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2017/09
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半沢直樹
 池井戸潤原作

半沢直樹 最終回感想とネタバレ やられっ放しじゃ終われない!

半沢直樹のあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: 池井戸潤氏原作ドラマ あらすじ一覧


半沢直樹の最終回~最後の最後はまたエライことになってしまいましたね。ここまで盛り上げてきて最後にあの結末が来るとは。見終わった直後はまさに

水戸黄門リーガル・ハイに取って代わられたこの不条理が今の現実なのかっ!(;O;)

ような気分でした。これまでは痛快娯楽劇と言ってもおかしくない完全無血な勧善懲悪だったのが、急に、辛辣で現実的なシリアスドラマになってしまったような気がしたのはおばさんだけではないでしょう。どちらも好きなおばさんではありますが、最後の最後にこれを持ってくるとは、なんとも思い切った脚本を書かれたものです。


以下ネタバレ交じりの感想文です。


直樹はついに、諸悪の根源であった大和田常務を断罪することに成功しました100倍返し完遂!( `ー´)ノ。まさに公約通りの「100倍返し」であり、取締役会議の席上で完膚なきまでに大和田をやり込める姿は実に痛快だった一方、でも、社会経験豊富なおばさんとしては、つい、一人の人間をあそこまで追い詰めてもよいものだろうかという疑問も持たずにはいられませんでした。


直樹は、取締役がズラリと並ぶ目の前で、大和田に約束通り土下座をするよう命じます。死んだ父のみならず、他にも、銀行の保身のため、果ては私利私欲のために利用して切り捨ててきた人間や会社に詫びろと、怒声を浴びせたのです大和田~っ!謝れ~っ!!


窮地に立たされた大和田は屈辱でわなわなとふるえながらも、まるで関節という関節を1つ1つ自らの意志に逆らってなんとか折り曲げていくかのように、例えていうなら、まるでキツイばね仕掛けの人形のように少しずつ時間をかけて体制を低くしていき、ついに土下座をするにいたります


大和田はこれで遺恨を残してしまうに違いない、これで改心するどころか、今後はもっともっと邪悪な人間になってしまうかもしれない、そんな風に思えたシーンでもありました


たとえどんな罪を犯したとしても(フィクションとはいえ)、あそこまで蔑まれてよいものだろうか、と思いながら、でも父親が同じように、否もっと卑しめられて命まで落としたことを思えば直樹の心情も理解できなくもなく、と、実はちょっと複雑な気持ちで見ていたことも事実なのです。そんな気持ちにさせられたのはとりもなおさず、堺さんと香川さんのまさに迫真の演技の賜物でもあったのですが。


そしてきっと、ドラマ好きな方ならだれもがあの時間帯「素直すぎる皆の期待」に不安を感じたことでしょう。


「これまでの功績を考えれば、2階級特進だって夢じゃない。部長職就任かも!?


その不吉な予感は見事に命中してしまいました。直樹は確かに「部長」の地位を得ましたが、その立派な肩書でもって、

「小さな子会社=東京セントラル証券」

への出向を命じられてしまったのですまさかの大どんでん返し!にさすがに言葉を失いました。これもいつもの「島流しを意味する片道切符」なのでしょうか?それとも??


いったい中野渡頭取はどんな目的で直樹を出向させたのか~それには3つの解釈が考えられます。


1つめは、中野渡もまた、銀行の保身に走るだけ、白を黒と言って憚らない俗物だったという解釈。これまで最強の敵だった大和田を、懲戒免職処分にしてもおかしくないこの状況下で常務からただの取締役に降格するにとどめたことで大和田に大きな「貸し」を作り、今後の融和政策を万全にした中野渡は、取締役会という、本来なら次長ふぜいが勝手に発言してはいけない場で、こともあろうに、自分や大和田を含めた全員

「銀行員としての本分

を語って聞かせた生意気な部下はたとえどんなに優秀でも扱いにくい、今のうちに、伸びる芽は摘んでおかねばならぬと、近い将来、自分を脅かしかねない勢力を封じ込めたという考え方。


2つめは全く逆で、中野渡は、直樹のさらなる成長を願って、敢えて新たな苦難の道を提示したという解釈です。これは多分におばさんの願望も入っていますが、それなりの根拠もあります

銀行員は「人」を見るのが商売だ


中野渡が常々そう言っていたことです。最終回では、大和田が近藤を取り込んだことで打つ手が無くなった半沢に、もっと大和田の人となりを見て勝負してみろと助言をしていた中野渡が、最後のあの土下座をさせるくだりを見てどう感じたかということ。


腐りきった銀行とはいえ、一つの組織が成り立っている以上、あの公的な場で仮にもまだ上司を徹底的に侮辱する直樹が、果たしてこのまま順当に役員になってもよいものか。父の仇を討つという私怨を、あの場で炸裂させずにはいられなかった直樹をこのままにはしておけない。将来の頭取候補として、もっと自分を鍛えてほしい、そう思ったのではなかろうか。


またこう考えた理由には、このドラマのところどころで直樹の良い補佐役だった花の一言も挙げられます。出向をするということは、外から銀行を見ることのできる良い機会。直樹にとっての銀行は大きな世界かも知れないけれど、世間一般から見れば、実に小さくて狭い世界でしかないから


それを言うなら近藤のタミヤ電機もまた然りでしたね。なまじ有能なばかりに、ケチな上司に病気にまでさせられて、仕事らしい仕事もさせられなかった近藤が、タミヤ電機という小さいけれど、ある意味ではもっと厳しい会社に出向することで、自分のやるべきことが見いだせた。銀行に虐げられる子会社の悲劇も目の当たりにすることができた。


そして3つめ~これは実にうがった考えですが、前代未聞の高視聴率にあやかった続編、もしくは映画化狙い。それもまた情けない~くだらないとは思いながら、

「視聴率競争の中で生きるのは辛いこと」

というここにもサラリーマンの悲哀があるのかもしれないので、これを一刀両断にするのは止めておきまする(笑。


自分を裏切った近藤は(大切な同期だから)許せても、父の仇の大和田は許せない~直樹の足元にも及ばない非人格者のおばさんに言わせれば、近藤を笑って許せただけでも素晴らしいと思いますが

日本を支えるメガバンクの頭取

になるのなら、もっともっととびぬけて素晴らしい人格を備えねばならんのでしょう。


ここで直樹が近藤を許したくだりにもちと触れておくならば、きっと直樹は、大切な同期が精神を病んでしまった上に、理不尽な出向を命じられて苦しんでいたのをただ見ているしかなかったのがずっと心苦しかったのでしょうね。だから(直樹が近藤なら決して裏切らないだろうけど)、自分でもきっとそうする、おまえは悪いことはしていないと、結論付けたのだと思います。


また、中野渡に関しては、敵だった大和田をもその懐に飲み込んでしまったのがすごかった。確かに渡真利の様な(意地悪な)見方もできるけれど、これまで発していた雰囲気からするとそうではなくて、やはり中野渡は実に器の大きい人物だったのだとおばさんは思いたいですし、おそらく、池井戸さんの原作もそうなのではないでしょうか。小説自体を読んだことはありませんが、以前見た七つの会議でも、この人は、根っからの悪人を描く人ではない、人間の善なる可能性を信じている方だと言う風に感じました


でもさすがに黒崎が岸川部長の娘と婚約していようとは思いもよりませんでしたね本気で惚れたって言ってましたね~( *´艸`)。前回の疎開資料の在りかを黒崎にリークさせたのも、実は岸川の仕業だったとは驚きでした。直樹も指摘してたようにこの裏切りは、既にこれを知って岸川を脅していたという大和田がいかに部下を人間扱いしていなかったかの証明でもありますね


その大和田も、半沢ネジを追い込んだ当時は、ここを切ることで銀行の危機を回避したという裏事情を抱えていたそうです。人道的には決して許されることではないけれど、銀行にとっては誰かが非情な決断を下さねばならなかった、そういう汚れ役を買って出ていたのが大和田だったのかもしれません。だから中野渡は

「銀行員として尊敬してきた」

と言ったのでしょう。いや~なかなか奥の深いシナリオにほとほと感心させられます。


最終回だということで、夕べはめずらしく張り切って最後まで生で見終えた後は、あまりのショックに目が爛々と冴えて眠れなくなってしまいましたが、でもその時にふくらませた妄想をこうして整理してみるにつけ、やはりこれは、

今後のさらなる直樹の成長

を見越しての「続編」ありと見てよさそうです。頑張った人が報われない世の現状をシニカルに描くのはリーガル・ハイに任せるとして半沢直樹2では是非、

頑張った人間が報われる社会

を描いていただきたいものです。その日が来るのを今から心待ちにしておりまする半沢直樹2が楽しみ~(≧▽≦)



~頂いたコメントを拝見した際、こんな記事を見つけたので貼っておきます(同日12:26PM加筆): 『半沢直樹』のラストに激怒する人々への処方箋


これまでに視聴した日本のドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~日本のドラマ編

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No title
半沢出向、次回どうなる!
と思ったら最終回じゃないですか!!!
いったいこの気持ちをどうしてくれるの半沢君!!
いやー、もう絶対続編やってほしいですよね。
でも原作が無い。
オリジナル脚本か、これだけヒットしたんだから原作者は責任もって続編を書いてほしいです。
今朝、ネットで見たんですが原作もこういう結末らしいです。半沢のような人間は銀行内の融和にふさわしくないという理由で出向になるそうです。
でも、これは続編への布石だと信じたい。
原作も読んでみようかな。

堺雅人さんはこのあと「リーガルハイ2」が控えてます。
きっと古美門弁護士も「倍返しだ!」の台詞をパロディーで言ってくれると思いますので楽しみにしています。
ご無事で何よりでした
高木一優さん、こんにちは~♪
先週は大変な被害でしたが、高木さんのお住まいは大丈夫でしたか?
ドラマどころの話ではないだろうな~などと影ながら案じておりましたが(;´・ω・)
またお顔を見せてくださって嬉しいです~。

そうですよね~まさに「次回」が無ければあそこで終わっちゃいけませんよね(;´∀`)。

私はあの時、テレビの時間を出してしまったほどです~もう10時18分でした(笑。

おお~原作もここで終わっているのですか(;O;)。

私も今、取り急ぎ調べてみたらですね~この記事がトップで出てました。
その名も『半沢直樹』のラストに激怒する人々への処方箋!
http://blogos.com/article/70463/

確かにオリジナルの「オレたち花のバブル組」もここで終わっているものの、
半沢シリーズには「続編」も存在するようです。それが

「ロスジェネの逆襲」

だそうですよ~んv-341
自分の予感も満更ではなかったようです(^^ゞ。鉄の骨もよかったです。

高木さんがご覧になったのは、
この作品の存在をご存じない方が書いたものかもしれませんね。
な~んて、この「ロスジェネの逆襲」の内容はまったく知らないんですが(笑。

堺雅人さんの半沢直樹で続きが見たいので、
私は読みたいのは我慢しますよ~( `ー´)ノ。

ふふリーガル・ハイは臆面もなくやりそうですね~。
何せ、里見浩太朗さんで水戸黄門もああでしたから、
こんなに美味しい半沢直樹を出さないはずもないでしょうね( *´艸`)。

どちらも今後が待たれるところでう~んと楽しみですね。こん(^_-)
(>_<)
こんさん、こんにちは~♪
ひとりで見ていたのに「えっ?」と声が出てしまったくらい、衝撃的な終わり方でした…

私も内藤部長や頭取が止めているのに、土下座を実行させるときは
やりすぎ…というか、私的な恨みが前面に出ちゃったというか…
とても複雑な気持ちで見ていました。

でもやりすぎだったとしても異動させないというやり方もあったと思うのに
なぜ子会社に出向になったのか…
私はこんんさんの3つの解釈の中の1つ目じゃないかな~なんて
ひとりで考えておりました(*^_^*)
日本は「出る杭は打たれる」社会なのかな…なんて。

この最終回を見たら、真相を知りたくて原作を読む方が増えますね、きっと(^^)

でも、半沢さんの近藤さんに対する態度は感動しました。
普通だったら同期の仲に亀裂が入ってもおかしくはないのに…
半沢さんって本当にいい人でした(>_<)

日曜日の夜がとーっても楽しみだったのに
来週から見れないなんて、さびしいです。
こんさんのレビューで楽しさもひとしおでした~。
ありがとうございます(*^▽^*)
また、半沢直樹2も、もちろんほかのドラマも
レビュー拝見させていただきます♪
それも踏まえてのシリーズ物かと(笑
ろんさん、こんにちは~♪

本当に衝撃的な内容でしたよね~おかげですっかり寝不足です。

ご指摘通り、1つめの意味も大きいと思います。
でもアタイが思うに、それだけではなく、2つめの理由も外れではないと思いますよん。

上の方のお返事にも書きましたし、
記事の最後にも追加しましたが(ツイートもしました・笑)、
この半沢直樹は「シリーズ物」で、まだまだ続いているのだそうです(笑。
このドラマの「原作」はシリーズ2までのものだそうですよ。

だから、確かに「原作」には忠実な結末ではあったけど、
実際の「思惑」は、その「原作」では明らかにされていないというところでしょう。

なかなかスケールの大きな小説のようで面白そうですよね~。
ドラマ化しないなら読んでもいいけど~個人的にはもちっと待ちたいところです。

来シーズンもまた面白いドラマをご一緒できるとよいですね^^。
最後までお付き合いくださいまして、誠にありがとうございました!こん
まさかの半沢出向で終了!!
太字の文下線の文下線の文斜体の文最終回も手に汗握る展開でした。

大和田常務を倒し、部長か副部長かと言われていたところの最後の出向驚きました。

大和田常務が取締役に残れたというのもドラマの最終回と言うことを考えると驚きでしたね。
役員会議?の大和田と半沢の戦いは本当に見ものでした。

早く続編期待しています。色付きの文字
面白かったですよね~♪
闇夜のカラスさん、こんにちは~♪

意外性てんこ盛りの最終回でしたが、
全体的には面白かったですよね~!(≧▽≦)

そうそう、あの会議のふたりは本当にすごかったです。
刀こそ持っていなかったけど、真剣を構えているような雰囲気が飛び交ってました。

今から続編が楽しみですね~。こん(^_-)

p.s.1 ブログの感想を丸ごとそっくりコピーされた光栄な経験から(^▽^;)、
このブログでは「文字選択」ができないように設定していあるのでござる。
それで飾り文字が使えないのです~申し訳ない(__)。

コメントを書いた後に出る「数字」を入力する画面(コメント投稿確認)ならそれが可能なので、
最初の画面で飾り文字の指示だけ出しておいて、例)色付きの文字
次の画面で、飾りたい文字の前後を鍵カッコつきの2つのタグで挟んでいただくと
お使いになれます。 半沢直樹

御不自由をおかけいたして申し訳ありませんが、
もしよろしければ、いつか試してみてくださいませ。
尚、パスワードを入れていただくと何度でも編集が可能になります~ご参考まで。

p.s.2 でもこれを公表すると、数回、下手をすると十数回、
コメントを下さるたびに変更される方がお出でになることから
(メールが届くので分かります・笑)今は敢えて公表していません~(^▽^;)。
だからこれは「ここだけの話(笑)」でござるよ。(^_-)-☆

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