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茶母(タモ)
 昔見たドラマシリーズ

チェオクの剣(茶母)の思い出に浸ります♪

オバサンが最初にチェオクの剣茶母タモ)を観たのはもう何年前のことでしょうか?5年前位なのかしらん?今回は3度目の視聴になりますムフフ


当時NHK-BSで放送されたドラマは吹替え版でしたが、オバサン的にはめずらしく違和感なく観ることができたドラマでした。小川範子ちゃんが好きだったからかな


それに何より、ミステリー大好きなオバサンはこのドラマのミステリアスな魅力にすっかり虜になってしまったのであります


「ドラマの内容が重苦しい①」のと「画面自体も暗い②」のが原因で途中リタイアしてしまったウチの母のような例もあると思うので、ここではネタバレはしません。ご存知の方はご存知でしょうし。


~今回、この②はかなり解消されています。デジタル放送だからでしょうね~


今日はちょいとこのドラマに対するオバサンの思いの丈なんぞを綴ってみたいと思います。もしよろしければお立ち寄りくださいますように


このドラマは、韓国ドラマにありがちな「最初に結論ありき」なパターンです。朝鮮王朝時代、庶民として生を受けた、そして反逆者とならざるを得なかった人間の悲劇を極限まで表現した傑作だと思います


「道は自分で切り開いていくものだ」


ソンベク(キム・ミンジュン)が語ったこのことばが全てを象徴しています


たとえ一人ひとりは、虫けらのような存在であっても、より良い明日を目指して生きようとする思いは決して消えることがなく、次の世代に受け継がれ、いつかきっとその思いがかなう日が来る。


実際、当時は「反逆者」と呼ばれた彼らですが、後世にいたっては「改革者・革命家」と崇められているわけですからね。


このドラマは完全なるフィクションだと思うんですが~おばさんはフィクションには今ひとつ気が乗らないようなんですけどこういう歴史背景にしっかり裏打ちされたドラマは、とてつもなく切なくはあるけど、深い感動を呼び起こしてくれます


今の韓国人の強さ・たくましさは、こういう歴史があってこそのものなのだなぁとも感じます。


そんな「どうあがいても報われない」時代における恋愛模様もまた切なく限りなく美しいんです


ヒロイン=チェオク(チェヒ~ハ・ジウォン)と彼女をとりまくソンベクとユン(イ・ソジン)。


オバサンは最初に見た瞬間から断然ソンベク派だったので、ユンが邪魔で邪魔でbye


~どうもこういう屈折した人間は得意じゃないんですよね~。5年経った今なら印象も変わるかしらん?と思ったけど、やっぱりゼンゼン変わってませんでした


そして、特に時代劇には欠かせない脇役にはマ・チュクチイ・ムンシクさん(セドル@イルジメ)が最高でした!もしかしたら、チェオクの剣を見終った後に一番心に残っていたのは、このマ・チュクチかもしれませんムフフ


また、忘れられないのがこのOST(特に悲歌)ですね。映像は暗かったんだけど~暗かっただけに、この美しい音楽が物悲しく響いて・・・今回この音楽を聴いただけで色々なシーンが、ぶわぁ~っと一気に胸にこみ上げてくる思いがしましたnakigao


最後は悲しい結末だって分かっていても、どうしてもまた観ずにはいられない傑作です。全14話と韓ドラにしては短いのですが、体力と気力がある時の視聴をお勧めいたします


今日はこんな思い出語りにおつき合いくださいまして、どうもありがとうございました


~コレ語っちまうと他語る気がしなくなりそうで怖いでやんす。明日は大丈夫だと思いますけど


これまでに視聴した韓国/中国ドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~韓国・中国ドラマ編

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こちらの関連記事は茶母(タモ)のレビュー一覧」でお読みいただけます

あの青い草原の上で
 昔見たドラマシリーズ

あの青い草原の上で~昔見た大好きなドラマシリーズ

オバサンがずっと抱いていた韓国ドラマに対する世間一般のイメージ~冬ソナヨン様~なイメージ(どんなやねんを変えてくれたのがチャングムの誓いだったとしたら、そんなオバサンに韓国ホームドラマの楽しさを教えてくれたのはこの「あの青い草原の上で」でしたムフフ


それまで、日本のドラマでも「ホームドラマ」というものはあまり見たことがありませんでした~というかいつもワンパターンだったり「意地悪人間勢ぞろいみたいな感じだったりするので、途中でイヤになっちまうんでやんす


~実はほ~んとに飽きっぽいもんで


この「青い草原の上で」も最初はなんだかな~と思いながら見ていました。主人公のチャ・テウンチェ・スジョン)は既に結構なオッサンossanだったし、相手役のソン・ヨノチェリム)はいかにもお金持ちのワガママお嬢さまgirlって感じで~最初の2~3回はかなりイライラさせられました。


そんなオバサンをリタイアの危機から救ってくれたのが、このふたりの家族達onpu


テウンの母親オッキ(キム・ジャオク)は、子供達を捨てて男のもとに走ったようなひどい母親です。挙句その男にも逃げられ、できた子ども(テヤン)を連れて戻ってきちゃうようなそんな人です。しかも自分は「がん」なんだなんて嘘をついて


テウンには他に弟と妹がいました。テマン(ユン・テヨン)とテヒ(イム・ユジン)です。テヒはソウル大の法学部にトップ合格しちゃうような(だったかな)優秀な女の子ですが、テマンは腕っ節とその美貌(?)だけが売りの○ンピラです~言うとテマンがキレそうなので伏字にしておきます


~ちょうど同時期に太王四神記を観ていたのですが、このテマンは太王四神記のホゲだったんですよ。オバサンはホゲよりテマンのキャラのイメージが強くて、ホゲをめった切りにしていたおぼえがあります


「子どもを捨てる母親なんてっ!!」


最初はとってもこのお母さんが腹立たしかったんですけど、彼女には彼女なりの理由があったんですよね


その理由を作ったのが、実はこのドラマのヒロイン~ヨノの母親(と祖父)でした。この両家にはとんでもない因縁があったんです


~このドラマを見ていない人はそんなにいないかもしれないけど、ここでは詳しいことは省きますね~


このヨノの母親=ジョンナン(ヤン・ヒギョン)さんにもオバサンはか~なりイライラさせられました~。今でも顔を見るとこの人の「まくしたて」が聞こえてくるような気がします


ヤン・ヒギョンさんが「新入社員」というドラマで、なかなかセクシーなオネエサマになってきた時には超ビックリっ!!kao1


でもそんな意地悪だったこの人も、またそれなりにそうならざるを得ない事情があって・・・


現実社会でもそうであるように、この世の中、100%の悪人も、また善人も滅多にいやしませんもの。この「あの青い草原の上で」は、ホントにそんな普通の人々がたくさん出ていて、時に傷つけあったり、時に支えあい励ましあったりして、それがまたなんともほのぼのとしていて楽しめました


中でもテウンの家の大家さんでヨノの伯父にあたるソン家の人々(除くスノ=チェ・ジョンアンは最高に楽しかったdance


特にあの大祚栄テ・ジョヨン) では超極悪人ぶり(シン・ホン)を披露してくれたキム・ギュチョルさんの「ジュンゴルさん」はその言動の1つ1つが今でも忘れられないほどです大祚栄を見ていた時でさえ、でもジュンゴルさんはホントは気が弱いくてイイ人なんだからなどとこっそり思っていたものです


またこの音楽も素晴らしかったですよね~このドラマのことを思い出すと、あの「C'est Tout」が耳から離れなくなりますムフフ。他のドラマを見ていた時、この「あの青い草原の上で」の曲が流れたなんてこともしばしばありましたっけ。韓国ドラマのOSTはその最大の魅力の1つでもありますね


~関連の記事を「がんばれ!クムスン」のところにも書かせていただいています~よろしければどうぞそちらもご覧くださいマセ: がんばれ!クムスン


時々、また彼らに逢いたいなぁ~こんなホームドラマが見たいなぁ~などとふと思ってしまうオバサンなのでありましたムフフ


彼らの写真が見たい方は、お手数でもこちらまで足をお運びくださいね~。

あの青い草原の上で~公式サイト


これまでに視聴した韓国/中国ドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~韓国・中国ドラマ編

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こちらの関連記事はあの青い草原の上でのレビュー一覧」でお読みいただけます

宮廷女官チャングムの誓い
 昔見たドラマシリーズ

宮廷女官チャングムの誓い~昔見た大好きなドラマシリーズ

最近少~しだけ韓ドラ熱が冷めてきたオバサンです。なんせ「熱しやすく冷めやすい射手座」なもんで


ちょいと気分を変えるためにも、ここいらで「昔見た大好きなドラマについても語ってみたくなりました。とは言ってもそんなに沢山は見ていないし、大好きなドラマはその中でもいくつかに限られちゃうんですけれど。


今すぐに浮かぶのは「宮廷女官 チャングムの誓い」「あの青い草原の上で」「薯童謠ソドンヨ)」「茶母タモ)」「私の名前はキム・サムスン」「ホ・ジュン」「海神ヘシン)」ですかしらムフフ


ハードなものでは「魔王」「復活」「HIT」なんかも面白かったですね~。これらを1つずつ、折を見ながらボチボチ語っていければなぁ~などと思っています


~大祚栄、大王世宗、風の絵師、がんばれ!クムスン、など、既にここで語らせていただいたドラマについては省きます~


第一弾は、やっぱりなんと言っても「宮廷女官 チャングムの誓い」ですね


おばさんがこのドラマを好きだった理由は何かなぁ~と考えた時、やはり韓ドラの「史劇」というものに初めて触れたのがこの作品だったということが非常に大きいと思いますムフフ。もともと歴史は大好きでしたが、朝鮮史についてはほとんど知識がありませんでしたので


華やかな宮廷の雰囲気、対照的な庶民の暮らし、どちらも本当に新鮮でした~。このドラマで宮廷を代表する部署が「水刺間スラッカン)」という「食事を用意するところ」だったのも、食いしん坊なおばさんにはピッタリでしたね。毎回出される豪華な料理と、そこかしこに見られる創意工夫は、自分でも試さずにはいられなかったほどです


熟した柿(ホンシ)ってどんな甘みがあるんだろう?へぇ~冷麺のダシには「トンチミ」入れると美味しくなるのね?ソルロンタンはどれだけ煮込めば美味しくなるんだろう? かまどの土を鶏肉に塗ったら美味しくなるってどーゆーことっ??十年以上も熟成させた甘酢っていったいどんな味がするのかしら??、etc., etc.


今でも、材料の大きさはそろえて切る、料理は食べる人のためを思って作り、食べる時は楽しく食べる~と、ハン尚宮様の教えを忠実に守っているオバサンなので、まさに最初は「胃袋」で気に入ってしまったというわけなのです


ガーデニングが趣味なので、途中の「菜園」での話もすっごく面白かった!それと太平館で、糖尿病の使者を説得して「病気にいい食事」を出した勇気にも感激しました


それにもちょっと関連してくるんですが、後半の医女修練の様子も、おばさんにはとっても興味深かったですね~。このドラマをきっかけに(あ、この後に観た「ホ・ジュン」の影響もあって)自分でも「漢方」「薬膳」についての講習を受けたほどでした。勉強すればするほど、このドラマでの教えは間違っていなかったことが分かり、それでますますこの作品の奥深さに触れたような気がしたものですムフフ


そしてモチロン、ストーリーも


最初の頃は、チャングムのせいで両親が死に追いやられるという「運命」が腹立たしくて、またあのチャングムの吹替えの子どもの声が憎たらしく聞こえて、どうにもイライラしていたものです。


それでも、同じようにイライラしていたらしいハン尚宮さんにチャングムがイジメにも近い(?)教育を受けてからは、少しずつチャングムが可哀想になっていって・・・


それなのに~その後でチャングムが成人した時、どうにもこうにもあの吹替え(○田智子)が気に入らず~主役に素人は使ってほしくないデス~、どうにもなじめなくてまたイライラしたものでした。その頃、ちょうどチャングム自身のキャラクターも「小生意気」な感じだったので余計に腹が立ちましたね


でも、おばさんの代わりにズバズバ言ってくれる登場人物~カン・ドック妻(チャヒョン)やチョン最高尚宮さん、そして悪役だけどチェ尚宮の存在で、いつのまにかそのイライラも薄れ・・・。ああ、あの頃はミン尚宮が大好きで~「細く長く」と言いながら、結構イイ人なのが超気に入っていました


後半に入っては、医女修練の様子にすっかり心奪われてしまいました。シン先生の教えが1つ1つ身に沁みて~。今にして思えば、オバサンがチャングムにあれほどイライラしたのは、同じように生意気だった若い頃の自分をチャングムの中に見ていたせいかも知れませんムフフ


そしてチャングム大長今となった時~コレはもう自分の身内が出世したかのように、本当にうれしかったぁ! あんな前歯が欠けたような子どもが、こ~んなに大きく立派になってって。お母さんやお父さん~最後まで生きていると信じたかった~、ハン尚宮さんに最高尚宮さん、み~んながきっと喜んでるわよ!


チャングムが最高尚宮になった時、ハン尚宮さんが突如現れたくだりは、何の抵抗もなくただ素直にうれしかったもんです


オバサン、別に恋愛音痴ではないつもりなんですが、こと、この「チャングムの誓い」に関しては、あんまり「恋愛」の部分には惹かれませんでしたネ。チョンホさんみたいな「尽くす男」なんているわけないよね~とむしろクールに構えていましたっけ。敢えて言うなら、シン先生かな~ちょっといいかなぁって思ったのは。オバサンはどこかに「影」みたいなのを引きずっている人が好きなんざんす。自分が無駄に明るいからかしらん?


それよりも、主人公を取り囲む脇役が非常に充実していて楽しめました。脇役なのにキャラ立ちしていて、それぞれについてのストーリーが別に書けそうな程でしたよね。大王世宗みたいに具体的なサイドストーリーはなかったけど、おばさんの想像力を駆り立てるには十分な情報量でした


こうやって、昔のドラマについて思い出すのもなかなか悪くないものですね。次は何を書こうかなぁ~チャングムの誓いは大好きなドラマ♪


これまでに視聴した韓国/中国ドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~韓国・中国ドラマ編

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こちらの関連記事は宮廷女官チャングムの誓いのレビュー一覧」でお読みいただけます

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海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

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