2018/06
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運命の人~第6話「女の復讐」で三木昭子に怒り炸裂!

運命の人の第6話は「女の復讐」。もうおばさんはかなり危機的状況です運命の人~え○つなさすぎる。韓ドラでもこの手のドロドロドラマは極力避けてきたのに、今さらなぜ、しかも「社会派ドラマ」でこうも下品な演出を見せられなければならないのか~そのこと自体に腹が立ってなりません


検察のやり方もモチロンですが、もっとも許せないのは三木昭子(真木よう子)真○よう子がい○らしすぎる~です。おばさんは、あの手のよろめき女が大の苦手なのでござりまする虫唾が走るほど嫌いです


「あなた、まだ弓成さんが好きなんでしょう?


まるで検察の手先のような弁護士=坂元の妻は、でもなかなかよかった~ヤレヤレ~もっと言ったれ~


同性として、この三木昭子のずるさ・嫌らしさ・汚らしさを素早く嗅ぎ取ったこの妻が、ことある毎に昭子に嫌味を言うんですが、昨日はそれだけが救いで、なんとかドラマを見終えたほどです


相手に妻がいることが分かっていて、それでも自分が納得して、相手を好きで踏み切った行為(不倫)なら、せめて最後まで自分ひとりで責任を取らんかっ!!それでも大人かっ!


とおばさんは思ってしまうんでやんす。他の事はどうか知りませんが、こと男女の間のことは、どちらか一方が悪いと言うことは決してありません(あ、強姦は別です)。二人とも同罪なのです


しかもこの三木昭子にいたっては、自分から誘ったのですヨ信じられん~~しなだれかかって「据え膳」を並べまくって


記者としては一流でも男としては甘ちゃんの弓成が簡単に落ちるのも無理ありませんヨ、あの色気ですからね


それを今になって、無理矢理に~とか、脅された~だのと、


恥を知れっ!!口が裂けても言うなっ!


と言いたくなります。それだけでも十分に腹立たしいのに、そんな馬○女を擁護しようとする女たち(=エセ知識階級)がいるとはね~。揃いも揃ってボン○ラどもがっ!


あ、山部には分かってましたね~あの女がきな臭いって。今回の山部(大森南朋)はなかなかイイわ~


それに引き換え、健気で可哀相なのは、妻の由里子(松たか子)ですよ松たか子はええわ~


いまだに情にほだされている夫にはさっさと逃げ出され、こどもと3人残された東京で、いったい誰が彼女たちを守るんだ?も~信じられへんっ!!


ここでも救ってくれたのは山部でしたね~持つべきものは優秀な親友ですな


まあ、弓成にはまだ「大義」があるので、まだまだ期待したいところですが、この昭子はもう絶対に許せません~どんなに弱ろうと泣こうと謝ろうと許したくない<(`^´)>。来週にはあの週刊誌の記者によろめいてますよ、きっと


お、腹が立ちすぎてすっかり毒舌全開になってもた。申し訳ない~


予告でもさらに下品な泥沼法廷の様子が聞こえちまったのですが運命の人~ゲンナリしてきました(>_<)、なんとかここは踏みとどまって大野木 正さんに(柳葉敏郎)「正義」を語ってほしいですギバちゃんガンバレ~(^O^)/


運命の人~こんなんで最後まで持つかな~と心配になってきましたが、そん時は、テレビ見るのを止めて小説読みま~す



運命の人(一) (文春文庫)
運命の人(二) (文春文庫)
運命の人〈三〉 (文春文庫)
運命の人(四) (文春文庫)

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