2017/10
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韓国ドラマ、【トライアングル】~今年は14話からの放送です。いや~これにはビックリでした。以下早速ネタバレですトライアングルのあらすじ行きますよ~( `ー´)ノ


シネの催眠療法のおかげで、ヨンダルがついに過去を思い出しました。兄が自分と弟を置いて働きに行ったこと、兄は自分に弟を守れと命じたこと


ドンスはこれを自分の体験と重ね、もしやヨンダルが弟のドンチョルなのではないかと思ったようです。そうならなくちゃ嘘ですよね~。でも何せ確信がありません


そこでシネはヨンダルに、一度取り戻した記憶は消えないから、もう少し細部を思い出す努力をするよう励ましました。するとヨンダルは、兄が「ドンウを守れ」と言っていたことを思い出します。それに、自分が「ドンチョル」と呼ばれていたことも!


弟の名前はドンウ、自分の名前はドンチョルだ!


が、どうしても兄の名前を思い出すことはできません。多分まだ小さいから「ヒョン」とだけ呼んでいたのでしょうね~きっと


シネは以前ドンスから聞いていた弟たちの名を思い出します。ドンチョルとドンウ~確かにそう言っていたわ!!


でも慎重なシネはまだ断定いたしません。シネは早速、ドンスから聞いていた施設にヨンダルを連れて行きました。するとヨンダルは、自分は確かにここにいたと言い切ります。兄ちゃんはあの坂を下って出かけて行った。弟が黒い車で連れていかれたのもここだ


これでようやくシネは確信するにいたります。あなたのお兄さんはチャン・ドンスよ


え?それはチャン班長?チャン班長が俺の兄さんだったの??ついに真実に辿り着くヨンダル!


一方ドンスは、ヨンチョルからアン・チャンボンを紹介され、その部下としてテジョンカジノに乗り込む手はずを整えていました。ドンスは、ヨンダルが大金持ちの知りあいという切り札を自分に譲ってくれたことを不思議に思い、その理由を問いますが、ヨンダルは、自分には(学が無いから)その役を果たすのは無理だとあっさり笑って答えます。この辺がヨンダルの魅力でござるね


またアン・チャンボンは、なんとミン社長の師匠でもあったのだそうです。あ~確かに同じ金貸しですものね。


ミン社長は、尊敬するチャンボンから、ヨンダルは天性のギャンブラーだ、その才能はビジネスにも通じると言われ、ますますヨンダルを応援してくれます


今回実はあのマンボン兄貴が出所してきて、またヨンダルを脅し始めたのですが、ミン社長はその夫のおかげでマンボンすらも頭が上がらないらしく、この大勝負が終わるまで待つようにとマンボンを牽制してくれました。いや~ますますカッコいいな~ミン社長


こうしてついにユン会長、そしてユンハとの闘いの幕が切って落とされようとしたその時です。なんとドンスは、コ・ボクテの手下に腹を刺されてしまいますドンスが死んじゃう?!


これがちょうど、ヨンダルが、ドンスに初めて「弟」として電話を掛けていた最中だったというのが何とも悔しかったですね~も~あそこで外に出てこなきゃよかったのに(;´・ω・)。ヨンダルはこの事実を告げられずにいたところだったので、あれでもしドンスが死んでしまったとしたら、ふたりは兄弟の名乗りができなかったじゃないかっ!!ドンスを助けて~!


あ~何とかドンスには助かってほしいです。まったくも~韓ドラは人を殺しすぎですよね~


一方のユンハはジョンヒに積極攻勢をかけてきます。ふたりの関係は今やテジョンカジノでも有名になってしまったため、困ったジョンヒはついにラッキーカジノに転職することを視野に入れ始めました。


どうやら、マネージャーのファランはピルサンと結託しているようで(愛人??)、ユンハを陥れるためにジョンヒを利用しようとしていたのが失敗に終わったようなのは何よりでした。(と思いまするが?) ピルサンはコ・ボクテにも、ユンハは養子だから失敗をすれば切り捨てられると、コ・ボクテを揺さぶっています


さ~て次はどうなるかなトライアングルは続きが待ち遠しくてなりませぬトライアンぐrが楽しみ( `ー´)ノ


 

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