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※2016年3月9日にURLを変更させていただきました。今後ともどうぞよろしくお引き立てのほどお願い申し上げます
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この半年をふりかえってみて

このブログを始めたのは今年の7月でした。本当は大好きな「駅伝」についてのブログを作りたかったのですが、となると「冬季限定」になってしまいかねず手書き風シリーズ30顔5、それならも1つ大好きなテレビドラマ~韓国ドラマを中心に書いてみようかと思い立って始めたというのがいきさつですムフフ。韓国ドラマを語る方はきっとた~っくさんいらっしゃるだろうと思い、「それならいっそ!」と「おばさん」を前面に出してみました照れ笑い


ブログを書くのは実は2つめなんですがアップロードファイル、タイトルに「言いたい放題言わせてヨ」な~んて銘打っちまったのをイイことに、こちらはホントに言いたい放題書かせていただきました~笑。おかげさまでと~っても楽しかったデス手書き風シリーズ26ピース。ワタシはドラマの好み(見方?)が変わっているらしいので~本人はそう思っていませんが、お読みくださる方なんぞいるかしらん?と多少の不安もあったんですけど、それなりに楽しんでくださる方もいらっしゃるようでこれまたうれしかったデス羅琉 ニヤリ。どうもありがとうございました!


来年は、ほんの少し(?)テンポを緩めて~といっても正月明けも忙しそうだぁ~うまくバランスをとりながら長く続けていければなぁと思っております。この半年は他のことがほとんどな~んにもできなくなってしまったので


~関係者の皆さまには多大なご迷惑をおかけいたしました。す~っかり趣味に走ってしまった私をどうかお許しくださいマセ



こんなワタシですが、どうぞ来年もよろしくお引き立てくださいますようお願い申し上げます。皆さまには良いお年をお迎えくださいますようにくり抜きハート1。駅伝がお好きな方はお正月(明日ですね)も「語って」いますのでかお、どうぞ足をお運びくださいマセねウインク。お茶とお菓子(とお酒?)をご用意してお待ち申し上げております。一緒に駅伝三昧で盛り上がりましょう


これまでに視聴したドラマの視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧

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淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)
 時代劇・歴史モノ

淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)~第57話まで

淵蓋蘇文ヨンゲソムン)のあらすじはこちらかご覧いただけます: 淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)~レビュー&あらすじ


ゲソムンがようやく故郷の地、高句麗(コグリョ)へ帰ってまいりました。叔父のヨン・テスにも逢いにきて、なぜ自分の命を狙うのか、堂々と尋ねます。


「国と王室を脅かす存在だからだ」


ゲソムンが誕生した日、天文が動いた~彗星が木星を侵食した~のだそうです。これ即ち、大逆の相であるというわけなのです。この辺はテ・ジョヨンの誕生の逸話と同じですよね。


でもゲソムンは宣言します~自分は必ず家門を復興させて力をつける。国に命を捧げるために帰ってきたのだと。


高句麗に戻る際に知り合ったあの汚らしい男とも実は深い深い縁がありましたうふ。「海のように心が広く頭には宇宙が広がる、怪物のような男に出会うであろう」~ゲソムンを国仙(ククソン)として育ててくれた祖室(チョシル~仙人みたいな方ですね)はすでに彼のことをこう予言していたそうです。彼の名前はチュンニ。チュンニはあの遼東(ヨドン)の地でなんと3年もの間ゲソムンが現われるのを待っていたのだとか。チュンニはこの先ゲソムンの軍師となってゲソムンを支えていく存在です手書き風シリーズ26ピース


そして行われた武術大会。ゲソムンは「歌舞伎メイク」で現われおばさんビックリびっくり。これってアレかな?善徳女王でファランが死化粧をするって言っていたけれど、大事な戦いの前に行う一種の行事みたいなものなんでしょうかね?す~んごくお似合いだったので違和感はありませんでしたが笑


戦いの前に、王にも自分の出自を申し渡します。東部家門ヨン・テジョ(元莫離支マンニジ)の息子、ヨン・ゲソムンであると!追放したはずのゲソムンのいきなりの出現に驚く王。でも大将軍カン・イシクは大喜びですひゃっほぅ。平和外交を重視する王に対してヨン・テジョはどちらかと言うと反対派(戦争支持)でしたものね。


「懐かしい息子が帰ってきたようだ」


ムッロン、戦いにはゲソムンが勝利し、持参した信標(シンピョ)によって彼が本物のゲソムンであることが証明されました。ヤン・マンチュンやテ・ジュンサンたちと共に強い高句麗を取り戻してくれっえーん~カン・イシクの言葉にはワクワクしちゃいますね~顔(きらきら)


そして王から勝者に与えられた贈り物とは?


「王室の娘~コ・ジョンイ黄部大人の娘~ソヨンを妻に迎えて王室の一員になるのだ」


この王、コ・ゴンム=高句麗27第王のヨンニュ王は「原理原則」を重んじる人なんですよね~どっかにもいましたね~というより対面を気にするのかな。ですから、たとえゲソムンが自分にとって脅威の存在であっても、それを消すというヨン・テスの考えには賛成できないようなのです。ゲソムンを一個人としても評価したようですしね。


既に妻のある身でありながら、どうやらもうひとりお嫁さんもらってしまいそうですよ、ゲソムンは照れ笑い。あの美しいイファ夫人はこの先どうなってしまうのかしらん?それに、王の「近衛長」なんぞに指名されてしまって・・・逆に手足を縛られることにならないといいのですが・かお


また、唐の方でも色々あるみたいでやんす。イ・セミン(秦王チンワン)には兄弟がふたりいるそうなんです~兄のイ・ゴンソン=太子とイ・ウォンギル(斉王チェワン)。この3人のというより2人の兄弟vsセミンの争いも根が深~い感じでした。現王のイ・ヨンは、功績のあった息子のセミンを高く評価し、天策上将(天が生んだ将軍)という称号と宮殿まで与えたそうなのですが、世継ぎには兄のゴンソンを指名したらしいのですね~。どこにでもありますね~後継者問題は。。でもこの2人は隋のあの兄弟たちよりはマシみたいですけど


というところで今年の放送は終わりでございました。今頃大王世宗を放送してるわね~ムフフと、なんだか愛おしい恋人を裏切って他の家に嫁ぐみたいな心境になりながら書いてしまいました。ダメダメ、こっちは駅伝が終わるまで封印するんだから


そうそう、大王世宗といえば、今回のヨンゲソムンに、高句麗の勅使が唐に朝貢に来て「冊封(チェッポン~王位の任命)」と「冊暦(チェンニョク~唐の天文と暦)」を押し頂いていくシーンがあったんですというのはやはり「独立国の象徴」なんだなぁと深く感じ入ってしまった次第でありマスうふ


それでは続きは来年に~今晩と明日は待望の「タチャ」を見る予定デス♪手書き風シリーズ26ピース


これまでに視聴した韓国/中国ドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~韓国・中国ドラマ編

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ヨメ全盛時代
 家族モノ・ホームドラマ

ヨメ全盛時代~第27話「生きがいを求めて」まで

ヨメ全盛時代のあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: ヨメ全盛時代 あらすじと感想一覧


今回のヨメ全盛時代は、第27話「生きがいを求めて」までです


このドラマ、大半はと~っても面白いコメディなのですが、中になかなかジ~ンと来る恋愛モノの要素がありますムフフ。最初から期待してたわけではないですし、それを見せてくれるのはモチロン、主人公のふたりではありません笑。それは、そう、おばさんが途中から目をつけていたあの「ギハとスヒョン」の関係なのでありますくり抜きハート1


方や母と妹を養うために恋愛する暇などなかったギハと、信じられないぐらい意地悪な姑自分に関心のない夫に心が擦り切れてしまったスヒョン。この、もう決して若くはない(一応30代ぐらいの設定なのかしらん?)ふたりのやりとりがなんとも言えずにイイわ~ハート


ではそのシーンをちょっぴり挙げてみますね手書き風シリーズ26ピース


夫のジュンミョンに約束を破られてしまったスヒョン。その約束がなければギハの誘いを受けたのに~と考える自分にも夫にも腹が立ってしまうんですね。なんどもためらった後、ギハに電話をするのですが、こちらは妹の元亭主のジュンミョン(ふたりは同一人物です)に逢ったショックでスヒョンに優しい言葉をかけることができません。ふだんのギハなら「何かあったんですか」ぐらい言うはずなんですけどね。そのそっけなさにスヒョンはますます自己嫌悪。。。がっくり


でも、ちゃんとその後ギハは電話をかけてきてくれるんです


「どこか大声で叫べる場所を知りませんか?」


ふたりでレインボーブリッジのような場所に来て(笑)、大声で叫ぶんです~うわぁ~~っ!!って。そしてお互いの身に起きた苦しい出来事を少しずつ話して聞かせるんですね。先に落ち着きを取り戻したギハのジョークにスヒョンも笑顔を取り戻して~この人の笑顔がまたいいんデスハート


「ご主人はその笑顔、知らないんでしょうね」きゃー


~この時点でオバサンはどっちに傾いているのか自分でも分かりませんねねこ


あ~んな暗いマザコンだんなにはとっとと見切りをつけて、ギハと一緒になった方がいいのになぁ~くり抜きハート1


とココまではなかなかイイ恋愛物でやんしたムフフ。が、やっぱりこれも語らずにはいられません。ミスンの「人生の目標」について羅琉 ニヤリ


「まったく男なんてみんな同じっ怒り!若いバカな男(息子のボクス)と年老いたバカな男(亭主)が、アハホホヘヘヒヒ(=へらへらって若い女(ヨメのミジン)ばっかりちやほやしてっ怒!」


そしてミスンは決心しました~アタシも人生の目標を見つけよう!って。40年も店と家族のために尽くしてきたんだから、これからは自分のために自分のためだけになにかをやりたいファイト


「私の心が大きな波の上の小舟みたいに揺れているんです


だから心の安定のために「週に1度2時間だけ」書道を習わせて欲しい~そうハルモニに頼むミスンにハルモニは、


「舟の底に穴をあけて沈めてしまえば揺れなくていい


さすがはハルモニ!~うまいこと言いますよね~。さてさてミスンはあの「お座布団」の時と同じように、この一念を通すことができるのでしょうか? 続きは来年です~


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一枝梅
 時代劇・歴史モノ

一枝梅(イルジメ)~第13話 幼い命のために

昨日のイルジメもよかったデスねムフフ。オバサンはこの手の話にはう~んと弱くて・・・。弱い民衆が力を合わせて権力に立ち向かっていくファイトす~っかりポンスンになりきった気分で観ちゃいました


では少しあらすじなんぞを語らせていただきます。まずは、ヨンとシフの対比(コンガルとサチョンのそれでもありますが)から:


「人を殺すのは武器ではない、人間の心だ。殺すためではなく生きるために攻めろ」


というコンガル。これを聞いたヨンは亡き父のことば「剣は人を活かしも殺しもする。剣を使うなら世のため人のために『活人剣』を使うがよい」を思い出すんですねうふ


対照的なのがサチョンのシフに対する教えです~「行く手を阻むものは仏でも友でも切れ!」。


同じ父を持つふたりの息子の行く道がこうも離れてしまったのは、やはり幼い頃を過ごした環境の違いも大きいのかなぁなどと思ってしまいました。セドルはう~んとイイ人だけど、当時のタンはまだ「愛情」より「恨み」の方が大きかったような気がしますものね涙。しかもいくら命を救うためとは言え、あ~んな親にもらわれていくなんてがっくり


そしていよいよ今回のテーマ~幼い命のために~デス手書き風シリーズ26ピース


ヨンが島へ修行へ行く前、「オレの嫁になるんだぞ」って言い残していった女の子「ヤンスン」。彼女がポンスンと口争いをしたあと、ヨンにもらった髪飾りを拾おうとした時、あの清の勅使のバカ息子チョン・チホンが馬を走らせてくるんです。退屈だから「障害物」を越えようといって~障害物って言うのはムッロン人間のことなんですよ!


あわれにも馬に踏み殺されてしまったヤンスンを見て、ポンスンの怒りが爆発しました!


「まてぇ~~っ!!」


観ていたおばさんが息切れしてしまうほどに駆けて駆けて駆けまくるポンスンですダッシュ。着いたところは使臣館。そう、チホンは卑怯にも屋敷の中へ逃げ込んで隠れてしまったのです。


「出て来いっ!この卑怯ものっ怒!!」


ポンスンだけではなく、死んだヤンスンの両親もヤンスンの遺体を荷車に積んでやってきましたうるうる。この子が成仏できるように、ひと言でいいから謝ってほしい!涙


この後、セドルとタンも駆けつけてきます。修行(ふたりは勉強だと思っていますが)から帰ってくる息子にまずはごちそうを食べさせてからっていうふたりの愛情にまた泣けました


1人2人と座り込む人数が増えていきます。困ったのは勅使に助けを求められたピョン大監。ヒマ組を呼び出して彼らを一掃しようとするのですが、彼らとて事情を知ってしまえば黙って従う義理はありません。こともあろうに逆徒を成敗しろって呼んだそうですよ怒り


「俺たちも加勢するぞっ!!」ひゃっほぅ


ピョン大監の娘ウンチェも、絹の衣服を泥だらけにしてこの「卑怯者」を引きずり出そうと必死です。まったくこの夫婦からこんないい子が生まれるなんて~トンビがタカならぬ、ピョン・シクがウンチェですよっ! コレ以上セドルの歯が抜けたら、いったいどーしてくれんのよっ!!怒


「あなたが死んだら私も生きていけない」って愛しのタンに言われた時の、あのセドルの嬉しそうなことったらハート


業を煮やしたピョン大監は、卑怯にも鉄の棍棒(のようなもの)で皆を殴るように指示するんですね。しかも顔を隠させて~少しは良心が咎めてるってことなんでしょうか?怒り


そしてこの騒動からひとり離れたイルジメが作っていたのが~「鋼鉄の鎧」みたいでしたね。アレを身につけて復讐するんですねっ!きっと!!


「見てろよ!俺が何を盗むか?」


う~ん、来週が待ち遠しいですかお


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こん

海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

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