このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログを気に入っていただけましたらシェアしていただけると嬉しいです。いつも応援ありがとうございます
※2016年3月9日にURLを変更させていただきました。今後ともどうぞよろしくお引き立てのほどお願い申し上げます
<<12  2010,01/ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  02>>

淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)
 時代劇・歴史モノ

淵蓋蘇文~第77話「復讐」まで~今、新羅が熱い!?

淵蓋蘇文ヨンゲソムン)のあらすじはこちらかご覧いただけます: 淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)~レビュー&あらすじ


オバサンは歴史モノが大好きなので、このジャンルにおいてあまり「顔」は重要視していません。本来は超イケメン好きデスがそれとコレとは別モンでして、顔より演技力、そして全体のストーリー、ひいては歴史そのもの、の方により興味を惹かれてしまうほうです


以前はほとんどテレビ観ないで、本ばっかり読んでましたから、目の前の顔より、セリフや演技から膨らむイメージ(妄想?)の方が勝ってしまうのかもしれません。我ながらお得だワ~。ま、お顔もイイに越したことありませんけどね


そんな(たぶん)自他共に認める歴女なオバサンが今最高にハマっているのが「善徳女王」というドラマです(ここ、淵蓋蘇文の記事なのにゴメンナサイです)。そしてこの淵蓋蘇文でも「善徳女王」(新羅)のメインキャストが勢ぞろい~かなり老成しちゃってますけど~というわけで、この2つのドラマの相乗効果で、数倍楽しんじゃっているところなんです


そして実際の淵蓋蘇文では今、話題はまさに新羅に集中っ!! 今日はまず、その新羅のお話からまいりましょう


前回ご紹介したキム・チュンチュ(金・春秋)~「王族」とだけ申し上げましたが、彼は善徳女王の双子の姉、チョンミョン王女とその夫=龍樹(ヨンス)の息子なのです。ちなみにヨンスは善徳女王やチョンミョンの大伯父であるチンジ王の息子です。(コレこそまさに「親戚同士の結婚」ですね


~76話では、チュンチュは龍春(ヨンチュン)の息子だといっていましたが、「善徳女王」によれば、ヨンチュンはヨンスの弟だったはずです。つまりはチュンチュの伯父にあたりますよね。あちこち調べては見ましたがどちらが正しいかは分かりませんでした。チュンチュが生まれる前にヨンスは亡くなっているので、伯父ヨンチュンの養子に入ったのかもしれませんね。それともチョンミョンが義弟のヨンチュンと再婚するのかしら? と、こ~ゆ~どうでもイイことにこだわりたくなるのもオバサンの困った癖でやんす


でもって、ヨンチュンは、善徳女王の3人の私臣(サシン~♂版側室?の一人だったようですヨ。結局子どもはできなかったそうなのですが。これは三壻(サムソ)制と言って「血筋」(骨品~コルプム)を守るための慣習だったようです。いや~この辺はホントにややこしいですねって実はややこしい話が結構好きなんですが


そしてこのチュンチュなのですけれど~やっぱりとんでもないふぬけ野郎でして・・・。前回、閨に差し出されたムニを、いくら酒が入っていたからとは言えちゃっかり頂いておいて、でも妻子モチで王族の自分には「立場があるからと言って、結婚の約束を反故にしてしまったのです!


妹を差し出して王族と姻戚関係を結ぼうとしていたユシンは、でも黙ってはいませんでした。(おそらく)ちょうど善徳女王が寺院を参拝する時間帯を選んで、ムニを死刑にするように命じたのです! しかも「火あぶり


当然「王命」により刑の執行は中止されます。「あのユシンが妹を殺すわけが無い」との善徳女王の言葉通りでした。不甲斐ない甥、チュンチュを急かす企てだったことを女王は見抜いていたのですね。このチュンチュはこの後、新羅の国王(武烈王)になるはずなのですが、こんなんで大丈夫なんでしょうかね~?


そして、あわれなボヒも、このチュンチュに差し出されてしまうのですよ。どうせもうゲソムンとは結ばれないので、終わったも同然の人生なのだからって。なんとも残酷な話デス


こんな風に足固めをしているユシンなのですが、ゲソムンら高句麗からの攻撃を阻むことは難しい様子です。チュンニが交渉に行ったとき、アルチョンたち和白(ファベク)会議があんな風にあしらわなければよかったのですが。。。彼らにはヨンニュ王が唐に屈服していたイメージが強かったのでしょうね。とうとう宰相であるアルチョンが唐へ助けを求めに行きます。高句麗を攻める良い名分ができたとイ・セミン大喜び!


でもその間にも、百済は早くも大耶(テヤ)城を攻め落としてしまいます。ここは城主のプムソクが武将達の妻を次々と手篭めにしていたので、皆が城主をこぞって裏切ったからです。そのプムソクの妻コタソというのはチュンチュの娘でして、善徳女王がたいそう可愛がっていたそうです。人望もあり、彼女だけは助けようと百済のユンチュン将軍は申し出ますが、


「戦国の世の習いであるから、夫と共にさっさと首を切ってほしい」


そう答えます。父親とはエライ違いでなかなか潔い御仁でした。彼らの首は百済へ(牢屋へ続く階段に埋められたそうです)、そして胴体は新羅に送られたそうです。首の無い娘の遺体を見たチュンチュは大激怒!百済への復讐を誓います。キム・ユシンと相談の上、高句麗に協定を求めに行くのですが。。。


でも和白会議の意向はあくまで唐に頼るべき!なんですよね


また、高句麗軍も新羅~党項(タンハン)城を攻め落とそうとしています。この道案内を買って出たのが、百済のケベク将軍~大王世宗のカン・サンインです。高句麗側からは、テ・ジュンサン、コム・モジャム、トルバルらが参加しています~トルバルはやはりちょっと目に付きますね


そしてこの城を死守せんとしているのが、キム・ユシンの弟フムスンです~このフムスンとムニは昔ゲソムンをとことん苛めていました。 党項城は、唐へと続く交通の要で、ここを攻略されてしまうと新羅は孤立無援となってしまうっ! いよいよ高句麗の鉄甲騎馬隊とファラン(花朗)との戦いです。いくらファランとは言え、訓練を受けた兵士達との戦いに到底勝てるわけも無く、こちらはすぐに撤退を余儀なくされてしまいました。


その上高句麗には力強い援軍が~ヤン・マンチュン将軍が、再び高句麗に忠誠を誓うと約束してくれたのです


でも、1つ心配な出来事も。ゲソムンのところに生まれた双子の男の子、ナムゴン(男建)とナムサン(男産)~前回はみな喜んでいたとお伝えしましたが、やはりあまりよくない前兆のようでしたよ。あのゲソムンを育ててくれた祖室(チョシル)によれば、「この子達の行く手には多くの災難が待ち受けている」のだそうです。高句麗の運命はこのふたりに左右されると!


不安になったソヨンが日官(イルグァン)に息子たちの運命を占うよう命じに行くと・・・?


「3人のお子様~特にご長男のために高句麗は破滅への道を辿ることになるでしょう」


ナムセンが高句麗を破滅へと導くこと~それはもう運命だったのですね。ソヨンはこの事実をゲソムンには隠し通すつもりなのでしょうか?


う~ん、オバサン的には関心事が山のように増えてきて、週に1~2度のレビューでは、内容てんこ盛りになりすぎちゃいました。最後までおつき合いくださいました方には感謝申し上げます


これまでに視聴した韓国/中国ドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~韓国・中国ドラマ編

いつも変わらず応援いただきましてありがとうございます

こちらの関連記事は淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)のレビュー一覧」でお読みいただけます

ヨメ全盛時代
 家族モノ・ホームドラマ

ヨメ全盛時代~第47話「妊娠せよ!」までで大笑い^^

ヨメ全盛時代のあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: ヨメ全盛時代 あらすじと感想一覧


今回のヨメ全盛時代は、第47話「妊娠せよ!」までです


やはりハルモニ様は偉大でございましたムフフ


「法や原則は人が守るためにある


そう言いながら、人の心が誠実で、その思いが切実なら、原則と法律は後回しにしてもよい時がある、そう言って、イヌとボクナムの結婚をとうとう許してくれたんです。でも、そこまで決心するには相当の覚悟が要ったようで、少しカラダも弱ってしまったようなのがオバサン的には気がかりです


「両家を騒がせて結婚する責任を感じて生きなさい」


そう重々言い含められ、肝に銘じたはずのボクナムでしたが・・・


むしろ、結婚決まってからの方が「大お騒がせ状態」に突入っ!


イヌの母親であるインギョンさんは「のろまな熊とは暮らせない」って嘆くし~自分の息子だってなのに~、しかもこの心情をミスン母さんにぶちまけちまうし・・・


「気に入らない親類をヨメに迎える気持ちがお分かりになる?」


「子供まで作って恥知らずなっ!


とうとう、ガマンできなくなったミスンも大爆発っ!!


~とは言ってもこの人の場合は、グチグチ・ネチネチと、まるで導火線がジワジワ燃えてる感じなんですけどね。本当に爆発するのは、市場を通って家に帰り、絹のおザブに座ってからなんですヨ


自分だって、イヌ君をムコとして考えたことはない。私にもムコに対してはそれなりに夢があった~背丈や顔、職業など、たっくさん期待をしていたのに・・・。イヌ君はちっともワタシの理想じゃありません!


「豚足店の長男を私が気に入るとでもっ?!」


と、話が尽きることはありません。そりゃ~ね。このヨメ交換は、いわば人質交換も同然ですもの


しかも聞くところによると、インギョンはイ家に膨大な贈り物を要求したとか


たしかミジンが嫁に来る時は、そんなに色々貰っても家に入りきれないから、お布団とおザブ~だけでイイって断ったんでしたよね


ここでミスンは見事な奇襲に打って出ました!なんとヨメのミジンを味方に引き入れたのです


贈り物リストを見せられたミジンはビックリ仰天! こんなに買わされたら、ウチが破産しちゃいますっ!!


このふたりってなんだかんだ言いながら、結構イイ「ヨメと姑関係」築いているような気がしませんか?


んな訳で、ミジンは「イ家の代表として実の母親と対決すべく、ミスンの(古臭い)韓服に身を包んでいざ出陣っ!!


「大事に大事に育てたのに、敵になって現われるなんて~


泣く子と我が子には勝てない?って言いますものね。ここは見事にミジンの大勝利っ この子ったら、交渉を成立させただけじゃなくて、ボクナムが姑のご機嫌取りに持参したお料理とメロンまで持ってきちまうんですからっ!


「アッカンベ~!


って


~あのミジンの「義妹の姑から高額な贈り物を要求されて困っているからお金貸してよ」作戦には、さすがのおばさんもお口あんぐり


そしてこの後、ふたりの「娘」がそれぞれの両親を前に醜態を見せたところから~どちらも亭主を虐待!~、「ワタクシの教育が間違っておりました」「いえいえ、うちのほうこそ」「いえいえ、ウチがって頭下げるところでも大爆笑! どうしてこう韓ドラのホームコメディって面白いんでしょうね~


さてさて(?)、こうしてイヌとボクナムはめでたく(??)結婚し、いよいよどのヨメにも「妊娠命令」が下されたようで・・・ってボクナムは実は妊娠してないんですが・・・っていうより、まだしかしてないんですが。ミジンは漢方薬攻撃にあってるし・・・。オバサンは漢方薬キライじゃないけど、目の前で「ヤギさん」見せられちまってはなぁ~


もう一組のギハとスヒョンは~こっちはオバサン的には今んとこ興味が激減。どーでも好きにせんかいっ!って感じデス~~


さあ来週はどんな展開が待っているのかなぁ~コレもまた楽しみです~


これまでに視聴した韓国ドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~韓国ドラマ編

いつも変わらず応援いただきましてありがとうございます

こちらの関連記事はヨメ全盛時代のレビュー一覧」でお読みいただけます

不毛地帯
 社会派

不毛地帯~第13話 これからが本当の戦いです!

前回、フォーク社と東京商事にいっぱい食わされていたことを知った壹岐です。認識の甘さを里井に指摘したところ、帰ってきた答えはコレ。


「キミのように不安材料を並べ立てる戦略は私には通じんっ!」


もう最初の登場の頃からこの人のビジネスマンとしての能力を大いに疑っていたオバサンでしたが、今回はこれがもうとどめでしたね!


「想定しうる限りの不安材料は全てとりのぞいてから交渉にあたるのがビジネスだっ


里井は、フォークに裏切られていたことを知って再び心臓発作を起こしてしまうのですが(今度は心筋梗塞ですよね、きっと)、やっと彼が一線を退いてくれそうな気配に、気の毒かもしれないけどようやくおばさん一安心。今回の自動車の件では東京商事にしてやられたけど、次はそうはいかなくてよっ!


大門社長もようやく覚悟を決めたらしく、壹岐を専務に任命しました。シベリアに抑留されていたからって「スパイ」だなんて~でもいかにも反対理由に挙げられそうな気はしますよね。


でもここでちょっと気になったのが、大門社長が壹岐にかすかに抱いているらしい疑心と、もしかしたら、壹岐の心に芽生え始めた野心?の影です


「私は参謀として生きてきました」


そういう壹岐のコトバに二心はあるのでしょうか?


また、壹岐が専務になったことを聞いて、未だに常務である東京商事鮫島が、その出世の遅さを妻に指摘されていたシーンは、このドラマにはめずらしく笑えたシーンでした。ああいう奥さんなら、確かに鮫島はすぐに喜んで後妻さん迎えそうだワ


壹岐も、東京へ帰る早々マンションを用意し、千里といつでも密会できるよう早々と手はずを整えているというところなんかいかにも「参謀」ですよね~。でも、この人には、女心も、亡くなった母を慕う息子の気持ちも、ち~っとも分かってないんですよ


あ~んな戸棚の中に仏壇祀って、扉閉めときゃいいってモンじゃないでしょうに。やっぱり佳子さんが亡くなった時にすでに自分の心に千里がいたって言うのが、まだまだどこかにひっかかっているんでしょうね。本来なら再婚したってちっとも不自然じゃないのですから。


ま、オバサン的にはこのふたりの恋愛関係はあんまり興味が無いざんす。もう心はすっかりハルさんだからあ~あ、壹岐さんにはガッカリしちゃったわ~って感じデスかね


それより次回の話~石油開発~の方がはるかに興味がありますね。またあの国際ロビイスト竹中莞爾、とか出てくるんでしょうかね?う~ん、ワクワクしてきます~。次回もまた楽しみデスね


これまでに視聴した日本のドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~日本のドラマ編

いつも変わらず応援いただきましてありがとうございます

こちらの関連記事は不毛地帯のレビュー一覧」でお読みいただけます

京城スキャンダル~夕べが最終回でした!

京城スキャンダルのあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: 京城スキャンダル あらすじと感想一覧


毎週楽しみに観ていたドラマ~京城スキャンダルが昨日で最終回を迎えましたムフフ。あちらこちらから、なんとな~く噂をもれきいていたおばさんは、前回のチャ・ソンジュ姐さんの遺志が無駄になってしまったら~そうドキドキハラハラしながら見ておりました


愛論団のメンバーを密告したイノが撃たれてガッカリ、でもそのイノの仇を同じ朝鮮人のイ・ガングがとったことに喜び、その後、スヒョンの命令で「ひとりでも生き延びるよう」命じられたヨギョンの心中を思って号泣。そして、スヒョンとワンが塀を乗り越えて強行突破していくシーンにハラハラ


とてもとても1時間(短縮版)とは思えない時間を過ごさせていただきました。そして、ラストにはおばさん大満足!


時に胸が痛くなるようなシーンもありましたが、これからも平和な朝鮮(韓国)、そして平和な日本~両国がお互いを尊重し、こんな風に文化交流ができる時代がオレオレ(오래오래=いつまでも)続いてほしい~そうシミジミ思わせてくれたこのドラマに感謝です


~あのソドンヨで思いっきり印象悪かったリュ・ジンさんへの好感度が大幅アップしたのもおばさんにはなかなかの収穫でした京城スキャンダルも大好きだったな~


これまでに視聴した韓国ドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~韓国ドラマ編

いつも変わらず応援いただきましてありがとうございます

こちらの関連記事は京城スキャンダルのレビュー一覧」でお読みいただけます

韓ドラおばさんのブログへようこそ

耳寄りなお知らせ

2016年10月末現在では1~7(最終シーズン)まで視聴可能です♪

視聴中のお勧めドラマ情報

コメントをお寄せ頂く前に

  • コメント及びトラックバックは承認制です。販売・勧誘目的、ネチケット違反、記事内容にほとんど言及のないコメントやトラックバック等は、こちらの判断で掲載をお断りさせて頂く場合がございます。韓国ドラマに関してはそのほとんどが「カット版」です。記事より先の話題やカットされた話題等についても余程のことが無い限りご遠慮くださいますように(でも楽しい話は大歓迎♪)。これは原作がある他国のドラマについても同様です。またHNが記載されていないコメントは掲載をお断りさせて頂いております。感動の共有はいつでも大歓迎ですが、ここはあくまでもおばさん個人のブログであってドラマの掲示板ではありません。個人の感想をお寄せいただく際も、一旦はこちらの投げたボールを受け止めて頂けましたら幸いに存じます。読み逃げ=読むだけ、まったく問題ございません(笑。尚拍手コメントへのお返事は、もう一度拍手ボタンを押すことでお読みいただけます。24時間以内であれば2度目の拍手はカウントされませんのでお気軽にご利用くださいませ(^_-)
  • 特に初めてお訪ねくださった方にお目を通していただけますと幸いです→: ドラマのブログを書く際におばさんが特に注意している点♪

advertisement(^^♪

おばさん(こん)のプロフィール

こん

海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

ブログは、時にあらすじを語ったり辛口な感想を書いたりと統一されておりませんが、とりあえず「言いたい放題」言わせて下さいませ。最終回まで視聴したドラマは必ずどこかにその感想を付記しています。また記事で使われているイラストの中にもおばさんのつぶやきが隠されています。余裕のある方はどうぞそちらもお楽しみくださいませ

ドラマのレビューはネタバレが多いです。ほとんど「○話」と明示していますのでどうぞご注意くださいますように

でも誠に勝手ながら「コメントでのネタバレ」はくれぐれもご遠慮くださいね。せっかくの楽しみが半減しちゃうので

また「感じ方は人それぞれ」なので、たとえ直接的なネタバレではなくとも~その辺は重々ご配慮いただけますと助かります=ネタバレ一切お断り!ということです

もしこのブログをお探し頂く際は、「韓ドラおばさん」で検索していただけますと簡単です。でも「韓ドラおばさん」と名乗っているのはこのブログとTwitterだけです♪(2009年7月1日より)

視聴ドラマ一覧リスト♪

視聴ドラマ(ジャンル別)

ジャンル名の左にある+ボタンを押すと詳細をご覧いただけます

目指すドラマは見つかりました?

カテゴリーにないドラマ名や
登場人物の役者名探しなどなど
どうぞお役立てくださいマセ♪

Twitterで更新をお知らせします

ブログの更新情報をいち早くお届けしています。ドラマのプチ感想や視聴予定ドラマのお知らせなどもつぶやいていますが、メインはあくまでもブログです

コメントありがとうございます♪

QRコード(携帯でもみてね♪)

QR

amazonで何かをお探しなら♪

DVDやOST、書籍などをお探しの際は是非こちらをご利用ください♥

ねこ時計

足跡の右隣「ねこ時計」の文字を
クリックしてみてください

RSSリンクの表示

おばさんのangel(みぃ)

可愛い可愛いアタイの天使いつまでもいつまでも一緒だよ
オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
advertisement(^^♪2
Twitter こんのつぶやき(^^♪
人気記事アクセスランキング