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ダウントン・アビー4 あらすじと感想 第1話 動き出す時間

ダウントン・アビーのあらすじと登場人物一覧はこちらからご覧いただけます: ダウントン・アビー あらすじと登場人物一覧


待ちに待った英国ドラマ、【ダウントン・アビー4】(Downton Abbey S4)もいよいよスタートいたしました。第1話は「動き出す時間」です。


これはストーリーそのものも良かったけれど、映像がまた素晴らしかったですね~。やはりダウントン・アビーはちょっと見して語れる作品ではありませぬ。特にあの冒頭シーンの映像の美しさには最初から圧倒されてしまいましたダウントン・アビー4がまた素晴らしかった( *´艸`)


おそらくは夜明け間近の最も闇が深い時間に、ダウントンアビーの1室にだけ灯りがともり、その中で「動き出す」人の影。旅支度を終えたその人物が2通の置手紙を残してダウントンアビーを去っていく頃には白々と夜が明けてくる。屋敷の中では、赤ん坊の泣き声がし、ナニー(乳母)が忙しく動き始めるも、母親のメアリーは、無表情に目を開けただけでベッドに横たわったまま。ベッドサイドにはそのメアリーとマシューとの写真が飾ってあるマシューが死んだ象徴です


ダウントン・アビーという城は何も変わることなく厳としてそこに存在するのに、あの、そうでなくても繊細な陶器のように透明感のあるメアリーのいかにも無気力な表情が、マシューの永遠の不在を思い起こさせますダウントンアビー4のあらすじ行きますよ~( `ー´)ノ。この、たった2分にも満たない、ナレーションもセリフもまったくないシーンが本当に素晴らしくて、野暮は承知で、語らずにいられませんでした


以下は、もう少しかいつまんだ(でもやっぱり暑苦しい)ネタバレのあらすじ感想文ですかなり詳しくネタバレしてますのでご注意を♪。1時間を超えるエピソードですっかり長くなってしまったため、今回は「続き」を使わせていただきました


冒頭ダウントン・アビーを去っていったのは、なんとサラ・オブライエンその人でした。サラは、ダンイーグルでスーザンに認められたのをいいことに、シュリンピーことフリントシャー侯爵夫婦とともに、インドへ行ってしまったのだそうです。彼女の過去を振り返れば、その心情は大いに理解できるところですが、事情を知らない人間たちは、甥のアルフレッドのこの言葉に共感していたようです。She may be my aunt but she's a dark horse.(彼女は確かに僕の叔母だが「ダークホース」でもある)


早朝からこれを知った使用人たちは大慌て~とりあえず、サラが仕えていたコーラの世話は、エルシー・ヒューズが担当することになりましたが、急いでその後任のメイドを探さねばなりません。


娘(ローズ)を預かってやった恩をあだで返すなんて!


イーディスに嫌みを言われたローズは罪悪感に駆られ、自らメイド探しに乗り出しました。これがまたとんでもない「悪縁を引き寄せてしまいます。


ローズが出した求人広告に飛びついてきたのは、なんとあの「エドナ・ブレイスウェイト」だったのです。そう、忘れもしない、トム・ブランソンを誘惑し、エルシーに追い出されたあの女性です


ローズから応募があったことを聞いたコーラが、これをエルシーに相談せずに即採用してしまったから大変です。エルシーは早速トムとカーソンに相談し、何とか採用を取り消そうとしますが、カーソンは、エドナを不採用にするには「スキャンダル」を話さねばならぬ、今のダウントン・アビーにそのような話題はふさわしくないとばかりに、ふたりを思いとどまらせてしまいます


ここでコーラがエルシーを、エドナにセカンドチャンスを与えない心の狭い人間だと誤解したのが何とも歯がゆかった。エルシー程心優しい人間はいないのにエルシー・ヒューズは素晴らしい女性だ!


あ~これは最初から嫌な予感がしますね~。エドナはきっとトムを諦めていないでしょうし、トムも誘惑に勝てないような予感大ですダウントン・アビー4はエドナがトラブルメーカーになりそう( `ー´)ノ


でも、カーソンの配慮も分からないではありません。冒頭でも触れたように、マシューの死後もう半年が過ぎたというのに、その死から立ち直れないでいるメアリーを、ロバートやコーラは日々心を痛めて見守っているのです。ここで余計な心配をかけたくないと思うのも、カーソンの立場からするとやむを得ぬこと


この1話では、そのメアリーを何とか立ち直らせようと皆が尽力したのが大きな見どころとなりました


まず、マシューとともにダウントンアビーの改革に取り組もうとしていたトムは、マシュー亡き後、息子のジョージの後見人として、メアリーがその遺志を継ぐべきだと主張しますが、これにロバートが反対します


そこでトムは、メアリーがカーソンの言うことなら聞くと確信し、カーソンにメアリーを説得するよう頼みました。普段のカーソンなら、主人であるロバートの意志に背くようなことは決してしないでしょうが、いついかなる時も黒をまとって死んだように生きているメアリーを見ていられないのは、カーソンもまた同じこと。


トムとともにマシューの遺志を継ぐようアドバイスしたカーソンを、当主の決定に逆らうなど不敬だと、一旦はカーソンを厳しく叱ったメアリーでしたが、本来、カーソンの真心を理解できぬメアリーではありません


ロバートは決して悪い人間ではないのだけれど、娘たちがもうイイ大人だってことをすぐに忘れちまうのが玉に瑕です。傷ついた娘をそっとしておくのが父親の役目だ、と信じ込んでいるのです。ま、父親なんていずこの国も同じですわな


She is broken and bruised and it is our job to wrap her up and keep her safe from the world.
メアリーは打ちのめされている。我々の役目は彼女を包み込み、世間から守ってやることだ


でも「おばあちゃん」は違いました。我らがヴァイオレット様曰く、祖母の務めは口を出すこと(It's the job of grandmothers to interfere)なのだそうです


It is our job to bring her back to the world.
私たちの役目は、彼女を現実の世界に引き戻すことよ


ヴァイオレットは、メアリーは当然ジョージの後見役として経営に加わるべきだ、(マシューが死んだように)もしロバートに何かあったら、ここを治めるのはメアリーしかいないと説きました


この辺が、ヴァイオレットとロバートの器の違いですよね。ロバートは、あくまでも法に縛られ(世継は男)、ダウントン・アビーの財産のほとんどは自分とジョージの物だから、自分がジョージの後見人だと譲りませんが、まさにヴァイオレットの指摘通り、そのロバートとていつどうなるか分からんのですから


I can only say that while I will overlook Mary's poor judgement, I find it hard to overlook yoursもう少し大人になりなさい.
孫のお粗末な判断は見逃せても、息子のそれは見逃せないわ


が、メアリーは皆からあれこれ言われることに我慢できず、ついに癇癪を起してしまいました


Why does everyone keep nagging and nagging? My husband is dead! Can't you understand what that means? After all he suffered in the war, he's killed in a stupid car crash! Matthew is dead, isn't that enough for me to deal with? Just leave me alone!
どうして皆ガミガミ言うの?夫が死んだのよ!それがどんなことだか分かる?せっかく戦争を生き抜いたのに、あんな愚かしい交通事故で死ぬなんて!!マシューは死んだ、そのことだけで手いっぱいなの。私を放っておいて!


が、ヴァイオレットはこれを咎めるでもなく、ただ「愛している」と伝えます


Mary, you've gone through a hideous time. But now you must remember your son. He needs you very much.
メアリー、あなたは忌まわしい出来事を経験した。でももうそろそろ息子のことを思い出してちょうだい。彼にはあなたが必要なの


が、メアリーは、自分は良い母にはなれない、自分の中にあったかもしれない優しさはマシューとともに消えたと語ります。何せメアリーはジョージをナニーに任せきりにした挙句、彼を「poor little orphan」(可哀想でちっちゃな孤児)と呼んでいたのです。多分そんなものはマシューの想像力の産物だったかもしれないわ。


Somehow, with Matthew's death, all the softness that he found in me seems to have dried up and drained away. Maybe it was only ever there in his imagination.


そんなメアリーを優しいだけが母親ではないと、強く強く励ますヴァイオレット


The fact is, you have a straightforward choice before you. You must choose, either death or life.
目の前にあるのはシンプルな選択よ。死ぬ(死んだように生きる)か、生きるか。


こうしてついにメアリーはカーソンの期待に応えることを決意しますカーソンとヴァイオレットに説得されました(^^)/


Does this mean you've decided to return to the land of the living? Because, if so, I'm glad.
つまりは「生者の世界」に戻ってくることに決めたのですか?もしそうなら嬉しいです。


死者の世界に長く居過ぎたと語ったメアリーに、カーソンもまた優しくこう声を掛けました。私たちは皆、クローリーさまが好きでした(We were very fond of Mr Crawley, you know, my lady. All of us)。激しく泣きじゃくるメアリーを抱きしめるカーソンメアリーとカーソンの友情が好き♪


You cry, my lady. You have a good cry. That's what's needed now. And when you're ready.
好きなだけお泣きなさい。それが今のあなたに必要なこと。それが済んだら(生きる)準備ができる


ロバートの意に反して小作人との昼食会に出席し、見違えるように生き生きと彼らの話に耳を傾けるメアリーの姿には、亡きマシューも天国で大いに喜んでいたに違いありません


でもそんなカーソンも、こと自分の事、しかも過去のことになるとそう素直ではいられません。今回カーソンには、昔の芸人仲間、Cheerful Charlies(おちゃめなチャーリーたち)の相方のチャールズ・グリッグから手紙が届いていたのですが、すっかり落ちぶれて助けを求めて来たグリッグに、カーソンは手を差し伸べることができませんでした


めずらしくイラついていたカーソンの様子を不審に思ったエルシーは、カーソンが読んでごみ箱に捨てた手紙を拾い、その理由を知りました。エルシーは早速、グリッグがいるというリポンの救貧院(Union Workhouse)を訪ねて事情を聴いたそうです。


が、エルシーからこれを聞いたカーソンは激怒してしまいます。過去は忘れたい、自分がグリッグを救わねばならぬ義理は無い、と言うのです。


そこでエルシーは、メアリー同様、こちらは一人息子を亡くして沈んでいたイザベルに助けを求めました。最初は渋っていたイザベルでしたが、途中、これまたヴァイオレットからあれこれ突かれたことも手伝って、ついにグリッグを受け入れる決心をしてくれます


I'd almost forgotten I had either energy or kindness in meイザベルも元気になってよかった(^^)/.
自分が「エネルギーや親切」を持っていたなんて忘れていたわ=思い出させてもらって感謝している


こちらも死んだように無気力だったイザベルが、これまた実に生き生きと動き出したのが嬉しかったですね~。昔通りの世話好きおばさんに戻ったあの姿を見たら、ヴァイオレットも大いに喜ぶに違いありません


そのヴァイオレットは、もうひとり、マシューの死によって仕事を失ったモールズリーの世話も焼こうとしていました。モールズリーは、何とかダウントン・アビーで雇ってほしかったのですが、カーソンには冷たく断られてしまいます。そこでヴァイオレットは、モールズリーの父親から頼まれて、もうすぐ執事が辞めるらしいレディー・シャクルトン(Harriet Walter)にモールズリーを紹介しようと計画しました。


が、これを、自分の座を奪われると誤解したヴァイオレットの執事=スプラット(Jeremy Swift)に阻止されてしまったのは気の毒でした。スプラットはレディー・シャクルトンの前でわざとモールズリーに失敗を重ねさせたのです。でもモールズリー自身も、今さら、見知らぬ年老いた独り身の夫人の世話はしたくないと語っていたから、仕方ないかもしれませんね。


予告を見る限りでは、ますますモールズリーの境遇は悪くなっていくようです。戦争が終わって世界が一変した今、執事を目指すのはもう無理なのかもしれません


変わったと言えば、相変わらずマイケル・グレッグソンとの関係を続けていたイーディスは、そのグレッグソンから、妻リジーと離婚する方法が見つかったと聞かされました。何でもドイツ国籍を取れば、配偶者が精神を病んでいることを理由に離婚が可能なのだそうです。


イーディスは、ついこの間まで敵国だったドイツの人間になってまで自分と結婚したいと語ったグレッグソンに大感激ですが、果たしてどうなりますことやら。ヴァイオレットなんて、当時の首相=ロイド・ジョージを指して、本当はドイツ人なのではないかと大いにけなしていたほどなのに


また、この変化は、他の「階下に住む人々=使用人」たちにも及んでいました。若いデイジーはすぐに新しい泡だて器を使いこなし、美味しいムースを作ってヴァイオレットに褒められていたのに対し、パットモアは、口では、器械が導入されたら自分たちの職が奪われると危惧してみせましたが、実際には器械を使うのが怖い=使いこなせなかったようです


それでも相変わらず優しいパットモアは、バレンタインデーにカードを貰えないだろうデイジーのため、無記名でカードを送ってくれたそうです。アルフレッドはアイヴィーに、ジミーは元の雇い主に(復帰を見込んで)宛てて送ったそうで、パットモアの予想は当たっていたということです。


それを知ったデイジーが、パットモアを責めるでもなく喜んでくれたのはなかなかでした


Don't be sorry. I may not have a follower, but at least I've got a friend.
謝らないでください。ファンはいなくてもついに「友人」を得たんですから


また「副執事」として敷地内を闊歩していたトーマス・バローは、ベイビーシビルとジョージの面倒を見ているナニー=ウエスト(Di Botcher)が高圧的なのが気に入りません。ウエストは、何かにつけて自分が「下の人間」ではなく「上の人間」だということを分からせようとするのです。しかもウエストは、シビルの食事に卵を入れるなと命じてきます。


これに腹を立てたトーマスはついにコーラに告げ口しました。あのナニーはお子様たちの面倒を見ていません!


この勘?が見事に当たっていたのには驚きました。なんとウエストは実に鼻持ちならない人間で、両親ともに貴族のジョージは可愛がっていたものの、運転手の娘のシビルを虐待していたのです!


There, there, my precious boy, and don't let that chauffeur's daughter disturb you any more. Go back to sleep, you wicked little cross-breed.
大切な坊や。運転手の娘ごときにあなたの邪魔をさせてはいけない。さっさと眠れ、身分の卑しい穢れた子


ウエストのこの言葉を聞いたコーラは激怒し、ウエストに弁解の機会を与えず、即刻家を追い出しました。これはトーマス、大手柄でございましたね。(すっかりエラクなって"バロー"と呼ばれていましたが、トーマスはトーマスです


後は~目立ちはしませんでしたが、アンナとベイツは相変わらず仲睦まじかったです。バレンタインのカードも、互いに無記名で相手に送っていたようでした。それに、エルシーとパットモアの友情も健在で何よりです


さ~てこれで一通り全部語ったかな。最初からてんこ盛りの内容で、相変わらず楽しいですね~ダウントン・アビーは。大いに語り甲斐がありまする


これからメアリーがどんな活躍を見せてくれるのか、今から楽しみでなりません。来週の放送が待ち遠しいですダウントン・アビー4が楽しみ(^^)/


  

これまでに視聴した欧米ドラマの視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~欧米ドラマ編

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No title
待ってました、ダウントン4! 
本当に、ストーリーも映像も素晴らしくて、目が離せない第1回でした。
主な登場人物のおさらいにとどまらず、それぞれの人間性の酸いも甘いも味わえて面白かったなー。特にシニアの方々の懐の深さにグッときました。

録画して、こちらのブログを拝見しながら見直す・・・というお楽しみも再開できて、うれしい限りです。
はじめまして^^
ちむさん、ブログのご利用ありがとうございます!

ついに始まりましたね~♪
この奥深い群像劇はたまりませんね~ホント贅沢なドラマですね( *´艸`)。

続きもとっても楽しみですね(^^)/。こん
今年もよろしくお願いします!
お久しぶりです。
コメント残すのは久しぶりですがちょいちょいお邪魔していました^^

始まりましたね。ダウントンアビー♪
本当、このドラマは映像だけでも見ごたえあって見取れてしまいます。
イギリス訛りも耳に心地よくてこんな風にしゃべれたらなぁって聞きほれてしまいます。(実際こんな風にしゃべったら20世紀初頭な感じで今時じゃないのでしょうか?)

相変わらず英語と日本語吹き替えで2度見ていますがやはりまだまだ語学力が追い付かず英語で見てこちらのブログで答え合わせ?
ああ、ぼんやりしかわからなかったけどこういうこと言ってたのね。とか
あのシーンはこういう意味なのねとか復習してからもう一度日本語で見ています。

ずいぶん前のドラマですがダメージのシーズン3を録画してたのをすっかり忘れていてこのお正月休みに見たのですがずいぶん参考にさせてもらいました。
素敵なブログいつも楽しみにしてい下ります。
今年もよろしくお願いします。
いつもご利用ありがとうございます♪
tapitokoさん、お久しぶりです♪
変わらずにブログをご利用いただきましてありがとうございます!

ダウントンアビーは本当に見ごたえのある贅沢なドラマですよね。
暑苦しいオタクレビューがお役に立てて幸いでござる(^_-)。

ダメージ3もご覧になったのですか~。
あれも面白かったですよね~。
自分は昨年ようやくファイナルまで見終わりました( `ー´)ノ。

また末永くお付き合いくださいね~。
こちらこそよろしくお願い申し上げますv-254。こん

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こん

海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

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