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チャンファ・ホンリョン
 家族モノ・ホームドラマ

チャンファ・ホンリョン~第10話からコンジュが交代しました(;_;)

ヨ・ウンゲさんの遺作となってしまった韓国ドラマ、チャンファ・ホンリョン。この第10話から、コンジュは他の方(チョン・ヤンジャさん)に交代なさったようです。力のこもった名演でしたので名残惜しい限りですが、ヨ・ウンゲさんのご冥福をお祈りする意味でも、引き続きこのチャンファ・ホンリョンを楽しんでいければと思っております


では、今回までのあらすじを少しだけ語っておきますね。


とうとうコンジュを探し出したテユンが、母をソウルに連れ帰ろうとすると、

「怖い女がいるところには帰りたくない

というコンジュなんです。虐待にあっていたとハッキリ言えちゃえばいいのですが、そこはそれ~少女に戻っちゃっていますからgirl1、事実をうまくテユンに伝えることができません


せいぜい母と妻の間に何かあったらしい~ということぐらいで、まさかチャンファが姑を捨てたなどと思いもよらないテユンなんです


家に帰りたくないという原因はよく分からないけれど、しばらくこのまま様子を見よう、ということになりました。


テユンが週末に通ってきては畑を手伝ったりテーブルを作ったりと「お金で買えない感謝の気持ちをあらわして=温かい家庭の雰囲気をタップリ味わって帰っていく~そんなシーンは実に心がほのぼのいたしましたね。hare


が、こうして隠しているにも関わらず、とうのチャンファには少しずつ分かっていってしまいます


夫が毎週田舎へ出かけていること、そのズボンが土だらけになっていること、多忙なわりには元気そうになってきたこと。


「まさかっ!?」


そしてとうとうテユンが妻に真実を告げるときがやってきました


「母さんは生きていたんだ」


ちゃんと生きていて、他人の世話になって暮らしていた。認知症も軽減し、よく笑うようになって元気になった。


「そのうち、君のことも思い出すだろう


思い出してもらっては困るチャンファなんです


それに~忘れたんじゃなくて、嫌って&恐れているっていうことが、どうしてもテユンには通じないんですよね~。ゴンミにはちゃ~んと通じていたって言うのに


「鬼嫁っ!」


その鬼嫁が、自分たちの高校時代の友人~「ビンタ4人組」って言ってましたか?だとはさすがに思いもよらなかったゴンミです


ホンリョンも以前、テユンの妻の名前はチャンファ(薔花)という一文字なのだと聞いても思いつかなかったようですものね。


この時、ホンリョン=紅蓮という名前も一文字だって言ってたんですが、ここんとこ、今ひとつ意味不明なオバサンでした。で、ちょいと調べてみると韓国には


「薔花紅蓮伝チャンファホンリョン伝)


という怖い怖い昔話があるそうで、たとえていうと「お岩さん」みたいな超有名なホラーなんだそうです。そこからとったわけじゃないだろうけど(?)、ただのチャンファ(薔花)、ただのホンリョン(紅蓮)なんだよって言いたかったのですね


そして、そんな怖い怖い名前の二人がとうとう出会ってしまいましたkaeru1


姑に再会する前になんとかその口を塞ぐ手はないものかと考えたチャンファが、ひとりで竜の家にやってきたのです。


再会を喜ぶ3人。でも、さすがにゴンミは手放しでは喜んでいませんでした


「あの事故さえなければ、アンタが奨学金をもらうはずだったのに


そしてチャンファもまたこころが騒いでならないようデス。10年まえに起きた交通事故~これはどうやらチャンファが運転していたことに間違いないようデスね。入れ替えられたことを気づいていないところを見ると、ふたりともお酒でも飲んでいたのかしら?


「事故をきっかけに別れた二人がこんな風に再会するなんて怖くない?」


尋ねるチャンファです。そりゃそうですよね~これはもう運命としかいえないですよ


ここから、姑を捨てた罪に加えて、過去の罪も断罪されていくのですね~と今日は断罪尽くしでやんすね


少しずつ、ドロドロムードが漂ってきた気もしますケド、ふと耳にした情報によると「最後はドロドロじゃないということなので、ここはひとつ安心して、これからも彼らの行方を見守っていきたいと思います。kaeru


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龍馬伝
 NHK大河ドラマ

龍馬伝~第22話 龍という女~に初の黄色信号デス(泣)

福山雅治さん主演の大河ドラマ~龍馬伝


「熱しやすくて冷めやすい射手座の女」なオバサンにしては珍しくず~~っと楽しんでみてきた龍馬伝でしたが、昨日、初めて「黄色信号がともってしまいました


「まだやってる・・・


まあさすがのおばさんも大河が長いことは分かっているのですけれど、それにしても~武市と以蔵の処分がまだ終わらないことに対して、短気なおばさんはかなりのイライラモードに突入


そういう時に限って龍馬のイイ人ぶりが鼻につき、決め手は、今回登場のお龍さん。。。


真木よう子さんは、現代劇では結構面白いんですが、う~ん、時代劇ではどうなんでしょうか。なんと言っても声が低すぎて~どうにもこうにも「オモシロイ女」には映らないのが残念でした。これから変わっていくんでしょうか


う~ん、これはかなり危険な感じデス~


あ、でもそんな時でも弥太郎の存在は実に救いでした~


武市さんに同情などしとらん。むしろ滑稽にさえ思える


「土佐では下士が調子に乗ってはいかんがじゃき


って、一番乗ってたのは誰だ?と聞いてみたいところではありますが、彼はまあそれなりにちゃんと学習したんでしょうね


人の心配するほどわしは暇じゃないきの~ああ忙しいっ!


いやいや、このシーンが無かったら、たぶんそろそろでしたよ


なんとか来週にはケリつけてくれないと、おばさんが心を鬼にして断罪しに行くぜよっ!kakutogi


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蒼穹の昴
 時代劇・歴史モノ

蒼穹の昴~第19話 急ぎすぎた改革

蒼穹の昴のレビュー一覧表はこちらになります: 蒼穹の昴(あらすじ一覧)~NHK総合で今週末からスタートです♪


浅田次郎さん原作、蒼穹の昴の第19話は「急ぎすぎた改革」です。今日は早速あらすじを語らせていただきます


前回、順桂に暗殺されそうになった西太后でしたが、なんとか無事に難を逃れ、今ではその別荘である頤和園に居を移しています。


事件の後遺症から気の晴れない毎日を送る西太后なのですが、今日は寿安が訪ねてきていました。


~おばさん今さらながらに不思議に思ったのですが、寿安が来ている時は、どうしてこうも都合よく春児がいないんでしょうね?席をはずさせているのかしら?


どうやら、楊喜亡き後の光緒帝による改革は目に余るものがあると進言しに来ているようデス。


が、すっかり気落ちしてしまっている西太后にはなす術が無いといいます。何より、相談する相手がいないと言うのですね。栄禄は自分のことしか考えていないし、かと言って、引退して間もないのに光緒帝を呼びつけるわけにも行かない


「ココはひとつ、そなたが知恵を貸してくれぬか?」


そこで、寿安は、こんな提案をいたしました


光緒帝の知恵袋となっている康有為が、実は理想論ばかりで実の無い薄べったい人間だということを、光緒帝自らに悟らせるべきです


いくら周りが分からせようとしても、かえって意固地になるばかりで逆効果だから、ここは黙って光緒帝のやりたいようにやらせるべきだ~とそう申し上げました


子どもには、時に失敗や挫折を味合わせることも必要だ~田中裕子さん、ここでも立派な母親ぶり(Mother)を発揮しているでやんすね


同じように寿安を頼ってきているのが、梁文秀です。


春児にも去られ、妻の青筠にも恨まれて、ちっともイイことは無いのに、どうして俺はこうなんだ?


青筠には誠意を尽くして説明するべきだけれど、光緒帝には黙っていた方が良いという寿安なのですが、文秀は~本人も自覚はあるようデスが他人が道を踏み外すのを黙ってみていられない性分なのですね。


「もう朝令暮改はお止めになってください」


朝命じたことが、その夕方には内容が変わっている~いつぞやの首相が揶揄されていた様に、今まさに光緒帝もそんな感じなのです


部下達は1日に勅令がいくつ出るか~10以上出るか?などと賭けをしているほどなのですから。


思慮の浅い勅令ですから、当然その内容もコロコロ変わります。周りもそれならしばらく様子を見ようということになり~せっかく「改革を急いでも」かえってブレーキをかけているような有様です。


しかも~尚悪い事に、寿安の忠告に従っている西太后が、光緒帝を咎めるどころか容認する姿勢を見せたものですから、光緒帝は大喜び


「康有為は、西太后が折れたと言っておる」


西太后は、そんなに単純な人間ではない。きっと何か企んでいるはずだと否定する文秀を、次第に疎ましく思う光緒帝~これではまさに裸の王様でやんすね。まあ、こんな光緒帝では、亀の甲羅をかぶっている方がお似合いです


来週は「袁世凱」が出てくるそうです。確かこの人は軍人でしたよね。ここでどんな動きをするのか~これまた楽しみになってきましたkaeru


蒼穹の昴~主な登場人物
(役者さんの名前が分からないものは後日分かり次第補充いたします)
李春雲(り しゅんうん) / 春児(チュンル): 余少群(ユィ・シャオチュン)
梁文秀(りょう ぶんしゅう): 周一圍(ジョウ・イーウェイ)
李玲玲(リイ リンリン): 趙麗頴
西太后: 田中裕子Motherでも熱演中です
光緒帝(こうしょてい):張博
晴雪:庄玉婷
青筠(せいいん):徐百卉
李蓮英(り れんえい):石小満
順桂(じゅんけい): 
栄禄(えいろく):
安徳海(アンドゥハイ)
ミセス・張 (ミセス・チャン~寿安):殷桃
岡圭之介:小澤征悦~夏目漱石@坂の上の雲
乾隆帝(けんりゅうてい)

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人生画報
 社会派

人生画報(#55、56、57、58、59、60)~ついにソウル奪還!

人生画報のあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: 人生画報~あらすじ&感想一覧


ソン・イルグクさんの出世作~人生画報。今日は55話から60話まで一気に語らせていただきます


実は~最近はちょっとエリムが鼻についてきちゃっていたおばさんです。未だ若いのに~この人かなり駆け引き上手(?)なんですもの。なんていうか~若さゆえの情熱! がちっとも感じられないでやんす人生画報~エリム


~そこへ行くとソヨン@君は僕の運命(同じナ・エランさん)はキラキラしていますね~おばちゃんパワー炸裂!それでいてとっても可愛いし、人生画報のエリムとはエライ違いです


そんなエリムが、また余計なコトを言ってくれました。学校で英語を教えた帰り道、市場で行商している妹のチョンリムを引き合わせたヒョンウが食事に誘った時のことです。


「こんな出逢いが楽しいものだと思いますか?」


なんで、この人は、こうイヤミったらしいものの言い方しかできないのかしらねっ!人生画報~ikari


百歩譲って、エリムの気持ちも分からなくはありませんよ。自分が不甲斐ないばかりに妹に行商などさせてしまって申し訳ない~そう思っているのでしょうケド、それを、当人の、しかもそんなチョンリムを応援してくれているヒョンウのいる前で、ああいう言い方は無いざんしょっ!


「これが現実なのね


我が身を振り返れば分かるっしょ。他人のお財布まで盗んだんだから。自分は違法なコトをしておいて「まっとうに生きている」チョンリムを卑下するなんて、一体どういう神経??


「自分はもっとつらい思いもした。家政婦として働いたこともある。行商はちっともつらくない~人に使われる方がよほど辛かった


エリムの前ではそう言ったチョンリムでしたが、それでも、姉にこういわれたことが悲しくて恥ずかしくて、こんどはミンスのところに来て八つ当たり人生画報楽しい


「もっと勉強しておけばよかった。アタシにはこんなことしかできない」


目の前に「こんなこと」を続けている人がいるのに、なんで、この姉妹はこう他人を傷つけることばかり言うかなっ!ホント、こういうところは、まぎれもなくあのチド=無神経男の娘です


「最近一生懸命やっていると思っていたらすぐこれだっ!我がままばかり言って!そんなヤツは放っておけっ!!」


ミンスハルモニの言うとおりでやんす


チョンリムはね~まだまだ子どもですから、すぐにしょげちゃうのは分かるとしても、エリムは、んもう、おばさん、かなりの苦手人物かも~


と思っていたら、ヒョンシクもそろそろ業を煮やしたようでやんした人生画報面白い


「軍の仕事を辞めて俺のところに来ないか」


おお、とうとう切り出しましたね。ヒョンシクも~エリムにはさんざんイヤミを言われているので、なかなか素直に切り出せないのも見ていて気の毒になっちまいますが


あなたのことは好きにはなれない~って言われたのですものね。そして、この最後の申し出も断るエリム。


それなのに~この人はいつもこうなんですが、後になって、なぜヒョンシクが仕事を辞めるように言ったのか~その理由に考えが及ぶと、それが自分を守るためだったことに気づいたエリムは、こんなことを言い出しました。


「仕事を辞めるから(あぶない人たち=熊親分とは)手を切って!」


今さらそんなこと言われても、もう遅いんや


熊親分と「屈辱的で不安な」関係を結ぶことは、もう決まったことなのですから


一方、連合軍がソウルを奪還したというニュースが入り、それを聞いたチドは、さっそくソウルへ帰ろうとします。


「仕事(や学校)があるからすぐには戻れない」


という子供達と妻を置いてひとりソウルへと旅立つチド。でもなかなか帰ってこないんです。ようやく帰ってきた時には、もうその姿はボロボロで・・・人生画報~チド


「家はすっかり無くなってしまっていた


ソウルは戦場だったというのに、そんなところにまだ家が残っていると本気で信じていたんでしょうかね~。相変わらずこの人たちは考えが甘いでやんすね


そして、きっと連れてくると豪語していたエリムの婚約者=ナム君は、彼の一家とともに皆爆死したのだそうです


そうそう、戦時中、生きていられただけで、毎日ご飯がたべらるだけで、仕事があるだけで~それがどんなに幸せなコトか~ようやく分かったかっ!!


また、ヨンソクもウォルヨンのご機嫌を損ねてすっかりふられてしまいましたね


ウォルヨンが、自分ばかりか妻にまで近づいていることを知り、なにか企んでいるに違いないと気づいたヨンソク~そんな人だとは思わなかった。もう私に近づかないでください


まあね~おっさんならこの行動も理解できますよ。自分はホドホドにおつき合いしたかったのに、相手が自分を利用しようとしていたと分かったら、こう言いたくもなりますよね。


ウォルヨンも、最初は熊親分の命令でドンシン貿易を探るために近づいたのですから、ヨンソクの勘はあたっていたのですが、ヨンソクを本当に慕い始めていたウォルヨン、否、スノクにとって、このことばは「裏切り」に響いてしまったのかもしれません。


まあこの「痴話げんか」は当分続きそうな感じデス


オバサンとしてはですね~この先は、「日本にまで顔の利く方」と紹介された人物と、ヒョンシク、そして熊親分がどんなふうに関わっていくのか~金塊をどうさばくのか~そしてミンスは傍観者のままなのか~に注目したいところです人生画報が楽しみ


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海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

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