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屋根部屋のプリンス 19話と最終回 感想 300年の時を超えて

屋根部屋のプリンスのあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: 屋根部屋のプリンス あらすじと感想一覧


屋根部屋のプリンスの第19話は「約束 2人だけの結婚式」、そして最終回は「300年を超えた愛」です。今回はどうしても我慢できず、2話一気に見てしまいました。以下は、いつも以上に単なる感想文です。詳しく正確なあらすじをご覧になりたい方にはご満足いただけないと存じますので、その旨あらかじめお断りしておきます。


おばさんがこのドラマを見始めた頃、う~んと気になっていたのがプヨンのその後でした。ファヨンは殺されたようだけど、まさかプヨンがファヨンを殺すはずがないしな~って


チーム・チョアーが現代にやってきてパク・ハという女性に出会ったことで、賢く美しいけれど大人しかったプヨンが、パク・ハという、逞しい現代女性に姿を変えたのは悪くない、そう思ったことを覚えていますやっぱりあれはプヨンだったのか~(;O;)


そんなパク・ハが19話の最後では、そろそろ300年前に戻らねばならぬと覚悟をしたガクに、自分から結婚してほしいとプロポーズしますが、ガクは、自分は消えてしまうのだから、経済的なことを含め、あらゆる援助をしておきたいとは願っても「短く悲しい思い出」を与えたくはないと考えていたようです。


人間などいつ死ぬか分からない。明日を憂える臆病者にはなりたくない。今、イ・ガクという、心から愛した男性といられるこの時を大切にするために、私はあんたと結婚したい!どうして分かんないの~あんぽんたん!


ガクを庇ってテムの車に轢かれたパク・ハは、肝臓が破裂してしまったようです。肝移植をしなければ助からない、そう言われた時、ガクはすぐにパク・ハの姉のセナに助けを求めました。(この辺は何の移植か分からなかったので、録画に付随する番組情報で確認しました


やはりセナ、そして朝鮮時代のファヨンも、心の底から悪人という訳ではなかったようです。血を分けた妹が死に瀕している姿を見たセナはガクの申し出を断ることができず、むしろ、そんな妹を見捨てて海外へ逃亡して暮らそうと誘うテムに肘鉄を食らわせたのは、なかなか偉かったと思います。


テムは、これまでガクにかけられていた容疑でもって逮捕され、セナもまた、パク・ハへの移植手術が済んだ後は、警察に自首したようです。


お姉ちゃんのおかげで助かった~パク・ハはこれまでずっとわだかまりのあった姉に助けられたことで、一層、この世の無常を悟ったのだと思います。だからこそ、今、このひと時を大切にしたい!


パク・ハの希望を受け入れたガクのために、マンボとウ・イクチャンが結婚式場をさがしてきます。チサンは一足早く、短パンとTシャツ姿で朝鮮に戻ってしまっています。


チサンが消える前、この3人が、パク・ハに恩返しがしたいからと、それぞれの特技を生かして大金を手に入れたシーンも楽しかったな。チサンは路上でカヤグムを演奏して喝さいを浴び、時代劇のエキストラに出かけたウ・イクチャンは、武闘が下手な役者に代わって、

「本物の護衛官ウ・イクチャンカッコよすぎ~っ!( *´艸`)

の力を思う存分見せつけていました。監督はチョ・ヒボンさんでしたね。そしてマンボは「朝鮮スキャンダル」という小説を書き上げたようです。いやはやこれこそ読んでみたいものです


ガクに差し出した札束とは別に、ウ・イクチャンが少しだけお金をくすねていたようなのも笑えました。その金で、朝鮮時代に持ち帰るためにできるだけ多くの「物」を買い揃えたのでしょうか。後に、チサンが突然消えたことを教訓にしたこの二人が、常に持てるだけの荷物を背負っていたのもさすがでしたね。


皆が働いたお金でパク・ハがこれから営む店を用意し、4人で店内を整えて「パク・ハの甘々ジュース」が完成します。ああそうそう、パク・ハは野菜店を開くはずだったのですものね~。ああして店を見られたから、朝鮮に戻ってもパク・ハの姿を容易に思い浮かべることができますねパク・ハのことだから頑張って働いているだろうな~って( *´艸`)


そして次に、マンボとウ・イクチャンがエレベーターの中から突如姿を消した時、パク・ハとガクが、迫りくる恐怖にふたりで立ち向かうかのように、握っていた手をぎゅっと握り直していたのも実に印象的でしたつい応援したくなりました


ガクは、ふたりの結婚に先立ち、幼い頃に宮殿の芙蓉池の傍らに立つ芙蓉亭の石柱の下に隠していた網巾(マンゴン)の紐を通す輪=玉貫子(オックァンジャ)をプヨンに贈ります。300年前にはきっとガクの宝物だったこの玉貫子を「結婚の証」として贈るなんて、さすがにチョアーは粋なことをなさいまするな。穴の開いたこの玉にチェーンを通して首にかけるパク・ハ。


その後、このお返しにとパク・ハが送ったペンダントは、後にガクの命を救うことになったようです。


そしてついにその時がやってきて~思い出がたっくさん詰まった屋根部屋のある屋上で、永遠の愛を誓ったふたりが口づけを交わしていたその最中に、とうとうガクはその姿を少しずつ消していってしまいます。でも他の3人のように一気に消えたのではなくて、パク・ハといられる最後の時を惜しむかのように、少しずつ少しずつ影が薄くなっていく様がいまだに忘れられませんアンニョンって言えばよかった(;O;)


その後、朝鮮に戻ってきてからがまた一気に盛り上がりましたね~


短パンとTシャツに金髪のチサンはお尋ね者として追われていて、ガクもそこに加わって逃げ回っていた一方で、こちらは抜かりなく当時の服装ですっかり朝鮮に馴染んでいたマンボとウ・イクチャンもいかにもこの2人らしくて楽しかったです。でもあそこで缶ジュース(ビール?)を飲んでいてはダメっしょ。チサンはケチャップが手放せてなかったようですしお腹が空いてケチャップを食べていたのね~( *´艸`)


そして、やはりテムはガクの腹違いの兄=ムチャン君でした。ってことは、トンイの息子の英祖ですわね。でもって、プヨンたち姉妹の父親は老論の重鎮であり、彼らが支持するムチャン君を王位につけるため、ガクを殺そうと画策していた大逆罪人だったのです!娘を世子妃にしたのも、世子=ガクを暗殺させるのが目的だったと思われまする


そしてやはりあの池で亡くなっていたのはファヨンではなく、プヨンの方でしたここはやっぱりがっかりしたな~(;O;)。ここは実に嫌な予感がしたのですよ


プヨンは、ファヨンと父がガクを暗殺しようとしていることを知って、何としてもガクの命を助けようと、自分が身代わりとなって毒が降りかけられた干し柿を食べたのです


毒が回って苦しい息の下で書いた、最初で最後のガクへの恋文がなんとも切なかったですプヨンが可哀想すぎた(;O;)。これでようやく押し殺してきた思いを打ち明けられて幸いだ。ずっとお慕いしておりました


大罪を犯した家族を庇おうとしたプヨンは、自分が世子妃の格好をして、あの池に身を投げたのです。んなもん、見ればわかるじゃないかと思ったけど、あの格好をしてよく見てみると、プヨンとファヨンって結構雰囲気が似ていたことに驚きました。情報量が少ない昔なら、ふたりを見間違えることもあり得るかも。


誰にも知られることなく全てを背負って逝ってしまったプヨンの仇を、朝鮮ではたった1日しか経過していなかったというガクが見事に取ってみせたのは痛快でござった


ヨン・テムはムチャン君だった!すべては300年前とつながっていたのだ!


~まあいくら腹違いとはいえ、廃位された兄にまったく気づかなかったというのも何ですけど、そんだけムチャン君の顔が、憎しみによって極悪人に変わっていたと妄想して良しとします~


ここでムチャン君が放った矢が突き刺さったのが、パク・ハから貰ったペンダントだったという訳です。ムチャン君とプヨンたちの父と兄は死刑、プヨンたちの母とファヨンは(進んで身代わりになったプヨンの気持ちを配慮して)流刑になって、万事めでたしめでたしです


プヨンが書いたガクへの最初で最後のラブレターをガクが見つけたのも良かったし、ガクが300年後に生きているパク・ハにあてて、切なる思いをつづったラブレターを願いを込めてあの石柱の下に隠し、それをまたパク・ハが見つけて読むことができたのも幸いでした


商いは繁盛しておるか?そなたに逢いたくてたまらない。そなたに触れていたい。死してそなたに逢えるならすぐにでも命を断ちたい。もっと愛していると言えばよかった。パク・ハ、愛している。どうか元気で。どうか幸せに。


その思いが300年の時を超えて1つの奇跡を起こしたようですその分パク・ハには幸せになってほしい(;O;)。ずっと寝たきりだったテヨンが意識を取り戻し、パク・ハの店にやってくるまでに回復したようなのです。


NYでもパク・ハに一目ぼれしたテヨンは、もちろんガクの心を受け継いでいます。こうしてふたりは現代でもう一度結ばれることになるのでしょうずっとあなたを待っていたわ


生きながら死に、死してなお生けるものはプヨン=芙蓉です


毒薬のかかった柿を口にする前に、ガクが以前出した謎かけの答えを語ったプヨン。人間は死ねば土に埋められるけれど、蓮の花は最初から泥に埋まっていて、そこから花を咲かせた後に種を作り、また命が育まれる。それこそが「輪廻転生」~死してなお生きること。ああだから、仏様は蓮の上に座っているのですね。


パク・ハと離れて朝鮮時代に帰ってしまったガクは可哀想だったけれど、見事にプヨンの仇を討った後は、ちゃっかりと

「パク・ハ オムライスomurice

の店を開いた3人の臣下たちとともに、チサンの作る、時に塩辛かったりするケチャップを口にするたびパク・ハを偲びながら、これも忘れずに買ってきたらしいハッカ飴(パク・ハ)を決してボリボリかかじらずに、いつまでも仲の良いチーム・チョアーとして楽しく幸せに天寿を全うしたのだと信じたいですangel onpu


~チサンはポータブルオーディオプレーヤーで音楽を楽しんでいたようですがkaeru3、乾電池を買っていったシッカリ者はマンボでしょうか~


ガクのモデルが景宗だと気づいてからは、いったい最後がどうなることかと本当にハラハラさせられましたがkao1世にも憎たらしい英祖をモデルとしたムチャン君を処刑することができて心からスッキリいたしました。まさに江戸の敵を長崎で討った心境でござる


笑いアリ、涙アリ、感動アリの、本当に素敵なドラマでした。こうして何とか最後まで語れて嬉しかったです。本当にありがとうございました



屋根部屋のプリンス Blu-ray SET1&2

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コメント 12件

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りー  
ありがとうございました(*˘︶˘*)

屋根部屋のプリンス終わってしまいましたね。このドラマの一ファンとして、最後まで観ていただけて嬉しかったです^ ^
こんさんの感想記事を読んで私も感動再びでした〜。
歴史的な知識もおありの、こんさんの鋭い読みと、登場人物への愛情、細かいツッコミが読んでいて毎回ほんとに楽しかったのです(^ ^)
私は最終話のオムライスを食べながらイガクが泣き笑いするのを臣下3人衆が見守るシーンが大好きで、今でもオムライスを見ると胸がキュッとして切なくなります(笑)
こんさんにとっても記憶に残るドラマのひとつとなったら嬉しいです♡



2013/10/23 (Wed) 16:33 | 編集 | 返信 |   
りいこ  
大好きオクセジャ!

こんさん~(´⌒`。)

こんさんの記事を読みながらもまた涙した私です。

私は1回目はDVDでこのドラマを見たので19、20話が一気に
見られましたし今回のBSも2話連続だったので良かったです。
19話を見た後20話まで1日たりとも待てませんもの(笑)

「ざまーみろ!」をテムに浴びせ
セナの本物の涙を見た後は
もうただただ5人に集中ですね。
初めて19話を見た時はチサンが車の中から忽然と
消えていた時点からずっと泣いていました(;∀;)
ウ・イクチャンとマンボがエレベーターの中で消え、
ただ無言でしっかりと手をつなぐガクとパク・ハ。
その表情だけで胸がグッと詰まります。

結婚式のシーンで誓いの言葉だけ交わす
二人の表情がとても良くて切なくてもう号泣。何度みてもきっと号泣。
風がさぁーっと吹いてあぁ本当に行ってしまったんだなぁ・・・と
涙涙です。

20話の始まってしばらくはまさに泣き笑い状態で(・∀・)
なるほどこういうふうに繋がっていたんですね。
ガクがオムライスを食べてみせた切なげな表情。
パク・ハが見つけた300年前にガクが書いた手紙の内容。
おんおん泣いてしまいました。

そしてパク・ハはテヨンに出会うのですが
最後のその姿がセジャ様ってのも泣かせました。
ここでも良かったね~会えたね~の涙なのか
まださっきのをひきずっているのかわからない涙で
じゅるじゅるでした(スミマセン)

タイムスリップものは展開が読めることもありますけど
このドラマは演出が面白いというのでしょうか。
センスのいい味付けがされていて
それがとても楽しかったし魅力的だったと思いました。
何度みても笑って大泣きする自信あります(笑)

こんさんときゃいきゃい♪できて本当に楽しかったです。
ありがとうございました。
最後までオクセジャを見て下さって嬉しいですv-352

2013/10/23 (Wed) 19:45 | 編集 | 返信 |   
りーさんへ  
こちらこそありがとうございました!

りーさん、こんにちは~♪
早速見つけて?来てくださって嬉しいです~ありがとうございます!

本当に楽しくて切なくて素敵なドラマでしたね~。
こういう誰もが思い入れが大きいドラマだから、
アタイの様な勝手な感想文を書くと波紋が広がりかねないのだと
つくづく痛感させられました。
特に韓ドラはそうなんですよね~これまでも何度も叱られました(爆。

それでも最後まで見られて良かったですよ~。

そうそう、あの最後のオムライスシーンは絶品でしたね。
現代に来た時のように4人が皆ジャージを着て、
あそこは、いや~マンボはジャージまで運んできたのか!?
と大笑いでした。でも「思い出」(空想)かもしれないので、
上に書くのは止めました。いつ何時、

あれは本当に持ってきたのではありませんv-422

などとご指摘を受けかねないので(;´∀`)。

いえいえ~こちらこそ、りーさんがお味方になってくださって
心強かったですよ~。感謝感謝でござりまするv-22。こん

2013/10/24 (Thu) 06:52 | 編集 | 返信 |   
りいこさんへ  
同感ですっ!( `ー´)ノ

りーこさん、こんにちは~♪

そうなんです~最後は見ずにはいられませんでした~(;´∀`)。
あのラストは絶対に見逃してはいけないものだと思いました。

韓ドラって、ラストは結構お定まりな感じが多くて、
見なくても分かる展開が多いんですよね~(苦笑。

でも、この屋根部屋のプリンスは、ラストあってのこれまで~
では言い過ぎかもしれんけど、そのぐらいラストが大事だと思いました。

私はいつもこのドラマを見ながら
どうしても「JIN」を思い出してしまっていたんですが、
JINの良いところ=思いは永遠に生き続ける を踏襲しつつ、
日本のドラマでは作り切れない展開(日ドラでは最低限のリアリティが外せないv-422
が本当に楽しくて、見てよかったな~と思えたドラマでした。最後も良かった。

りいこさんが励ましてくださったおかげでこうして最後まで語ることができました。

正直言って、あの時はもうブログすら辞めたい気分だったんですが(苦笑、
りいこさんが一緒に怒ってくださったおかげで、初心を思い出すことができたんですよ~。

自分は、自分のためにこのブログを書いているんだ、って。
その上で、一緒に楽しんでくださる方がいればサイコーだ、って。

本当に、本当に、ありがとうございましたv-300
こんなワガママおばさんですが、これからもどうぞよろしくお願いいたしますv-22。こん

2013/10/24 (Thu) 07:11 | 編集 | 返信 |   
ロン  
とっても良かったです

こんさん。
こんばんは。

最終話見ました。久しぶりに楽しくミステリアスなドラマを見ました。
最後は2人が出会えて良かったです。

でも、缶ジュースやケチャップや用意がいいですよね。

チャングムファンの私としては、現代の実母役もキョン・ミリさんにやって欲しかったです。

12月にはD-lifeでハートオブディクシー始まりますね。
息子と録画容量争いに拍車がかかりそうです!

寒くなって来ましたね。
お体大事にしてくださいね。

2013/10/24 (Thu) 17:59 | 編集 | 返信 |   
ロンさんへ  
面白かったですよね~♪

ロンさん、早速ありがとうございます~v-300

なかなか見ごたえのあるドラマでしたよね~。
歴史オタクの私も大満足でした~( *´艸`)。
もしキョン・ミリさんが現代でも実母役だったなら、
紛らわしくなかったかも~ですね(笑。

そうそう、Hart of Dixie2も楽しみですね~。
今、見ているアメドラが少なくて寂しいので、12月がう~んと楽しみです。

もう我が家ではストーブ&おこたの万全体制なのですよ~(^^ゞ。
ロンさんも、どうぞご自愛くださいね~v-22。こん

2013/10/24 (Thu) 18:24 | 編集 | 返信 |   
noko  
涙がとまりません(*´ω`*)

初めて韓流ドラマを見た 孫もいる会社員です^^;
切なくて切なくてトータルティッシュ1/2箱なくなりました。
人間て号泣すると涙より鼻がでちゃうんですね(笑)
シチュエーション・配役・キー(謎を解く小物の取り扱い)・違う時代の人が起こす笑いの要素・・

皆さんが韓流ドラマにハマル訳が分かったような気がします。
現代の日本の俳優さんでやったらここまでの純愛を表現できるのかな。。とも思います。

アメリカ映画だと、好きになった人の時代に残って結ばれるというのがありますが、
「輪廻転生」を心から信じられればこの結末の方がインパクト+ 余韻 ありです。
映画館なら、しばらく席から立てないんでしょう。

もし、良かったら「屋根部屋のプリンス」みたいなおもしろくて切ないドラマ教えて下さい。

2013/11/14 (Thu) 12:02 | 編集 | 返信 |   
nokoさんへ  
はじめまして

こんにちは。
屋根部屋のプリンスを楽しまれたとのこと~よかったですね。

そうですね~皆様それぞれ好き好きもおありでしょうが、
私としては日本のドラマ「JIN~仁」の方がより印象的でした。

随所に共通点が見られたことから、
この屋根プリもJINを参考に作られたものと推察します(笑。こん

2013/11/14 (Thu) 14:11 | 編集 | 返信 |   
noko  
ありがとうございました♪

こんさん、ありがとうございます。

「JIN」観ましたよ。そうですね似ています。
次の回の待ち遠しさはいっしょでしたね。昔の人の奥ゆかしさに心打たれるんです。きっと。(日本人のDNA)

今回、たまたま、BSのチェンネルをひねったら、屋根部屋のプリンスの19話の
最後の5分が流れていて号泣(笑)。引き続き、20話も・・・
となると、どうしても初めからみたい。ふたたび、号泣;;
パク・ユチョンさん、ハン・ジミンさんを知り、大好きになりました。

東方神起の曲は好きでたまに聞いていましたが、
元メンバーだということも知らなかったくらい^^;;
「第2の青春」ってことで、しばらく二人の作品追っかけてみたいなと思う次第です。

知識豊富なこんさんの記事楽しみにしてます。ではm(*-ω-)m

2013/11/15 (Fri) 15:15 | 編集 | 返信 |   
nokoさんへ  
ご覧になっていたのですね~♪

nokoさん、こんにちは。
またお立ち寄りくださいまして、ありがとうございます~。

nokoさんは、JINもご覧になっていたのですね~。
私はもうあのドラマが大好きで(もう何回見たか分かりません・爆)、
今でも平井堅さんの歌を聞くと泣けちゃうぐらいなのです(;´∀`)。

私の場合、ハン・ジミンさんは前々から好きな女優さんでしたが、
ユチョンさんを知った(ちゃんと見た)のはこの屋根プリが初めてでした(笑。

あ~それで思い出しました!v-21
ハン・ジミンさんの「京城スキャンダル」というドラマもとっても良かったですよ~。
ま、アタイの好みは万人向けではないことが多いんですが(__)。

でももし機会があったらご覧になって見てくださいね^^。こん

2013/11/15 (Fri) 15:39 | 編集 | 返信 |   
みなこ  
初めまして!

だいぶ前から(みんなでチャチャチャ時にこちら見つけました!)お気に入りに入れさせてもらって観させていただいてました。
今日初めてコメントします(^^)v

とてもあらすじが丁寧でわかりやすくて、そして面白い!
いつも楽しく拝見させていただいてます!

屋根部屋のプリンス、昨日仕事が久しぶりに早く終わったので15話~20話を一気に見て。
夜更かししながらワンワン泣いてました(^_^;)

ユチョンのファンなんですよー。成均館もよかったけど、このユチョンも最高でした!

またコメントさせていただきますねーー!

2013/11/29 (Fri) 09:41 | 編集 | 返信 |   
みなこさんへ  
はじめまして^^

みなこさん、こんにちは。
いつもご利用くださっているとのこと恐縮です。
この度はコメントを残してくださいましてありがとうございました!

みなこさんはベースを弾いてらっしゃるのですか~カッコいいですね^^。
私は大昔(笑)にフルート吹いてましたよ~(^_-)。

ユチョンさんをじっくり拝見したのは、
この屋根部屋のプリンスが初めてだったのですが、
なかなか素敵な俳優さんですね~ファンが多い理由も納得です。

あれやこれや雑多なドラマを見ては好き勝手なことを語っているブログですが、
またどうぞいつでも遊びにいらしてくださいね^^。こん

2013/11/29 (Fri) 10:56 | 編集 | 返信 |   

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