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2017/08
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フォスター家の事情(The Fosters)
 家族モノ・ホームドラマ

フォスター家の事情3(The Fosters S3) あらすじと感想 第12話 見えない未来

フォスター家の事情The Fosters)のあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: フォスター家の事情(The Fosters)あらすじと感想一覧


フォスター家の事情3The Fosters S3)】の第12話は「見えない未来」、原題は「Mixed Messages」(混乱したメッセージ)です。以下早速ネタバレです。


まずはステフの病状ですが、前回は乳がんのステージ0ということでしたが、精密検査の結果、ステフは遺伝的に乳がんと卵巣がんになる確率が高いことが判明したそうです。実際にシャロンは、将来癌になりかねない異常細胞が子宮内に見つかった際、すぐに子宮摘出に踏み切ったそうです。


ステフもまた、あの性格ですから、爆弾を抱えたままでいたくないと乳房を全摘(mastectomy)しようとしましたが、あれこれ考えるとなかなか踏み切れず、温存する方法を模索しようとしたところにこの知らせが届きました


アメリカでは遺伝的に癌になる確率が高いというだけで、癌になる前から該当する臓器を摘出する傾向が高まっているそうです。リーナはこの傾向を無知のなせる業だと批判して、何とかステフを思いとどまらせようとしますが、ステフの心情は複雑でしょう。女性にとっての乳房の意味は、単に臓器(部位)というだけではありませんし、特にアメリカ人にとっての乳房はまた格別ですものね。


リーナの言うように、すべての人が発症するわけではないでしょうし、検診を怠らないようにすればいいのかもしれないけれど、ああやはりあの時切っておけば、そう思う日が来ないとも限りません。これまた何とも難しい問題です


一方キャリーは、掲示板に「里親の家の息子と寝た」と書かれたことがショックでブランドンに相談に行きます。キャリーがダフニに二人のことを話したと聞いたブランドンはキャリーを非難しました。誰かに話した時点で秘密ではなくなるのに!


が、ダフニは誰にも話していないと誓い、もしかしたらリアムとのことではないかと助言しました。キャリーはまたブランドンに相談しに行きますが、ブランドンはもうキャリーに前に進むよう促します。


Callie, you survived the system, and you've helped a lot of people. I think you're just afraid to be more than the poor foster girl with the sad story and the hard life.
キャリー、君はシステムをぶち破ってたくさんの人を助けてきた。君は可哀想な里子の少女でなくなることが怖いだけ。


But that's not who you are anymore. You have the chance to be so much more. To be happy. And to go out and shine in the world. The only thing holding you back is you.
でも君はもう以前の君じゃない。何にでもなれる。幸せにも。外に出て世界で輝くことも。君を阻んでいるのは君自身だ。


ここまでは良かったんだけど、その後が、また悪い癖が出ましたよね


And you're holding me back too.
そして君は僕の道をも阻んでいる


キャリーがこの一言でブランドンに見捨てられた気がしたのは言うまでもありません。確かにふたりはもう別々の道を進むべきなのでしょうが、あのいい方はないですよね


しかもブランドンは、前回アイディルワイルドでの成功を祝ったパーティーを開いたバーで、ピアノのバイトをすることになったのですが、そこで知り合ったバーテンダーの女性、コートニー・ストラスモア(Cortney Strathmore)とすっかり意気投合してしまうのです


どうしてああも軽くて女好きなのか~とがっかりしたのはおばさんだけでございましょうか。あまりにも変わり身が早すぎませんか。芸術家だからそうなのかしら?


それに比べてマットは可哀想ですよね。いまだにマリアナへの未練が捨てられないけど、彼女の軽はずみな行動が許せず悩んでいるのが気の毒です。マリアナが何とか誠意を見せられれば良いのですが。


このふたりが卒業制作にシェイクスピアの「ロミオとジュリエット」を題材にして、ロックオペラにアレンジするという試みは楽しみですね。こんなに素敵な曲があふれているこのドラマのOSTが発売されていないのは本当に残念でなりませぬ


そのマリアナにはレクシが対抗してきましたが、ここは案外簡単に和解してしまいました。マリアナにとってレクシは今でも一番の親友なのだそう。何せ幼馴染ですからね


だらしないのはヘスースです。でもやっぱり~違和感がまだぬぐえず&別人にしか思えず困っています


そのヘスースは、ちょっと危険な転校生(♂)と仲良くなっていたようです。それでなくても頭の痛いステフとリーナをこれ以上困らせないとよいのですが。


頭が痛いと言えば、やはりAJはタイと一緒に逃げてしまったようです。マイクがひとりでふたりの祖母の葬式に出席していたのが何とも気の毒でございました。ステフにも合わせる顔がありませんし。


そのマイクがステフの病気のことを知った時の会話も、二人には気まずかったかもしれないけれど、なかなか良かった


ステフ:
Now I can get that boob job I've always wanted.
ずっと欲しかったいい形が手に入るかも


マイク:
What are you talking about? You've got great boobs.
何を言ってる、今だっていい形さ。


ステフ:
Eh, you haven't seen 'em lately.
あー、あなた最近見てないから。


リーナとステフもお似合いだけど、マイクとステフの関係も大好きです


フォスター家の事情3」は続きを見るのが楽しみです

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ハッピー・レストラン~家和万事成~
 家族モノ・ホームドラマ

ハッピー・レストラン あらすじと感想(#17~24) よくぞ決心した!

韓国ドラマ、【ハッピー・レストラン~家和万事成~】も24話まで見終わりました。今回は、以前あちこち見ていた「幸せな女」を思い出しました。以下ネタバレの感想ですハッピーレストランのあらすじ行きますよ~(^^)/


ヘリョンはついに鬼婆、もとい姑ギョンオクの本性を知りました。ヘリョンには本性を見せず、シングルマザーの会合に連れて行って嫌みを言ったり、ヘリョンの早期閉経を知っていたのに何も言わなかったのはヘリョンを思いやってのことだ、などと嘘をついたりしたのは本当に腹立たしくて、何度もテレビを蹴飛ばしそうになりましたギョンオクサイテー!


またヘリョンが鈍くて(=人を疑うことを知らなくて)、全然気づかないのですもの。それに加えてスンニョまでが、娘の不妊を詫びるためにわざわざ店から高級アワビを盗み出してギョンオクを訪ねたりするんですものね~


それなのにギョンオクはそれをさっさと捨てた上、それを見つけたヘリョンが拾って料理したのを、育ちが悪いから捨てたものを拾って食べる、なんて言う始末


ここでヘリョンが、頂き物はそれを贈った人に感謝して大切に扱うべきだと反論したのはまずまずでしたね


でもサイコーに気持ちがよかったのは、やはり、ギョンオクの本性を知ったヘリョンが、その本音を録音してギョンオクに聞かせ、

自分に不利な噂を流したらこれをマスコミに公表する、お母様が有名人でよかった皆どう思うかしらね( `ー´)ノ

とやり返したことでしょう。も~ここは拍手喝采でございましたね


しかも、こうしてギョンオクが何とかしてヘリョンとヒョンギを別れさせようと四苦八苦しているのに、ヒョンギ自身が別れたくないとごねているのがまたざ〇あみろでござりまするね


ここまで見てきた印象では、ヒョンギ自身はまだヘリョンを愛していると思えなくもなかったけれど、それもやっぱり「身勝手な愛=エゴであって、本当にヘリョンのためを思ってのこととは到底思えません


繰り返しになりますが、ヒョンギはまだ自分も不妊であることをヘリョンにもギョンオクにも告げていないのです


でもヒョンギがそんなことをしたのも、もしかしたらヘリョンではなくギョンオクに対する当てつけだったのかもしれませんよね。ヨンウン曰く、ヒョンギがヘリョンを離さないのは、ヒョンギにとってのヘリョンは、幼い頃から冷たかった母に代わってようやく手に入れた温かい家族(の象徴)だから、だそうですから。


でもそれなら、もっと大事にしろって話でやんすヒョンギの卑怯者っ!。も~ヘリョンを見ていると、あっちにもこっちにも気を遣ってばかりで自分を無くしている姿が可哀想でたまりません。もはやジゴンの心境です


で、そんなドラマなのになぜ「ハッピー」なのか、そう思った時、かつて母が見ていた「幸せな女」を思い出しました。ちょうどおばさんは入院中だったのですが、今日は最終回だからと見舞いもそこそこに帰ってしまった母は、翌日早速やってきて、ヒロインは愛する人のもとへ行った=本当に幸せになれる自由を選んだ、と嬉しそうに報告したのです


今回ヘリョンがようやく決意して家を出たのを見てその時の母の様子を思い出し、胸が熱くなるのを抑えることができませんでした。今にして思うと母も彼女たちと似たような境遇だったのですよね。今母は闘病中で、なかなか韓ドラを楽しむ気分にはなれないようですが、ここでヘリョンがヘリョン自身でいられるために「自由」を選んだことは、もし母がこのドラマを見ていたら、大いに喜んだに違いありません。


まあこのドラマは全74話もあるそうなので、これからもあれこれ行ったり来たりあるんでしょうけど、最終的にはハッピーになれると信じて見続けていきたいです。


一方のミスンの前にも若い男性=チョンスが現れています。こちらは今のところまったく恋愛しそうには見えませんが、一見シッカリ者だけど傷つきやすいミスンには、案外年下で進歩的な考えの持ち主がお似合いなのかもしれませんよね。


相変わらずク〇野郎のマノは、せっかく自ら出ていったセリを捜し出した上、家でも脇が甘かったため、娘のジナに真相を知られてしまいます。傷ついたジナは赤ん坊のウリの顔をひどくつねって泣かせてしまいました


私たちのパパをウリが盗もうとしている!


百歩譲って、ミスンは好きで結婚したのだから我慢するとしても、子どもたちは可哀想ですよね。サムボンも、いくら孫が可愛くても、あの家に引き取って大っぴらに可愛がるなんて、どうかしてますよ、やっぱり


そんなにウリが可愛いなら、ウリだけ引き取ってマノも追い出せばいいものを、とは思いつつ、あんなアホでも子どもにとっては親なんだ、と思うと割り切れませんよね~。でももう知られてしまったのですから=ごまかしは聞きませんから、こちらも決断の時が来ているのではないでしょうか


ところでセリですが、まさか腕の怪我で入院している訳じゃありませんよね?最初の数分が他のドラマと重なって録画できずにいるため、見落としているかもしれませんが


さ~て来週はどんな展開を見せてくれるのでしょうか。とにもかくにも、ヘリョンとミスンには幸せになってほしいものです。「ハッピーレストラン」は続きを見るのが楽しみです

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師任堂(サイムダン)
 時代劇・歴史モノ

師任堂(サイムダン)を見始めました-第1話 あらすじと感想

チャングムの誓い」で一世を風靡したイ・ヨンエさん主演のドラマ、【師任堂】(サイムダン】を見始めました。
師任堂(サイムダン)のあらすじ行きますよ~(^^)/


まずはヨンエさんが、チャングムを演じられた頃とまったく変わってなくて驚きました。相変わらず美しく、可憐で可愛かった~。おばさんは、場面を見ただけでその台詞が浮かぶほどのチャングムフリークだったので(ノーカット版のビデオが擦り切れるほど見た)、ヨンエさんの仕草を見るたびにチャングムのそれを思い出して実に懐かしかったです。吹替えもチャングムの時同様生田智子さんだそうですね。


相手役にはソン・スンホンさんというこれまた正統派の美形ということで、見ているだけで目の保養になりそう~うっとりしそうで楽しみです。何度も繰り返すようで恐縮ですが、おばさんは決して恋愛ドラマが嫌いなわけではなく、身の程知らずとは百も承知で、ハードルが高いだけなのでやんす


いったいどんな内容のドラマなのかはまだ存じませんが、番組HPを見る限りでは、現代と朝鮮時代をミックスさせたファンタジーでもあるようです。最近こうしたファンタジー要素の強い作品が流行しているようで、個人的にはちと食傷気味なのですが、このドラマ全体に漂う物静かで落ち着いた雰囲気はかなりの好印象でした


以下、第1話「世紀の大発見 金剛山図」のネタバレのあらすじです。


韓国大学で美術史の非常勤講師をしているソ・ジユン(イ・ヨンエ)は、教授になりたい一心から、指導教授のミン・ジョンハク(チェ・ジョンハン)の家に通ってはまるで家政婦のように働いていました。それが何と10年も続いているそうです


ジユンは料理の才能もあるらしく、ジョンハクの妻がその腕前を絶賛していたシーンでは、思わず「最高尚宮(チェゴサングン)だものと大きく頷いていたのはおばさんだけでございましょうか


その甲斐あってようやくジユンにチャンスが訪れます。ジョンハクは自分が500年ぶりに見い出した、アン・ギョン作の「金剛山図」の論文を書くようジユンに命じました。それすなわち、ジユンを教授に推薦してくれるということらしい


が、実際ジユンが鑑定したところ、どうやらこの「金剛山図」は贋作らしいことが判明します。ジユンも最初は半信半疑でしたが、ジョンハクにこの作品の発表を任された際、韓国大学の院生だったのに解雇されたというハン・サンヒョン(ヤン・セジョン)が、ジユンの抱いたのとまったく同じ疑問を呈したことから、ますます疑惑の念が強くなります


サンヒョンから真偽のほどを問われたジユンは即答することができずに言いよどんでしまいました


その後、自分の置かれた微妙な立場を思い出して何とかうまく取り繕いましたが、こともあろうにイタリアのボローニャでの学会の前にその時の映像がネットに流されたことで、ジユンはジョンハクから見放されてしまいます


ジョンハクは大手ギャラリー館長のソン・ミギョン(キム・ミギョン)と密接な関係(win-win、この場合魚心あれば水心ともいう)にあるらしく、今回のこの「金剛山図」に関しても大いに売り込んだところだったのに、贋作の疑いが出たことで、ミギョンから叱責されてしまいます


ネットでこのふたりが「スーパー強者」(ミギョン)と「準強者」(ジョンハク)と揶揄されていたのはまたなかなか上手かったですね~。強者は「教授」にかけていたのでしょうね


一方、5本の指に入るファンドマネージャーだというジユンの夫のチョン・ミンソク(イ・ヘヨン)は、株で大損して借金取りに追われる身となります。家に債権者が押しかけてきたため、ミンソクの母、キム・ジョンヒ(キム・ヘスク)とジユン、そして息子のウンス(イ・テウ)は、ジユンの親友で実に面倒見の良いコ・ヘジョン(パク・ジョンミン)の家に厄介になることになりました。


このジョンヒが、韓ドラの通常概念とはまったく異なる良き姑なのがまた素敵でしたね~。ジユンが教授になるための後押しも惜しまず、新しい机まで買ってくれるなんて。


ジユンはそんな理解ある姑のためにも、何としても教授になってみせる!と意気込むのでしたが。。。


また、朝鮮時代にあたる1551年のイタリア、トスカーナでは、宜城君ことイ・ギョムがイ教授と呼ばれて絵を描いていました。1551年というと、中宗の嫡次男、明宗の時代ですよね。ジユンも大学の講義で、ギョムは中宗の肖像画制作に推薦されたと話していました。


そのギョムがなぜその時代にイタリアに行くことになったのか、そしてギョムが今後ジユンにどうに関わってくるのか、想像しただけで楽しめそうです


毎日放送で全44話という長さも長すぎず短すぎず良さそうな気がします。「師任堂」は続きを見るのが楽しみですね師任堂(サイムダン)が面白そう♪


師任堂(サイムダン) 、色の日記 (上)師任堂(サイムダン) 、色の日記(下)
小説で読むのも悪くなさそう


  

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海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

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でも誠に勝手ながら「コメントでのネタバレ」はくれぐれもご遠慮くださいね。せっかくの楽しみが半減しちゃうので

また「感じ方は人それぞれ」なので、たとえ直接的なネタバレではなくとも~その辺は重々ご配慮いただけますと助かります=ネタバレ一切お断り!ということです

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