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酔いどれ小籐次
 時代劇・歴史モノ

酔いどれ小籐次 第11話あらすじと感想 偽小籐次

竹中直人さん主演の酔いどれ小籐次~第11話は「偽小籐次」です。今回も、なかなか楽しいエピソードもございましたが、全体を通してはなんだかひどく物悲しく、どよよ~んとさせられてしまいました親友を殺すのは辛すぎでござる。何せおばさんは片岡鶴太郎さんが大好きなのです鶴ちゃん死んじゃうんだもんな~(;O;)


お世辞にもイケメン(昔なら美丈夫?)とは言えない小籐次を見に多くの人が長屋に詰めかけてきます。あれほど世間を騒がせている酔いどれ小籐次さまはいったいどんだけキリリと好ましい風貌なのかという期待に反し、

「小汚い爺 

が出てきてしまった時の皆の反応もさることながら、

「せっしゃ、昨日はちゃんと風呂に入った

と反論する小籐次が可笑しかったです。駿ちゃん顔が面白いんじゃなくて~いや、やっぱり面白いのかも


今回はそんな小籐次の「偽物」が現れて、なんたる不届き千万!と思いきや、その詐欺師は小籐次の幼馴染の北堀五郎兵衛(片岡鶴太郎)だったのだそうです。


酔いどれ小籐次にあやかっていい思いをさせてもらった


相手が五郎兵衛だと知った途端、自分の名を騙ったことなどまったく意に介さず、ふたりで嬉しそうに酒を酌み交わしたシーンのなんと楽しそうだったことか。そこに、おばさんお気に入りのおこうが、にこにこと座っていたのも満足でした


そしてこの五郎兵衛は、思いもよらぬ役得も経験することになります。水野監物の出世を妬んだ者の奸計で、おりょうと水野の関係をでっち上げた瓦版が世に出回り、それを小籐次に知られたのを気にしたおりょうが、すぐにこれを打ち消しにやってきたのですが、そこにいたのは、そっくりさん=五郎兵衛その人だったのです。


私は赤目様をお慕いしております


なかなか目の前で告白を聞けぬ気の毒な小籐次を、その後、もっともっと気の毒な事件が襲いました。五郎兵衛は、通っていた道場の跡取り娘おぬいの婿になったそうなのですが、そのおぬい亡き後、借金がかさみ、道場を手放さなければならなくなったのを、先におりょうを侮辱した輩が、五郎兵衛に目をつけ、借金を棒引きにする代わりに辻斬りをするよう命じたらしいのです。しかも

酔いどれ小籐次

の名を騙って

亡き妻の願いだった道場存続のため、見知らぬ他人を斬ってしまった五郎兵衛を、小籐次もまた許すことができません。あ~あ~あそこで五郎兵衛を助ける術はなかったのでございましょうか


自分に辻斬りの嫌疑がかかると即、吉原に逃げ込んで清琴に匿ってもらうなど

「なぜか女にもてる」

小籐次もチャーミングですが、ただひとり、妻を思って一人寂しく生きていた五郎兵衛を、何も殺すこたあなかったのに


「もし駿太郎が親の仇とねらってきたら、決して遠慮せずに相手をしろ。それこそが武士の道だ


そう言っていたほどの剣豪が金のために落ちぶれてしまったのがなんとも気の毒でなりませんでした。


さて楽しんで見てきた酔いどれ小籐次も、いよいよ残すところあと2話となったようです。辻斬りの噂が立っても最後まで小籐次を信じると言い切ったおうづが、どうやら昨日登場した太郎吉とイイ仲になりそうな雰囲気でしたね


おりょうと小籐次が一緒になるのも決して反対ではないんですが(笑)、それでも、どうしてもおこうのことが気になるおばさんなのでござる。なんとかどちらもいい按配に収めてはもらえないものでしょうか


酔いどれ小籐次は来週の放送もとっても楽しみでございまする駿太郎が小籐次を捕まえに来た役人をやっつけようとしていたのもよかったな~(;O;)


これまでに視聴した日本のドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~日本のドラマ編

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あまちゃん
 NHK朝の連続テレビ小説

あまちゃん 第22週 ネタバレと感想 おらとママの潮騒のメモリー

あまちゃんのあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: あまちゃん あらすじと感想一覧 全26週156話+紅白SP


NHK朝の連続テレビ小説あまちゃん~第22週は「おらとママの潮騒のメモリー」です。これもまた何とも泣かせるエピソードでございましたね


アキと鈴鹿ひろ美の映画がクランクインして、

「冗漫な(長々とした&くどくどしい)シナリオ」

に対する不満を

「とうとうと(長々と&くどくどしく&延々と)述べた鈴鹿ひろ美」

も大笑いでしたし~朝日待ちだったのにすっかり昇り切っちゃいましたし仕事のパートナーとしてはすっかり愛想を尽かされていたらしい太巻

「妻の鈴鹿ひろ美

を止められずに言いなりとなり、なかなかワンシーンさえ撮ることができなかったのもすご~く楽しかったですけれど太巻押されっ放し~( *´艸`)、やはり、最も印象に残ったのは、

「誰よりもかっけー夏ばっぱ

を意識した

「かっけー鈴鹿ひろ美

のお芝居でしたよね。夏ばっぱがアキに託した手拭いのことをアドリブで入れるなんざ、たしかに

「大したもんだ

でございまする。でもね~実は、鈴鹿ひろ美のパジャマの下はジャージで、手ぬぐいは「ペンキがついたタオル」だったとは、舞台や映画の裏側は知らないに越したことはありませぬな


映画の出来は、監督の太巻でさえ涙するほど実はイイ人で良かった~古田新太♪で、ま、水口が泣くのは想定内でしたが、それだけでも大いに楽しかったのに、この映画の主題歌=潮騒のメモリーのレコーディングにあたって、なんとあの太巻が春子を実際にスタジオで歌わせたシーンには、本当に、心の底から感動させられてしまいました太巻、なんてイイやつなんだっ!。だって太巻はそこに鈴鹿ひろ美も呼んでいたのですからねケータイ見ていたのも連絡して彼女を待っていたからだったのかな


「申し訳ない、春ちゃん

そう謝った太巻も

「私のせいで表舞台に立てなくてごめんなさい」

と頭を下げてくれた鈴鹿ひろ美も実に素敵でカッコよかった。ついでと言ってはなんだけど、太巻、否、荒巻さんが、誰にも相手にされない「まめぶ」を評価してくれたのも、なんだかホッとさせられて嬉しかったです東北人じゃないからNoと言えるはずだし~?おばさんも言うけどな(^^)/


~でもこのドラマでああも鈴鹿ひろ美の音痴が強調されては、若い人は本当に、薬師丸ひろ子さんが音痴だと思っちゃうかな~などと、めずらしく心配してしまったおばさんでした。おばさんはどちらかというと、キョンキョンより薬師丸さんの歌の方が好きなのでござる彼女の声が大好きです~


そんな素敵な鈴鹿ひろ美ですから、スリーJプロダクションに所属したいと申し出て来たのには、むっろん、おばさんも大喜びでした。彼女は

「いてまえ、いてこませ~とばかりに、長い物にも太い物にもまかれない春子

が大いに気に入ったというのです。でも「種」のことがばれてこの怖い春子に喝を入れられた水口は気の毒この上なかったです


アキと鈴鹿ひろ美はもはや親子のようでしたし、春子と鈴鹿ひろ美も、この際「親友」になれそうですし、マサと鈴鹿ひろ美も、タレントと運転手としてうまくやっていけそうですものね


でも~そう、おばさんはすっかり忘れていたことに気が付きました。このドラマはあの日も描くのだということを忘れもしない3.11!


アキはGMTと東京EDOシアターで初のコンサートを開くこととなり、ユイもまた、そんなアキの晴れ姿を見るために上京してくるという設定のようです。


「この時ユイちゃんが、本当に戻ってくるつもりでいたのか分からない


そのナレーションは、いったい何を意味しているのかと思うと、今から心配でなりませんユイちゃんを助けてやって~(;O;)


おばさんもちょうど「その時」は、このブログを書き終えて一休みしていたところでした。こともあろうにそれが「女人天下」というおっそろしいドラマの最終回があった日で、少し微熱があったのを押してそれを書き上げ、ちょうどうとうととしかけたところだったのを、今でもまざまざと思い出します


北三陸~しかもあの海沿いの鉄道を走っていた列車がどうなったのか~考えるだけで恐ろしいです。以前、アキが上京する際は、あの海岸で夏ばっぱが大漁旗を振ってくれたものだったのにあの海岸はどうなってしまったんだろうか


とにかく、命さえ無事だったら~いまだに、そしてドラマだと分かっていてもそう願わずにはいられません。心配なので、来週は最初の方だけでも見ないではいられないかも。もしよろしかったら、ちょいと覗いてみてやってくださいね。でも何も書けなかったらごめんなさい


これまでに視聴した日本のドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~日本のドラマ編

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警部補矢部謙三2(感想と小ネタ) 最終回 まるっとみんな大集合!

生瀬勝久さん主演の警部補矢部謙三2はとうとう昨日が最終回でした。サブタイトルは「殺人同窓会 矢部謙三よ永遠に」。も~何とも仰々しいタイトルですが、シーズン3も当然ありますよね~と最初に念押ししちゃいますよ~警部補矢部謙三3もよろしくね(^^)/


なにせ最終回なのでそれなりに覚悟はしておりましたが、とにかく小ネタがたくさんありすぎて、なかなか見進められないほどの充実ぶりでございました。それでも全部拾えたかどうかまったく自信はありませんが


またしても冒頭から気づいた範囲で並べさせていただきまするが、その前に、これまでも色々ご教示くださいました皆々様に厚く御礼申し上げたいと思います。皆様のおかげで新たな視点?を持つことができ、これまで楽しめなかったネタも大いに楽しむことができました。本当にありがとうございました!


以前どなたかもおっしゃってらっしゃいましたが、小ネタも一人で拾うには多すぎてかなりしんどいのですよ。知らない分野もたくさんございますし、という訳で、おそらく今回も見逃した点が多々あると思いますので、最後の最後まで甘えてしまって恐縮ですが、ぜひまたお知恵を拝借できますよう、あらかじめ、ちゃっかりお願いさせていただきまする


では早速参りますよ~まずは、今回矢部が昔の同級生たちと会うことになったきっかけの「これ」から。


ユセー彗星 (=油性・水性)


あやうくしょっぱなから聞き流してしまう所でした。まったく矢部謙三は本人同様まったく油断がなりませんよね。とはいえ、昔の矢部は可愛かったな~。あの子役君はいったい誰なのでしょうか。ちょっと未来ちゃん(畠山彩奈)にも似ていましたね。


いかにもTRICKネタらしい、山神さま~臍之緒尊(へそのおのみこと)も楽しかったですし(山神大祭典、かみんぐす~ん)、矢部たちが幼い頃「宇宙警察」を空想して遊んでいたという設定も、ちょっとだけ「20世紀少年」を彷彿とさせて、冒険好きだったおばさんとしてはとっても面白かったです秘密基地は今でもあるのね♪


以下は小ネタがてんこ盛りとなりましたので、続きにさせていただきますね。あまりにも長すぎるため、目眩などなさらぬよう、くれぐれもご注意くださいますように


~早速コメントでたくさんご協力いただいております。お時間に余裕のある方は是非そちらもお楽しみくださいますように


~尚、IEをお使いの方なら、使用中の大き目のアイコン(絵柄~冒頭のカエルの中とか)の中のつぶやきもお楽しみいただけます


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武人時代
 時代劇・歴史モノ

武人時代 感想とあらすじ(第155話) 脅威

武人時代のあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: 武人時代 あらすじと感想


韓国ドラマ武人時代~155話は「脅威」です。ついに「契丹」が攻めてきました!武人時代ももうすぐ終わりか~(;O;)


大体、息子が自分を殺そうとしているとか、愛人を奪おうとしているとか、器の小さいことばかり言っているからこんな事態に陥るのですよ。既にチョ・チュンが「北方の蛮族」については警戒を怠らないようにと忠言していたというのに、刺客が自分を襲ってきたからと大騒ぎして、これを無視したチュンホンには「王」を育てる資格などありませんよね


とはいえ、チュンホンもそう語っていたように、契丹による高麗侵攻は今に始まったことではなく、古くは成宗の時代(千秋太后の兄)から何度も繰り返され、この当時は小競り合い程度で終わっていたらしいので、すっかり甘く見てしまっていたのでしょう。本当に怖いのは、この後にやってくる「モンゴル帝国」だったのでしょうが


また今回は、60歳で即位した康宗がたったの2年で崩御してしまったようです。王室の権威など地に落ちた今、王座を継ぐからと言ってその権威を取り戻そうなどと余計なことは考えるな、ただひたすら、王(ワン)氏の王室が長らえることだけを考えよという言葉は確か、亡き恭睿太后が明宗にこんこんと言って聞かせていた言葉でしたよね。当時は太子だった康宗が明宗の不甲斐なさを嘆いていたのがつい昨日のことのようですここはまさにデジャヴでした(笑


そんな康宗だからこそ、余計に骨身にしみたのでしょう。父からみっちり言い聞かされた高宗(オ・ヒョンチョル)が王座に就いた途端に、ついにトゥドゥウルの予言通りに事が起きてしまったのも何とも気の毒でございました。チェ氏政権はそれなりに長く続くようですが、高麗全体から見ていくと、この後のモンゴルの侵攻により、国としての体裁はもはや無くなり、壊滅状態に追い込まれていくのだそうです。


高麗ではもともと王は皆「皇帝陛下」(=ファンサンペーハー)と呼ばれ、皇太子は「太子」(テジャ)と表現されておりましたが、この高宗以降はモンゴルに服属することとなり、皆単なる「国王」(王様=チョーナー)と呼ばれ、皇太子は「世子」(セジャ)に格下げされていくのだそうです


大体、契丹が攻めてきた時でさえ、精鋭部隊は皆、自分の護衛兵のために残して、一般人やら子供らをかき集めたらしい、いかにも急ごしらえの部隊を派遣することからして、傲慢かつ姑息な証拠ですよね。しかもそのリーダーには普段から煙たいチョ・チュンや、チャウンソンから警戒するようにとくぎを刺された、ウの義父のチョン・スクチョムらを任命するなんて、初めから負けは決まっていたも同然です。


ウにかけられたチュンホン暗殺の嫌疑を晴らすために、ウが無実の民を拷問にかければ、必ずや刺客はウの命を狙ってくるだろうとは、スクチョムもまたよくも考え付いたものですが、そういう策を弄したのが仇となってしまったようです。婿が頂点に立ったら、チュンホンを押しのけるようになるなんて言われた挙句、ウがまたちょうどよく、舅を崇めるようなことを言うんだ、これが。実に頼りになる義父上です。


でも、これまではそのスクチョムもチュンホンに大分「入れ知恵」していた流れから見れば、今こうしてチュンホンに策を授けているつもりのチャウンソンもまた遠からず排除されてしまいそうな気がしますよね。どんなにチャウンソンがチュンホンを救いに来たなんて言っても、否、言えばいうほど、疎んじられてしまうのは明白でございましょう


いまやこれを見るのが毎日の日課と化していた武人時代も、とうとうもう残り3話となってしまいました。実に寂しい限りでござりまする


これまでに視聴した韓国ドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~韓国ドラマ編

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海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

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また「感じ方は人それぞれ」なので、たとえ直接的なネタバレではなくとも~その辺は重々ご配慮いただけますと助かります=ネタバレ一切お断り!ということです

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