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トライアングル
 復讐モノ

トライアングル あらすじと感想 第24話 ドンウの号泣にもらい泣き

韓国ドラマ、【トライアングル】、今週は24話です。最後はまたしても一難去ってまた一難な感じでしたね~。まったくもって最後の最後まで気が抜けませんトライアングルのあらすじ行きます。以下早速ネタバレです


まず、前回、あわや轢き殺されそうになったドンチョルは、そこに駆けつけたジョンヒが叫んで、何とか事なきを得ました。ふたりとも、互いへの偽メールでおびき寄せられたようですね。そしてジョンヒは、ドンチョルが危ないと教えてくれたのはヤンハ(ドンウ)だと明かしました


これでようやくドンウの葛藤を知ったドンチョルが、ドンウに譲歩したのが良かったですよね。お前がそれほど執着しているものに価値があってほしい。そうそう、頭ごなしに反対されても~あの若さなら特に~反発するばかりです


一方、ドンチョル殺害に失敗したピルサンは、殺害を命じた男が捕まって窮地に立たされてしまいます。が、図々しいピルサンは、殺害など命じていないと言い張り、ついには釈放されてしまいました。ピルサンがその男に殺害を命じた証拠が、男の自白以外何も見つからなかったのだそうです


怒ったピルサンは、今度はドンウを殺そうと画策しました。が、コ・ボクテとの話はジュノが立ち聞きしていたため、早速ドンチョルの耳に入ります。ドンチョルは即座にドンスに連絡を入れました


大変だ、ドンウが危ないっ!!ヒョン!!


また今回は、チャン兄弟にとって悲しい別れもありました。彼らの実母=チュニが、すい臓がんで亡くなってしまったのです


義理の弟ペク・ヨンウから連絡をもらったドンスは、もっと早く知らせてほしかったと嘆きますが、ヨンウもチュニが病であることを知ったのはつい最近だったのだそうです。しかもこんなに早く亡くなるとは思ってもみなかったのだとか。


チュニの悲報を受けたドンチョルの嘆きようがまた実に気の毒でしたよね。ドンチョルは、ジョンヒのハルモニから、チュニは、ジョングクが労組の委員長だったことで苦労続きだった上、ドンウを産んだ後は産後うつで悩んでいたのだと聞かされていたのです。あまり責めないでやっておくれ。


今度会ったら、ちゃんと名乗ろう~そう思っていたに違いないのに、何とも早すぎる死でございました


そしてドンウもまた、シネから母の死について聞かされます。最初は、今さら関係ないとはねつけましたが、やはり気になってならず、明け方こっそり葬儀場にやってきたドンウドンウがええわ~( *´艸`)


チュニの遺体の側には、ドンスとドンチョルが横になって寝ていました。本来なら、ドンウもあそこにいたかったでしょうに。遺影を目にして思わず泣き出した姿に、思わずもらい泣きしてしまいました顔がグレ@ミセンに見える(^^ゞ


お別れをして部屋から出てきたドンウの姿は、手伝いに来ていたジョンヒに目撃されます。ジョンヒはドンウに声をかけましたが、ドンウは何も言わずに立ち去り、ジョンヒもまた後を追おうとはしませんでした。今はまだそっとしておこうと思ったようです


シネは、後日この話を聞いて、良い兆候だと語っていました。ドンウが少しずつ心を開いている証だと


そのシネはこの度FBIに研修に行くことになったそうで、ドンスも1月後には渡米するようです。ちなみにプロポーズはまだのようです


それまでにドンウの心がほぐれて、ドンチョルとドンスを「ヒョン」と呼んでくれたらよいのですが。


また今回は、ミン社長がコ・ボクテを拉致させて、マンボンとともにこてんぱんにやっつけたようです。問題の本質的解決にはなりませんが、是非そのシーン、見たかった(気持ちだけ参加したかった)ですね~トライアングルもラストスパート!


さていよいよトライアングルもラストスパートです。残り2話もタップリ楽しませていただきまする


 

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