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わたしを離さないで 最終回 あらすじと感想 奇跡

わたしを離さないでNever Let Me Go)】はついに夕べが最終回でした。最後の最後まで、本当に美しい映像と音楽に心打たれた作品でしたわたしを離さないで~最終回のあらすじ感想です♪


また内容も、様々な要素が盛り込まれていたため、その都度、あれこれ思いを馳せながら、感じ入りながら拝見させていただきました実に見ごたえのある深いドラマだった( `ー´)ノ。実に贅沢で中身の濃いドラマだったと高く評価したいです


提供というシステムを通して描かれた人間のエゴと醜さ、そして哀しさ、提供という使命を背負わされてこの世に生まれた「提供者」の後ろに見えた「限りある生」とその大切さ、そして彼らのロマンスと友情、と、見る人によって、この作品のテーマはいかようにも解釈できるだろうところがまた素晴らしかった


それらをすべて踏まえた上で、個人的に最も心に残ったのが、最後のシーンに象徴された「奇跡」でした


いわゆる、想像を超えた「奇跡」だけではなく、息をして、食べて、眠って、また起きて、愛し、憎んで、また愛する~日々普通に「生きる」という行為そのものが、実は最も感動すべき奇跡なのだと言うことを改めて痛感させられました。自分は何度か死ぬような目に遭ってきたことから、その都度、今ある「生」に感謝はしてきたつもりですが、すぐに忘れてしまうのでござる。それをまた思い出させてくれたこのドラマに心から感謝したいです


そのような感謝を抱きつつ、「わたしを離さないで」の最終回のあらすじを語らせていただきますネタバレですのでご注意ください。これが最後だと思うと、またかなり長くなってしまったため、今回は続きを使わせていただきまする


全ての望みを絶たれた友彦は、すっかり自棄になっていました。恭子が、3度目の提供の通知が来たから日程を相談しようと言っても、恭子の都合のいい日でよいと投げやりです。俺にはもうどうせ何もないのだから


友彦に3度目の提供通知が来たことに、内心はひどく動揺していたものの、介護人としての日々が長い恭子は、友彦に逆らおうとせず、戻ってきたら話し合おうと切り返しますが、友彦は、もう戻ってこなくていいと答えます。俺だってたまには一人になりたいんだ


恭子から友彦の話を聞いた加藤は、もし自分だったら「生きててよかったなあと心から思えることがしたい、と独り言ちました。どんなに小さなことでもいいから


恭子は、亡くなった真実からも「生まれてきてよかった」ってことを見つけてと言われたことを思い出します。私たちにそんなことがあるのだろうかと考える恭子。


その後友彦は、恭子に介護人を辞めてほしいと言い出しました。3度めで終わればよいけれど、もし生き延びてしまったら、文字通り生きる屍となりかねない、そうなったら、下の世話すらしてもらうことになるから嫌だという友彦に、恭子は、だったらなぜ自分を介護人に選んだのだと聞き返します。


すると友彦は、恭子が、友彦が提供者だからという理由で何をしても許してくれるのが嫌だと答えました。優しくされればされるほど、どんどん惨めになっていくというのです。この辺は、恭子と「対等」でいたかったと語った美和の心境と同じだったかもしれませんね。それに、一緒にいたのは「猶予」をもらうためだったのだから、その希望が無くなった今、一緒にいる意味も無くなったと付け加えます


それで恭子は、回復センターに泊まることは止めるが、介護人は辞めない、普通の介護人として通ってくると譲歩しました。


が、友彦はそれでもまだ気が治まらず、その夜、これまでずっと大切にとっておいた「宝箱」の中身をすべて捨ててしまいます。今ではもうひしゃげてしまったサッカーボールも同様です。


翌朝、それらで一杯になっていたゴミ袋を見た恭子は、友彦が自棄を起こしたのではないかと不安になり、急いで友彦を捜しました。当の友彦は「同じ」提供者たちとたわいもない話をしています。恭子に声をかけられても、もう掃除は終わりましたか?などとそっけない答えを返すだけ


その後恭子は、友彦が捨てた「ゴミ」を拾い、元あった場所に戻しました。それを見た友彦は激怒しますが、恭子は、これは友彦がこれまで努力してきたことの証拠だから捨てられないと答えます。でも友彦は、

全部ダメだったことの証拠だ

と、もう全部忘れたいのだと嘆きました。友彦は恭子とコテージで別れて以来、猶予をもらうことを支えに必死に頑張ってきたのに、その「夢」が叶わずに挫折した上、目の前に「死」を突き付けられてしまったのですから、絶望するのも無理はありません。薬も飲まず、食事もろくに取らずにいた友彦は、ついに倒れてしまいました


一方、どうしても友彦の宝物を捨てられず車のトランクに積んでおいた恭子は、加藤の部屋で友彦の急変を聞いて駆けつけます。そんなに私といるのが嫌なのかと嘆く恭子に、友彦は、もう早く終わってしまいたいのだと答えました


恭子はその手を取り、泣きながらこう訴えます。私は終わってほしくないよ。ずっとトモにいてほしい生きていてほしいよ!


それって4度目まで粘れってこと?


ようやく少しユーモアが戻ってきた友彦に対し、恭子は調子を合わせることができません。そんなの私にもわかんないよどうしていいかわかんないよ!


まさに八方ふさがりだった恭子の前に、町で偶然恭子を見かけてその後もずっと恭子を捜していたらしい龍子が現れました。龍子は恭子と友彦に、サッカーの試合を見に来るよう誘ったそうです。


懐かしい「龍子先生」に会えると聞いた友彦は、久しぶりに会いたいと言う意欲が湧いたらしかったため、恭子は(おそらく)施設には内緒で友彦を外に連れ出しました。それでは恭子が罰を受けることになるのではと心配する友彦に、恭子は、どうせもういつ提供が始まってもいいと考えているから、気にしなくていいと答えます


そうなったら恭子も俺と同じか。


ちょっと安心したような友彦に、恭子はずっと同じだと言い返しました。何だと思ってたの?一緒に育ったじゃない


サッカー場にいた龍子は以前と変わりなく、温かく二人を迎えてくれました。その上龍子は、ふたりに思いもよらぬプレゼントを用意してくれていました。なんとサッカーをしていた子供は、以前陽光にいて、外に出たために即時解体された「広樹」と同じ名前であり、その父親こそ、広樹から心臓をもらって生き延びた男性だったのだそうです


龍子は陽光を辞めた後、ずっと、提供者から提供を受けた人々の話を聞いて回っていたそうです。そこで出会ったのが広樹の父親だったのだとか。質問を嫌がる人間も多い中、彼が提供者のことを知りたいと言ってくれたおかげで、龍子は広樹のことに辿り着き、彼が自分の息子にその名をつけてくれたことも知ったのだそうです。彼が送ってくれた手紙には、「広樹君」がくれた命だから、と書いてあったそうです


それはあなたたちからすれば身勝手な善意でしかない。あなたたちの命が役に立つと言われたところで、それが何だと言う話だろうけど、私はこの事実に少し救われた。救われてしまった。。そこに感謝があることに


生まれてきてくれてありがとう。ありがとうございます。


以前、のぞみが崎で出会った男性(大友康平)を思い出しますねせめてもの尊厳が保てる気がした。あの時も、彼らが背負う不条理を悔しく思う一方で、やはり「嬉しく思ってしまった」ものです


友彦も、ようやくこれで救われたようです。先生が言っていた通り、本当に世界は広かったんだ、と笑った屈託のない笑顔は、以前の友彦のままでした


龍子と友彦の話をただ黙って涙ぐみながら聞いていた恭子を見た友彦は、そっとその手を握ります。恭子もまたようやく笑みを浮かべて、その手を握り返しました。そう、あの日、のぞみが崎からの帰り道、車の中でしっかり握ったように


センターに戻った友彦は、自分には恭子がいてくれた、幼い頃から恭子はずっと友彦のことを心配してくれていたことを思い出し、それだけでもう十分幸せだったと打ち明けました。それに、自分の夢は1つだけもう既に叶っていたことを忘れていたと付け加えます。それは、恭子にもう一度会いたかったこと


会うだけじゃなく、一緒に住むことができた。夢はもうとっくに叶ってたんだ。叶い過ぎる位叶ってたんだ俺バカだから忘れてた(^^ゞ


俺生まれてきてよかったよ。この世に恭子がいてよかったよ。会えてよかった。こんな終わり方ができてよかったよ。


後ろから恭子を抱きながら、囁くようにそうつぶやいた友彦に、恭子は「わたしを離さないでよ」と訴えましたnever let me go!!。友彦は、涙が止まらない恭子をしっかりと抱きしめます


そしてついに「その日」がやってきました。恭子は友彦に、もし3度で終われなかったら、自分が終わらせてやってもいい、そのくらいならできる、と語ったそうです。でも友彦は、恭子にそんなことはさせられないから、ちゃんと終わる、と約束しました。そんなことしたくないでしょ?


友彦はちゃんとその約束を守ってくれたようです。恭子は(たぶん)友彦を見送った後、車に積んだままだった友彦の宝物たちとともに、思い出の旅に出かけました。陽光で暮らした日々、コテージで過ごした日々、楽しかった日々の思い出を心に刻んだ恭子は、友彦のサッカーボールを、橋の上から川に投げ込みます。


(できるだけ遠くに)行け!私もすぐに行くから!!


が、いつまで経っても恭子は行くことができませんでした。相変わらず提供の通知が届かぬまま、翌年の春を迎えた恭子は、もうひとりぼっちになってしまいます。加藤も珠世も役目を終えてしまったそうです


疲れ果てた恭子は、加藤の眼鏡が加わって、もはや蓋を閉めるのも難しくなった「宝箱」を持って、自分から彼らのもとに行くことを決意します。行き先はあの「のぞみが崎」です。


恭子が海岸に辿り着くと、そこには恵美子が来ていました。恵美子は恭子の手にしていたバスケットを見て、大層喜びます。まだ持っていてくれたのですね恵美子も苦悩したのですね(;´・ω・)


恵美子が子供たちに宝箱を渡したのは、体は奪われても「思い出」は奪われることはない、その思い出が生きていく支えになってくれればと願ったからなのだとか。


この恵美子が、病院で「提供」を受けるかどうか医師から聞かれて笑いだしたのもいかにも象徴的でした。「提供」というシステムを廃止したいと誰よりも願っていた恵美子が、提供など受けるはずもありませんのに


でもその医師が語ったところによると、年配者の中には提供を断る人々が増えてきたのだそうです。クローンによる臓器提供で伸びた寿命を持て余し、死ぬことさえままならない「人生」に疑問を持つ人間が出てくるのは、当然と言えば当然ですね。「ちゃんと」死ぬことが出来なければ、ちゃんと生きることもできなくなります


どうやら久しぶりに恵美子を訪ねたらしい次郎は、今は近所の子供たちに絵を教えている、その子たちに「提供者」もまた、笑いも泣きもする心を持った存在だと教えているようです。


恵美子が次郎に、この仕組みは終わりを迎えるかもしれない、と語ると、次郎は、そうなればついに恵美子の夢が叶うと答えていました。


恵美子は海岸で恭子に、自分の人生は何だったのかと寂しそうにしていましたが、恵美子は恵美子で傷つき、悩み、もがきにもがいて、何とか正しい道を行こうとしていたのだと思わされました


その気持ちは恭子も同じだったようです。苦しんでいるのは提供者だけではない。生きる目的も、生まれて来たことの意義も分からぬままに日々を過ごしているうちに、命は必ず終わってしまう。その期限が知らされているかいないかだけの違いだ。


トモ、私もそろそろそっちに行っていいかな?ひとりは嫌だよ


恭子はその期限を自分で早めようと海に入っていくのですが、裸足になったその足元に絡みつくように寄せてきた波の中に、あのひしゃげたサッカーボールが姿を現しました。それはまるで友彦が、

まだこっちに来ちゃダメだ、恭子はもっと生きて恭子はもっと生きなくちゃ!

と囁いているように見えたのはおばさんだけではありますまい。


無くしたものが流れ着くというのぞみが崎で、恭子は再び「奇跡」を体験したのです。1度目はあのCD、そして今度はこのサッカーボールです。どちらも友彦が響子に気づかせてくれたと言っても過言ではありません


恭子はそのボールを抱えて海から上がり、再び、皆の忘れ物を詰め込んですっかり重たくなった宝箱を手に、どこまでもどこまでも海岸を歩いていきました。


私たちは空の宝箱を抱えて生まれてきて、そこに日々を詰め込みながら歩いていくのだ。終わりまで。明日を。


ドラマ開始から2カ月半、ずっとこの世界に浸ってこれたことに感謝したい気持ちでいっぱいです


また最後になりましたが、いつも欠かさずお立ち寄りくださり、拙く暑苦しいレビューをお読みくださいました皆様にも厚く御礼申し上げます。4月からは外出の機会が増えるかもしれないため、少し視聴本数を制限したいと考えていますが(あくまでも予定でござるが)、またこのような素晴らしい作品をご一緒できますよう願っております



TBS系 金曜ドラマ「わたしを離さないで」オリジナル・サウンドトラック
上記で配信されているジュリア・ショートリードの歌う「Never Let Me Go」が特に印象的です



早く読みたいです


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ついにこのドラマも終わってしまい、こんさまの感想と共に、余韻に浸っております。
 途中、ここまで原作から離れてしまうのか‥とか、踏み込んだ具体的な表現をするのか‥等と、考えてしまうことも度々でした。

けれども、今日こんさまの感想に、原作者カズオイシグロ氏のメッセージがビシッと伝わって書かれていたと、私には思われました。ドラマと受け手と、そして原作の幸福な関係ですよね、これって。
映像と音楽に、思い巡らすひとときを共有させていただきました。音楽室で踊るシーン、最後 波の中で恭子の足に、無邪気にまとわりつくようなサッカーボールのシーン、、、良かったです♡
そして数々のさりげない表情の変化に、演者の気持ちがこもっていました。

こんさま、ありがとうございました。
良いドラマでしたね♪
とむとむさん、こんにちは♪
いつもブログをご利用いただきましてありがとうございます。

原作を知っていると、それがお気に入りであればあるほど、
どうしても自分のイメージが優先されてしまいますよね~。

でもとむとむさんもおっしゃってらしたように、
このドラマは、その原作のメッセージを
制作者なりの方法できちんと伝えたように私にも思えました。
まだ読んでいませんけどね(^_-)。

映像も演技も実に繊細で美しく、心から感動いたしました。

最後までお付き合いくださいまして、
こちらこそありがとうございました(^^)/。こん

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こん

海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

ブログは、時にあらすじを語ったり辛口な感想を書いたりと統一されておりませんが、とりあえず「言いたい放題」言わせて下さいませ。最終回まで視聴したドラマは必ずどこかにその感想を付記しています。また記事で使われているイラストの中にもおばさんのつぶやきが隠されています。余裕のある方はどうぞそちらもお楽しみくださいませ

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でも誠に勝手ながら「コメントでのネタバレ」はくれぐれもご遠慮くださいね。せっかくの楽しみが半減しちゃうので

また「感じ方は人それぞれ」なので、たとえ直接的なネタバレではなくとも~その辺は重々ご配慮いただけますと助かります=ネタバレ一切お断り!ということです

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