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2017/03
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武則天
 時代劇・歴史モノ

武則天-The Empress- 最終回まで視聴して余韻に浸る

中国ドラマ、【武則天-The Empress-】を最終回まで見終わりました。いや~これは実に良いドラマでしたね


「女帝」ならではの繊細さと同時に、そんじょそこらの男などまったく叶わないスケールの大きさを併せ持った武則天の一大叙事詩と言っても過言ではない。いつもはその前で見るのを止めていたエンドロールを見ながら、つくづくそんな感慨に浸ってしまいました武則天のあらすじ行きますよ~( `ー´)ノ。機会があったら是非もう一度見直してみたい作品です


以下、80話から82話(最終回)までのネタバレの簡単なあらすじですネタバレですのでご注意を♪


これまで猫をかぶっていた敏月でしたが、高宗の寵愛を受けて「魏国夫人」となるや否やその正体を現し、媚嬢に対して挑戦的になりました。その代わりようは媚嬢に、高宗の寵愛を得ようとして自分に毒を盛った姉の栄国夫人を彷彿とさせたに違いありません


媚嬢が魏国夫人を警戒し始めたのと同時に、その魏国夫人こそ、賢に弘を殺害させた張本人だったことが明らかになります


そして、案の定、賢は媚嬢に明崇儼を殺したのは自分だと悟られてしまいました。賢が媚嬢の前で孫無生の名を口にしたからです。高宗もまた明崇儼の死を調べさせた結果、東宮から大量の武具が見つかります


賢は謀反の罪で捉えられましたが、媚嬢の命乞いでその命だけは助かり、流刑となりました。流刑地へ行く際に魏国夫人がやってきて賢と話をした内容から、やはり秘かに息子を見送りに来ていた媚嬢に、魏国夫人こそ、弘を殺した張本人だ、と知られてしまいます


弘が絶命する前に貴様とつぶやいたのは魏国夫人のことだったのだ!


その上魏国夫人は媚嬢に毒も盛ろうとしたため、媚嬢はついにその毒でもって魏国夫人を殺害してしまいます。


事情を知らない高宗がまた憎たらしかったですね~。何も知らぬ姪を殺すとは!と罵る高宗に、媚嬢は言い訳する気力を失い、わざと悪女ぶったのがまた悲しかった。心にはずっと亡き先帝がいたなどと、高宗の心を切り裂くような言葉を投げつけます


最終的には高宗も真実を知るのですが、今度は媚嬢が真実を語らなかったことが面白くなかったらしく、媚嬢を信じられないと責めたてます。いやいや、順序が逆でしょう~高宗が媚嬢を信じていなかったから、媚嬢は何も言う気が起きんかったんだす


が、命の灯火が消え尽きようとしたその時になってようやく素直になった高宗は、愛する媚嬢とともに花火を見ながらその生涯を終えたそうです。自分は媚嬢に出会った頃同様、永遠に雉奴である、と言って。もっと早く気づいて、否、口に出してそう明言してほしかった


当時はふたりの息子、顕が皇太子の座についていましたが、凡庸な顕は妻と義父に唆されて謀反を起こそうとしたのを媚嬢に止められてしまいます。


それでも媚嬢は顕を許して皇帝の座につけましたが(中宗)、1年後にはこれを廃して弟の旦を睿宗として擁立したそうです。


その後齢70歳を前にしてついに皇帝となった媚嬢なぜわざわざ皇帝になったのか?~皆の反対を押し切ってまでその地位についたのは、それが亡き高宗の願いだったからなのか、それとも、あれほど愛した先帝にも「李氏の唐」のために裏切られてしまったからなのか、はたまた「女」であっても頂点に立てると証明したかったからなのか


敵ばかりか友も愛する人も皆いなくなった中で(でも瑞安だけは残っていた)就いた皇帝の座はまさに孤高の地位だったに違いありませんなにせ唯一の女帝ですからね


私は皆が言うほど賢くないのかもしれない


媚嬢自身には悔いが残ったかも知れないけれど、おそらく、人生なんてどんな道を選択しても多少の悔いが残るものではないのでしょうか。それは逆も然り~どんな人生を選んでも、それでよかったのだと思えるはずです


そして媚嬢のそれは本当にカッコいい人生だったと心の底から武則天を称えたい気持ちで一杯です。ファン・ビンビンさんの演技も本当に素晴らしくて何度もうっとりさせられました。このドラマに出会えて大満足です


繰り返しになって恐縮ですが、最初の頃は忙しくて漫然と見ていたことが多かったので、できることならまた今度は歴史も勉強しながらもう一度見直してみたいものです。




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家族を守れ!
 家族モノ・ホームドラマ

【家族を守れ!】がなかなか楽しい あらすじと感想(1~6話)

韓国ドラマ、【家族を守れ!】を見ています


最近は韓国ホームドラマを今一つ見る気になれなくてずっと敬遠していたのですが、このドラマはなかなか感触が良く、毎日楽しませてもらっています。個人的に、あまりにも成金趣味、お、失礼、セレブもどきの話は苦手みたいです。(本物のセレブは別ですが、最近の韓ドラではなかなかお目にかかれません


以下、主な登場人物の紹介をメインにした簡単なあらすじをまとめさせていただきました。ホームドラマの常で、これと言って大注目するような話題はありませんが、だからこそほのぼの感が伝わってきて見ていて心地いいのでござる家族を守れ!の感想行きますよ~( `ー´)ノ


まず主人公は、おバカちゃん注意報~ありったけの愛~でも気は強いけど心はメチャクチャ優しいジンジュを好演していたカン・ビョル演じるイ・ヘスです。ここでも似たような役柄です


ヘスは病院の食堂で調理師をしながら、6人の子どもたちを弟妹として引き取りその面倒を見ていました。ヘス自身には血のつながった父親がいるようですが、どうやら再婚でもしたらしく、ヘスとは別居してチキン屋を営んでいるようです。


そのヘスと恋を育んでいく(笑)のが、医師のチョン・ウジン(ジェヒ~パク・チャンヒ@メイクイーン)です。ウジンは最初、裕福な家のコ・イェウォン(チョン・ヘイン)と交際していましたが、イェウォンが家庭の事情で他の男と無断で偽装婚約したことに腹を立てキッパリ別れてしまいました。当然ですわね


怒ったウジンがやけ酒を飲んで倒れていたのを助けたのがヘスでした。が、ウジンはヘスたちが自分の財布を盗んだと誤解して、感謝の言葉どころか罵声を浴びせてしまいます


一方でウジンは当てにしていた「専任医師」にもなれなかったため、大学病院まで辞めてしまいました。でもその結果、ウジンは地元の病院に勤務することになり、その食堂で働くヘスと再会することになります


もちろん、出会った状況が悪かっただけの二人ですから、いつしか誤解は解け、互いに信頼を寄せるようになっていきます。ヘスはウジンに家族を診察してもらい、ウジンの祖父=スボン(ピョン・ヒボン)ともヘスの家族ぐるみで親しくなっていきました。


が、そこは韓ドラの定番でイェウォンが二人を邪魔してきます。イェウォンは外食フランチャイズレストランの本部長をしていて、少しでもウジンの側にいたいがために、ふたりの病院に食事を納品することを思いついたのです。その結果、調理師だったヘスは仕事を失いかねません。


最初ヘスはイェウォンに勝負を挑みましたが、高級料理には勝てず、潔く白旗を掲げたのに鼻であしらわれてしまいます。これはウジンも自覚していたようだけど、あんな性格の悪い女とは別れて正解でござったね


と、恋愛面でイェウォンに勝ち目はなさそうですから、今後もウジンとヘスの恋模様を楽しんでいけそうですウジンとヘスがなかなかお似合い♪


また、個人的にはウジンの家族もお気に入りです。特に楽しいのはウジンの両親=マンジェ(チェ・イルファ)とスジャ(イ・フィヒャン)ですね~


マンジェは定年間近だというのに専務から依願退職を迫られてしまうのですが、ウジンを始めとする独身の子どもが2人も残っているため、ご祝儀の元を取るまで絶対に辞めるな、とスジャにはっぱをかけられてしまいます


ふだんは大人しいマンジェが屋上で大騒ぎをしたことで、会社も辞職を無理強いできなくなったのはよかったけれど、今度は「肩たたき」が始まりました


専務から「機密書類の翻訳」を頼まれたと張り切って不得意な英語に取り組んだものの、真っ赤に添削された上、実は嫌がらせだったと知ったマンジェが、トイレの中で泣きながら鼻血まで出す姿は、サラリーマンの悲哀そのものです


マンジェには「婿」に出した息子のテジン(シン・スファン)もおりますが、金持ちの家に婿入りしたばかりに、できる嫁のために「主夫業」を余儀なくされた上、姑(オム・ユシン)にはまったく頭の上がらない毎日を送っています。これがまた何とも父親譲りの哀愁が漂っていて可笑しいのですよね


長女のヒジン(ナルシャ)もシッカリ者でなかなかの好印象です。その他にも、これまた韓ドラの常で登場人物はたくさんいるのですが、それはまたおいおい語らせていただきたいと存じまする


家族を守れ!」は続きもとっても楽しみです家族kを守れ!が面白い


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アンフェア-映画&SP
 ミステリー・リーガル・アクション・サスペンス

アンフェア the end ネタバレと感想 今度こそ本当に終わってしまった

篠原涼子さん主演のアンフェアもついにラストを迎えました。それが「アンフェア the end」です。今度こそこれで終わりだそうです


2006年に始まったテレビシリーズ「アンフェア」から見続けて10年あまり~健康上の理由から映画館には行けませんでしたが、すべて見てきたファンとしては実に感慨深かったです。特にあの人の最期が


以下簡単なネタバレのあらすじです。以前は見ていたけれど映画は見ていないという方や、最後どうなったかだけ知りたいという方のご参考になれば幸いです。特に「あの人」のことは知って損はないと思いまする


と思わせぶりはこれぐらいにして、以下、簡単なあらすじからネタバレへと移らせていただきますアンフェア the endのネタバレ行きますよ~( `ー´)ノ


今回は、前回の「the answer」に登場した村上克明(山田孝之)とその父で元検事総長、村上成明親子が殺害された事件から始まりました


現場の監視カメラに映っていたシステムエンジニアの津島直紀(永山絢斗)が容疑者に浮上して即逮捕されましたが、津島は、他の警官は信じられないと雪平を取調官に指名してきます。これは後に分かったことですが、津島の父もまた冤罪で起訴されたため自殺してしまったのだそうです。


全ての証拠が津島を犯人だと指し示しましたが、雪平は「闇の組織」を告発したいと語った津島を信じました。雪平は津島に(死なない程度の)毒を飲ませて中毒を起こさせ、病院に救急搬送させたところで彼を逃亡させます


その後、津島と雪平は国内の政官財界の圧力が及ばない外国人ジャーナリストに「闇の組織」を告発するデータを渡そうとしますが、待ち合わせをしていたジャーナリストたちは既に殺されてしまっていました。雪平は急いで津島とその場を逃げ出し、津島を安全な場所に匿います


ジャーナリスト殺害犯として指名手配された雪平の前に、以前から「闇の組織」を暴くために雪平に協力を求めていた最高検察庁監察指導部の検察官、武部将臣(AKIRA)が現れて、津島の居場所を尋ねました。


そこへ薫ちゃんもやってきて雪平を連行しようとします


劇中ずっとこの武部と薫ちゃん、そして雪平の元恋人で死んだと思われていた一条が皆グル=闇組織のメンバーであるかのように思わせぶりがなされていましたが、武部はともかく、薫ちゃんと一条はふたりとも雪平の味方だったことが明らかになります


以下ネタバレです結末を知りたくない方は読まんといてね♪


武部は「闇の組織」の新しいボスでした~薫ちゃんは武部を成り上がりと呼んでいました


「闇の組織」は雪平の父が生きていた頃からずっと存在していたようで、当時のボスは一条に雪平の父を殺すよう命じた上、その娘、つまりは雪平をずっと監視するよう言い渡したのだそうです


一条はその命令に従ってきましたが、何度裏切られても人を信じ続けてきた雪平をいつしか愛するようになり、彼女をサポートする側に回ったようです一条は雪平の父の仇だったけど、雪平を見守ってくれていた。それを知った雪平は父の仇を討とうとしましたが、やはり彼女も愛する一条を殺すことはできませんでした私はあなたを殺せない!


それはモチロン薫ちゃんも同様です。薫ちゃんは雪平を守るために敵の中に入りこんでいたのです。も~ここは

最後まで信じてたよ!薫ちゃんが裏切るはずがないもの

でしたよね


武部は、津島の居場所を明かさなければ雪平の大切な人々を殺すと脅しました。最初に撃たれたのは山路ですが、たまたまた胸ポケットに入っていたライターのおかげで無事だったことが後に判明します。山路を撃ったのはジャーナリストを殺したのと同じ人間=警備一課の山本(丸山智己)という人物です


薫ちゃんは単なる脅しだと雪平を励ましましたが、その薫ちゃん自身も一条に殺されてしまいました薫ちゃんが死んだ!


一条もあそこで雪平を守るためにはそうせざるを得なかった、薫ちゃんもそれを分かってくれていたに違いない、とここは何とも無念だったけれど、そう解釈して自分を慰めたおばさんです。悪いのは武部なのです


目の前で山路や薫ちゃんを殺された上、今度は娘の美央(向井地美音)まで殺すと脅された雪平はついに津島を殺しに行きます


雪平から事情を聴いた津島は、そういう事情なら仕方ないから、自分の代わりに雪平が組織を告発してほしいと言い出したため、雪平は津島を殺せなくなってしまいました。でも美央は一条が助けてくれたようです


その頃小久保と山路は特捜部長(吉田鋼太郎)の嫌みもものともせず(小久保は迷った)、雪平を助けに駆けつけてきました。山路はここで山本を射殺します


一条とこの二人の援護射撃のおかげで、雪平はようやく津島を日本警察の手が及ばないエルドニア大使館へ連れていくことに成功しました。津島はエルドニアに亡命するつもりなのです


が、ここでその津島が実は裏切り者だったことが発覚します。津島は武部と取引し、雪平が「the answer」で手に入れた秘密データを奪うことができたら、父の名誉を回復してやると約束していたのだそうです


一方で、武部の言葉尻からこの事に気づいた一条は、エレベーターの中で一条を撃ち殺し、雪平を撃とうとした津島を狙い撃ちしましたが、その際一条自身も津島に撃たれて絶命してしまいました


小久保と山路が駆けつけた時には、津島に肩を撃たれた雪平だけがその場から逃げ出していたようです。大使館に助けを求めたのかな。


雪平はその後「闇の組織」に関する情報をすべて海外メディアに流しました。ついに闇の組織の内情が暴かれ、その結果として多くの逮捕者が出たようです


個人的には、雪平が無事で、薫ちゃんも最後まで雪平の味方だったということでまずまず満足の最終回でございました。もちろん、薫ちゃんと一条も生きていてくれたらよかったけど、何せ「アンフェア」ですから致し方ありませんね


あ~やっぱり篠原涼子さんは素敵ですよね。また何か彼女の主演で面白いシリーズものを作ってほしいものです


これまでに視聴した日本のドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~日本のドラマ編

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グッド・ワイフ6 (the Good Wife S6)
 ミステリー・リーガル・アクション・サスペンス

グッド・ワイフ6 主な登場人物とキャストおよびあらすじ一覧

グッド・ワイフ6】(The Good Wife S6)のあらすじと登場人物のリストを作成いたしましたグッドワイフ6あらすじ一覧。これからご覧になる方の視聴のお供にしていただければ幸いです。主な登場人物に関しては、S6に登場した状態(もしくは数話後)で明記しますので、それ以前の情報はS1~5までのリストをご参照くださいますように


グッドワイフ あらすじと登場人物】



【 グッドワイフ6 主な登場人物 】


アリシア・フロリック-Alicia Florrick(Julianna Margulies)
ケイリーとともにFlorrick&Agos法律事務所を立ち上げるが、いきなりのパートナー不在に悩まされることに??


ピーター・フロリック-Peter Florrick(Chris Noth)
アリシアの夫で州知事


ザック- Zachary "Zach"(Graham Phillips)
アリシアとピーターの長男


グレース- Grace(Makenzie Vega):
アリシアとピーターの長女


ジャッキー(ジャクリーン)・フロリック-Jackie Florrick(Mary Beth Peil):
ピーターの母



イーライ・ゴールド-Eli Gold(Alan Cumming)
ピーターの知事補佐官


マリッサ・ゴールド(Sarah Steele):
イーライの娘。2年間イスラエル国防軍に勤務後、イーライの元に戻ってくる



ケイリー・アゴス-Cary Agos(Matt Czuchry)
アリシアとともに「フロリック・アゴス・アソシエイツ」を設立するが、第1話から麻薬容疑で逮捕されることに!?


ダイアン・ロックハート-Diane Lockhart(Christine Baranski)
LGの退職を経てFAの弁護士となる


カリンダ・シャルマ-Kalinda Sharma(Archie Panjabi)
LGの女性調査員


デヴィッド・リー-David Lee(Zach Grenier)
LGのシニア・アソシエート


ハワード・ライマン-Howard Lynn(Jerry Adler)
ロックハート・ガードナー創設時のパートナー弁護士



ケイリー・ゼップス-Carey Zepps(Ben Rappaport):
FAの弁護士


ロビン・バーディーン-Robyn Burdine(Jess Weixler):
FAの調査員



ルイス・ケニング(Michael J. Fox):
遅発性ジスキネジアを売りにする異色の弁護士


ジュリアス・ケイン(Michael Boatman):
LGの弁護士



ジェニーバ・パイン-Geneva Pine(Renee Goldsberry):
凶悪犯部門の検事補


マタン・ブロディ-Matan Brody(Chris Butler):
古株の検事補


ゲイリー・プリマ(John Ventimiglia):
シカゴ警察の刑事


フィンリー・ポルマー(Matthew Goode):
検事補


ジェームズ・カストロ(Michael Cerveris):
ピーターの後任の州検事



カート・マクベイ-Kurt McVeigh(Gary Cole)
弾道解析家でダイアンの夫



エルズベス・タシオニ-Elsbeth Tascioni(Carrie Preston):
個性的で優秀な弁護士。ベビーローションがお気に入り


ジョシュ・パロッティ(Kyle MacLachlan):
エルズベスの天敵かつ熱烈なファン



ルモンド・ビショップ(Mike Colter):
麻薬王でFAの顧客


デクスター・ロハ(J.D. Williams):
ビショップの部下


トレイ・ワグナー(Samuel Smith):
ビショップの部下。組織のNo.2


ディラン・ビショップ(Eric Ruffin):
ビショップの一人息子



ノーラ(Nicole Roderick):
イーライの部下

ガンター(Danny Hoch):
エレベーターの中でシャツを脱ぎ、FA事務所で選択をする謎の男性



ラナ・ディレニー(Jill Flint):
FBIエージェント。カリンダのGF


ハウエル(Jason Babinsky):
カリンダの知りあいでITに強い。ハッカー?



フランク・プレイディ(David Hyde Pierce):
キャスター。州検事に立候補



ジョニー・エルフマン(Steven Pasquale):
アリシアの選挙参謀


ジョシュ・マリナー(David Krumholtz):
アリシアの選挙参謀


RD(Oliver Platt~ポール@キャシーのbig C):
筋金入りの共和党員。本名はリース・ディップルといい、全米第4位の富豪



【 グッドワイフ6 あらすじおよび各回の登場人物 】


第1話 ボーダーライン


ローレン・リットン(Katie Paxton):
州知事オフィスのインターン。ノー〇ンとピーターとの浮気疑惑が浮上


アラン・カープマン(Fred Melamed):
判事



第2話 信頼関係


ジム・レナード(Sheldon Best):
ビショップの部下。銀歯が特徴


アーニー・ノーラン(Michael Gaston):
エルコ不動産社長


ヴァレリー・ジャレット(Valerie Jarrett本人):
大統領顧問


ディーナ・ランパード(Megan Ketch):
ニール・グロスの妻


ガス・ポーリッキー(Evan Jonigkeit):
チャムハム社の元社員


ロレイン・ジョイ(Polly Draper):
ポーリッキーの代理人。かつてアリシアを雇わなかった因縁の弁護士


パトリック・エデルスティーン(Jack Carpenter):
IT長者。ディーナの元恋人


ディーン・レヴィン・ウィルキンス(Taye Diggs):
元LGの弁護士でFAにヘッドハントされる



第3話 聖なる仲裁人


ジョイ・グルービック(Linda Lavin):
公判前釈放事務官


ステイシー(Saycon Sengbloh):
トレイの妻


イリヤ・ペトロフ(Tibor Feldman):
判事


グロリア・スタイネム(Gloria Steinem本人):
ラディカル・フェミニズム運動の活動家


トーマス・グラット(John Procaccino):
判事


デル・ポール(Robert Sean Leonard~ウィルソン@Dr.House):
「キリスト教仲裁所」(Christian arbitration)の仲裁人。たぶん牧師


エド・プラット(Richard Thomas):
FAのクライアント


ウェンデル・ケラー(Robert Joy):
プラットが訴えた隣人



第4話 対抗馬調査



第5話 スポットライトの中へ


ボリス・イワンコフ(Misha Kuznetsov):
ロシア人ハッカー


エリック・ネイピア(Michael Cumpsty):
Jサーブ社社長。エルズベスのクライアント


カミーラ・ヴァーガス(Jan Maxwell):
アリシアたちはネイピアに解雇されたCEO。アリシアのクライアント


グレッグ・ブロチャード(Brooks Ashmanskas):
判事



第6話 魅惑の香り


パトリス・レスナー(Ana Gasteyer):
「in my opinion」を忘れちゃいけない判事


ジェレマイア・イーストン(Frankie Faison):
牧師



第7話 Message Discipline


フランク・プレイディ(David Hyde Pierce):
キャスター。州検事に立候補


ウォーレン・プレップ(Ken Land):
票集めで有名な人物


リアナ・デポール(Tanya Wright):
鑑識。トレイ・ワグナーの従姉妹


ラモーナ・リットン(Connie Nielsen):
ローレンの母親で弁護士



第8話 大学の司法制度


ジョディ・マイラム(Madeleine Martin):
アリシアのクライアント


トロイ・アンソニー(Alexander Flores):
ジョディを襲った学生


ロバート・パークス(David Fonteno):
判事


サリー(Ceci Fernandez):
フォーカスグループの女性


ヴァイオラ・ウォルシュ-Viola Walsh(Rita Wilson):
ダイアンのライバル弁護士



第9話 記憶に残る映像


カーター・グレイソン(Victor Williams):
元NBA(Milwaukee Bucks)の選手でケイリーのボディーガード


第10話 裁かれる弁護士


ダンテ・ウォラック(Mark Green):
ビショップの部下


コリン・スラヴィック(Rosa Arredondo)
社会科教師


リチャード・クエスタ(David Paymer):
判事


ゲイリー・プリマ(John Ventimiglia):
シカゴ警察の麻薬取締官



第11話 奇跡を信じて


ビル・クロフト(Domenick Lombardozzi)
刑務所のコンサルタント


ビル・フレイジャー(Jonathan Crombie):
オンタリオにいる麻薬担当のインスペクター


ケヴィン・ロドリゲス(Felix Solis):
プリマの同僚


リチャード・クエスタ(David Paymer):
判事



第12話 公開討論会


エバン(Patrick Boll):
FALの弁護士


フラニー・ジーシス(Rachael Harris):
市長首席補佐官


ディアドラ
コール・ウィリスの妻


ニール・グロス(John Benjamin Hickey):
チャムハム社のCEO



第13話 黒い金


コリン・スウィーニー(Dylan Baker):
FAのクライアント


ジェローム・モリス(Dylan Baker):
スウィーニーに瓜二つの三文役者


ガイ・レッドメイン(Edward Asner):
経済界の(影の)大物。セクハラ爺


第14話 心眼


シモーヌ・ケニング(Susan Misner):
ケニングの妻。旧姓はラウシェンブッシュ



第15話 オープンソース


エディ・サマーフィールド(John Wernke):
FALのクライアント


カーステン・ポープ(Adam Donshik):
3Dプリントの銃を発砲した人物


クリス・ファイフ(Billy Magnussen):
銃の設計者


レベッカ・スマーコニッシュ(Amy Rutberg):
マクベイの弟子の弾道解析家


ナンシー・クロージャー(Mamie Gummer):
ファイフの代理人



第16話 食うか食われるか


メリッサ・フィッツジェラルド(本人)


ギル・ベリッジ(James Snyder)
シリコン・ヒルズの王


ジョージェット(Gia Crovatin):
ギルの連れ


RD(Oliver Platt~ポール@キャシーのbig C):
筋金入りの共和党員。本名はリース・ディップルといい、全米第4位の富豪



第17話 隠された本音


ヴィンス・ダルトン(Neil Hopkins):
FALのクライアント


ネイサン・ベースヴィッチ(Michael Stahl-David):
ダルトンに訴えられた人物


ジャレッド・アンドリュー(John Glover):
ダルトンの代理人



第18話 悪意の編集


ペトラ・モーリス(Lily Rabe):
テレビ局のスタッフ


チャールズ・ジンクス(Ruben Santiago-Hudson):
モーリスの上司


テッド・ウィロビー(Mo Rocca):
アリシアに好意的な記者


ジェフリー・ソロモン(Richard Masur):
ハーバードの教授


トッド・ディップル(Wesley Taylor):
RDの甥でゲイ



第19話 正義なき戦い


ケン・ボクサーJr.(Lawrence Gilliard Jr.):
イーライの知人


マーティン・パリロ(Remy Auberjonois):
プレイディの選挙参謀


スペンサー・ランドルフ(Ron Rifkin):
アリシアの代理人


フランク・ランドー-Frank Landau(Mike Pniewski)
DMCの委員長


アーニー・ノーラン(Michael Gaston):
アリシアに援助を申し出て断られた人物



第20話 崩壊と再生


ジャミール(Carter Redwood):
ビショップの部下


アーロン・コールマン(Reg E. Cathey):
判事


ルイーズ・ノルフィー(Phyllis Somerville~マーリーン@キャシーのbig C いま私にできること):
被告人



第21話 6年前の依頼人


ブレッド・タトロ(Dorian Missick):
6年前の依頼人


ジェフ・ガリックス(Josiah Bania):
6年前の被害者


アンバー・オードリー(Aya Cash):
新米弁護士


ダコタ(Lucy Owen):
タトロの友人


リチャード・ハーディ(Graham Winton):
古いタイプの刑事



グッド・ワイフ6 最終回 あらすじと感想 新たなパートナー


ジェイコブ・リクター(Seth Gilliam):
アリシアのクライアント


ジョー・コリンズ(Danny Mastrogiorgio):
ホーマンスクウェア勤務の警官


クリス・タナーマン(Kevin Bigley):
コリンズの同僚


スザンヌ・モリス(Jane Alexander):
判事


チャールズ・レスター(Wallace Shawn):
ビショップの代理人



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韓ドラおばさん(こん)のプロフィール

こん

海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

ブログは、時にあらすじを語ったり辛口な感想を書いたりと統一されておりませんが、とりあえず「言いたい放題」言わせて下さいませ。最終回まで視聴したドラマは必ずどこかにその感想を付記しています。また記事で使われているイラストの中にもおばさんのつぶやきが隠されています。余裕のある方はどうぞそちらもお楽しみくださいませ

ドラマのレビューはネタバレが多いです。ほとんど「○話」と明示していますのでどうぞご注意くださいますように

でも誠に勝手ながら「コメントでのネタバレ」はくれぐれもご遠慮くださいね。せっかくの楽しみが半減しちゃうので

また「感じ方は人それぞれ」なので、たとえ直接的なネタバレではなくとも~その辺は重々ご配慮いただけますと助かります=ネタバレ一切お断り!ということです

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