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確証~警視庁捜査3課
 ミステリー・リーガル・アクション・サスペンス

確証~警視庁捜査3課 第3話「二重の密室」も面白かったです♪

高橋克実さん主演の確証警視庁捜査3課も毎週楽しく見ています


このドラマは「謎解き」そのものよりも、そこにどうやって萩さん秋穂がそこへたどり着くのか~まさに「確証」を得るまでの過程がなかなか凝った作りなので面白いのですよ。ところどころに細かいネタが仕込んであるし、キッチリ目を開けて見ていないと途中で分からなくなってしまう


今回は、おばさんの体調が今一つ~だったことも手伝って、リアルタイムでは途中で寝てしまったため、つい先ほど見終わったのですが、それも、ぼんやり見ていると、あれ?あれはどうしてああなったの??的な疑問がふつふつ湧いてきてしまい、慌ててもう一度見直すと、あ~なるほど~的な伏線が敷かれていたりして感心させられてしまいます結構しっかり作ってあるのがいいですね~♪


この第3話もまた1課(殺し)と3課(窃盗)の捜査でしたが、前回と違うのは、最初はまったく別件だと思われていたところでした


1課が追っていたのは、レストランのオーナーが殺された「密室殺人」で、そこでは最新式のロックを外したうえに「ひょっとこ錠」と呼ばれる旧式の錠前もあけられていたことから、事情通の3課の萩さんが呼ばれますが、今回ばかりは萩さんにも心当たりがないようです。あまりにも古い型なため、現役のドロボーが思い浮かばないというのです


一方、3課でふたりが追いかけていたのは、1週間で20件あまりという連続窃盗犯~その痕跡をたどっていくと、自転車か徒歩で進んだと思われるスピードと道順で、道沿いにある家が面白いように窃盗に入られているのが歴然なのがまた面白い


この「ドロボー道」と呼ばれる並びで、ただ1件、被害届の出ていない家がありました。この時、家主は留守だったのですが、ここで萩さんが

「変な顔

をしたことに気づく秋穂もなかなかです。つまり萩さんはここで

「ピンときた

と言う訳です。案の定、質屋(かな?)を調べた萩さんが、この窃盗犯が盗んだ=被害届の出ていた品を見つけた際、1点だけ、被害届の出ていなかったネックレスが混じっていることに気づきます。


そこで早速「ピンときた家」を訪ねてみると、そこには、そのネックレスをした女性の写真=その家の女主人が映っており、しかも、その家の主人こそ、1課が捜査していた被害者=樋口守だということが判明するのです。つまり、その家こそが「密室殺人」が行われた現場だったのです。


が、この樋口の妻・絢子(舟木幸)は、萩さんからネックレスのことを尋ねられると、それは私のものではないと言い張ります。視聴者的には、この絢子が犯人(共犯)なのは明白でござるね


また萩さんは、この一連の窃盗被害者宅を調べるにあたり、その犯人が「左利き」だということも素早く見破っています。ハンガーにつるされた服のポケットを物色する際、左利きの人間と右利きの人間では、戻す時の向きが逆になってしまうそうなのです。ああなるほど~その辺、まだまだ修行が足らんね( `ー´)ノ


1課から尋ねられた古い錠前を開けられる犯人のことも決して忘れていない萩さんが、以前も渋谷山手警察署で合同捜査をした桑名(中村靖日)巡査部長に、該当する人間を調べさせると、金ヶ谷雅人(忍成修吾)という人間が浮かび上がってきます。しかも雅人は左利きで、昔

「躾の源治」

と呼ばれるほど腕の良かった泥棒と、刑務所内で知り合った可能性があるというのです。開けたら閉める~がモットーの泥棒だそうです


ここでまた呼び出されたのが「泥棒事情に精通した鍵福」(泉谷しげる)です。この辺がまたなんとも人情たっぷりで楽しいのですよね~。まいるな~とか言いながら、ちゃっかり「蟹」食わせたらしゃべってもいいぜ~的な催促をしちゃったりして。


ここで大体犯人は絞れましたが、萩さんにはまだ確証がありません。


「密室が余計だ」


つまり、腕のよい窃盗犯ならば、一刻も早く逃げるのが信条なため、手間のかかる密室など作るはずもないし、ただの窃盗犯が、殺しをするはずもない~と言う訳なのです。


以下ネタバレです






今回も、殺人犯と窃盗犯は別人でした。殺人犯は、オーナーである樋口の妻絢子との不倫が樋口にばれて、解雇されそうになっていた店長であり、たまたま窃盗に入っていて、その現場を目撃した雅人が、自分の面倒を見てくれた今は亡き源治のためにも、認知症で施設に入っているその妻・喜代(草村礼子)の施設代=毎月17万円を払う代わりに、自分が殺人現場を密室にしてやると店長に約束したのだそうです。


しかもこの喜代は認知症などではなく、そう装えば、若い雅人が自分を忘れて、自分のためだけに生きてくれるだろうと願ってのことだったというおまけつきです。何とも泣かせる話ではありませんか。ああだから雅人は毎日のようにドロボーをしてこの金をねん出していたのですね。


おまえが罪を償って早く出てくることが、最初の親孝行だ


喜代の気持ちを見抜いた萩さんの妻=ゆりこ(中嶋朋子)の洞察力も見事でした。また、その喜代が病気ではないのではないかと気づいた秋穂もなかなかでしたよん


ドロボーの気持ちになってみろというだけあって、その辺がかなり詳しく描かれているのも、オタク系のおばさんにはなかなか新鮮で楽しめるところでござる


確証~警視庁捜査3課は来週の放送もとっても楽しみでございまする確証が面白いよ~(≧▽≦)


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私はラブ・リーガル(Drop Dead Diva) S2 #4 君のいるべき場所

私はラブ・リーガルのあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: 私はラブ・リーガル(Drop Dead Diva)あらすじと感想


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私はラブ・リーガルDrop Dead Diva)~シーズン2の第4話は「君のいるべき場所」です。


英語のタイトルは「Home and Away」で、サッカーなどではホームとアウェイで通じますが、ここではどんな意味合いだったのでしょうか。


デビー(Deb Debデブデブ( *´艸`))にとってジェーンの体や職場、人間関係は、ずっと「away」だったのが、今ようやく「home」になった~つまり、ジェーンとしてようやく幸せになれたというところでしょうか良かったね~ジェーン♪


まずはこれに関する話からまいりますと、ジェーンはついにトニーと結ばれ、その関係にも心から満足したようなのです


それなのに、トニーがUS Attoeney(連邦検事)となってワシントンDCへの赴任が決まったことから、一緒についてきてほしいと誘われてしまいます。


まあこれはほぼ「プロポーズ」だと思っていいと思われますが、これをジェーンは心から嬉しく思う反面、もう「ジェーン」として築き上げた今の世界を捨てることができないと悟るのです


カリフラワーでベッドルームまでの道筋を作って待っていてくれたトニーはなかなか素敵な人だったのにね~お料理も上手だったし。


でもジェーンがいつまでもデビーの時の思い出を引きずっているのではなく、あくまでも「ジェーン」としての今の生活を捨てたくないという気持ちはう~んと共感しちゃいました。弁護士としてのキャリアはワシントンでも十分生かせるだろうけど、そこにはテリーがいないものね。そしてフレッドやステイシーも一緒に来てとは言えないしvv


そのテリーはいつもの「big mouth」ゆえに~そこがまた魅力なのですけどね~今回とても大きなトラブルに見舞われてしまいました。テリーの従弟のエドワードがなんと、国外退去を命じられてしまったのです。


最初はテリーが道端で酒を飲みながら歩いていたのを呼び止められただけだったのに、魔の悪いことに彼女は、逮捕されるに十分な数の未払い駐禁キップ(unpaid parking tickets)をためこんでおり、しかも、黙ってこの事態を眺めていたエドワードに、

「Do something!それでも男なのっ!

とはっぱをかけてしまったため、エドワードはテリーを庇おうとして軽口をたたいたのを見咎められ、公務執行妨害で逮捕されてしまったのだそうです


でもこれが思わぬ秘密を暴いてしまいました。なんとエドワードはアメリカ国籍を持っていないことが判明したのです。それなのに社会保障番号や免許証が取れることの方が不思議ですけど


移民局の記録によれば、エドワードは生後観光ヴィザで入国した後、そのままアメリカに留まったことになっているのだとか。


テリー曰くエドワードの父親は韓国駐留のアメリカ兵だったため、何かの手違いがあったに違いないと、真相探求に奔走しますが、結局、この記録は正しかったことが明かされてしまいます。エドワードの父親はアメリカ軍人ではなく、なんと北朝鮮の国境警備兵だったのだそうです子どもができたという16歳の彼女を捨てたのだそうです


この事実をテリーのオンマ(笑)は知っていたけど、エドワードの亡くなった母~妹との約束を守りぬくため、ずっと沈黙を守っていたそうです。


「でも今は真実こそがエドワードを救う唯一の道


なんとジェーンは、エドワードを「亡命者」としてアメリカに迎え入れるよう申請したのです。アメリカ人のテリーの母を「オンマ」(お母さん)と呼び、テリーを「ヌナ」(お姉さん)と呼ぶ、自分が北朝鮮国籍だなどと夢にも思ったことの無いエドワードを、今、あの国に帰してもよいのか


今回はまるでハリーズ・ローのような展開となってしまいましたが、ジェーンのこの機転のおかげで、途中までとんだヘリが無事引き返してきた時は嬉しかったですね~。あのテリーの嬉しそうな顔


他には、グレイソンがデビーとの過去を清算して一から出直そうと「二人の思い出の家」を売ろうとしたけどやはりこれを思いとどまったとか、フレッドが、パーカーのアシスタントでゲイのデヴィッドと親友になったとか(ちゃんとパートナー付です)、キム・カズウェルが、ついにパーカーと深い関係になってしまったとか、デビーがグレイソンに出会う前の元カレは不倫男なだけでなく「詐欺師」だったとか、二人の証拠写真を盗むためにステイシーがグレイソンの家に忍び込んだ~などが、ありました。


格好がいかにもそれらしいのがいかにもステイシーらしい( *´艸`)

トニーとは別れることになったジェーンだけれど、最近ますます女っぷりに磨きがかかったジェーンを皆が放っておきませんよ~。私はラブ・リーガルDrop Dead Diva)は来週の放送も楽しみでございまするね毎週ジェーンに会えるのが楽しみ~♪


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天上の花園
 家族モノ・ホームドラマ

天上の花園 第23&24話あらすじ 「心を開いて」 ほか

天上の花園のあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: 天上の花園 あらすじと感想一覧(全32話)


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韓国ドラマ天上の花園~は23話「お母さんさえいれば」、24話「心を開いて」です。


景色と一緒に人間の心まできれいなります( *´艸`)

どうやらブシクたちとともにコムベリョンで暮らすことに決めたらしいファヨンですが、母親というものはどうしてああも子どもに対して口うるさくなってしまうのか、ブシクへの怒りが収まったかと思いきや、今度はジェインのことが気がかりでならないようです。


離婚して一人になったジェインに優しくて頼りがいのあるウギュンをくっつけようと画策するも、それがかえってジェインの怒りを買ってしまいます


いくらあんな「寄生虫」(今度はジュホンのところへ転がり込んでます)のような男だったとはいえ、まだ離婚して間もないのですから、しかも、あれだけ苦労させられたのですから、そう簡単に再婚しようという気になれないのは当然だと思うのですが、そうは考えられないのが母親というものなのです。それがまたありがたくもあるのですけど心配してもらえるだけありがたい♪


気の毒なのは、すっかりその気にさせられてしまったウギュンでした。


ジェインを誘えというからには、ジェインの方にも気があるのかと思ったら、当のジェインは、一応出てはきたものの、普段着でず~っと仏頂面を崩しません


しかも、食事の最中に、

「あなたと付き合うことはできない

と言い切ってしまうのですもの。


せめてな~ジェインがもう少し器用だったら、心の傷が深すぎて今はまだダメだけど、あなたのことは好ましく思っているから、もう少し待っていてほしい~ぐらい言えたでしょうに。


でもこの後、ウギュンの叔父が亡くなったことをきっかけに、ジェインは素直に自分の気持ちを打ち明ける機会に恵まれます。実に情けないことだけれど、人間は、何かこういうきっかけがないとなかなか素直になることができないのです。


大切な人のありがたみは、去られて初めて気づくものだし、誰かに優しくするのも、その人がう~んと傷ついている時でもないと優しい言葉がかけられない不器用な人間もいる。


恋人とか夫とか、そういうレベルではまだ考えられないのは事実だけれど、あなたと一緒にいるのが楽しいのは事実。車に乗ると眠ってしまうのも、あなたのそばだと安心していられるからいつも寝ているのはそのせいなの


ファヨンのお節介は邪魔だったけど、このジェインの本心を知ったウギュンなら、これからもずっと温かく見守ってくれそうな気がしませんかウギュンは本当にイイ人だものね~♪


また、ここにファヨンという新しい「母親」のが現れたことで、自分の状況を寂しく思ってしまった人間もおりました。チョルチュ妻のボンスクです。ボンスクの母親は認知症で入院しているらしいのです。


最近、家族の中で皆から疎んじられて孤独になっていたボンスクが母親を見舞ったシーンは泣けましたこの人にこんな面があったなんて!。私のことが分からなくてもいいから、いつまでも長生きしていてほしいって。


こういうケースを目にするにつけ、少しぐらい口うるさくても、お節介でも、健康で口やかましくできることの幸せを噛みしめてしまいます。


ボンスクの家は子供も小さいから、母親を引き取るのは難しいのでしょうかね。ここはなんとも気の毒でなりませんでした。暖かくなったら家に呼ぼうと言ってくれたチョルチュだけれど、一緒に暮らすことは考えられないんだろうか。


一緒に暮らすといえば、ナムギルとミョンオクが、今回ビョンドを養子にしたいと言い出しました。ファヨンの知人の伝で、妹ジノクの無事を知ったミョンオクは、その代わりと言ってはなんだけれど、身寄りのないビョンドを面倒見ようと夫婦で決意したらしいです。


それでもこれから子供が生まれるこの夫婦にビョンドを育てるのは大変だろうと反対の声も上がってなかなかことが決まらないでいると、ファヨンがいっそ皆で育てればいいと言い出します。


皆でお金を出し合って、暮らすのはうちで暮らせばいい


あれだけビョンドを厄介者扱いしていたファヨンの変わりようを見たブシクのあの嬉しそうな顔チャレッソ~って言ってましたよね~たぶん


こうしてますます天上の花園と化してきたコムベリョンです。今週の展開もとっても楽しみでございまするね。


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真夜中のパン屋さん
 その他ちょっとイイ感じの日本のドラマ

真夜中のパン屋さん 第1話 感想とあらすじ ほのぼの系のドラマです

滝沢秀明さん主演の真夜中のパン屋さんも覗いてみました。246から(たぶん)ちょっと横道にそれたところにあるらしいこのパン屋「ブランジェリークレバヤシ」は、文字通り、真夜中に開店している至極珍しいお店です。開店時間は午後11時から朝の5時まで。パン屋は早朝開くと言うのが定番ですのにね。


その店主を務めるのが滝沢さん演じる「クレさん」こと暮林陽介で、実際にパンを作っているのはブランジェ(パン職人)の柳弘基(桐山照史)です。クレさんは今見習い中ってとこなのかな。


このお店にやってくるのは、一杯ひっかけてほろ酔い気分のおじさま達や、夜遊びがえり?の女性たち~と、いわゆる深夜族がほとんどなのに、ある夜突然「女子高生」(土屋太鳳)が訪ねてきます。希実と名乗るこの女の子は、なんとクレさんの義理の妹なのだとか。


私は暮林さんの奥さんの腹違いの妹です


驚きが隠せないクレさんでしたが、とにかく奥さんの美和子さんに会わせてくれの一点張りだった希実に、妻の美和子は交通事故で亡くなったと答えます。


それでも優しいクレさんは、美和子が生前この子を引き取ろうとしていたことを知ると、温かく店の2階に迎え入れてくれました。とはいえ、クレさん自身はパン屋ではなく、少し離れたところに住んでいるらしいのですが。


海外勤務が長かったというクレさんは、いつ、何をきっかけにパン屋を開こうとしたのかしら。


学校では苛められても決して負けない、苛めたほうが苦しむだけだと言い放つなかなか大人の女の子~希実をすんなり受け入れたクレさんと弘基が、またとってもいい感じでしたよね


朝ごはんは立ったまま食べる、おかずは調理パンの中身ばかりという生活に(でも希実のために弘基は一品増やしてくれたようです)、最初は朝食などいらないと言っていた希実も、いつしか楽しそうに溶け込んでいます


パンは嫌いじゃない、むしろ大好きだけど、いつも留守がちだった母が、言い訳するかのように調理パンを置いていくのが嫌だった。


ぶっきら棒だけど、実はこちらもなかなか優しい弘基とクレさん、そして希実のこの3人がこれからどんな生活を送っていくのか、真夜中のパン屋さんは続きがなかなか楽しみでございまするね真夜中のパン屋さんも楽しそう♪


パンも実に美味しそうだったな~( *´艸`)

~中で唯一異彩を放っていた六角精児さんは今後いったいどんな役割を果たすのか、それまたちょっと楽しみでござる


これまでに視聴した日本のドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~日本のドラマ編

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海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

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