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「富士ファミリー」が楽しかった!あらすじと感想

NHK新春スペシャルドラマ、【富士ファミリー】を視聴しました


これが期待通りにとぉ~っても楽しくてあったかくて大満足でした。年末に見た、これまたとても良いドラマだったけれどリアルなだけにちと切なかった某ホームドラマの仇?をここで取らせてもらったような気がしました。やはりお正月はこうでないとね。さすがは木皿泉さん(昨夜のカレー、明日のパン)脚本の事だけはありまする。最後のオチにも大笑いでした。以下、ネタバレのあらすじです富士ファミリーのあらすじ行きますよ~( `ー´)ノ


霊峰富士のふもとに位置する「便宜上コンビニと呼ばれている雑貨屋が、物語の舞台となる「富士ファミリー」です。そこでは、店番を任された75歳の小国笑子(片桐はいり)が居眠りをしていますネタバレですのでご注意を♪。でも決して「万引き」は見逃さず、釣り銭も渋るほどのシッカリ者です


そんな笑子が最近ボケて来たのではないかと心配していたのは、笑子の兄の孫であり、富士ファミリーの跡継ぎでもある小国鷹子(薬師丸ひろ子)です。ここで、女の子なのに「鷹」だなんて~と思っちゃいかんのでござるよ、何せおめでたいお正月には欠かせない

「一富士、二、三なすび

の1つなのですからね。ちなみに番組ホームページには「三家族」とありましたが


でも笑子は決してボケたのではありませんでした。鷹子は、笑子が時々ひとりで話をしていることを指してそう思ったようなのですけど、実はそうではなくて、笑子には、鷹子の妹で、病で早世してしまったナスミ(ナスが出てきました~小泉今日子)が見えるようになったのだそうです。でも他の人間には見えないため、誤解を受けてしまったのです。ナスミ曰く、笑子が

一番先にこっちに来そうな人だから

なのだとか相変わらずキョンキョンはヤンキーだ(^◇^)


そのナスミはよく言えば自由奔放、悪く言うと「切れやすい性格だったため、田舎暮らしが性に合わずにいたところ、なんと富士山から

「私がここにいてあげるから、おまえはどんどん転がるように変わっていけ

と言われ、20代で単身東京に出たそうです。


が、その後何年経っても富士山のふもとにいた頃とちっとも変わらない自分を嘆いていたところ(おそらくは病も発覚したのかも)、同じように鳴かず飛ばずの人生を送っていた日出男(吉岡秀隆)と知り合って結婚し、故郷に戻ってまもなく他界したそうです。その日出男はそのまま「富士ファミリー」に居つき、いまだに独身の鷹子を手伝っているのだとか。


鷹子にはもうひとり末の妹=月美(ミムラ)がいて、昔は「美人三姉妹」で通っていたそうです。この月美は家の仕事を手伝うのが嫌で、さっさと、でも、近くに嫁に行ったそうです。夫は栗林和己(深水元基)というサラリーマンで、ふたりの間には大地(鴇田蒼太郎)という可愛い息子もおりました。


で、そのナスミが今回「悪霊」ならぬ「幽霊」となって笑子の前に現れたのには、それなりの理由があったようです。ナスミは、自分のコートの中に「メモ用紙」が入っているからそれを取ってきてくれと笑子に頼んだそうなのです。言われるままに取り出してきたメモには、

ケーキ、ストロー、懐中電灯、四葉のクローバー、光太郎

などという文字がしたためてありました


ちょうどその日は、富士ファミリーに、今時珍しい「住み込みの女店員」がやってくるとのことで、月美も顔を出していたところだったため、皆が、亡きナスミの文字を懐かしそうに眺めていると、そこにはナスミ(の幽霊)も現れます。これで笑子がまたしても

「悪霊退散!!消え去れっ!(`・ω・´)

とばかりに手をバタバタさせたため、皆が皆、

あ~やはり笑子はボケてしまったに違いない!

と確信を深めてしまいます


そこへ、待ちに待った住み込み希望のカスミ(中村ゆりか)が到着しました。鷹子は早速、住み込みだから、笑子の面倒も見てもらうかもしれないと告げると、カスミは大丈夫だと答えます。というか、このカスミ、何を聞いても「大丈夫」としか答えないのだそうです。


本当に大丈夫か心配だという鷹子に、月美はまるで鷹子の様だと指摘しました。そう、長女の鷹子もずっとそうして「大丈夫と言い続けて今に至っているのだそうです。


鷹子には、2006年に出会って以降、鷹子をひたすら思い続け、毎年自分の誕生日が来ると、必ず鷹子にプロポーズをしてきたという春田雅男(高橋克実)がいて、もう20回も振り続けているらしいのに、未だにOKと言えないのは、店を潰してはならないという長女の責任感からなのでしょうね。本当に嫌な相手なら、そんなに長い事付き合っていられるはずがありませんし


こうして新しいメンバーを加えた「富士ファミリー」では、ナスミのメモが話題となり、皆がそれを欲しがったものだから、鷹子がいっそのこと皆で分けようと言いだしました。それがまた、ちょうどいい具合にあちこちに書かれているのでござる


それをまるでくじ引きのように引いた結果、鷹子は懐中電灯、月美は四葉のクローバー、日出男は光太郎、笑子はストロー、そしてカスミはケーキを引き当てました。果たしてこれがいったい何を意味していたのか~は次第に明らかになっていきます富士ファミリー~キョンキョンは幽霊役♪


まずは鷹子から参りますると、今年もまた雅男の誕生日がやってきて、いつものように、映画を見て、キヨミ会館で食事をしました。例年ですとこの後、喫茶マウンテンでプロポーズ、となる運びのはずだったのが、その喫茶マウンテンで雅男はついに鷹子を諦めると言いだします。他の女性と結婚することにしたというのです


前日に昔の手帖を読み返しながら、つーっと涙が流れたことに驚いて、更年期障害なら豆乳を飲まねば、などと言っていたばかりの鷹子ですから、これには大いにショックを受けてしまいますえ?他の人と結婚するのっ!?(;´・ω・)。案外鷹子がずっと独身でいながら、その境遇を嘆かずに来られたのも、この雅男がいたからなのかもしれません


それなのに雅男は、幸せいっぱいの顔をして、結婚に向けてマンションを買ったから、鷹子に家具を選んで新居をコーディネートしてほしいなどと言いだします。断わったら余計な勘繰りをされてしまう~と鷹子もまたこれを引き受けてしまいます。カスミには、

大丈夫じゃない時はそう言うのがわが家のルールだ

なんてカッコいいことを言ったのに


それでも精一杯雅男のために家具を選び、新居を整えた鷹子ですが、ついにその我慢の限界に達してしまい、自分のパールのイヤリングを、こっそり寝室のベッドの下に落としてきてしまいます。それがせめてもの抵抗だったのでしょうか


が、帰宅してしばらくすると、この鷹子の前にもナスミの幽霊が現れました。私の知っているお姉ちゃんはいつも堂々としていた


これで恥ずかしくなった鷹子は、急いで「懐中電灯」を持ち出し、雅男の新居へ駆けつけました。するとそこには雅男がいて、既に拾っていたらしいイヤリングを差し出します。もしかしたら、わざと落としていったの?僕が考えている理由から??


恥ずかしさに身の置き所が無くなったものの、ようやく本心を打ち明ける鷹子です。そうよ、嫉妬したの!!


雅男は嬉しそうにこう言いました。だったら結婚しようっ!!やっと言ってくれた!


そう、雅男はこれが最後のプロポーズと心に決めて、全財産をはたいてマンションを購入したのだそうです。もし鷹子に断られたら、鷹子の選んでくれた家具に囲まれて一人で暮らす覚悟すら決めていたのだとか


こうして鷹子はついに結婚を承諾しました


次は月美です。月美は、自分で望んだ結婚ですし、特に大きな不満があった風には見えなかったものの、やはりそこはそれ~主婦特有のやるせなさはあったようで、ナスミの「くじ」で四葉のクローバーを引き当てたことをとっても喜んでいました


その後、ナスミが好きだった天ぷらそばを汁まで飲んでたいらげた謎の男=小柴洋平(細田善彦~皆本@デザイナーベイビー)に出会い、現金を持っていないという小柴のためにそのそば代を肩代わりします。小柴のシャツの胸に四葉のクローバーの刺繍があったからです


これで月美を気に入った小柴はなんと「吸血鬼」だそうで、月美に「永遠の命を与えると言いだしました。一緒に旅行して、エベレストが目の前に見えるホテルに泊まろう!


でも月美はこれをキッパリ断ります。自分には手放したくないものがいっぱいある


子どもがお風呂から上がったのを、逃げるのを捕まえてバスタオルでくるむのとか、昔バスケットをやって突き指して曲がらなくなったパパの中指とか、パパの定期入れにずっと入っていた、小さく小さく折りたたんだレシート=私と初めて行ったファミレスのレシートとか富士ファミリーが楽しかった( `ー´)ノ


富士山のふもとに住んでいても、あれこれくよくよ悩んだりしたから、たとえどこへ住もうと同じこと。(永遠の命があってもそれはきっと変わらないわ)


その後月美は、いつも買い物をしていた店で押してくれたスタンプも、四葉のクローバーだったことに気づきました


また日出男は、カスミ亡き後、ずっと一人を通してきたのが、どうやら若い恋人ができたようです。いつも喫茶店で会っているその女性は樋口愛子(仲里依紗)という建設会社のお嬢様で、何とこのたび子供もできたそうなのです。愛子は日出男に遠慮して、自分一人で育てると言いますが、日出男がそんな愛子を放っておけるはずもありません。


そこで出たのが「光太郎」でした。愛子は日出男に赤ん坊は自分が育てるけれど、名前だけは付けてほしいと願ったため、日出男がピンと来たのです。あ、光太郎だ!!


その後日出男がこれを仏壇のナスミに報告していたところを笑子が聞いてしまいます。笑子は、鷹子が家具選びをしていた時点で、鷹子もついに結婚する=この家を出ていく、と思い込み、そこで日出男までが「入婿」になってしまったら、自分は一人ぼっちになってしまうとひどく心配していたのです


これを近所の神社の宮司=百合稙道(小倉一郎)と事務員の行田万助(マキタスポーツ)に相談すると、行田が、そんな寂しい心を慰めるとっておきの方法を教えてくれました。ストローの袋で男女の紙人形を作り、そこに水をたらすとそれが男女の営みのように見えるという優れ業です。これには笑子も大喜び=大興奮ですすげえ!激しすぎる!!


でもそれでも寂しさは埋まらなかったのか、ついに笑子は家を出る決意をするのですが、やはり、どうしてよいか分からなくなってそぞろ歩きしていた日出男とバッタリ遭遇し、行く当てもなくふらついていたところ、なんとまあ、そこに「アンドロイド」(マツコロイド)が現れます。彼女(彼?)は史上初の

「介護されるロボット」

だそうで、配送中に車から落ちてしまったというのです。


言われるままに会社に電話をかけて引き取りに来るよう連絡をしたふたりは、そのままアンドロイドとひと時を過ごしました。そこで笑子は、この世の中に「介護されるだけの存在」があることを心から不思議に思い、自分は他人に迷惑をかけるだけの存在だと思っていたが、介護されるアンドロイドがあるのなら、自分にも存在意義があるのではないかと思うようになります


私、ここにいていいのかね?


真剣なまなざしでそう尋ねる笑子に、アンドロイドは無表情にこう答えました。っていうか、もういるし


トラックの荷台に縛りつけられて運ばれていくアンドロイドを見送った後、笑子は店を畳むと言いだしました。あの店があるから、皆が好きなことができずにいる、と。


でも日出男はそうではないと否定します。あの店を潰したくないから、これまで皆が頑張ってきたのだと。そして日出男は、愛子と結婚し、光太郎と3人で「富士ファミリー」に住み続けると約束しました。ばあちゃんの面倒は俺が見る


~おばさんが昨年末に太郎(@おかしの家)の口から聞きたかった言葉がようやくここで聞けた気がして嬉しかった~フツーはそうやろ(;´・ω・)


こうして笑子は、時々寂しくなると「ストロー」で気を紛らわしながら、再び富士ファミリーの屋台骨で居続けました。何せ笑子の作る「おはぎ」は1年を通しての人気商品であり、大晦日や正月はこれが飛ぶように売れるため、家族総出で作り続けるのが年中行事なのです


いつも売り切れます

またカスミは、兄の借金のために自分の預金を渡すのがどうにも承服しかねて、家を出たのだそうですが、笑子にその札束を見つけられて、皆に事情を打ち明けざるを得なくなります。鷹子から実家に連絡だけは入れるよう諭されて渋々電話をすると、実家では既に他の預金を解約して問題は解決したようで、カスミの誕生日には、母親がケーキの写真を送ってくれましたお誕生日おめでとう


こうしてカスミもすっかり富士ファミリーの一員となり、笑子は、亡きナスミのカップをカスミに譲ってくれました。ここがまた一本取られたんですけどね、笑子は「ナスミ」と書いてあったカップの「ナ」の右側に「ノ」を書き足して「カ」にしたのです。アンドロイドに言われたように、今度は笑子がカスミにこう言いました。(ここにいてもいいのか?)ってかもういるし


そのアンドロイドからは律儀にも年賀状が送られてきておりました


そして笑子は、お嬢様育ちで何もできない愛子をも優しく受け入れます:


機嫌よく暮らしてくれるだけでいいから。それが75年生きてきた私の結論だね


この愛子を除く皆は神社へ初詣へ行き、記念写真を撮るといういかにもお正月らしいエンディングに加え、ひとり寝坊して家にいた愛子が、ふと、生まれてくる子が女の子だったらどうしようと思いついてもまったく気にせず、いかにも幸せそうにまた眠りについたその笑顔が心に残った本当に楽しくて贅沢なドラマでした


あの神社も、ナスミが生前絵馬に書いた「不死身」の願いを、こんな粋な形()で叶えようとは、さすがに霊峰富士のふもとにあるだけのことはありますね。え?死んだんだから外れですって?


見逃した方も、もし再放送があったら是非ご覧くださいね~。美味しそうなおせち料理に舌鼓を打つような幸せな気分になること間違いなしですよん富士ファミリーが楽しかった(^◇^)


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