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HOMELAND S1 (ホームランド1) あらすじと登場人物、キャスト

Homelandホームランド)は、この夏一押しの海外ドラマになりそうな予感です。と言う訳で、まだ一話しか見ていませんが、あらすじと登場人物のリストを作成しておきたいと思います。


あらすじはブログで書いた記事へのリンクですが、登場人物に関しては、分かった事実をその都度加筆していくため、まだご覧になっていらっしゃらない方にはネタバレになる可能性もございます。その点あらかじめご了承くださいますようお願いいたしておきまする



【 ホームランド1 あらすじと感想 】


HOMELAND S1 (ホームランド1) 第1話あらすじと見どころ 英雄の帰還 Pilot


第2話 トラウマ Grace


第3話 罪なき者の声


第4話 常に忠誠を


第5話 死角


第6話 誠実な兵士


第7話 過ちの週末


第8話 弱点


第9話 クロスファイア


第10話 始動


第11話 信念と覚悟


HOMELAND S1 (ホームランド1) 最終回あらすじ 決意の果てに


ちなみにHOMELAND S2(ホームランド2)のあらすじ一覧はこちらになります: HOMELAND S2(ホームランド2) あらすじと感想一覧


HOMELAND/ホームランド ブルーレイBOX [Blu-ray]次回が待ち遠しいですね♪

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こちらの関連記事はHOMELAND S1 (ホームランド1)のレビュー一覧」でお読みいただけます

大王の道
 時代劇・歴史モノ

大王の道 あらすじと感想 第23話 夫婦の絆

大王の道、23話は「夫婦の絆」です。


ついに英祖はイ・ジョンソンを追放し、キム・サンノを領議政にしたようです。パク・ムンスに至っては、

「謀反の証人」

であるはずのキム・ジョングァンが、本人から頼まれたと嘘の証言をした、その本人が誰なのか分からないという茶番を演じているにもかかわらず、長年親交のあったムンスが濡れ衣を着せられているとは疑いもしないようなのが信じられません。しかもジョングァンは体よく口を封じられてしまいます


~あそこで義禁府?の役人がチョン・ホグンさんだったのが個人的にはツボでした


これを横で見ていた思悼世子はついに我慢の限界にきて、剣を持ち出しこう言いました。


今度「飯は食べたか」と聞かれたら、この刀で腹を掻っ捌いて、中身をご覧に入れる!


夫の固い決意を知った恵嬪が、一人で逝かせはしないと、その時間を見計らって、懐剣を喉に突き立てようとしていたのがなんとも哀れでなりませんでしたよね。が、さすがに己を恥じたのか、その日ばかりは東宮殿に寄らずに、英祖は大殿に戻ってしまったため、なんとか事なきを得たのですが。でもいっそ、あそこで自決させてやればよかったと思うのはおばさんだけでございましょうか。


唯一痛快だったのは、またしてもあの和緩翁主です今はもう彼女見たさ(*´Д`)


先日ムンとそのお付の尚宮に往復ビンタを食らわせた後、

「あれから、ムン氏の顎が外れたとか、目の玉が飛び出たなどという噂を聴いて見舞いに来た

とやってきたのを見たムンの悔しがり方は尋常ではありませんでした。いや~ここは実に楽しかったでござる


また、恵嬪はここに来てまた世子の子どもを身ごもったようです。イム氏も同時に身ごもったというのが何ですけれど、最近のイム氏は実に恵嬪に好意的なので、それなりに良い子に育ててくれることでしょう。


そして、自刃は思いとどまったものの、恩師を陥れたキム・サンノの陰謀が許せなかった世子は、ついに、肖像画ではなく本人めがけて矢を放ってしまいます。もちろん的は外しましたが、これで老論の

「世子廃位運動

が決定的になってしまうようです。


一方、黄海道の生き仏の話を聞いて、すぐにハン尚宮を思い出したらしい世子ですが、この辺もさもありなん~な感じでしたよね。そんな噂を広げることが、世子の命を縮めることになるというのが分からないのが、いかにも浅はか極まりない。


そう言えば、先日淑媛に格上げされたムンの兄が、今回科挙に受かった?らしいホン・イナムに大いに罵倒されていたのも、なかなか気持ちが良かったです。でもこれもまた、世子への反感を強めることにしかならんと思うと、なんともスッキリしないところでござりまする。



いくら史実に忠実でもやっぱり・・・
早く終わらないかな~(;O;) 


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馬医
 時代劇・歴史モノ

馬医 あらすじと感想 第13話 面影を重ねて

韓国時代劇・馬医の第13話は「面影を重ねて」です。


今回は、クァンヒョンが恵民署の医学生試験にチャレンジする、この手のドラマでは最も楽しいエピソードとなりましたね。何せこれは立身出世を楽しむドラマですから


馬医が人間の医師を目指すと聞いて大騒ぎしたのは、クァンヒョンをよく思わぬ者ばかりではありません。チャボンもまた、分不相応な望みは捨てろと忠告します。


でも、さすがにギベは違いました。もしなれるものなら人間の医師になった方がどれだけ希望ある人生を送れることか。


「馬医ごときが


実際に受験を申し込みに行った際も、ことあるごとに「馬医」呼ばわりされて、名前など呼んでもらえるものではありません。実際に、インジュが今回ようやくクァンヒョンの名前を知ったのも、仲間内では

「人間に鍼を打った馬医」

としての認識しかなかったからでしょう


そこへ行くとジュマンは実に痛快でしたな


ミョンファンが、いつものコバンザメを連れて「馬医の受験を許すなどもってのほかだ」と乗り込んできたのを、

「内医院にも、元馬医の優秀な医師がおるだろう」

と言ってのけたのですからね~いっそ脅迫すればよいものを、と思うのはおばさんでござる( *´艸`)。これは今では誰も知る者がいないようで、ミョンファンが内医院にやってきた際も、ジュマン自ら、ミョンファンの素性を隠して庇ってくれていたようです。大丈夫、わしは口が堅いから。


そんなジュマンが今さらミョンファンを「脅す」わけなどないのに、あれからすっかり根性が捻じ曲がってしまったミョンファンは、自分の素性を盾に脅すつもりかと思い込んでしまったようです。


ギベ、そしてチニョンの協力を得て、猛勉強をしたクァンヒョンは、見事に筆記の一次試験を突破しました。これには、さすがに清国で学んできたチニョンの「山」が当たったことも大いに幸いいたしました。試験問題の半分以上がチニョンの予測した問題だったようです。


が、問題は2時試験です。こちらは実地試験で、例の人形=鍼灸銅人経に「鍼」を打たねばならぬのです。これは、ツボに鍼を打つと水銀が流れる仕組みになっているのだそうですが、むしろ水銀中毒にならぬよう気をつけねばなりませぬな


クァンヒョンのために鍼灸銅人経を借りに来たチニョンは、本当の医師でさえ、ツボに鍼を打つことは難しいというインジュの言葉に不安になりますが、それは杞憂に終わったようです心配ご無用( `ー´)ノ


人間と馬は「皮」の厚さが違うから難しいと言っていたクァンヒョンは、チニョンがちょっと席を外した隙に、ほとんどすべてのツボに的確に鍼を打っていたため、鍼灸銅人経からは、水銀がタラタラと流れ落ちてしまっていたのです


やはりクァンヒョンはドジュンの血を引いた医術の天才なのですね


でも来週は、そんなクァンヒョンに、またしても邪魔が入るようです。縁故でも血筋でもなく、才能のあるものを取り立てるというジュマンや顕宗の方針が、

才能が無く、縁故や血筋に頼るしか能がない者

の嫉妬を買うのはもはやお約束と言っても過言ではありません。


鍼を打つ大切な右手を痛めつけられたらしいクァンヒョンは、果たしていったいどうこの難局を乗り越えるのか?


今はまだ卵焼きを焼くしか能のないスッキ王女に、もう少し権威があればよいのですけど、怖い怖い仁宣大妃の前では、縮み上がるばかりですものね。とはいえ、この我儘コンジュも、なかなか可愛く思えてきましたよ~


馬医は来週の放送もう~んと楽しみでございまするね何とか合格させてやりたいな~♪


韓国ドラマ・ガイド 馬医 前編 (教養・文化シリーズ)

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八重の桜
 NHK大河ドラマ

八重の桜 あらすじと感想 第39話 私たちの子ども

八重の桜のあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: 大河ドラマ・八重の桜 あらすじと感想


八重の桜 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)NHK大河ドラマ 「八重の桜」続・完全読本 (NIKKO MOOK)


大河ドラマ・八重の桜の第39話は「私たちの子ども」です。ここでついに、佐久とみねが八重に続いて洗礼を受けることになったようです。


私には覚馬の様な大したことはできねえが、八重を助けるぐらいはできるだろう


熱心にマタイ伝を読んでいたという佐久が、夫と息子を失って10年が経ったのをきっかけに「赦し」を教えるキリスト教信者になったというのは、実に意義深いことだと思います佐久さんにも心のよりどころができたんだな~(;O;)。佐久はその後、八重が心血を注いでいく同志社女子学校の舎監となって八重を支えていったそうです。


また今回は、その女子学校に、佐久同様「キリスト教を学びたい」という目的でやってきた女生徒が登場しました。が、薩摩出身のリツというこの学生は、八重が会津出身だと知った途端に、入学を後悔したようです。


朝敵がいる学校だと知っていれば、こんなところには来なかった


女学生はまず「レディーとしてのマナー」を学ぶべきだという外国人教師のアリスと、

「我々は男子学生同様、ここに勉学にやって来た!」

と主張してやまない徳富初子たちとの「闘い」は、武士道という礼儀(=マナー)を教える薙刀を持ち出して上手く収めた八重でしたが、戊辰戦争の際の遺恨を持ち出されては、なんともいたしかねるところなのです。


私はあの戦で実際に人を殺した


当時の八重にとって「薩長」はあくまでも、弟の仇であり、会津に朝敵の汚名を着せた憎い敵でしかなかったのです。女だてらに鉄砲を撃てることがようやく大殿の役に立てると、むしろ誇らしい気持ちでいっぱいだったはずなのです。


が、いざ戦が終わり、様々な苦難を経て京都に渡り、教育を受けて視野が広がった八重に取って、今、それぞれ個性の違う人間を

「薩長」

とか

「会津」

とか、ひとくくりにすることができなくなってしまっています。薩長にも良い人間はいただろうし、会津にもズルくて卑怯な人間はいたのかもしれない。また同じひとりの、普段はとても優しい人間だとしても、やむに已まれぬ事情で、はたから見れば

「悪」

を行わざるを得ない場合もあるに違いない。


図らずも結核を病み、遠い故郷に帰るのは諦めざるを得なかったリツを襄が引き取り、八重が文字通り「命懸け」で看病する姿には感動させられました。当時、結核は死の病で、子どもたちを預かる同志社で八重自ら看病するということは、随分勇気のいることだったと思うのですが、そこはさすがに信仰を持つふたりのすることですよね。


八重が「ぬえ」らしさを発揮して、和洋混合の食事を学生たちに振る舞った際~「和洋折衷」がぬえならば、着物を着ながら西洋文学を学ぶ自分たちも、もっと言えば明治の日本全体が「ぬえ」の時代ですよね、話の流れで八重が鉄砲を撃っていたということから、リツの父親が「鉄砲を撃つ女子」に殺されたことが発覚し、八重はまさにリツの仇だったことが判明したシーンは辛かった


もしや・・・そう思わぬでもなかった八重が即座に土下座をしてリツに謝ったのもなかなかできることではありませんよね。敵を殺すことが戦の目的なのだから、八重一人を責めるのはお門違いなのですけれど、八重は一言も弁解をせず、心から自分の犯した罪を詫びたのです


これをきっかけに倒れてしまったリツは、食事さえ口にしなくなってしまいます。結核には滋養のあるものが一番だと、佐久もとろろ芋をすって食事を用意していたようなのに。


「そんなことでどうする!元気になって私に仇討ちをしなんしょ!!


最初は何も言えずに黙っていた八重も、リツが意地を張ってますます容体が悪くなっていくのを黙って見ている訳には参りません。そしてリツもまた、さすがにキリスト教を学びたくて京都までやってきた学生らしく、人間の持つ業の深さ、許しについてようやく理解したようです。


罪を犯さない人間などいない。看病をしてくれて「ありがとなし」


咳き込むリツの背中をさすっていた八重が「さすけね(大丈夫)か?」と声をかけた時も、その会津弁の優しい響きが身に沁みていたらしいリツなのです。


父や弟を殺されたと言って敵を殺した自分もまたリツにとっては仇であり、その罪は許されないと悔やんでいた八重がクリスチャンになった意義を改めて痛感させられたシーンです。だからこそ襄は、八重にしか伝えられないことがあると言ったのでしょう。


そんな八重を温かく見守る襄も、ビジネスの面では苦戦していたようですが、覚馬が京都府顧問を辞職することで槇村を黙らせ、それまで仮校舎だった女学校の土地を手に入れてくれたようです。


襄と八重の新居が、人々の集まる信仰の場となり、そこで八重が覚えたてのオルガンを弾いて、襄がこれに合わせて歌う、という何とも和やかなシーンも心に残りました。あれは「荒れ野の果てに」だったでしょうかそろそろクリスマスなのかな~


このオルガンを弾いていた、やはり今回初登場の伊勢時雄(黄川田将也)が、みねと良い雰囲気になりそうな気配が垣間見えたのもなかなか楽しかったです。


さて来週は、襄の両親が京都にやってくるようです。八重の両親は、常に苦笑しながらも八重を温かく見守ってくれていましたが、さてさて、同じ破天荒でも、単独で海を越えてしまった襄の両親は、息子をどう思っているのでしょうか。


八重の桜は来週の放送もとっても楽しみでございまするね八重の桜は飽きることを知りません( `ー´)ノ


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