ブログを気に入っていただけましたらシェアしていただけると嬉しいです。いつも応援ありがとうございます

*全記事リストはこちらから* |  *Admin*

2017/08
<<07  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  09>>
フォスター家の事情(The Fosters)
 家族モノ・ホームドラマ

フォスター家の事情3(The Fosters S3) あらすじと感想 第11話 心に宿った不安

フォスター家の事情The Fosters)のあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: フォスター家の事情(The Fosters)あらすじと感想一覧


フォスター家の事情3The Fosters S3)】の第11話は「心に宿った不安」、原題は「First Impressions」(第一印象)です。


以下ネタバレのあらすじですフォスター家の事情3のあらすじ行きますよ~(^^)/


ブランドンがついにディズニーホールで演奏しました。あの腕の怪我からよくぞここまで立ち直ってくれたと、ここは実に感慨深かったです。特にキャリーは、自分との許されぬ愛がテーマだというあの曲をどんな思いで聴いていたのでしょうか。


しかもブランドンはこの演奏でその才能を認められ、あのジュリアードから誘いまで来たのだそうです


This professor from Juilliard, after the concert, invited me to their final callbacks in New York.
コンサートの後、ジュリアードの教授がNYでの最終審査に僕を招待してくれた


が、問題はその学費だそうで、年間4万ドルもかかるそう。NYで生活することになれば、これに生活費もかかりますよね。


キャリーは、お金のことは二の次だから、まずはママたちに報告して相談すればいいと喜びましたが、そのママたち、とくにステフがマンモグラフィーの再検査が保険適応外だとこぼしているのを見ては、何も言うことができなくなってしまいます


が、たまたま遊びに来ていた「お金持ちのグランマ=シャロン」に相談したため、即、ステフの耳に入ることになりました。ステフとリーナは大いに喜び、金は何とかするから精一杯頑張れと励ましてくれます。


またシャロンはステフの再検査のことも聞きつけ、嫌がるステフに内緒でセカンドオピニオンを依頼しました。これが幸いし、ステフはステージ0の乳がんを患っていたことが判明します。またお金はかかるだろうけど、そこまで早期発見できたことを喜んだ方がよいですよね


そのシャロンには若い恋人=ウィル(Rob Morrow)ができたそう。アンチガバメント~つまりはアナーキストなので、警官のステフが苦手らしいです


一方、前回マイクが指紋の照合を頼んだタイは、やはりアナたちの車にぶつけた犯人だったことも明らかになりました。タイはそれもあって警官を毛嫌いしていたのですね~きっと。


兄から事故の詳細を聞いたAJは、それがフォスター家に起きた事故だと確信し、逃げるという兄についていく決意をします。AJからコミック祭りに誘われてOKしたキャリーは置いてけぼりを食らうことになりそうです


そのキャリーはすっかり里子支援活動の広告塔となりそうです。支援者の一人、ジャスティナ・マークス(Kelli Williams)はすっかりキャリーを気に入って、キャリーの活動に5万ドルを寄付すると申し出てきたそうです。


でもキャリーが民間の里子制度についての問題を話した時の対応が今一つ不審でしたよね。何かまた騙されたりしないとよいのですが


また前回実家に戻ってきたヘスースは、なんと学校を退学になったのだそうです。何でも、レスリング部の仲間がステロイドの使用を強要したため、それが嫌で逃げてきたのだそう


このヘスースのシーンは、役者が替わったせいもあって、ちとぎごちない感じがするのは仕方ないですかね~


そこへ今度はレクシも戻ってきました。レクシがフォスター家にやってきた時、エマもそこにいたため、ブランドンがヘスースをからかいます。


Wow, it's like an ex-girlfriend convention in here.
わお、元カノ会議みたいだ


こうした時の対応も、なんだかヘスースらしくなくてちと寂しいですよね~。あ、シツコイですね


またマリアナは、なんと学年の代表に立候補したそうです。それでエマがキャンペーンマネジャーをすることになったらしい。英語の副題となった「First Impressions」はおそらく、この選挙に使うポスターの印象を指していたものと思われます。レクシは断然セクシーな写真がいいと推し、エマは知的な写真を選んだシーン


マリアナは最終的にはエマの意見を採用しましたが、レクシはこれに対抗したのか、自分も立候補を表明したようなのですが?


いやいやまた大変なことになりそうですね。あ~やっぱりヘスースが変わらなきゃよかったのに、あ、またまたしつこくて申し訳ござらぬ


他、モンティは、リーナに対する自分の片思いと軽率なふるまいを謝罪し、ふたりが嫌なら学校を辞めると言いだしました。が、ステフはリーナを信頼し、リーナはモンティとは一線を画すことで、モンティはアンカービーチに留まることになったそうです。


またコナーは母のもとへ旅だったそう。アダムも精一杯コナーを理解しようとしたけれど、やはり限界があったのですね。親子だからと言ってすべて分かり合えるとは限りません。むしろ親子だからこそ難しいのはよくあることですから致し方ありません。


フォスター家の事情3」は続きもとっても楽しみです


これまでに視聴した欧米ドラマの視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~欧米ドラマ編

いつも変わらず応援いただきましてありがとうございます

こちらの関連記事はフォスター家の事情(The Fosters)のレビュー一覧」でお読みいただけます

オクニョ-運命の女
 時代劇・歴史モノ

オクニョ-運命の女 あらすじと感想 第18話 分かりやすい勧善懲悪大いに結構

韓国ドラマ、【オクニョ-運命の女】の18話ではまたオクニョに力強い味方ができましたね~実に楽しかったです。こんなに分かりやすく勧善懲悪なのは日本の水戸黄門といい勝負ではないでしょうかオクニョのあらすじ行きますよ~(^^)/


以下ネタバレのあらすじです。


塩ができたところで問題となるのは「入札」です。テウォンとナンジョンの両方から圧力をかけられたウォニョンは、今回ばかりはテウォンを選んでくれました。平市署の長官を呼び出し、今回は決してナンジョンに便宜を図らず、公正な入札を行うよう命じます。


困った長官は、馴染のマッケを呼び出して事情を明かしました。マッケはこれをすぐにナンジョンに報告したため、ナンジョンは怒り心頭に発します。私よりユン・テウォンの頼みを利くとは何事か!!


それでもウォニョンは譲らなかった上に、今度は王様=明宗までもがオクニョに加勢します。オクニョは、明宗に呼ばれて典獄署について話を聞かれたことをいいことに、塩の入札がチョン・ナンジョンの独占状態にあることを報告したのです


かねてより叔父夫婦の横暴を苦々しく思っていた明宗は、ここぞとばかりに乗り出しました。早速自ら平市署を訪れ、塩の入札の経過を逐一報告するよう命じたのだそうです。


こうして不正ができなくなったナンジョンは、利益よりもテウォンを倒すことが先決だと、テウォンより安値で落札できるよう画策しました。


早速ドンジュに命じてコン・ジェミョン商団の入札価格を探らせたところ、テウォンたちのつけた価格はまさに破格~相場の半分以下だったことが判明します


マッケとドンジュは、それ以下にしたら利益が出ないどころか大損してしまうから、今回の入札は見送ろうと進言しますが、ナンジョンはまったく聞く耳を持ちません。どんなに損をしようとも、ここでテウォンを勝たせたら一事が万事になってしまうと必死なのです。この辺はやはり、テウォンが庶子とは言え男子だからですよね~きっと


こうしてナンジョンは見事落札に成功しますが、それもまたオクニョの思うツボだったというのがまた実に楽しかった。これでは水戸黄門以上ですよね


実はオクニョ、明宗から、今年は役所が管理している製塩所での塩の出来が悪かった(少なかった)から、入札に参加しなくても直接国に納めてくれればよいとの許可を得ていたのだそうです


ですから、入札に参加したのは破格の安値を付けてナンジョンに大損させるのが目的だったのだそう。ナンジョンがこちらの入札価格を探り出すのも百も承知での作戦だったという訳です。


いやいや実に楽しゅうございましたねナンジョンまたしても敗北♪


一方、オクニョはついにミン尚宮に会い、「カビ」という名前を聞き出しました。オクニョの母が女官であれば、オクニョを身ごもるわけがないけれど、東宮殿からぷつりと姿を消した女官が一人だけいた、それがカビという名前だったというのです。つまりはカビが母親ってこととは違うんですかね


それ以外では、ついにジホンがシネとの婚約を断りそうです。これまたそうでなくっちゃ、でござりまする


骨太の時代劇も大好きですが、こうしてのんびり気負うこと無く見られる時代劇も楽しいですよねオクニョ~運命の女~は続きもとっても楽しみです


~とはいうものの、話に動きがないとあらすじはさすがに書きにくく、とりあえず19話は割愛させていただきますね




これまでに視聴した韓国/中国ドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~韓国・中国ドラマ編

いつも変わらず応援いただきましてありがとうございます

こちらの関連記事はオクニョ-運命の女のレビュー一覧」でお読みいただけます

女王ヴィクトリア
 時代劇・歴史モノ

女王ヴィクトリア あらすじと感想 第2話 失えない味方

英国ドラマ、【ヴィクトリア】の第2話は「失えない味方」(Ladies in Waiting~女王の侍女たち)です。これまたヴィクトリアの気骨が見えてなかなか面白かったですね


以下ネタバレのあらすじです女王ヴィクトリアのあらすじ行きますよ~(^^)/


今やヴィクトリアの側近中の側近となったメルバーンが、首相を辞めると言い出しました。メルバーンはホイッグ党という、現在の自由民主党の前身となった政党に属していたのですが、この勢いが弱まったため、首相としての求心力が落ちたと判断したのだそうです。


ちなみにホイッグというのは、スコットランド語の「whiggamor」(謀反人)が語源だそうで、相対する二大政党のトーリー党は現在の保守党の前身であり、アイルランド語の「tory」(ならず者)が語源だそうです。この辺がいかにもイギリスらしいユーモアですね。日本では決して考えられません


ヴィクトリアが王座に就いた1837年頃はちょうど政界再編の時期でもあったそうで、女王の摂政をめぐっての周囲の争いにその攻防も絡んでいるらしいのがまた実に興味深かった


今回メルバーンは議会にジャマイカの奴隷制度廃止法案を提出したそうですが、なんとか下院を通過したとはいえ、わずか5票という僅差だったことから、メルバーンは、辞職するなら今しかないと決断したのだそうです。


メルバーンは次の首相として、トーリー党のウェリントン公爵アーサー・ウェルズリー(Peter Bowles)を推挙しました。既に2度に渡って首相を務め「鉄の公爵」との異名をとるウェリントン公爵は高齢を理由に辞退し、代わりに同じくトーリー党で首相経験者のサー・ロバート・ピール(Nigel Lindsay)を推薦しました。


ヴィクトリアは、唯一の理解者だったメルバーンが辞めると聞いて大いにショックを受け、何とかして引き留めようと奔走します。中でも女王自らメルバーンの屋敷に赴いたのは皆の顰蹙を買ってしまいました


メルバーンは思わぬ訪問に驚きながらも、若い女王を説得しようと試みます。女王たるもの特定の臣下を重用せず、不偏不党でなければならない、今後はピールとも食事をともにするように


そしてメルバーンは、ピールから宮廷人事についても進言があるだろうと指摘します。


英語の副題となった「Ladies in Waiting」がそれにあたると思われますが、ハリエット・サザーランド(Margaret Clunie)とレディ・エマ・ポートマン(Anna Wilson-Jones)はホイッグ党の閣僚の妻なため、彼女たちを外してトーリー党の夫人(Tory ladies)を要請してくるはずだというのです。後のピールの話によると4人の侍女すべてがホイッグ党の閣僚夫人だそうです。


こうした「取り巻き」の面々も君主による信頼の証というのがまた面白いですよね。本来は国会議員が宮内官を務め、政権の交代に従ってその議員も入れ替わるというのが慣わしだったそうですが、ヴィクトリアは女王ということから、議員の妻が「侍女」となっていたのだそう。


でもヴィクトリアは、彼女たちと政党は関係なく、自分の友人だと主張しました。頑固なヴィクトリアはこの主張を曲げなかったため、ピールは組閣を勧めることができず窮地に立たされてしまいます。この事件はかなり有名らしく「寝室女官事件」(Bedchamber crisis)と呼ばれているそうです。


こうした政治的な動きに加え、宮廷内での「ネズミ騒動を絡ませてくるのがまたいかにもイギリスらしい皮肉です


元来宮廷での明かりは「ミツロウ」が使われていたそうですが、前回レーゼンがそれでは高価すぎると指摘したため、獣脂が使われることになりました。


が、これがまたすごい臭いがすることから、レーゼンはいっそのこと「ガス灯」に切り替えると命じたのですけれど、今度はガス灯が明るすぎて、これまで陰に潜んでいたネズミが暴走し始めたのだそうです。いなかったんじゃなくて出てきただけというのが可笑しいですよね


ヴィクトリアが大のネズミ嫌い(好きな人はいませんが)ということで、レーゼンは使用人のペンジ(Adrian Schiller)にその駆除を任せました。でもペンジの頭にはそれによって自分の懐に入るマージンのことしか無いようでしたね。ネズミを放ったのはこのペンジなのではないかと怪しんだほどです


このネズミに対するヴィクトリアの敏感すぎる(というより正常な)反応が、カンバーランドやコンロイに利用されてしまいます。ヴィクトリアの祖父、ジョージ3世はかなり繊細な人物だったらしく、晩年は神経衰弱に悩まされた挙句、最後には正気を失ったそうで、彼らは、ヴィクトリアもこの祖父によく似ているとまことしやかに噂を流したのです。


~現在では、ジョージ3世のこの症状はポルフィリン症によるものだったという説が有力だそうです~


この噂は、ヴィクトリアの誕生パーティーで決定的となりました。バースデーケーキの真ん中からどでかいネズミが現れたからです


いや~あんな巨大ネズミがいきなり目の前に現れたら、騒がずにいられる方がおかしいですって。それとも女王たるものネズミに驚くようではいかんのかしらね。是非エリザベス女王に聞いてみたいものです


この騒ぎのおかげでついにレーゼンが折れ、ガス灯の設置を諦めることになったそう。結局ペンジはそうなることを狙っていた=レーゼンの鼻っ柱を折りたかっただけのようにも思えましたね


この誕生パーティーで、ヴィクトリアはメルバーンから望遠鏡を、母のケント公妃からはシェークスピアの小説をもらったそうです。それがまた皮肉にも「リア王」で、ご丁寧に、娘の不忠を指摘する文章には下線が引いてあったそうです。


How sharper than a serpent's tooth it is to have a thankless child.
蛇の牙より突き刺さるのは恩知らずの子ども


ケント公妃は、女王の母らしい称号が欲しいと言ったのに、ヴィクトリアが、亡き父ケント公にちなんだ呼び名を変える必要はないと冷たくあしらったことを根に持っているのです。


さて、今回このケーキを作ったのが、新任の宮廷シェフ、フランカテリ(inand Kingsley)です。


フランカテリは、ガス灯に不慣れなためにやけどを負った使用人、女王の手袋を内緒で売って儲けていた女性、ジェンキンス夫人(Eve Myles)のためにバターを取りに行ったスケレットに、火傷にはバターより氷が効くとアドバイスしながら、どこかで会ったことはないかと尋ねました。


There's something about your very charming face that's familiar.
君のチャーミングな顏には見覚えがある


それがまさか「Ma Fletcher's nunnery」(マダムフレッチャーの売春宿)という娼館だったとは驚きでした。確かスケレットはチジック・インスティテュートの卒業生で、女王のスタイリストに選ばれたのは校長からの推薦があったからという触れ込みでしたよね。この話も嘘だったのでしょうか?


や~は~り、ただ者ではありませんでしたね~スケレット。今後の展開が楽しみです


さて、ネズミ騒動のおかげでまたしても信用を失ったヴィクトリアでしたが、意外にもウェリントン公爵がヴィクトリアを認めてくれました


公爵が侍女の件を憂慮して訪ねてくると、ヴィクトリアはこう言ったそうです。


They are my allies. You were a soldier, Duke. Would you want to go into battle alone?
彼女たちは私の同志なのです。公爵、あなたは兵士だった。戦場にはひとりで行きたくないでしょう?


Because you are not a young woman, Duke, and no-one, I suspect, tells you what to do. But I have to prove my worth every single day. And I cannot do it alone.
あなたは若い女性でもなければ、ああしろこうしろと命じる人もいない。でも私は毎日真価を問われている。だからひとりでは戦えないの。


ウェリントン公爵はこれでヴィクトリアがまともであると確信し、メルバーンの背中を押してくれました


カンバーランドが、女王は祖父ジョージ3世と同じ病に侵されていて幻聴が聞こえるらしいから摂政が必要だと噂している。(その噂を払拭するのは君の仕事だ


ついにメルバーンも立ち上がりました。己の肖像画のベールをはがせずにいたヴィクトリアを皆が好奇の目で見ていたその時、そっと近づいて彼女を助けます


Then it will be my pleasure to serve you, Ma'am.
喜んでお仕えいたします。


こうしてメルバーンは首相を続けることになりました。で、一応はめでたしめでたし、でござりまするね


さて来週はでもそんなヴィクトリアに縁談がもたらされるようです。どうやら「チャーティスト運動」も描かれるようで、続きを見るのが楽しみです女王ヴィクトリアが面白い(^^)/


これまでに視聴した欧米ドラマの視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~欧米ドラマ編

いつも変わらず応援いただきましてありがとうございます

こちらの関連記事は女王ヴィクトリアのレビュー一覧」でお読みいただけます

《他にもこんな記事を書いています♪》

韓ドラおばさんのブログへようこそ

今月の人気記事ベスト5

ブログの右下にアクセスランキングも設置しました♪

視聴中のお勧めドラマ情報

コメントをお寄せ頂く前に

  • コメント及びトラックバックは承認制です。販売・勧誘目的、ネチケット違反、記事内容にほとんど言及のないコメントやトラックバック等は、こちらの判断で掲載をお断りさせて頂く場合がございます。韓国ドラマに関してはそのほとんどが「カット版」です。記事より先の話題やカットされた話題等についても余程のことが無い限りご遠慮くださいますように(でも楽しい話は大歓迎♪)。これは原作がある他国のドラマについても同様です。またHNが記載されていないコメントは掲載をお断りさせて頂いております。感動の共有はいつでも大歓迎ですが、ここはあくまでもおばさん個人のブログであってドラマの掲示板ではありません。読み逃げ=読むだけ、まったく問題ございません(笑。尚拍手コメントへのお返事は、もう一度拍手ボタンを押すことでお読みいただけます。24時間以内であれば2度目の拍手はカウントされませんのでお気軽にご利用くださいませ(^_-)
  • 特に初めてお訪ねくださった方にお目を通していただけますと幸いです→: ドラマのブログを書く際におばさんが特に注意している点♪

advertisement(^^♪

韓ドラおばさん(こん)のプロフィール

こん

海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

ブログは、時にあらすじを語ったり辛口な感想を書いたりと統一されておりませんが、とりあえず「言いたい放題」言わせて下さいませ。最終回まで視聴したドラマは必ずどこかにその感想を付記しています。また記事で使われているイラストの中にもおばさんのつぶやきが隠されています。余裕のある方はどうぞそちらもお楽しみくださいませ

ドラマのレビューはネタバレが多いです。ほとんど「○話」と明示していますのでどうぞご注意くださいますように

でも誠に勝手ながら「コメントでのネタバレ」はくれぐれもご遠慮くださいね。せっかくの楽しみが半減しちゃうので

また「感じ方は人それぞれ」なので、たとえ直接的なネタバレではなくとも~その辺は重々ご配慮いただけますと助かります=ネタバレ一切お断り!ということです

もしこのブログをお探し頂く際は、「韓ドラおばさん」で検索していただけますと簡単です。でも「韓ドラおばさん」と名乗っているのはこのブログとTwitterだけです♪(2009年7月1日より)

視聴ドラマ一覧リスト♪

視聴ドラマ(ジャンル別)

ジャンル名の左にある+ボタンを押すと詳細をご覧いただけます

目指すドラマは見つかりました?

カテゴリーにないドラマ名や
登場人物の役者名探しなどなど
どうぞお役立てくださいマセ♪

Twitterで更新をお知らせします

ブログの更新情報をいち早くお届けしています。ドラマのプチ感想や視聴予定ドラマのお知らせなどもつぶやいていますが、メインはあくまでもブログです

コメントありがとうございます♪

QRコード(携帯でもみてね♪)

QR

amazonで何かをお探しなら♪

DVDやOST、書籍などをお探しの際は是非こちらをご利用ください♥

RSSリンクの表示

おばさんのangel(みぃ)

可愛い可愛いアタイの天使いつまでもいつまでも一緒だよ

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:
advertisement(^^♪2
Twitter こんのつぶやき(^^♪
人気記事アクセスランキング