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2017/05
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JIN-仁-
 歴史ファンタジー

JIN-仁- 感動の最終回に涙ボロボロ(;_;)

毎週楽しみに観ていたJIN-仁-がとうとう最終回を迎えてしまいましたJIN-仁-最終回あらすじ&感想


本来、先読み(先走り)&深読み(思い込み)が得意なおばさんですが、ことこのドラマに関しては、何も考えずに、ただひたすらドラマの世界に身をゆだねてしまっておりました。それがなんとも心地よかったんですよね~JIN-仁-は本当に素敵なドラマ


前回のレビューで「最後がどう終わるのがハッピーエンドなのか分からない」と申し上げましたが、この最終回は、まごうことなく=コレ以上ないほどのハッピーエンドだったのだと信じて疑いません


それではその素敵な最終回のあらすじを、今日は時を忘れてじっくり(長々とおばさんの感想なども交えながらふり帰ってみたいと思います。お時間の許される方はどうぞゆっくりご覧くださいますように



余裕がある方は文中のアイコン(絵柄)にマウスを当ててみてね


どうぞゆっくり楽しんでいってね


「自分はとある方を死に追いやってしまいました。自分よりもずっと価値のある方を葬っておきながら、自分だけのうのうと生き恥をさらすことはできません


兄、橘恭太郎の残した手紙(遺書)を読んだ咲は、すぐにその後を追いかけました。坂本殿を死に追いやってしまったからこそ、たとえ泥まみれになっても生きなければならないのです


生き恥をさらすより死を選ぶことが美徳


この時代に生きてきた栄は、自分たちの生き方が間違っていたのかと慟哭します。何よりも生きることが是とされる世が来るのかとJIN-仁-最終回あらすじ&感想


でも、南方をこれを肯定も否定もしませんでした。その時代時代において変わっていく人生観(哲学)をあれこれ批評することに、何の意味もありはしないということが、南方には痛いほど分かっていたのでしょう。


咲が上野に駆けつけると、そこには傷ついた武士たちがあふれていました。彼らをかき分けながら進んでいくとそこには兄、恭太郎の姿が!


「兄上っ!!」


駆け寄る先に流れ弾があたり、命を捨てようと覚悟してきた恭太郎に代わって、咲が負傷してしまいます咲さんっ!!


これからは自分が兄に尽くすからどうか戻ってきて欲しいと懇願する咲を背負い、帰路に着いた恭太郎と咲に同行した佐分利が目にしたのは、仁友堂の仲間たち(八木と横松)でした。徳川家に同行し会津に旅立った松本良順の意(何のしがらみもない南方が江戸の人々を救うように)を受けて、南方が皆に、野戦治療所を設ける旨を提案したのです


ここに医学所まで関わっちゃあ、徳川が彰義隊を認めたことになっちまう


そう言って南方を非難する「しがらみだらけの勝海舟」を一喝したのは多紀元琰でした。医者は医の道を行くのみ。治まらぬものを治めるのが政の道であろう


~ここは惚れ惚れしちゃいましたね。おばさんがタコ(玄孝さんです)でも、一生ついていきたくなるでしょうヨ


あれほどいがみ合っていた本道と西洋医学が、文字通り手を携えながら「日本国民」の治療に全力を尽くしている様子を見た咲がまるで夢のようだとつぶやきます。


が、これほどまでに手を尽くしても、武士の生き様を変えることはできません。ひととおり治療が終わればすぐに皆、また死地へと出かけてしまうのです自分たちのしていることは決して無駄ではナイ。武士には武士の、医者には医者の誇りがある


その一方で、南方にはコレまでなかった人生観も芽生え始めています価値観の多様化


自分の大切なものが無くなってしまうとしたら、自分がその後を追えるのは、本当は幸せなことなのかもしれない本当に愛する人ができたから


撃たれた傷に緑膿菌が入り込み、免疫力が落ちていた咲がどんどん弱っていくのを見た南方がこんなことをつぶやきました。自分もまた頭に巣くう岩(ガン)のため、寿命を迎えんとしていたからです


仁の腕にひしと抱きしめられた咲が、医師の癖に不謹慎だと嗜めながら、嬉しそうに繰り返した言葉が今でも耳に残ります愛を告白されて嬉しそうでしたね


「そんなことでどうするのですか不器用なふたりに涙が出ます


娘が死に瀕していると知っても尚、自分が逢いに行くことで死期を悟り、その気力を奪うかも知れぬと必死に耐える栄さんの、まぎれもない娘なのですね~この咲って子はこっちはもっと不器用な女性


ほんのひとときのふれあいに胸をときめかせながら、咲がおずおずと南方の身体に腕を伸ばそうとしたその時、この朴念仁南方仁は、ある大事なコトを思い出しました。自分がこの世界にやってきた時「ホスミシン」を持っていたはずだ!


必ず助けます!私を信じて待っていてください!!


そう言い残し、走り去っていく南方の手を名残惜しむように咲の手が空に伸びて。。。これが今生の別れなのだと無意識に気づいていたのでしょうか


南方が落とした小瓶(ホスミシン)さえ見つければ、咲を助けることができるかもしれないと、皆が総出でコレを探すシーンも感動的でしたね


結局、この後南方は元いた場所(未来)に戻り、まるでそれと引き換えになったように、恭太郎がホスミシンの小瓶を見つけ、それで咲の命が救われたようでございます。


~おばさんはJIN-仁-の第一期を「JIN-仁-レジェンド」でしか見ていないので、ここから先の解釈には多少の誤解があるやも知れません。その辺はどうぞご了承くださいませね


未来へ戻れば咲を救うことができる!


頭の中から響く龍馬の声にタイムスリップを試みる南方。入り口と出口は違う~錦糸町へ行けば戻れるかもしれないと決死の覚悟で崖から飛び降りました


現代に戻った南方は、いつの間にか(着物ではなく)洋服を身につけ、その腫瘍も無事に手術で取り除かれます。しかも胎児様腫瘍ではなく、ただの良性腫瘍だったと同僚の医師は語りました。


「いったい何がどうなってしまったんだ?


今の南方に分かることは、自分が以前手術した患者は、他の誰でもない自分自身=南方仁であったこと、あの時こそ、今の自分が咲を救うために過去から舞い戻ってきた時なのだということ、それを導いたのが、龍馬の声だったのだということだけなのです。


とにかく過去へ戻らなければならない~必死の想いを胸に、以前の自分と同じ行動を取る南方でしたが、やはり歴史は繰り返すばかりで、タイムスリップしたのは「江戸の記憶を持つ自分」ではなく、何も事情を知らない南方でした。が、どうやら、ホスミシンだけは無事に江戸の時代へと持ち込めたようでございます


~南方の解釈に寄れば、戻る時点にズレが生じたってことですかねま、どっちでもよかよか~


また、南方は紛れもなく歴史を変えておりました未来もいませんでした


舞い戻った病院には「東洋医学」の科が設けてあり(和洋融合)、お年寄りの医療費はすべて保険でまかなわれておりました。この「保険」設立のために奔走したのは、なんと橘恭太郎その人だったのだとか!龍馬の遺志を見事に引き継いだのですね


あの涙が出るほど懐かしい仁友堂の面々も、皆それぞれに活躍して生を全うしたようです。ペニシリンも、フレミングが発見する以前に、日本の仁友堂で土着の製法が実施されていたという事実まで歴史に残されておりました


が、そこには愛しい人の名前がどうしても見つかりません。そして自分自身の名前もまたどこにも見当たらないのです


そこで南方は、咲の家があったところへと出かけていきました


「橘医院」


そしてそこで南方は野風にそっくりな女性に出会うのです。この家のものですが、何かご用ですか?


聞けば、橘医院を作ったのは咲本人でしたが、当時の常として、仁友堂の女性医師としては世に認められなかったらしいのですね。いろいろできる産婆さんと呼ばれていたようです。


この女性が差し出した家族写真には、咲と栄、恭太郎、そして咲の膝には可愛い女の子が抱かれておりました。その娘の名前は「安寿」。咲は野風の子どもを養女として引き取ったのだそうです咲は生涯独身でした


ああ、だから、この目の前にいる女性はこんなに野風さんにそっくりなのだ


深い想いを込めて南方が名前を尋ねたこの女性は、自分の名前は橘未来(みき)だと答えました。


咲さんと野風さんが残してくれたこの奇跡に、今さら何を言うことがあろうか?


でも、奇跡はこれだけには終わりませんでした。なんと咲は、南方にラブレターを残していたのでありますまぎれもない恋文でした


○○先生へ

で書き始められたその手紙には、

自分には先生(南方)の記憶がないこと、でも、確かに「先生」と呼ばれた方が存在したということ、その方は揚げ出し豆腐が好きで、涙もろくて、神のような手をお持ちだけれど、決して神のようではなく、ただひたすら患者を救うために心を砕かれた方だった

と綴られており、こう締めくくってあったのです。


そんな方を、橘咲はお慕い申しておりましたようやく言えました


あふれる涙を拭おうともせず、私もお慕い申しておりました~と繰り返す南方


未来が見せてくれた写真からも分かるように、南方の江戸での存在それ自体は、歴史の修正力によって消されてしまったようなのです。その証拠に、咲だけでなく、佐分利も山田も、誰一人として南方を覚えているものはいませんでした。


でも、間違いなく先生はいらした~私にこの世で一番美しい夕日をくださった方が


一緒になって欲しいと言われたあの日に見た夕日は一生忘れません


いつも南方の頭の中で響いていた龍馬の声~バニシング・ツインズ(vanishing twins)の消滅した胎児に龍馬の血液などが付着して人格化した~などという説が出ていましたね~がこう語りかけます


先生はいつか俺たちのことを忘れる
それでええんじゃ
だけど、俺たちはいつも先生の側にいる~見えんでも聞こえんでも
思いは消えない


それでもオレはきっと忘れないだろう。限りある生を懸命に燃やしながら、精一杯の笑顔を浮かべて生きていたあの愛しい人々のことは、きっときっと忘れはしない


この上なく美しいエンディングでした。生老病死はこの世の誰にも避けることができない苦悩とされていますが、それでも人間が生きていくのは、こうした「輝き」1つ1つを生命(魂)に刻みこむためなのではないだろうか~そんな風に思ってしまいました


JIN-仁-は本当に素敵なドラマでした。またこんなドラマに出会いたいものですねJIN-仁-に出会えて感謝です



待望のOSTです:日曜劇場 JIN-仁- オリジナル・サウンドトラック~ファイナルセレクション~


絶対に弾き語りするって決めました




これまでに視聴した日本のドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~日本のドラマ編

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(非公開コメント受付不可)

こんばんは
少し遅れて、先ほど最終回を見ました。

まだ興奮の冷めぬ内に、こんさんの丁寧な感想を読み、また感動が
蘇ってきました。

>走り去っていく南方の手を名残惜しむように咲の手が空に伸びて。。。

このシーン・・・、あまりにも突然に訪れた永遠の別れでした。咲は何となく
気付いていた感じですが・・・せつない場面ですね。

正直言うと、私はもう少しヌルいエンディング(仁が再び過去に戻るとか・・・)を
期待してました。でも、終わってみるとあれがベストな終わり方ですね!
見始めると、時間を忘れるほど夢中になれるドラマは久しぶりでした。

以前、おっしゃってた「トリック劇場版」ですが見ましたよ! 所々、ファンでも
難しい小ネタが仕込まれてて、なかなか見ごたえあります。最後には、過去
のストーリーに出ていたアノ人物との深い関わりが判明したりして・・・・。

レンタルしても見る価値あると思います。
感動的でしたね!
梵天丸さん、こんにちは~♪
お立ち寄り頂き、どうもありがとうございます~(^O^)/。

仁は最終回もとっても素敵でしたよね~v-343

あの別れのシーン。。。v-352

最初は、なんで南方はああなんでしょうねv-293~とヤキモキしながら見ていたんですけど、
振り返ってみると、あそこが一番切ないシーンでしたねv-406

そうそう、私も(ハッピーエンド好きなのでv-398)、
何らかの形で咲と南方が結ばれるのを期待していました(^^ゞ。

でも、いざ蓋を開けてみれば、そんな現実での結びつきよりも、
もっと深く、もっと強く、ふたりの「縁」がつながれていたのだと知って、
しかもそれこそが咲の意志v-354だったのだと知って、
歴史の修正力に負けない人間の強さに感じ入りましたv-9

おっしゃるとおり、私も、毎回本当に時を忘れてしまいました(笑)。
これで終わってしまうのが本当に残念でなりません。

お、やはり~バトルロワイヤルは相当面白かったのですね?v-291
なんだろう~過去のアノ人との関わりってv-407

引越ししたら、まっさきにレンタルすることにしますv-356
視聴したら、また是非お付き合いくださいね~(^_-)-☆。こんv-300
お疲れ様でした(笑)
bluewingさん、こんにちは~♪
いつもご訪問をありがとうございます(^O^)/。

何も非公開にせずともよかよかv-422
と思って頂いた御手紙を読み始めたんですが、
読み進めるにつれ、助かったv-421~と思っちゃいました(爆)。

だって~この手の話が公開されてしまうと、
その手に詳しい方からの解説がうじゃうじゃ届きそうですもんv-411

え~っと、私は結構SF好きでもあるので、
パラレルワールドに関してはほとんど疑問を持たずにスルーしました(笑)。

極端な話、
パラレルワールドを持ち込んでしまえば、どうにでも逃げられるんですヨv-219

いくつも「少しずつ違う世界」が存在するのでv-37
理屈に合わないことがあるのは当然と言えば当然なんです~v-392
ああそれはBではなくCで起こった事象だからと言えちゃいますからねv-389

仁が江戸時代にタイムスリップした訳ですか?v-394

う~ん、それもまた難しい疑問ですけど(爆)、個人的には

「人間の強い思いは歴史の修正力に勝るv-343

てなことを描きたかったからじゃないかなぁと思いますv-22

あ‶~「神様、お願い」は第1話で即リタイアですv-435

アタシャ、あの手のドラマはダメダメv-390
ムズムズ・イライラしてきちゃって、とても見ていられません(笑)。
あしからずご了承くださいませね~v-421。こん(^^ゞ

p.s. コメントですけれど、
bluewingさんがお話しになりたくなった時なら、
いつでもどこにでも大歓迎ですからねv-343
私の好みはちと変わってるかも知れないけど(笑)、
あれこれお話しできるのはいつも楽しみにしていますよ~v-300
しつこくてすみません(^^ゞ
bluewingさん、こんにちは~♪
こちらこそご丁寧な返信をありがとうございます!

返事は不要と言われても~v-341
偶然ですが「シックスセンス」は私の大好きな小説なんですヨ~v-411
これはお返事書かずにいられませんって(^^ゞ。

そ~ですか~そんなことがあったのですね~。
ご家族のお気持ち(その場の雰囲気v-398)が分かるような気がしますv-421

私は「韓ドラのベタな恋愛モノ」がダメみたいなんです~v-422
中に入り込めないって言うか、余計な突っ込みだらけになってしまうと言うか(笑)、
純粋にラブストーリーそのものを楽しめないようなんですヨvv。

しかも、必ず意地悪人間が出てきますでしょ?v-293
どうしてもそっちに腹を立てることがメインになってしまって、
精神衛生上ヒジョーによろしくないんです~
周囲も嫌がります~八つ当たりされるのでv-408

それでもこのブログを始めた頃は我慢して見ていたんですけどね~、
この手のドラマに関しては楽しいレビューが書けないことが分かってきたので
最近はもう見ないことにいたしました(笑)。
あ、でもチャチャチャはシッペースムニダv-406。(^_-)-☆

と、こんなオシャベリな私ですけれど~v-401
これからもどうぞよろしくお付き合いくださいませね~。

毎日暑いですから、
くれぐれもご自愛あそばしますようにv-300。こん^^

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