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大祚榮(テ・ジョヨン)
 時代劇・歴史モノ

大祚榮 あらすじと感想 第125話 愛する弟よ、我らを置いて逝くな!

大祚榮(テ・ジョヨン)あらすじと感想はこちらからご覧いただけます: 大祚榮(テ・ジョヨン)あらすじと感想一覧 全134話


大祚榮テジョヨンはついに125話~おばさんにとって最も心に残っていたエピソードがついに終わってしまいました。実は以前もこの「大祚榮」について語ろうとしたことがあったのですけど、この125話を境にぱったりと語る気がしなくなったほどなのです。それほどフクスドルは、おばさんにとって最も愛すべき大好きなキャラクターでした。そんなフクスドルへの感謝を込めて、今回こそは頑張って最後まであらすじを語らせていただきまする大祚榮~今日のあらすじはフクスドルの最期です(;O;)


谷に追い込んだ唐兵をほぼ皆殺しにしたフクスドルは、改めて親友=ケピルサムンの仇を討つと誓いました。我が民が天門嶺を登るまで、そしてイヘゴの首を取るまでは、決してここから動かないっ!命の惜しい者は早くこの場から立ち去れと告げろ!


そんな臆病者は一人としていない~皆が将軍とともに死ぬまで戦う覚悟だと聞いたフクスドルは皆を引き連れてイヘゴらと対峙し、ただ戦ったのではつまらぬからと「一騎打ち」を申し出ました。


おいこら~っ!俺は大高句麗の武将、テ・ジョヨン将軍の義弟のフクスドルだ。大勢だからっていい気になるな。男らしく一騎打ちしようぜ。雑魚どもは引っ込んでいろ!イヘゴ、かかってこいや!!俺に勝てるか!?


部下二人を殺されたチョインサが名乗りを上げるも、冷静さに欠けるとイヘゴに止められると、イムンが相手を買って出ます。どれほどまでに強いのか、私が相手をしよう!


馬にまたがって駆け寄ってきたイムンに、スドルはその馬の鼻づらを蹴飛ばして、即座にイムンを落馬させますスドルは強い!。ここからは、最初はで、次にはと、まさに「男同士の死闘」で、迫力と見ごたえのあるシーンだったのですけどね~。スドルがもう少しでイムンを締め殺せそうになったところに、

世にも卑怯なチョインサ

が、こともあろうにフクスドルの背後に馬を走らせ、その背中に剣を突き立ててしまうのですスドラ~っ!(;O;)


どんなにイムンが劣勢になっても、あのスボンでさえ我慢していたというのに、このチョインサは武将にあるまじき卑劣な行為に打って出たのです。大体、部下が殺されたとはいえ、イタジョもマ・インジョルも、正面からスドルと戦って敗れたのですから、自分達が弱すぎただけなのです


これまでも~ネタバレはいかんと思いつつ~このチョインサのひび割れた顔を見るたびに腹立たしくてならず、ついつい罵詈雑言を浴びせてきたおばさんですが、今日は思い切り言わせていただきますよ~!チョインサ、許さん~っ!( `ー´)ノ


この恥知らずっ!必ずや天罰を下してくれる!!パンデシ、フクスドルの仇を取る!


が、それすらもフクスドルの命を消すには至らず、ついに捕虜となって縛られていたスドルと、ここでは「タコ頭」と呼ばれていたソル・ゲドゥとのやり取りも、また忘れられるものではありませんようやくいいところを見せてくれた~♪。このふたりは、互いに~中身のできはともかく「とても固くて丈夫な頭」を持っていて、以前はソル・ゲドゥもスドルに負けず劣らずの石頭ぶりを披露していたため、我が家で「石頭」と言えば、スドルではなくソル・ゲドゥのことだったのです


このグズ、ノロマ、石頭、ひとりで大軍が防げるかよっ!!


スドルを非難するというよりは、なぜそんなバカなことをして命を粗末にしたのだと言わんばかりのソル・ゲドゥなのです


その上その手には酒瓶を持っていて、酒を持ってきたから口をあ~んと開けろというソル・ゲドゥに、スドルは、イヘゴが毒を盛れを命じたのかと憤りますが、ソル・ゲドゥが、せっかく持ってきたのにそんなに嫌なら自分で飲むと口を開けると、即フクスドルが、待て待て飲むよ、口についでくれと頼み込みます。


あ~ん


大きな口を開けたスドルがまさに喉を鳴らして美味しそうにこれを飲みほすのを見ていたソル・ゲドゥは、実に気の毒そうな顔をして俺を恨んでくれるなと声を掛けました


別の主に仕えたせいでお前と戦ったけれど、おまえのことは嫌いじゃなかった


これに「自分も同じだ」と言わんばかりに笑みを浮かべたスドルが「最後の頼みをするシーンも忘れられません


俺が死んだら、俺の首を兄上たちのいる天門嶺の方に向けてくれないか?兄上たちが、民とともに天門嶺に上るのを見たいんだ。死んでからでもそれは見届ける。そうしてくれればこの命、犬にやっても惜しくはない。

おい、ソルや。このフクスドルの首を兄上たちの方にかけてくれるな?


死を覚悟した盟友=フクスドルのこの言葉にたまらなくなったソル・ゲドゥが、残りの酒を飲みほそうとすると、もうそこには滴しか残っておらず、最後の悪態をつくのもまたやるせなかった。全部飲みやがって!


そう言って、互いの頭をこすりつけていた姿~涙を抑えられないソル・ゲドゥと、こちらは泣き笑いをするスドルの顔が今でもはっきり目に焼き付いていますこれこそ男の友情でござる


その後スドルはついに処刑されてしまいます。これを執り行ったのもやはりあのチョインサですから、ここは絶対に、パンデシ、許すことはできません!


このフクスドル、くちばしの黄色い頃から高句麗の軍服を着て戦いの場で育ってきた。蛮族どもの血で喉を潤し、多くの戦場で馬や太鼓の音を聞きつつ兜を枕に寝入ったものだ。

でも俺は今まで一瞬たりとも不孝に思った時は無かった。俺たちにはお前らが想像もできない途方もなく遠大な夢があったからだ。

しかと覚えておけ。いつか俺たちの夢がかなう日には、お前たちは生きて血の涙を流し、俺は臣であの世で笑うんだ!こんな風に。あははははは~いや~っははははははあ~っ!

パンデシ、そうなるさ。

ヒョンニム、ビウヒョン。末の弟は今逝きます。オホニ、ミアネ、来世でも必ず会おうな。オホニ~オホニ~


こう言ったフクスドルにチョインサの剣が振り下ろされた後、フクスドルは初めて「オモニ」という言葉を口にしました。フクスドルの母上はいったいどんな女性だったのでしょうか。


一方、末弟のフクスドルが死地に置き去りにされたと悟ったジョヨンは、すぐにも兵を率いてスドルを救出に行くと主張しますが、これは皆の猛反対に遭ってしまいます。それは民を危険にさらすこと~大義を捨てるおつもりか!?


誰に何と言われようとも、あのジョヨンが、愛しい愛しい弟を見殺しになどできるはずがありません。何せスドルは、ジョヨンの命の恩人でもあるのです。これまでにスドルがどれほど「年下の兄上」を救おうと体を張ってきたかを実際にこの目で見てきた者は、ジョヨンと視聴者しかおりません


が、ここで他ならぬオホンに戒められたことで、ジョヨンは軍を率いることを断念せざるを得なくなります。オホンは、スドルは民を救うため、新しい高句麗のために命を捨てる覚悟をしたのだから、その「夢が台無しになったらどんなに悔しがることだろうというのです。


これには弟思いのジョヨンも逆らえません。が、かと言って末弟を見捨てることなどできるはずもありません。


コムもまたジョヨンを止めにやってきます。が、いくら息子とはいえ、コムではジョヨンを止められません。どんなに不憫に愛おしく思っても、スドルとはまた思い入れが違います。まあコムは、ジョヨンを危険な目に遭わせたくなかっただけでしょうけれど。もし戻ってこなかったら一生お怨みいたします。


そしてついに、ジョヨンはビウとふたりきりでスドルを助けに行きました。スドル、待っていろっ!!死ぬな~っ!!兄たちが助けに行くぞ!


が、ふたりが着いた時にはもう、スドルが処刑された後でした。その遺体は見せしめのために軍門に高く括りつけられています。あの方向はきっと天門嶺の方向だったに違いありませんよねソル・ゲドゥが願いを聞いてくれたに違いありません


スドルが死んだと悟った二人は矢も楯もたまらず、その遺体を奪いに行きます。周りにいた歩哨を皆殺しにし、軍門から降ろしたスドルの遺体は、兄、ジョヨンが背負いました。あ~ここはもうたまらんスドル、重いだろうに(;O;)。スドルが自分の前世は牛だから大丈夫だと笑って、動けなくなったジョヨンをそりに乗せて運ぶ姿が目に浮かび、涙があふれて止まらなくなってしまいました。今はスドルがジョヨンの背に乗っているのです。


でもこの遺体奪還はすぐにイヘゴの知るところとなり、ジョヨンとビウは仕方なくスドルを連れ帰るのを諦めて、そこもまた高句麗の土地だという地にスドルの遺体を葬りました。必ず迎えに来るから、それまでどうか、高句麗を守ってくれ!スドル、頼むぞ!


「あったりまえです、ヒョンニム!!万事このフクスドルにお任せください!!


きっとスドルならそう笑って二人を見送ったに違いありませんきっと守ってくれますとも( `ー´)ノ


こんな尊い犠牲があっても尚、高句麗の民にまたしてもイヘゴの魔の手が伸びてきます。イヘゴは馬兵を用意してイムンにこれを率いさせ、自分達本隊に先駆けて天門嶺へと向かわせてきたのです。


戻ってきたのが、ジョヨンとビウ、そしてマパだけだったのを見てすべてを察したオホンが可哀想でしたね~。いっそあのぷっくらが、ドラマ上でも懐妊だと良かったのに


今すぐに向かわねば間に合わないっ!唐軍はすぐそこまでやってきているっ!!馬兵がおってきている!


スドルが死んだという報告もできぬうちに、一行はまたしても苦難の道を行かねばなりません。あ~ここは皆でスドルの死を悼み、その勇猛さを称えたかったというのに、残忍なイヘゴはその暇さえ与えてくれません


と、すっかり悲しみに暮れたおばさんではありましたが、最後のほうで、コムがジョヨンを迎えに行くと言ったのを、

「他人には任せられない

ダンが生意気を言ったことも聞き逃せません。これはスギョンの態度が悪いのですよね。コムやチョリンをないがしろにする気持ちがダンにも伝わっているのですよこの辺からずっとスギョンが嫌いになります(;´・ω・)ふたりは同じ父を持つ兄弟であり、決して他人ではない、と言いたくても言えないジュンサンもどんなにもどかしかったことか


この回は大好きなフクスドルの最期という、おばさんにとっては最も辛い試練でした。明日からはまた気持ちを入れ替えて、その大好きなスドルの夢が叶うよう、残ったジョヨンやビウを応援していきたいと思いますスドル~楽しい毎日をありがとう!(;O;)

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(非公開コメント受付不可)

No title
今晩は~
とうとうあってはならない事がおきてしまいました。
力抜けて語る気がなくなる気持ち分ります

泣きっぱなしでしたよ・・・・
「かじま~~~~ぁ~~~」
こんなに気合いの入ったキャラが消えてしまうなんて!

前世は牛だといってあの凍りついた雪道を兄上をソリにのせて引いてゆく姿は切なすぎて胸が痛くなりましたよね。

そんな濃い思いを知っている
テジョヨンも又屍となったスドルを背に万感の思いで歩いていました。

今日はつらかったあぁーでもでもお酒を運んでくれたゲドゥに少しだけ
感謝しました。「大すきなお酒ありがと!」

ps:オホンが本当に妊娠してくれてたらと思いました。おやすみなさい
悲しすぎでしたよね(;O;)
Fさん、本当に哀しい出来事が起きてしまいましたよね(;O;)。

以前Fさんが、ケピルとスドルには悲壮感が全くなくて楽しいと
おっしゃったのを聞いて、まさしくその通りなのに、
なんてひどい展開にしたものか~とあの時もひとりで苦しかったものです。

おそらくはでもそこが素晴らしい所なんでしょうね。

普段は「お笑い」でしかないキャラなのに、
中身は本当に情に厚くて誰よりも男らしく義理堅い人物。

オホンが惚れるわけ、分かりますよね~。
それに、ジョヨンやビウ、ソル・ゲドゥら男が惚れるわけも。

スドルの最期をFさんと語れて幸いでした。
これからも、様々なシーンでスドルを思い出しながら、
ご一緒に楽しんでまいりましょうねv-22。こん
No title
私も仲間に入れてくだされv-14

涙なくしては見れないここ数話。
ついにスドルまで逝っちゃいました。
まさにこんさんの副題の通り
「愛する弟よ 我らを置いて逝くな」ですよね(涙)


こんさんが折に触れては
チョインサのことをあげつらうのを不思議に思っておりました。
ひょっとして人間失格シーンを見逃した?歯ぎしりしていましたが
ここだったのですね。
武将としてあるまじき行為ですね。
則天武后の夢もあながち間違っていなかったのかもv-427

イヘゴも嫌な奴に成り下がったものです。
(イムンは本来あるべき姿に戻っただけ かと)
彼の根底はテジョヨンへの憎しみだけなので
誰に対しても容赦がなく、彼の想いに共感は出来ません。
かつての目を赤くして
「チョリナー」と叫んでいた若かりし頃が懐かしいです。

スギョンママもここにきて器の狭さが垣間見られますね。
ここでコムやチョリンを懐広く迎え入れたら
テジョヨンは更にスギョンママをいとおしく思い
テ家もお家安泰だろうに所詮はお姫さまなんでしょうね。
オモニが渋面でコムを睨み付けるからダンまでもが
毒を吐き出し、荒れそうな予感です。

私もスドルが雪の中、テジョヨンを運んだシーン好きでした。
(乗り心地は最悪だっただろうによく耐えたぞ テジョヨン)
ソル・ゲドゥもいい奴だ。
彼自身、この戦いの無意味さを思い、やるせないのでしょうね。

先が読めないのが韓国歴史ドラマの面白さだと思います。
あと少し、私も大業成就を目指し、応援し続けたいと思います。


またしても長文失礼しました!(^^)!
どんどん混ざってください~♪
ドン吉さん、こんにちは~♪
是非是非ご一緒に語ってくださいませ~いつでも大歓迎ですよ~v-343

そうなんですよ~チョインサの顔を見るだけで怒りが募り、
ついつい突っ込まずにはいられず~ご迷惑をおかけいたしました(__)。
でも、この気持ち、分かっていただけますでしょう~~~?(;O;)

あ~そうそう、則天皇帝の夢!まさにそうでしたよね~( `ー´)ノ。
あそこでソリンギか、もしくはイヘゴが殺していてくれたらね~(;O;)。

イヘゴは本当に救いようのない男ですよね~。
自分が愛していたはずのコムやチョリンにまで剣を向けるなんて(>_<)。
それでもイヘゴを信じようとするコムが気の毒でなりませぬ。

そ~なんですよっ!( `ー´)ノ
スギョンがまた実にいやらしいキャラになりましたよね~。
おっしゃる通り、結局はお姫様~なのでしょうな(;´・ω・)。

スドルとソル・ゲドゥの男の友情も感動的でしたよね~。
以前ジュンサンがコムに言ってきかせた言葉を思い出しますね:
勝ち負けにこだわるのではなく「誰のために戦うか」が大事だって。

今ちょうど、今日の放送を見てまたせっせと語っていたところでした(笑。
もう残り10話を切りましたからね~。
最後までしっかり走り切りましょうね~( `ー´)ノ。こん
こんばんは。ブログ拝見させて頂きました。私は、26歳の男です。
午後2時から放送されているのを録画して、毎日、仕事終わってから見るのが日課です!

今日(10月6日)の放送はフクスドルが処刑される回でした。地上波です。
1つ前のケピルの時も泣きましたが、やはり3兄弟の末っ子のお別れは、辛いものがありました。
伏線でオホンに、こっそり肉を渡すシーンから嫌な予感はしたのですが。。。

それでも、ソルゲドゥが酒を持ってくるシーンには思わす納得してしまいました。
二人の仲はヤンマンチョン暗殺の時にフクロウの鳴き真似したシーンからだったですかね?懐かしい。
契丹に協力する時期には、ケピル、トゥソンと一緒に盗み食いをして、ソルゲドゥにバレて叩かれるとフクスドルの口から米が吹き出して、ソルゲドゥの顔にかかるシーンはこのドラマで一番笑いました(^◇^)
喧嘩する程仲が良いと言いますが、ソルゲドゥが言うように、仕える主が違うだけで、本当は友であり仲間なんでしょうね!彼らの中では!

フクスドルがナムセンに仕えていた時、奴隷だったケドンとは敵対してたのに、、、
回想シーンだけではとても足りない、語り尽くせない3兄弟の想い出。

やはり、一番印象的だったのは、「俺は前世では牛だった」という言葉ですね。
あの時にジョヨンの命を救ってからこそ今があるという事。

泣きながら文章うちましたので、上手くまとまりませんが、
私はフクスドルのような不器用でも熱い男が好きです。時代と国は違えど、今の日本にフクスドルのようなまっすぐな男が少ない気がするので、良いところは見習いたいと思います!

長文失礼しました。
おかげさまでまた感動できました
HITさん、はじめまして。
実に感動いっぱいのコメントをありがとうございました!

1文1文、そして単語の1つ1つにまで
HITさんのフクスドルへの心情がタップリ込められていて、
自分もまたその光景を思い出して胸が熱くなりました(;O;)。

フクスドルが死んだシーンは本当に哀しくて辛かったですよね。
私も、大祚榮ではフクスドルが一番のお気に入りでした。
そしてケピルも。

おっしゃるように、スドルの良いところは是非見習って行きたいですね。

大祚榮は私が最も好きなドラマの1つなので、
いつ語ってくださってもとっても嬉しいですよ~。

よろしかったらどうぞまた遊びにいらしてくださいね~(^^)/。こん

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海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

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