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5→9 5時から9時まで 最終回 あらすじと感想 クリスマスイヴに起きた奇跡

5→95時から9時まで)の各話あらすじと感想、登場人物はこちらからご覧いただけます: 5→9(5時から9時まで)あらすじと感想、登場人物一覧


石原さとみさん&山下智久さん主演の5→95時から9時まで)~私に恋したお坊さんもついに夕べが最終回でございました。リアルタイムで見て、今朝もまたもう一度見直したほど、本当に素敵な最終回に大大大満足です。こんなに可愛くて楽しいラブコメは久しぶりに見た気がします。あ~終わっちまって心の底から寂しい~5時から9時までの最終回のあらすじ(ほぼ台詞起こし)行きますよ~( `ー´)ノ


せめてその大感動のうちに終わった最終回のあらすじを、いつも以上に暑苦しく&逐一うるさく語らせていただきまする。当然ものすごぉ~く長くなってしまったので、大変お手数とは存じますが、「続きを読む」をクリックしていただきますようお願い申し上げまする


高嶺と別れて元気のない潤子を、そうとは知らない家族が何とか慰めようとしています。恵子は、潤子がカニの次に好きだというアジフライを山のように揚げて食卓に並べ、寧々や満は、こんな時に高嶺君・お兄さんが来てくれたらいいのに、などとKY発言を連発してしまっていました


そこへ、律儀な高嶺が合い鍵を返しにやってきます。この辺は、たとえどんなに辛くても、もう一度大好きな潤子の大好きな家族に会いたい、あの空間に身を置きたいという気持ちもあったに違いありません


潤子と別れたなどと「能面のような顔」をしてジョークを言ったと笑った家族が、潤子と高嶺の様子から、本当にふたりが別れたのだと気づかされます。まさか?冗談じゃなかったの??


鍵を返してすぐに帰ってしまった高嶺を満が急いで追いかけました。高嶺君!高嶺君っ!!


が、優しい満には高嶺を問い詰めることができません。誰が見たってあの顔は幸せそうには見えませんし、食事や睡眠すら満足にとっていないように見えましたものね


こんな風に寒い日には一緒に銭湯に行きたかったね。わが家の男は僕一人だから、いつも寂しい思いをしていた。高嶺君と一緒に入れたらよかったのに


自分の着ていた綿入れを高嶺に着せたまま戻っていった満を、高嶺はどんな思いで見つめていたのでしょうかずっとお父さんと呼んでいたかった(;´・ω・)


一方寧々は、ふたりが別れるなどゼッタイに納得できないと憤慨し、早速由希にメールを送って助けを求めました。これはELAの仲間たちに次々と転送されて、皆が揃って潤子と高嶺を元に戻そうと奮闘します。これがまた何ともありがたくて嬉しかったですよね~


高嶺はきっと潤子のためを思って別れを切り出したに違いない、諦めてはいけないと励まされた潤子は一念発起、もう一度手作り弁当を作って一橋寺に届けることになりました。ひとりでは心もとなさそうな潤子を、皆が付いてきて後押しをします。グッドラック!!


が、潤子がおそるおそる境内に入って捜した高嶺は、香織とともに檀家を回り、着々と結婚準備を進めているところでした。しかも高嶺は潤子の姿が目に入ったのに、潤子が重箱を差し出そうとしたのを無視してす~っと通り過ぎてしまったのです


これを受け取ってくれたのが天音でした。天音は一橋寺ぶち壊し作戦を諦めて、京都に帰るつもりだったそうです。


持ち帰るのはキツイから受け取ってもらえてよかったと、なんとか笑顔を浮かべて去っていった潤子の作ったお弁当には、たっぷり時間をかけて煮込んだらしい煮ものがたくさん詰まっていて、それが潤子の愛がギッシリ詰まっていたかのように見えて、何とも泣けてしまいました。そこに潤子は高嶺宛の手紙も添えています


どこかでこの様子を見ていたらしく、すぐに姿を現した高嶺に、天音はそれらを手渡して、自分は京都の寺に戻ると言いました。ここで高嶺が、戻らずにずっとこの寺に居るよう命じたのがまた良かったですね。あの人が家族を大切にするように、私もまた家族を大切にしていきたい


お弁当作戦には失敗(ではありませぬが)してしまった潤子を、今度は三嶋が応援します。三嶋は自分の気持ちを正直に打ち明けた上で、おまえは諦めるな、と背中を押してくれたのです。ここで三嶋はふたりで行くようにと「博物館」のチケットをくれたのですが、それにはアーサーの入念なリサーチも役だったようです


三嶋から誘われたと思い込んで博物館にやってきた高嶺を、着ぐるみを来たアーサーたちが迎え、潤子を見て戸惑っていた高嶺をむりやり「3333組目の客だから貸し切りにする」と盛り上げて、二人きりにしてしまいました


身の置き所が無くて、博物館なんてつまらないわよね、と取り繕う潤子に、高嶺は真面目な顔をして答えます。博物館を侮ってはいけない、私は昔、年に200回は(ひとりで)通っていた。なんと音声ガイドは全て暗記しているそうです


楽しいですよ。私はあなたと一緒にいられればそれだけで楽しいんです。あなたの隣にいられればそれだけでいいんです5時9時の潤子がまた切ない(;´・ω・)


言ってくれたじゃないですか。私とどこへ行こうか考えるだけでうれしくて、私がいつ来るのか待っている間も楽しかった、って(第5話の遊園地のエピソード


それでもつれなくする高嶺に潤子は後ろから抱き付きますが、高嶺のガードは崩れません。離してください


あなたが行ったんですよ。私から離れないって(第2話の説教部屋に閉じ込められたエピソード)。


(そんな昔の事は)忘れたという高嶺に「ふーん」と背を向けて、興味の無い恐竜を見ながら、あふれ出る涙を必死に抑えようとしていた潤子が何とも健気で泣けたのはおばさんだけはありません。高嶺もまた、そんな潤子の肩を引き寄せて抱きしめたいという感情を抑えようと必死です高嶺も切な過ぎ~(;O;)


そこへガードマンがやってきてもう閉館時間だから出て行ってほしいと告げましたが、高嶺はあと5分だけ待ってほしいと頼みました。粋なガードマンさんでよかったですね


(貴重な)5分間をありがとうございましたと礼を述べた潤子に、高嶺は最後だからこれぐらいはと答え、それでは、と一礼して去っていこうとしました。潤子はなんとか高嶺を引き留めようとしますが、高嶺の決意は岩のように固いのです


じゃあ最後だから、最後にあなたの笑顔が見たいです


そう言われた高嶺ですが、どんなに頑張っても笑顔を浮かべることができません。そんな高嶺を気の毒に思った潤子は、無理を言って悪かったと謝り、これまでの楽しかった思い出を語り始めました(カッコ内の話数には該当するエピソードのあらすじへのリンクが張ってあります):


星川さん、私の誕生日に車で向かえに来てくれたの覚えていますか?(第1話) あれすっごく嬉しかったです。

あと試験に落ちた時に靴プレゼントしてくれたのも(第2話)。

あとハロウィーンの日に「あなたはカワイイ」って言ってくれて(第3話)。あれも嬉しかった。今だから言いますが、風邪ひいた時のあなたの方がかわいかったですよ(第4話)。

遊園地、ごめんね(第5話)。

おばあちゃんの法事、あんなに丁寧にやってくれてホントにありがとう。嬉しかった(第6話)。

星川さんの誕生日、ケーキ小さくてごめんね(第7話)。

ペアグッズ一式のセンスはちょっとどうかと思ったけど(第8話)。

でも、嬉しそうにしているあなたがホントに、ホントに好きでした。あなたのことがとっても。とっても

今までホントにありがとう。グッバイ


潤子はこれもすべて忘れられてしまうのだろうと笑ったけど、高嶺がこの言葉をどれほど深く深く心に刻んだかは想像に難くありませんね。カラ元気を出して去っていく潤子の後ろ姿にそっと「さよなら」を言った時、どんなに辛かったことでしょう5時9時はサイコーのラブコメです♪


傷心の潤子を迎えに来てくれたのはタクシーを運転してきた満です~心配でひとりになどしておけませんよね。ダメだったけど、ちゃんと最後は笑顔でお別れできたと語った娘に、そうか、そうか、と相槌を打つことしかできません。変な人だったけど、優しい人だったんだよね。好きだった上島父さんもなかなか良かった♪


潤子は清宮に、試験を受けたいと申し出ていました。もしそれに合格すれば、出発は1週間後の25日~クリスマスなのだそうです。


一方の高嶺は、寺田にだけは思いの丈をぶつけています。潤子さんに出会え、彼女を取り巻くたくさんの人々と知り合えたことには感謝している。が、こんなに辛く悲しい思いをするなら、いっそ恋などするのではなかった


以下は潤子が高嶺に宛てた手紙です。この文章が流れている間も、皆が潤子を気遣ってくれている様子がまた泣けましたね~。きっとそんな皆のやさしさも、その後の「奇跡を起こすのに一役買ってくれたに違いありませんもこみちアーサーも良かった♪


星川高根さんへ

あなたに初めて手紙を書きますね。あなたに感謝したいことがたくさんあります。

いつもELAのみんなと仲良くしてくれてありがとう。
いつも私の家族と仲良くしてくれてありがとう。

あなたが私の好きなものを好きでいてくれるから
私は 私のいる場所を今までよりも好きになれました

ニューヨークにいなくたって 今この場所にいる自分を好きでいていいんだって、そう思えるようになりましたそれが何よりグ~

全部あなたのおかげです。本当にありがとう。

初めはね、正直、あなたを好きになるとは思ってませんでした。
でもあなたの真っ直ぐな言葉を好きになって、あなたの優しい声を好きになって、悲しい時に力強く抱きしめてくれるのも好きで、一番好きなのはあなたの笑顔で。

今はあなたのすべてが大好きです5時9時の高嶺が大好き( *´艸`)

もっとあなたのそばにいたい。クリスマスもお正月もお盆も、ずっとずっとこれから先もあなたの笑顔を見ていたい。
そんな日がまた来ることを信じています。潤子より。


この手紙は寺田からひばりの手に渡りました。これを読んだひばりはいたたまれなくなって潤子の職場に、今日は一人で、駆けつけます


あなたの「恥ずかしい手紙」を黙って読んでしまったから、私も恥ずかしい話を打ち明けると語ったひばりによると、潤子は、亡き高嶺の母によく似ていたのだそうです。これまたひばりとは折り合いが悪く、とうとう寺になじめなかったその母は、ある日寺を出ていったそうなのですが、高嶺の父がこの後を追い、ふたりが寺に戻ってくるところで事故に遭って亡くなったのだそうです


あ~だからひばりは以前、潤子と付き合うと高嶺の命が危うくなる、というような話をしていたのですね


それでも潤子の手紙を読んで、ようやくひばりは潤子と高嶺の母の違いを悟ったそうです


「高嶺は寺にいます」


その言葉が何を意味するか分からずただ呆然としていた潤子を馬鹿よばわりしたのは相変わらずですが、高嶺にこの事を話さなかったのは評価したいと思います。いくら母親が嫌いでも、それはその母を愛する孫には決して言ってはいけないことだと分かっていたのですからね


「寺の嫁としては認めないけど、高嶺の嫁としては認めるって言ってるのよ!早く行きなさいっ!!ババさまもようやくひばりに格上げ(^^)/


その頃高嶺は高嶺で、またしても皆から説得されていたようです。高嶺はこれまで知り合った潤子を囲む人々ひとりひとりに心のこもった「感謝状を書いていたそうなのです。そこには必ず潤子のことが添えられていて、どの文面からも「潤子への変わらぬ愛が滲み出ていたそうです。


清宮以外の皆はこぞって寺に駆けつけていき、清宮は潤子に、もう一度きちんと高嶺に会いに行くよう説得しました。いつでも会いたい時に会えるのは素晴らしいことだ。おまえには心から好きな人と一緒になって幸せになってほしい


その上、香織もついに、自分から高嶺を諦めてくれました


ひばりの檄を受けて走りに走る潤子がようやくたどり着いた一橋寺で潤子を待っていたのは、素晴らしく見事なクリスマスツリーと、これまた目を見張るほど凛々しいスーツ姿の高嶺でございました。いや~思い出しただけで惚れ惚れしてしまいまする


初めて見る洋装の高嶺に驚いている潤子に一礼した高嶺は、次々と恐竜の名前を挙げ始めました。あなたがあの日足を止めた恐竜の名前です


忘れられなかった。あの日あなたが来ていた服の色もかばんの形も。あなたがあの日話した言葉の全ても。展示を見るふりをして泣いている後ろ姿も。


あなたが作ってくださったお弁当のおかずが何だったのか、おにぎりの具も。(食べてくれてたんですか


あなたに関することはすべて、すべて覚えていますと語った高嶺が、ただ一つ伝え忘れていたことがあるそう。それは以前潤子が高嶺に、なぜ潤子を好きになったのか、なぜ潤子でないとだめなのか、と尋ねた質問に対する答えです:


あなたが桜庭潤子さんだから。あなたがあなただから。僕はどうしてもあなたから目が離せないんです。あなたといるとホッとするのに、なぜか胸が痛くて苦しくて。それなのに、あなたと離れると余計に胸が痛くなる。

あなたに出会うまでどうやって生きてきたんだろうって自分でも思うくらいに、あなたがいないともう僕は駄目で。

いつからあなたのことが好きなのか、自分でも分からない。けどきっと、出会った時からあなたが好きだ。(一目惚れです) あなたがあなただから。あなたに出会ってしまったから

あなたを愛してます。泣かせてごめんなさい。


「許さないよ


ひしと抱きしめた胸から聞こえてきた潤子の言葉にハッとしたようにその腕を離した高嶺が、潤子の真意を知った後がまた素敵でござった


「許さない。だから一生かけて謝って


一生怒っててもいいと言って跪いた高嶺はポケットから指輪を取り出して、今度はようやくまともなプロポーズをいたしました。(第1話参照のこと


結婚してください。私の妻になってください。私と一生を過ごしてください。あなたを幸せにします


今度は潤子が高嶺の言葉を覚えていましたここが可愛かったな~( *´艸`)


いいですよ。結婚してさしあげます。あなたの妻になってさしあげます。


潤子の言葉に、潤子が大好きな笑顔を浮かべた高嶺は早速指輪を潤子の指にはめたところ、潤子はその高嶺の指がしもやけになっていることに気づきました


ツリーの準備もありましたから。私はあなたのためなら何でもしたいんです


ここでようやく口づけを~と思ったところ雪が降ってきて一旦は邪魔されてしまいましたが、その後はも~ここには書けないほどのアツアツぶりでございました(第8話で妄想したに違いない「夢のチューチュー」がようやく実現した形です)。これまでずっと我慢させられてきた甲斐があったというものですね


そして翌日~潤子は予定通りNYに行くことになったようです。高嶺はその前に婚姻届けを出したいと主張したそうなのに「家宝の印鑑」が見つからなくて随分出遅れてしまったようでした


そんなのなんでもいい「百均」でいいんだと怒る潤子

「ヒャッキン

とは何かと尋ねる高嶺がまた可笑しかったですね~。カッコいい高嶺ももちろんものすごぉ~く素敵だけれど、この天然な高嶺がやっぱりおばさんは大好きです。ヒャッキンヒャッキンとうるさい高嶺に

「グッバイ

と潤子がいうと、その言葉は「トラウマだから2度と言ってはならないとごねる高嶺です。


~でも実はグッバイ(Good-bye)には「God bless you」という祝福の意味があって、ホントはとっても素敵な言葉なのですよん


いつまでもうるさい高嶺はキスで黙らせる潤子Don't speak!


置いてくよ、高嶺さん!!


これぞまさしく「高嶺さん記念"時"だとばかりに喜んだ高嶺が、もう一度お願いしますもう一度高嶺さんと言ってください!!!と追いかける姿がまた可笑しかったですね~潤子さん、潤子さんっ!!。もうこのふたりは本当にお似合いです5時9時のラストシーンが可愛すぎ♪


このふたり以外も、皆、落ち着くところに落ち着きました。アーサーは百絵と、まさこは蜂屋と、寧々は由希とこれからも付き合っていくようです。三嶋と清宮は、潤子の幸せを願いつつ、しばらくはひとりでいそうでござるが。天音も寺田や三休たちと楽しんでいたようです。(主役が主役だけにここは「あいきょでしょ」を思い出してしまいました咲ちゃん(;O;)


あ~これで本当に終わってしまったのですね~。でもこれまた一時の「グッバイ」であり、きっといつかまた二人の姿が見られるものと信じて心待ちにしていたいです。シリーズ化されたら超嬉しいですが、SP版でも楽しいですよね~絶対に


毎週心の底から大いに楽しんで長々と語らせていただけて本当に幸せでした~。毎回足しげく目を通していただきました皆々様にも深く感謝申し上げます。またいつかきっとこのふたりに会えることを願いながら、最後のレビューにさせていただきたく存じます。長いところ最後までお読みくださいまして本当にありがとうございました


5時から9時まで~求む続編!


主題歌の「クリスマスソング」がまだ頭から離れません


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こん

海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

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