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インス大妃
 時代劇・歴史モノ

インス大妃 最終回 あらすじと感想 大王大妃の執念

インス大妃のあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: インス大妃 あらすじと感想一覧(全60話)


韓国ドラマ・【インス大妃】もついに昨日が最終回でした。第60話は「大王大妃の執念」です。でも思っていたよりはあっさり終わってしまいましたね~カット版だからでございましょうか。以下簡単なネタバレのあらすじですインス大妃のあらすじ感想文行きますよ~(^^)/


その後も燕山君の粛清~甲子士禍~は容赦なく続いていきました。王の前では、廃妃ユン氏の不幸を悼み、その復位に声を揃えて賛成した大臣たちも、実際ソンイが廃位された際の行動をすべてあぶりだされて、なぶり殺しにされてしまいますこの辺は仕方ない~自業自得かも(;´・ω・)


王命によりソンイに毒薬を渡したイ・セジャも例外ではありません。むしろ彼はソンイに同情的だったのに、気の毒としか言いようがありません


その追及の手は既に亡くなって埋葬されていたハン・ミョンフェらにも及び、極刑中の極刑~棺斬屍刑に処せられました


一方で、ソンイの追尊を決定し、これで「罪人の息子」という汚名を返上したつもりの燕山君は、

真の敵=インス大妃

を亡き母の前に跪かせようと、自ら祭壇を用意して、その準備を整えるのに余念がありません。が、インス大妃は最後までこれに抗い、そんな燕山君をせせら笑うかのように、追尊式の前日にこの世を去ってしまったそうです


その直前には、亡きソンイの亡霊が現れて、お母様を恨んではいない、などとのたまっておりましたけど、あれもまた何とも白々しいシーンでございましたね。恨んでいない、どころか、自分がしでかした大罪をいまだに分かっとらんのでしょうか、この悪女は


そのソンイに対し、インス大妃は、ここで自分が死ねば、燕山君には新たな「足枷」が課せられると息巻きます。母の罪をもみ消して「罪人の息子」ではなくなっても、今度は、

「祖母を死に追いやった不孝者」

として新たな「罪びと」となるというのです。もしそなたが、廃位された時点で自ら命を絶っていれば、その非難は全て私に集中したであろう。そうすれば、私に勝つことができたのに


これは死を前にした人間の言葉とは思えませんね~。インス大妃とはなんと業の深い人生を送った女性だったのでしょうか


祖母の死によって、せっかくの目論見が崩れてしまった燕山君が、手作りした祭壇を、まさに気がふれたようになって壊したのもいかにも象徴的でした。あれを見る限りにおいて、燕山君が本当にしたかったことは、母の復位などではなく、

インス大妃に自分を認めさせること

だけだったとしか思えません。気の毒と言えば気の毒ですが、でも、やはり王の器ではなかったことだけは確かでござるね。本当に認めてほしければ、その関心が向かうべき方向は母ではなく民=国の安寧を願うことだったはずですから


とはいえ、おばさんが見たのはあくまでもカット版なので、ノーカットを見たらまた印象が違うのかもしれません。というのも、以前「王と私」を視聴した際も、カット版では燕山君は単なる暴君にしか思えなかったのに、ノーカットを見た際は、大分印象が違った記憶があるからです。その行動を肯定はできなくても理解はできる、という印象でした


また、期待していた「中宗反正についてはほとんど描かれませんでした。燕山君の養母だったパク氏は、インス大妃亡き後すぐに自害して果て、2年後にその弟=パク・ウォンジョンを中心にしたクーデターが起こった、というだけです。このパク氏の印象は決して悪くなかったんですが、それでも燕山君を正しく導くことはできなかったのでしょうか


そして最後は、若き日のインス大妃が、チャサン大君が即位したことを喜んだところで終わってしまいました。あれが一番幸せな時代だったということなのでしょうが、さすがに唐突感は否めません


とはいえ、全体的にはかなり面白いドラマでした


おそらく極端な脚色は一切せず、あくまでも史実に忠実を心がけながら、さらに人情味も描こうとした、かなりバランスの取れた作品だったのではないでしょうか。


また、好き嫌いは別にして俳優陣の演技もそれぞれに素晴らしかったですね。特にソンイと燕山君は、もう顔も見たくないほどです。それだけ上手だったということでしょう


今は少し胸焼け状態ですけれど、いつか機会があれば、ノーカット版も視聴してみたいです。最後までご覧になられた方、どうもお疲れ様でした。またいつか骨太時代劇をご一緒させていただけたらと存じまする。拙いあらすじ感想文を最後までご愛読いただきましてありがとうございました!


これまでに視聴した韓国ドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~韓国ドラマ編

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No title
一気に冬色が濃くなりましたね。

やっと終わった~というのが正直な感想でしょうかv-292
毎回見る度に心がささくれ立ち、家族に当たり散らしちゃいました(笑)
若きジョンの時代は面白かったのですが
チェ・シラさんに変わってからはギスギスとした女性同士の足の引っ張り合いで
ドン吉にとっては苦手な展開でした。
(この時代のドラマはお初だっただけに先も判らずヘビーv-40でした)
でもチェシラさんは好きです。
最終回のインス大妃は毅然泰然として風格がありましたね。


ヨンサン君もソンイという母を持ったこと自体が悲劇でしたね、
こんさんも言ってみえましたが
「母の恨みを晴らしておくれ」なんて息子が可愛かったら言えません。
そしてソンイのオモニ。血糊が付いた布を後生大事に持ち
伝言をそのまま伝えるなんて愚の骨頂です。
母の復讐をしたとて得るものなんて何もなく、孫の未来に傷を付けるだけと
先も読めないのかなぁ。
宦官相手に威張り腐っていたあの態度も「こいつ変わっていない」でしたね。
ヨンサン君の傍に損得囚われずにキチンと意見が言える人物を
立てなかった成宗もうかつです。

それにしても凄い粛清でした。
朝鮮王室は、甲子士渦から学ばなかったのでしょうか。
ヒビンを廃妃(→賜薬)した時に息子を跡継ぎから外すという判断が下されなかったのが
不思議です。

ソンイ親子の役者さん凄かったです。
ソンイなんて恨み節を周りにぶつけている時は、顎を突き出しゴリラ顔だし
息子も母親がらみになると目が飛んじゃってますもんね。


骨太ドラマは好きですが
女性がらみは苦手であることが判りました。
ドン吉も食あたり気味で胃もたれが酷いです(笑)

でもこのドラマ 韓国だからこそできたドラマですね。
今の日本だったら
「罪人の子供も罪人」のテーマでドラマを作ったら
テレビ局役員の首が吹っ飛ぶことでしょう。

今回もこんさんと完走出来て楽しかったです。
また一緒にドラマを見ましょうね。


PS 龍の涙が遅々として進みません。
   王妃がなくなるのに3週間
   50回近く回を重ねているのに未だ第一王子の乱すら始まりません(-_-)
お疲れ様でした(^^)/
ドン吉さん、こんにちは~♪
早速のお出まし、感謝感激でござりまするv-254

本当に寒くなりましたね~。
今朝は近くの山に初雪が降りましたv-276

いや~しんどかったでしょう。分かります分かります。
自分は最後を知っていたので何とか乗り切れましたけど、
それでも辛かったですからね(;´・ω・)。
でも多分このドラマは、この手の話の中では
まだマシな方なんじゃないですかねえ(;´∀`)。

ふふ、龍の涙、まだご覧になっているんですね~。

そうそう、全然進まないでしょう?( ;∀;)
で、気を抜いて居眠りしていると
いつの間にか進んじゃったりしてるんですよ(爆。
あのドキュメンタリータッチもまた別の意味で辛いですよね~。
自分にとっては拷問以外の何物でもなかったです( *´艸`)。

ドン吉さんもストレスを溜めないようになさってくださいね~(^_-)。
また是非何か面白いドラマをご一緒できますようにv-22。こん
ご無沙汰しております
こんさん、こんにちはv-238

遅ればせながら、
たったいま最終回を観終わったところです。

ヨンサン君の登場から
どうにも残虐なシーンが多くて目をそらしたくもなりましたが
せっかくここまでインス大妃の人生を見てきたので
最後まで見たい!と思いました。

最後まで見ることができたのは
ジョンの時代がとても面白かった点が大きいですねv-344

とても重い話ではありましたけど
不思議と続きが見たくなる、
そんなドラマでしたv-352

韓国の時代劇は
本数を重ねるごとに背景などがわかるようになって
より面白くなってきますね!

わたしなんかはまだまだ少ししか見ておりませんが
これからもたのしみにしたいと思いますv-342

こんさんの解説と
感情移入した感想
このたびも楽しませていただきましたv-350
またご一緒できればと思います。

ありがとうございましたv-343

これからますます寒くなりますので
どうぞご自愛ください☆
完走お疲れ様でした(^^)/
みどさん、こんにちは~♪
ご丁寧なご挨拶をありがとうございます~。

そうそう、インス大妃はやはり、
ちと見るのに体力が要ったドラマですよね~。
お気持ちわかりますよ~(;´・ω・)。

それに、まさにおっしゃる通りで、
ジョンは本当に可愛かったですね( *´艸`)。
あの時代が無ければ、私も続かなかったと思います~(笑。

次は、出来ればもう少し楽しいドラマをご一緒したいですね(^_-)。

本当にもうすっかり寒くなりましたものね。
みどさんもどうぞくれぐれもご自愛くださいね~v-22。こん
インス大妃あらすじ見ました。
ソンイのことを悪女と書かれているようですね。
悪いことはたくさんしたと思いますし、腹黒なのも確かですが
私が見た感じでは、陰湿さはチョン貴人やオム昭容のほうが
上じゃないかと思いましたが…。人間は誰でも失敗はしますし、
その動機が嫉妬となればなおさらです。もちろんそれで殺人が
正当化されたりすることはありえませんが、最近のアイドルが
ナイフで数十箇所を刺された事件など見ても「嫉妬」という
感情がいかに制御が難しいものか思い知らされます。
愛するがゆえに、なんですよね。ソンイの場合は最後まで
悪人だったわけではなく最後のほうは改心していましたし
王と子の近くで静かに暮らせるならこき使われてもいいと
涙を流して質素な生活をしていました。悔い改めのない人間は
救いようがないですがソンイは良心のカケラを持っていたと
思います。そういうソンイの反省と食い改めの生活を
知っていながら権力や金銀に目がくらんで二人の側室と
結託した内官と尚官の薄汚さのほうが私は吐き気がしましたし
ソンイが死ぬシーンではソンイもそうですが、お母さんも
可哀想で見ていられませんでした。ソンイがこと切れる
シーンで「王妃」ではなく「ソンイャ」と呼んだあのセリフが
たまらなく悲しいです。もちろんソンイのしたことは
悪いですが、正直いって「顔に傷を付けた」なんかは
「はぁ?」という程度のことにしか思えないです。
あれは成宗のほうも原因がありますしソンイだけの責任では
ないでしょう。しかも故意ではないのは明らかで、顔の
傷がずっと消えなかったわけでもなくしばらくしたら
綺麗さっぱり消えてる程度のものでした。
子供だって遊んでいて顔にひっかき傷くらいつきますし、
だからといって相手を絶対許さないなんていわないと思います。
それに付け込んでインス大妃がソンイの自害に利用したのは
やっぱりやりすぎじゃないかと思います。
はじめまして^^
ルッカさん、はじめまして。
この度は大変情熱的なコメントをお寄せくださりありがとうございました。

そうですね~インス大妃を見たのはもう大分前の事なので、
その時どんな感情を抱いていたのかもう忘れてしまいましたが(苦笑、
でも多分、自分にとってソンイは「好かんタイプ」だったのだと思います。

自分は「悪女」は決して嫌いではありません。むしろ好きな方です(笑。
でもこのソンイは自分の好みではなかったのだと思います。

何せ好き嫌い(=印象)というものは、
誰に何を言われたからと言ってそう簡単に変えられるものではありませんからね。
これはもう理屈ではありません(笑。

たとえ相手がどんなに良い人そうに見えても、
どうしても好きになれない人はいるものですし、その逆も然りですから(^_-)。こん
No title
お返事ありがとうございます。
この廃妃事件って「チャングムの誓い」というドラマにも
関係しているみたいですね。チャングムの誓いが再放送が
始まったのですがまた廃妃の吐血シーンから始まりました。
あとこの人のことを少し調べてみたのですが、必ずしも
ソンイという名前ではなく、ドラマによってはソファとか
いう名前にもなっているらしいです。色々あったとはいえ
一応は朝鮮の王族だったのに名前が不明は不思議です。

韓ドラおばさんはこんさん、で良いのでしょうか?

感覚的な好き嫌いのみで言ってしまえばどうしようも
ないことだと思いますから仕方ないのですが
どうしてジョンを好きになったのでしょうか?

ジョンとトゥオン君は関係的に確かに見た目で
爽やかな感じだったと私も思うのですが、でも
ジョンの一番の目的は「大妃になりたい」でしたよね?
宮殿に行ったのもトウォン君というよりむしろ舞を
舞っていたスヤン大君の姿が威風堂々としていて将来的に
王様になりそうだからという打算だったと思います。
そこでたまたまトゥオン君と出会ったわけで、必ずしも
綺麗な愛でなく目的達成のために利用したのではないかと
思います。

インス大妃って韓国では必ずしも爽やか人物ではなく
鉄面皮の女王とされてるそうです。まあそれが
魅力なんだとは思いますが。

私もべつにインス大妃が嫌いというわけではないのですが
廃妃と比較してあまりに扱いが悪い気がしていて、
ここのコメントでもソンイやソンイの母親が悪い的な
ご意見が多いようなので少し不思議に思えています。

インス大妃もけっこう落ち度はあるんですよね…。
たとえば、ハンミョンフェさんから口をすっぱくして
「廃妃を許さないと地の雨が降りますよ」と再三、
警告されていたにも関わらずソンイとの確執からか、
それを受け入れられず、有効な手も打てないまま
結局はハンさんの言うとおり、いえそれ以上の惨劇を
みすみすそのまま迎えてしまいました。
また「責任は取る」みたいなことも言ってたと思いますが
責任をきちんと取れたとは思えないまま亡くなって
しまいましたし。

それとも、あえて最後までヨンサングンに毒づくことにより
自身の死後にクーデターを発生させてヨンサングンが
廃位されることを目論んで死んだのでしょうか…。
さすがにインスさんといえどそこまでは考えてないとは
思いますが業が深い人ですね。ソンイもそうですけど。
それが「ドラマ」の醍醐味かとvv
ルッカさん、ご意見ありがとうございます。

はい、ここでは「こん」と名乗っております。
「韓ドラおばさん」とは、最初の頃このサイトを覚えてほしくて
シャレでつけた名前です。それを言うならサイト名もそうですが(笑。

それで、ご質問?の件ですが、
まず第一に前回も申し上げた通り
「よく覚えていない」のが正直なところですvv。

何せご覧のとおり山のようにドラマを見ているので、
見終わってこれを書いたら(余程好きなドラマじゃなければ)
まずきれいさっぱり忘れますです。

以下、それを前提にお話しさせていただきますね。

前回「好き嫌い」でしか話ができないと申し上げたのは、
「ドラマ」の中で俳優が醸し出す雰囲気(これが印象ですね)の
影響が強いからだと思います。

たとえば「王の妃」の中のインス大妃は大嫌いでしたし、
「王と私」のソンファはむしろ大好きで(これはよく覚えています)
インス大妃を心の底から恨んだものです(笑。

それはおそらく「理屈」ではなく、
彼女たちに対する「印象」だと思うのですよね。

ここでコメントを下さった方は
多分私と同じ「感じ方」をしただけだと思いますよ。

決して、インス大妃とソンイのどちらが悪いか、と裁いていたのではなく、
どちらが自分にとってより好ましいか、好ましくないか、だったはず。
ここでは別に「史実を検証」している訳ではありませんから(^_-)。

それこそがフィクションの面白さ=「ドラマ」の醍醐味だと思います。
あれほど悪人に思えた女性が、制作者の腕次第で善人にも、
悲劇のヒロインにも創り上げられることへの驚き。

歴史上悪人と呼ばれる人も、そうではなかったかもしれない、
と想像する(想像させる)ことの面白さ。

でもそれにも「相性」があって、
どんなに悲劇のヒロインに仕立てようとされても、
自分の感性に合わなければ、やはり好きにはなれんのです(苦笑。

せめて今見ているドラマであれば、
もう少し具体的に説明できたと思うのですけど、
何せ詳細を思い出せないので、抽象的で申し訳ありませんv-421

この辺でご理解いただけましたら幸いに存じます^^。こん

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こん

海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

ブログは、時にあらすじを語ったり辛口な感想を書いたりと統一されておりませんが、とりあえず「言いたい放題」言わせて下さいませ。最終回まで視聴したドラマは必ずどこかにその感想を付記しています。また記事で使われているイラストの中にもおばさんのつぶやきが隠されています。余裕のある方はどうぞそちらもお楽しみくださいませ

ドラマのレビューはネタバレが多いです。ほとんど「○話」と明示していますのでどうぞご注意くださいますように

でも誠に勝手ながら「コメントでのネタバレ」はくれぐれもご遠慮くださいね。せっかくの楽しみが半減しちゃうので

また「感じ方は人それぞれ」なので、たとえ直接的なネタバレではなくとも~その辺は重々ご配慮いただけますと助かります=ネタバレ一切お断り!ということです

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