、和也はその迷いの上を行きました。俺、お前と結婚できない


よくよく話を聞いてみれば、和也は結婚に乗り気ではなかったのだそうで、さやかがひとり先走って決めてしまったらしい


しかも、結婚するということで浮かれ切ったさやかはかなりの散財をしていたらしく&貯金も無くて、結婚どころか生活するめどすら立ちません。無意識に注文したカフェラテ(800円)も、あまりの高さに驚いて、商品を受け取らずにそそくさと逃げ帰る始末です。あ~これは分かる、無職になるといきなりお金のありがたみが分かりますよね


困ったさやかは恥を忍んで前の職場の編集長に頼みに行きました。退職を取り消してください!


が、既に若い後任も決まっていたため、復職は難しそうです。さやかを気の毒に思った編集長は、同じ出版社の女性誌、rizの仕事をさやかに紹介してくれました。条件は婚活してそのルポを書き、半年以内に結婚することです


できなかったらクビだ!


確かに聞こえは悪いけれど、一度出した辞表を撤回してくれただけありがたいですよね。できなかったらクビじゃなくて、半年間は仮採用で、この企画を成功させたら正社員にしてやると言えばまったく問題ありません


さやかにこう言い渡した編集長の宇佐美博人(伊勢谷友介)はこんなふうにパワハラすれすれの発言多発ですが、言っていることは実に当を得ています。おばさんはブランドにはほとんど興味が無いのでその例えはよく分からんけど、要するに自分を安売りせずに価値を持たせろということですよね


これは、朝のテレビ小説「半分青い」でも痛感していることですが、どうも30前の女の子は30前に結婚「さえ」できればいいと思っちまうのですよね。おばさんがその年頃の時も、周囲は皆こぞってあちこちに釣り糸を垂らしていました


結婚はしたから終わりってわけでもないし、むしろした後が大変なのに、どーして誰も教えてあげないのかしらね


さやかが新しい恋を見つけるのではなく、いまだに和也との復縁を望んでいることを知った宇佐美は、2週間は和也からの連絡に答えてはいけないと命じました。ここで、え?まだ連絡あるん(するん)??と思ったのはおばさんだけでございましょうか。


いくらさやかが先走ったからとはいえ、結婚話が出ていることは確かなのに、他の女と「ベッドにパンツを置き忘れて行くようなことをした男と、2週間以内に連絡を取る方が不思議だと思うのはおばさんだけなのでございましょうか絶対止めた方がイイってそんな男(;´Д`)


さやかは心を鬼にして宇佐美の言いつけを守りました。


そのおかげで、ついに和也は「会いたい」と言ってきます。そこで宇佐美は、決して自分を安売りするな=ベッドをともにするな、と釘を刺しましたが、これがまた豆腐のような根性のさやかはずるずると安売りしちゃうんだな


あ~あ、これでまた当分和也からはなしのつぶてでござりまするね。せっかく、「あの髪型とはいえ超イケメン編集長が和也のライバル心に火を点けてくれたというのに、すっかり消えてしまいましたね


一方、この宇佐美以外にもイケメンの柏木祐一(吉沢亮)が、この婚活に参戦してくるようです。広告代理店の社員だという柏木は、白熊の着ぐるみを着て文句ひとつ言わずに仕事をこなしていたところを見ると、周囲の評判通りなかなかの好青年のようです


おばさん的には宇佐美がダントツで一押しですが(誰にも聞かれてませんが)、和也と復縁するぐらいならこの柏木の方がずっとマシですよね。いかにも体育系~大雑把なさやかが仕入れたガッツリ弁当も、美味しいって食べてくれてましたし


それ以外では、さやかの同期入社の女性、三浦多香子(高橋メアリージュン)もサッパリしていてイイ人そうです。個人的にはバークリフのマスター(荒川良々)が気になりますが、あ、これも誰にも聞かれていませんね


この「サバイバル・ウェディング」の体験ルポを通して、さやかがひとりの女性としてどう成長していくのか~その過程に注目ですもっとしっかりせんか~( ;∀;)


これはパート2らしいけど、こちらの方が共感大です

サバイバル・ウェディング2 「わたし、ひとりで生きていけますが結婚しないとダメですか?」

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