2018/11
<<10  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  12>>

ストロベリーナイト~第3話 右では殴らない(後半) 姫川よくぞ言った!

竹内結子主演のストロベリーナイトの第3話もなかなかでしたね~。ストーリー=犯人は、前回の最後と予告でほぼ分かってしまっていましたが、その犯人を怒鳴りつけた姫川がカッコよかった~ストロベリーナイト感想


おばさんがあの場にいたとしても同じことを言っただろうな~とテレビの前で拍手喝采しちゃいました。いやいやおばさんだったら、あの顔に直接グーパンしちゃったかもしれません


いくら自分の人生がつまらないからって、それを他人のせいにするなっ!生意気な小娘が何を言うか!<(`^´)>

この甘ったれのく○が○がっ世間を舐めんなよっ!!!! 


その副題「右では殴らない」の意味にも大笑い。なるほどね~右手は「始末書」書くためにも大事にしておかないといけないのですね最後にオチがついた(^O^)/


また、どんな手を使っても「ヤマを取りたい」ガンテツが、その横暴でむちゃくちゃな捜査の結果、部下を亡くしてしまったシーンには、メチャクチャ腹が立ちました


~しかも何?あの小学生発言~聞こえませ~ん!って。国○も警○もホントにレベル低いな


おまえのせいで殺されたんじゃないかっ!ガンテツ許さ~ん


いくら心の中で詫びようが、大金を届けようが、そんなことは償いにならんっ!!


大塚が殺された時、さんざん姫川をこき下ろしておいて、そのざまは何だっ!恥を知れ恥を!


と、おばさんがあの場にいたら言ってやりたいわ~。でも、やっぱり皆同じ警察官だから~似たような経験をしているから、あそこは何も言えないのでしょうね~


「部下の葬式より手柄を立てるのが先か!


という橋爪の論理は、犯人逮捕こそが弔い合戦だ~と言われちゃえば終わりですものね


まあ、ガンテツ批判はこれぐらいにしておいて、おばさんの大好きな生瀬が、生瀬らし~役柄(ひとり関西弁の井岡)で大活躍しているのも楽しめます。ぷぷ~あの年で飛び降りるか?フツー!頑張り過ぎやて


1つの事件を、あ~でもない、こ~でもない、と様々な推理をめぐらす展開こそ、おばさんがもっとも得意とする分野なので、このドラマはなかなか性に合ってます~思わせぶり~だけど楽しいわん♪。でもな~どちらかというと、最初は高校生○春?から実はテロだったもっと大掛かりな方が好き^^!な展開の方が、個人的には好みですわね


ストロベリーナイトの来週は「過ぎた正義」だそうです。これも面白そうですね~とっても楽しみですストロベリーナイトが面白い



誉田哲也の小説~ストロベリーナイト (文芸)シンメトリーソウルケイジ感染遊戯なども面白そうです


これまでに視聴した日本のドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~日本のドラマ編

関連記事

コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ