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刑事フォイル(Foyle's War)
 ミステリー・リーガル・アクション・サスペンス

刑事フォイル(Foyle's war)あらすじと感想 第28話 生物兵器(後編)

刑事フォイルFoyle's War)のあらすじと登場人物はこちらからお探しいただけます: 刑事フォイル(Foyle's War)あらすじと登場人物一覧


刑事フォイルFoyle's war】の28話は「生物兵器」の後編です。これが今シリーズの最終回となります。もちろん、残りの28話も絶対に放送してくれると信じ刑事フォイルシーズン1最終回のあらすじ行きますよ~( `ー´)ノ、敢えて、今回のタイトルには「最終回」と入れませんでした。そう願っているのは、決しておばさんだけではないはずです


それでは以下、「生物兵器」後編のネタバレです。さすがに28回見てきたので、最後は推理(山勘?)が当たったようです初めて犯人を当てた!(^◇^)


やはり、トムを殺したのはレナードでした。あの目の怪我も、トムに銃で撃たれた痕だそうです


フォイルは今回、トム殺害に使われた凶器のトロカールを獣医のカートライトに見せに来たのですが、そこに現れたレナードの傷を見て、それが銃によるものだと気づいたそうです。トロカールが、カートライトが数週間前に無くしたものらしいこと、そしてレナードが嘘をついたと見破ったことで、フォイルの中では既にレナード=犯人の可能性が浮上したものと思われます。


レナードはフォイルに、ナバリーノが撃沈された時の様子を進んで話し始めました。カートライトは息子の心の傷を思って、話したくなければ話さなくていいと言ったのに、レナードは自ら話したいと言ったのです。No, it's all right, Dad, I want to.


レナードは魚雷が命中した後、やっとの思いで甲板に出るとトムがブリッジにいた(Tom had been on the bridge)、と説明しました。ここでフォイルはレナードの嘘に気づいたようです。護衛の任務で商船に乗り込む場合、たとえその商船を防衛する任務にあたる海軍将校であっても火器の携帯を禁じられており、もしナバリーノで銃を持っていたとしたら=レナードを銃で撃つことができるのは、ブリッジに備えてあるたった1丁の銃を手にした者だけなのだとか。


Because he was the only one on board with a gun. I mean, no-one on board merchant vessels, including Royal Navy officers on DEMS(Defensively Equipped Merchant Ship) duty, is permitted to carry firearms. Only one small firearm is kept on the bridge which is where, as you said, he was on duty.


が、さすがのフォイルもこれだけでレナードを犯人と特定することはできなかったでしょう。決め手になったのは、その後、フォイル宛に送られてきた「真犯人」を告発した手紙です。そこには、トムを殺した犯人を見た。金髪で背の高い男だった、と書かれていたそうです。彼はナイフを持っていた。I saw Tom Jenkins die. It was a tall man on the beach, blond hair. He had a knife.


またその手紙からはエーテルのにおいがしたそうです。


これがマーティンとはまったく逆の犯人像であることから、フォイルとポールは、これを書いたのはイーディスではないかとも疑いました。フォイルとポールは、既に、マーティンとエルシーが不倫関係にあったことに気づいており、イーディスがこれを知りながら黙っていたことから、イーディスの話は信用できないと気色ばみます


You knew how I felt about you and you used me.
君は僕の君への好意を利用したのか!?


イーディスは、マーティンとエルシーの関係は認めたものの、それを言ったら余計にマーティンが疑われると考えて言えなかったのだと説明しました。その手紙を書いたのは決して私ではない


こうしてフォイルは、この手紙を書いたのは、マーティンに罪を着せたくないけれど、だからと言って自白もできないレナードだと結論付けました。2度目の訪問で彼を問い詰めると、レナードはついに罪を告白します。やはり、トムはひどい乱暴者で、ナバリーノで多くの人を救ったのも、まずは自分が助かりたくて起こした行動が、皆を助けることにつながっただけなのだとか


自分もまたトムに助けられたと言っていたレナードですが、実際はその逆で、レナードは戸板に乗って漂流していたトムを見つけて助けを求めたのに、トムは、そんなことをしたら板が転覆してしまうと罵って、レナードを銃で撃った時の傷が、あの目の傷だったのだとか。何ともひどい男でやんす。しかも、トムはエルシーにも暴力を振るっていたのだそうです


皆がトムを英雄だとあがめるため、レナードもエルシーも、そしてマーティンやイーディスも、本当のことが言えなくなってしまったのです。カートライトが、もうじきまた出征する予定だったのに、今さら息子を捕えて何になる、とフォイルに食って掛かった気持ちも分かりますよね


So what's the point in arresting him?

None at all. None at all, Mr Cartwright.


何の意味もないと答えたフォイルも辛そうでした


という訳で、マーティンが庇っていた相手はエルシーでした。トムのひどい暴力に苦しめられていたエルシーは、トムが出征している間にマーティンと男女の関係になったそうです。トムもそれを知っていたため、あの時パブでマーティンにひどく突っかかってきたのだそうです。


エルシーが止めるのも聞かず、ビーチに向かったマーティンは、既にトロカールを刺されて死にかけてきたトムが「エルシー」と口にしたことから、犯人がエルシーだと思い込み、彼女を庇って口をつぐんだのだそうです。でもフォイルはこれを、エルシーの名ではなく、「L.C」というレナード・カートライト(Leonard Cartwright)の頭文字だと推理していましたほぉ~さすが~♪


と、トム・ジェンキンズ殺害事件はこれぐらいにして、もう1つの「生物兵器」の方に参りますると、やはり、軍が使っていたのは炭疽菌(Anthrax)だったことが明らかになりました。これを明かしてくれたのは、ヘンリー・スタイルズ(Hugh Sachs)という科学者です。それとも、いわゆる軍事ジャーナリストなのかな


案の定、肺に感染したエルシーは、あれから間もなくして息絶えてしまい、サムもまた非常に危険な状態に陥ってしまいました。エルシーが感染したのは、あの道に転がった羊の遺体を回収したからのようでしたね。


スタイルズは、前編でフォックスホール農場を見張っていた人物だそうです。あそこは絶対に軍関係者~その後どうなったか経過を探っている者とばかり思いこんだので、前回は割愛してしまいましたが、そうではなかったようです


スタイルズは、ロンドン大学の衛生熱帯医学大学院(the London School of Hygiene and Tropical Medicine)を出たそうで、同窓のサイモン・ヒギンズから、今回の生物兵器開発への協力を要請されたのだそうです。が、スタイルズがそれを断ったため、今度は、口封じのために、軍から命を狙われることになったそうです。スタイルズは、目に見えない細菌を兵器に使うなど、人道上許されないと反対しただけなのに、それが同胞から命を狙われてしまうことになろうとは


サムが農場で見た車のナンバーからスタイルズの住所を割り出したフォイルは、早速スタイルズを呼び出して、サムが感染した菌の名を聞き出し、その足で軍の研究所へ向かいました


ハリデー大尉に会いたいと言ってもこれを阻止されたフォイルは、断固としてこう言い放ちますハリデーサイテー!(`・ω・´)


There's been an outbreak of anthrax in Hastings and he's responsible. If I'm not in his office in two minutes, I'll be back with the army, police, Home Guard and press. Do you want to convey this to him at your earliest opportunity?
ヘイスティングズで炭疽菌の感染者が出た。この件の責任者に会いたい。2分以内に会わせなければ、軍に警察、国防市民軍にマスコミすべてを連れてくる。可及的速やかにそう伝えてくれ。


ヒギンズのみならず、スタイルズからも無能呼ばわりされていたハリデーは、フォイルに対してもまったく悪びれませんでした。先に生物兵器を使ったのはドイツだ。やられたらやり返すだけ。ここで行われていることは首相ですら知らない、とのたまいます。事の重大さが分かっていない、下手なことを話したら殺す、と脅すハリデーに、フォイルの喝が飛びましたフォイル節炸裂!( `ー´)ノ


Well, what you don't understand is that I don't care what falls on me from a very great height. Neither do I care who doesn't know what. I know that you're responsible for the death of one young woman and the potential death of another and unless you tell me what's happened, everybody's going to know at least as much as I do.
分かっていないのはそちらの方だ。私の身に何が起きようと、誰が知らなかろうと、そんなことはどうでもいい。問題なのは、あなたの落ち度で一人の女性が死に至り、もうひとりが死にかけている。正直に話してもらえないなら私の知るすべてを世間に公表する。


これで、この場に同席していたウィルコックスがすぐにすべてを明かしてくれました。その上で、炭疽菌の治療法はヒギンズの方が詳しいと彼に会わせてくれます。ヒギンズは伝染病が専門なのだそうです。彼が一時的に?失明しているのも、自分で神経ガスの人体実験をしたからなのだとか。何とか回復できれば良いのですが


ここでヒギンズにフォイルを会わせまいとしたハリデーの言いぐさがまた腹立たしかった。戦争で爆撃されれば、いずれは敗血症で死ぬことになるのだから、それならばいっそ、最初から敗血症にさせた方がいい、生物兵器を使った方が安上がりだと語ったのです


さすがのフォイルも、もう反論するだけ無駄だと思ったようでしたねバカを相手にしている暇はない(;´Д`)。まさにスタイルズの言う通り、ハリデーのしていることはヒトラーとなんら変わりありません


ヒギンズやウィルコックスから、同じ炭疽菌でも、皮膚感染は進行が遅いから体力があれば助かるかもしれない、治療にはストレプトマイシンが良いと聞かされたフォイルは、彼らからそのストマイも手に入れてサムの待つ病院へと急ぎました。そしてサムは、もちろん、炭疽菌に打ち勝ちます


闘病中もずっと「crossroads」(分かれ道)について考えていたというサムが、フォイルに自分の価値を尋ねたのがまたなんともいじらしかったですね。サムは、フォイルがこう言った言葉で自分の進む道を決断します


I'd go as far as to say you are an invaluable part of the team. Can't go anywhere without you.
君はチームでも非常に貴重な存在だ。君無しではどこにもいけない


Jolly good.
まことによろしい


ファルネッティには気の毒でしたが、最後にサムの満足げな微笑みが見られるとは、何とも乙なエンディングになったものです


それ以外では、危うくえん罪を出すところだったフィールディングが、フォイルに誤認逮捕を詫び、自らの体験を語ったシーンも印象的でした。フィールディングは第一次大戦中~1915年のイープルでカナダ軍と行動を共にしていた際、ドイツ軍から170トンもの塩素ガスをまかれたことがあるのだそうです。彼らはそれを「Disinfection~消毒作戦」と呼んだそうです


フィールディングはそれがまだ体の中でくすぶっている、たとえ戦争に勝ったとはいえ、今またそれが繰り返され、そこらじゅう悪意と憎しみばかりじゃないか。人間性などあてにならない、と語ったのが、英語の副題となっていたのですね。


Still burning inside me. There's so much evil, so much bad blood. Humanity stinks.


どこか夕日のきれいな場所で静かに暮らしたいが、おまえならまだ戦える(I just want to go somewhere quiet and watch the sunset. You'll go on fighting, I know you will)。


また、これも秘かに期待していた展開ですが、イーディスがポールに愛を打ち明けました。元々ふたりは親しかったのに、そこにジェーンが割り込んだんですかね~。ポールがジェーンと別れてイーディスと幸せになれるとよいですね。(結局ジェーンの妊娠はなかったのかが気になりますが


とにもかくにも、サムが無事で、今後もチームの一員として残ってくれることになったのは何よりでした。シーズン2(勝手に決めてますが)では、フォイルが運転できない(またはしない)理由も明かされるでしょうか(ずっと気になってた)、などと妄想しながら、また彼らに会える日を心待ちにしたいと思いまする


そして、最後になりましたが、毎週長々と暑苦しいあらすじ&妄想に目を通してくださいました皆々様にも厚く御礼申し上げます。シーズン2スタートの折りにはまた是非お立ち寄りくださいますように


またこれはこちらの都合で大変恐縮ですが、先日ブログのURLを変更いたしたため、この「刑事フォイル」のアドレスも「http://kandoraobasan.com/blog-category-522.html」(←ここをクリックすると開きます)となりました。もし、お気に入りなどに登録してくださっている場合は、あらためて登録し直して頂けますよう重ねてお願い申し上げます。尚、エピソードごとのあらすじリストは記事冒頭のサイトになります~こちらは「http://kandoraobasan.com/blog-entry-7440.html」(←ここをクリックすると別ウィンドウが開きます)です。登場人物の名前など確認される際にお使いいただけましたら幸いです


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Secret
(非公開コメント受付不可)

No title
刑事フォイル、ドラマを観て、あとでここを見て、2度楽しませて
いただきました。
 今回の、レナードの父親がフォイルに投げかける言葉、

「今さら息子を捕らえて何になる」

 シリーズで何度もフォイルに対して向けられた言葉です。
 あるときは、それに真っ向から正論を吐き、あるときは
 今回のように、考え込む。
 まさに「フォイルの戦争」だったわけですね。

 シーズン2、楽しみに待ちたいと思います。
ありがとうございました!
koshiojiさん、こんにちは♪

本当に見ごたえがあって面白いドラマでしたね~。
シーズン2の放送が無くても輸入盤を買おうと決めているほどです(笑。

とはいえ、是非是非放送してほしいですが( `ー´)ノ。

毎回長いところ、
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました(^^)/。こん
初めまして
こんにちわ。
初めてコメントさせていただきます。
刑事フォイルに嵌ってしまい日曜日が待ちどうしくて。
ただ、歳にせいか一回では細部が良く理解できず、二回見ても?となることも
多かったのですが、こちらのブログを発見してからは「あぁ納得」とすっきりできるようになりました。
また、大戦中の英国庶民の暮らしなども心に残り、ヘイスティングの町のたたづまいも素敵でした。
いつかヘイスティングを訪れてみたいですね。

いったん放送は終了となってしまいましたが、続きを期待してしまいます。

ありがとうございました。
ご利用ありがとうございます♪
kokoさん、はじめまして^^
ブログをご利用いただきましてありがとうございます♪

刑事フォイルは本当に面白いドラマでしたよね~。
自分は面白いドラマを見ると黙っていられない性質なのです(爆。
あれこれうるさいレビューがお役に立ててこちらこそ感謝でござりまする。

本当に、あのヘイスティングズの風景がまた何とも美しくて
よかったですよね~。

シーズン2が待ち遠しいですね(^◇^)。
その際はまた是非お立ち寄りくださいますようにv-22。こん
新シーズン放送決定の報せ
刑事フォイルは2017年の1月より新シーズンの放送が決定したことがわかりました。

NHKのホームページで紹介されていたので、これはまず間違いないと思われます。

フォイル、ミルナ―、サム、そしてアンドリューの4人がこれからどうなるのか、まずは楽しみに待ちたいと思います。
貴重な情報をありがとうございます
Meさん、コメントの公開とお返事が遅れて申し訳ありません。

またこのたびは貴重な情報をありがとうございました。

来年の1月を今から楽しみに待ちたいと思います。こん

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こん

海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

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また「感じ方は人それぞれ」なので、たとえ直接的なネタバレではなくとも~その辺は重々ご配慮いただけますと助かります=ネタバレ一切お断り!ということです

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