2017/10
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刑事フォイルFoyle's War)のあらすじと登場人物はこちらからお探しいただけます: 刑事フォイル(Foyle's War)あらすじと登場人物一覧


刑事フォイルFoyle's war】の18話は「丘の家」(後編)です。今回は英語の副題「The French Drop」もちゃんと出てきましたね~。いやいや実に面白かった


先日放送された刑事フォイルの特別番組は今一つでしたが、その中に登場した自らフォイラー(フォイルファン)を名乗る上智大学の小林章夫教授教授の言葉は実に的を射ていましたね


刑事フォイルの醍醐味は、イギリス人の好きなクロスワードパズルのように、まさに縦横から謎解きが進んで物語が展開していくことだ


いつもそうだけど、今回のこの「丘の家」は特にそれが顕著で、実に気持ちがよかったです。まあフォイルにはちと面白くなかったようですが。以下早速ネタバレです刑事フォイルのあらすじ行きますよ~( `ー´)ノ


やはり、フランスのルアンで地雷を踏んで亡くなった「ファクトゥール」はウィリアム・メッシンジャーでした。ファクトゥール(Facteur)はフランス語で「postman」を意味するそうで、これを「everybody's messenger」(皆のメッセンジャー)ということで、即「メッシンジャー」に繋げたらしいフォイルはもはや天才でござるね


これがクロスワードの1つの答えだとするなら、他にも数え切れないほどの答えが用意されていました。フォイルがそれらに辿り着いた経緯(あらすじ)を以下にまとめていきます素晴らしすぎてどこからまとめていいか分からん(;´・ω・)


まずフォイルが丘の上で最初に出会ったのはヒルダ・ピアースでした。彼女はウィントリンガムの部下なのだそうです~見かけだけじゃなく態度もそうは見えませんが階級がそうなのでしょう。


彼女は今でも「the Special Operations Executive」(特殊作戦執行部~以下SOEと省略)にいると言い、今回は決して協力したくはないのだが仕方がないと、実にもったいぶった言い回しをしたのが、またいかにもイギリス人らしくて楽しかったですね


Well, I'll tell you. With great reluctance.
ええ、私が説明します~大変な不本意でもって(ここは直訳の方が楽しい


ピアースが言うには「丘の家」はSOEのたくさんある拠点の1つだそうで、そのSOEは1939年7月に発足し、敵国での破壊工作を専門にしている組織だそうです。前回、ウィントリンガムやSirジャイルズは同じ組織=MI6に属しているのだと思っていたのですが、そうではなかったのですね~。


ピアースはフォイルに


We are, what you might call, the Department Of Dirty Tricks.
人はこの組織を「様々なダーティートリックを扱う部署」と呼ぶかもしれない


と言っていました。それもまた副題の「フレンチドロップ」に引っ掛けてあるのでしょう。まさにこの組織自体がダーティートリック(汚いトリック)そのものなのです


丘の家で教える学科は「The arts of ungentlemanly warfare」(非紳士的な戦術)という表現もまた面白かった。そう、丘の家はまさにSOEの専門学校(finishing schools)であり訓練所(Training centres)で、ウィリアム・メッシンジャーもそこの生徒のひとりだったのだそうです。科目はモールス信号(Morse)や爆破の仕方(demolition)、拷問の耐え方(resistance to interrogation)から、秘かに人を殺す方法(Silent killings)も教えるそうです


そこで教鞭を執っていたのがまた様々な経歴を持つ人々でした。例えば、レオ・マコビー(Tony Haygarth)は、人間の行動や心理について、エリック・スタッフォード(Paul Brennen)は人殺しの仕方を教えていましたが、元刑事のスタッフォードはともかくとして、レオ・マコビーことレオ・メイソンは、以前フォイルが刑務所送りにした売春宿のオーナーだったのだそうです。しかもどうやら懲役7年だったところを4年に減刑されて講師に雇われたらしい


その後フォイルはウィントリンガムに紹介されましたが、ここでもまたウィリアムは自殺だとしか聞かされませんでした。ただしその理由については、女性問題もさることながら、海外任務を降ろされたことも影響したかも知れないと耳にします。詳細は明かされませんでしたが、後に聞いたところによると、ウィリアムに代わってその任務に就いたのがファクトゥールだというのです。(敵は)言えば言うほど墓穴を掘ります


フォイルは結局丘の家に数日滞在して捜査をすることになり、そこで他のメンバーを紹介されました。前述したマコビーとスタッフォードに加え、ヤン・コモロフスキ(Goran Kostic)とジャック・デュモン(William Scott-Masson)、そしてマーク・ニコルソン(Raymond Coulthard)です。フォイルにフレンチドロップを見せたのは、元犯罪小説を書いていたというニコルソンです


このニコルソンは以前Sirジャイルズが指揮していたセクションDに所属していたそうです。以前のチャールズの話から、SirジャイルズはセクションDのリーダーから降ろされたのだとばかり思っていましたが、そうではなくて、セクションD自体がMIRと統合されてSOEになったのですね


ニコルソンは、プライドを傷つけられたSirジャイルズが、息子の死を理由に難癖をつけてSOEを潰そうとしているとフォイルに推論をぶつけたのがまたいかにも辛辣でした。難癖ではなくそれが本当の理由なのですから


また、ウィリアムと親しかったというヤン・コモロフスキにも詳しい話を聞いています。コモロフスキもまた、ウィリアムが恋に悩んで自殺をしたことを不審に思っていたようです。悩みがあれば僕に言ってくれたはずだ


ここでコモロフスキは、自殺の原因は失恋ではなく、ルアンでの任務から降ろされたことだろうと打ち明けてくれました。でもどのみち死ぬ運命だった~他の工作員=ファクトゥールが送られて、任務に失敗して死んだと教えてくれます


そして極めつけは、自称フランス人のジャック・デュモンとの会話でした。聞きだし上手のフォイルが饒舌になる時は、必ず何かを企んでいます


この時もまたその典型で、フォイルはデュモンが、難しいことで有名なタイムズのクロスワードをすらすら解きながら、簡単なイディオム(cap into the ring~参加する)を知らないと言ったことで、デュモンがわざと知らないふりをしたと見抜いたのです。パリ・モンパルナスの(サッカーの)試合が早く見たいでしょうなどと引っ掛けたのには大笑いです。パリ・モンパルナスはサッカーチームの名前じゃなくて、駅の名前だそうです


もしかしたら、わざとこんな言い回しをしてデュモンを「テストしたのかもしれませんね。自らが「テスト」には注意するよう言ってたのに自分が引っかかるとは実に間が抜けています。この辺もいかにもこの「刑事フォイル」らしい意地悪でしょう


またスタッフォードは、同じ刑事として、フォイルにヒントを与えてくれました。スタッフォードは、マコビーがフォイルの命を狙っていると知り、丘の家では「車のハンドルが効かなくなる粉」(a powder that can make a car's wheels lock)も発明したと教えてくれます。正式に言うと「炭化ケイ素粉末」だそうですが、さすがのフォイルもこれが自分の車にかけられたとは思ってもみなかったようです


さすがに上海の共同租界で10年も刑事をしてきたつわものだけの事はありますね。スタッフォードは、たとえ「ダーティートリック」にも限度があると、卑しいマコビーを許せなかったようです。(you have to decide how dirty you want to be)


とはいえ、そのマコビーは、さすがに「人間観察のプロ」を自称するだけあって、ウィリアムの隠れた性癖から、ウィントリンガムの話が嘘だと嗅ぎ付けていました。マコビーの見立てではウィリアムはゲイだったそうで、女性に失恋して自殺などあり得ないと確信していたのだそうです。フォイルなら、そんな嘘はすぐに暴くだろうから、いっそ殺してしまおうと、ウィントリンガムを焚きつけていたようです


一方、ヘイスティングズではポールが捜査を進めていました。ソーンダイクには逃げられてしまいましたが、彼女がレベナムへ向かったことが判明すると同時に、そのソーンダイクが、すっかりあか抜けた格好で、フォイルの前に現れます。彼女はウィントリンガムの秘書=イヴリン・クレスウェルだったのです。あそこで顔を見せたのですから、女優ってことはないかもね


また、ウィリアムのGFを自称していたマリオンもまたレベナムに向かったことを突き止めています


その上、行方不明だったフェナーもようやく見つかりました。彼は後頭部を殴られて重傷を負っていたところを発見され、病院に収容されていたのです。このフェナーの証言から、何者かが重そうな荷物を古本屋に運び入れたらしいことが判明しました


これに加えて、オーブリーの家で待機していたサムも大活躍です今回はサムも大活躍( *´艸`)。割れた花瓶が値打ちものだとの推理は空振りでしたが、オーブリーから(例の)怪しげなスキンヘッドの男が教会に来ていたと聞かされると、早速聞き込みに奔走します。でもその男が「パーキン爺さん」の家に下宿しているらしいと聞くと、さすがに現場に直行することができません。何せ今や「警察の人間ですから、いくら幼き日のこととはいえ、盗みを働いた家に行くことはできんのです。会いたかったなあ、パーキン爺さん


が、サムが近くで張り込んでいたところ、期待通り現れたその男は、電話ボックスに入って電話をしただけで立ち去って行きました。その場所がビーチーズレーン(Beeches Lane)だったと聞いたオーブリーは、その電話は大分前から使えないと教えてくれます


早速サムが駆けつけると、そこには再び、今度は違う男の姿がありました。しばらく待って男が去った後中に入ると、確かに電話は通じません。でもそこはさすがに幼少期からエドガー・ウォレスのスリラー小説(terrible books by Edgar Wallace)を愛読していただけの事はあり、サムはボックス内をくまなく探してついに「証拠」を見つけました。そこには地図と手紙が隠されていたのです。


フォイルを迎えに来たサムがこれを得意げに報告した直後、前回の予告にあったシーンが再現されます。そう、まさに「ハンドルが動かなくなった」のです。何とか納屋に突っ込んで惨事を免れたのは幸いでした


オーブリーの家に戻ったフォイルが確認したところ、サムが手に入れた地図はファクトゥールことウィリアムが使った地図で、今から4か月ほど前の「1940年の10月10日」に作成されたものだそうです。


またそこには既にポールもやってきていました。彼はマリオンの後を付けてきたのだそうです。フォイルとサムも、マリオンが乗ったタクシーとすれ違っています。このマリオンは確かに女優かも知れませんね


フォイルはそこでオーブリーにある許可を得たいと申し出ました。それはテッド・ハーパーの墓を掘り返すこと。後にフォイルは「割れた花瓶」もヒントになったと語っています。彼らにあれを片付ける配慮があれば、フォイルは気づかなかったかもしれんというのです。そして案の定、掘り返された棺の中には、何もありませんでした。オーブリーが夜中に呼び出されたのはこの墓掘りを隠すためだったのです


満を持して再び丘の家に乗り込んだフォイルがまた実に痛快でしたね~刑事フォイルがサイコーに面白い(^^)/。ウィントリンガムがいかにも迷惑そうにしてもまったく動じずこう言ってのけたのですから


You can start by apologising for wasting my time and perhaps explain how you manage to achieve the levels of incompetence you regularly do.
私の時間を無駄にしたことを謝罪した上、どうしたらそんなにいつも無能になれるのかを説明してほしい


サムが手に入れた手紙には工作員(ファクトゥール)が死んだのは古い情報に基づいて行動したからだと書かれていたようです。これはピアースも指摘していましたね。地図には現在の占領情勢が反映されておらず、工作員はドイツが設置した地雷原に降ろされてしまった、と


その手紙は、SOE内部に潜むスパイ、つまりはフランス人を装ったジャック・デュモンが書いたものであり、フォイルは、身内にスパイがいると知りながら、機密情報の持ち出しに気づかぬウィントリンガムは無能以外の何物でもないと指摘したのです。デュモンは、Sirジャイルズの部下であり、MI6のメンバーだったそうです。


フォイルを殺そうとしたマコビーは逮捕され、デュモンは保安棟(the security wing)に連行されてしまいました。


そしてフォイルは、部屋にウィントリンガムとピアースだけになった時、ついに真相を突きつけますデュモンは真相を知らなかった。ファクトゥールはウィリアム・メッシンジャーであり、たとえそれが諜報活動の一環だったとしても、


捜査妨害(偽証人)、証拠のねつ造(金時計や遺書)、刑事の殺害未遂


は立派な犯罪だと言ってのけます。Illegal, all morally unacceptable.(道義上許し難い)


ウィントリンガムは、そもそも戦争にモラルなどないとうそぶきますが、フォイルを説得したのは彼ではなく、ピアースでした。ピアースは、ウィントリンガムが任務を降ろされるのは構わないが、SOEは間違いなくイギリスの勝利に必要だから潰せないと説明します。フォイルは、ウィリアムの両親には真実を知る権利があると反論しますが、戦争が終わるまで見逃してほしいと懇願されてしまいます


I won't lie for you.
私は嘘はつけない。


I'm not asking you to do that.
嘘をつけとは頼んでいないわ


そこに、ウィリアムの遺品を取りに来たメッシンジャー夫妻が到着しました。Sirジャイルズに、息子の死に関する不審点は解決できたかと聞かれたフォイルは、心ならずも嘘をついてしまいます。私の勘違いだったようです。


手負いのトラのSirジャイルズは早速フォイルに噛みつきました。チャールズがせっかく斡旋してくれた海軍のパーシー・ノーブルの仕事はこれで露と消えてしまったようです。ピアースを睨みつけたフォイルですが、個人的には、フォイルが刑事を続けられることにホッとしました


それはサムも同じ気持ちで、ポールに、私たちはチームだからヘイスティングズにいてくれなくちゃ困ると言います。We're a team, aren't we? "All for one and one for all" or whatever." ひとりはみんなの、みんなはひとりのために。


そんなサムにポールがくじ引きで当てた玉ねぎを差し出しました。これを見た時のサムの嬉しそうな顔ったらありませんでしたね~。あれほど玉ねぎを食べたがっていたのですものね


と、今回もまた心の底から大満足のエピソードでした


この「刑事フォイル」に出会えて、しかも1年の最後にこれを語れて、今年は本当に幸せでした刑事フォイルで終われて大満足(^◇^)。来年もまた引き続き語らせていただけることを光栄に思いつつ、これにて年内最後のレビューにさせていただきまする


いつもお引き立ていただきまして本当にありがとうございました。また来年もどうぞよろしくお付き合いくださいますようお願い申し上げます。どうぞ良いお年をお迎えくださいませ

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Comments 6

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感謝  
No title

はじめまして、刑事フォイルの紹介、本当にありがとうございます。
実はDVDで英国からこれをとりよせたのですが、クローズドキャプションがついてなく、最初はしかたないやとみていたのですが、あまりにこんぐらがっているのと、やはり細かいところはなにをいっているか何度聞き返してもわからないので、こちらのサイトがなければ本当につらかったです(アメリカに4年ほど、年齢がいってから留学したことがありますが、会話やテレビは不自由です)。

ところで、NHKBS(うちはテレビがありません)にはどの程度、字幕がでるものなのでしょうか。また日本語と英語との選択も可能なのでしょうか。
たとえ英語がでてもこちらの紹介はすごくレベルが高いと思いますが、出ないのでしたらば、バイリンガルでいらっしゃるのでしょうか。
「おばさんからのおねがい」というのがどこの箇所かわからなかったので、不都合なことが書いてありましたらお許しください。

2016/01/10 (Sun) 20:07 | EDIT | REPLY |   
感謝さんへ  
こちらこそ感謝です

こんにちは~はじめまして♪
管理人の「こん」と申します^^。

ご丁寧なコメントをお寄せいただきましてこちらこそありがとうございました。

感謝さん(と呼んでよいかどうかためらいますが・笑)は
DVDを購入してご覧になっているのですね~。
このドラマはそれだけの価値がありますよね。

NHKBSでは「日本語の字幕」だけが入ります。
自分は、音声を英語にして日本語の字幕を出しながら見ています。

英語は学生時代に専攻し、職場でも使っていましたが
間にブランクがあったため、
最近ようやく聞こえるようになった程度です(笑。

レベルが高いのはこのドラマ自体です(^_-)。
ここのレビューがちと詳しいとしたら(__)、
自分が大のミステリー好きだからですね~きっと(^^ゞ。
本当に素晴らしい作品ですもの。

自分は欲張りなので、投げたボールを受け取っていただきたくて
(レビューで書いた感動や小ネタを共有したい・笑)
そうお願いしています~だからまったく不都合などございません。

テレビ放送に合わせての感想なのでペースは遅いですが、
今後もご利用いただけましたら、心から幸いに存じますv-254。こん

2016/01/11 (Mon) 07:35 | EDIT | REPLY |   
感謝  
No title

カンシャです(アロワナの餌のえび缶の名前にそういうのがあって、カンシャさんで全然OK)。わーそうなのですか。日本語じゃあの面白さがかなり消えてしまいますね。
それにしても解説すばらしい。。。。自分もがんばってもうすこし英語番組を見るようにこころがけます。むかしBBCのYes ministerなんて連続ものがあって、ああいうのは面白かったのですが、その後、あまりぴんとくるのがなく(中国語の三国志なんかをおもしろがってみていたこともありました)、今回のフォイルはひさしぶりに全部みてもいいな(DVD、6編入り(←ほぼこんさまのガイドでカバーされている)のいわゆるベスト版を買ってしまい、completeではないので買い直しか)と思う内容でした(こんさまガイドなしでわかるだろうかという懸念はありますが)。

いまはいろいろおもしろいことができますね。ふだんテレビをみないから感動が大きいです。戦闘機スピッツファイアが動いているのをはじめてみて、動画で検索するとほかにもいろいろある、なるほど日本の戦闘機とはちがって、ジャガーみたいだなとか、よけいな楽しみかたもできています。
ありがとうございます!

2016/01/11 (Mon) 14:47 | EDIT | REPLY |   
感謝さん(笑)へ  
ご丁寧にありがとうございます♪

感謝さん、ありがとうございます♪

三国志も面白かったですよね~。
ここでもうるさく騒いでいました(笑。

フォイルは、NHKでは全28話中半分しか放送しないらしいですが、
(1話を前後編に分けての28話)
きっと最後まで放送してくれると思うので、
是非是非感謝さんも完全制覇いたしましょう( `ー´)ノ。

あれやこれや見てうるさく語っておりますが、
またいつでもお気軽にご利用くださいね~。こん

2016/01/11 (Mon) 18:23 | EDIT | REPLY |   
しずっぺ  
No title

刑事フォイルの内容は、正直、理解するには難しくて観ながらいつも途中で寝てしまいます。
ありがたくあらすじを読ませて貰ってます。助かります。

2016/01/18 (Mon) 14:29 | EDIT | REPLY |   
しずっぺさんへ  
こちらこそありがとうございます♪

しずっぺさん、
ブログをご利用いただきましてありがとうございます!

自分はオタク体質なので、
内容が込み入れば込み入るほど目がらんらんと輝くタイプです(爆。

そんなうるさいオタクレビューがお役に立てて光栄です(^◇^)。
これからもよろしくお付き合いくださいませv-22。こん

2016/01/18 (Mon) 14:52 | EDIT | REPLY |   

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