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グッド・ワイフ5 (the Good Wife S5)
 ミステリー・リーガル・アクション・サスペンス

グッド・ワイフ5 主な登場人物とキャストおよびあらすじ一覧

グッド・ワイフ5】(The Good Wife S5)のあらすじと登場人物のリストを作成いたしましたグッドワイフ4あらすじ一覧。これからご覧になる方の視聴のお供にしていただければ幸いです。主な登場人物に関しては、S5に登場した状態(もしくは数話後)で明記しますので、それ以前の情報はS1~4までのリストをご参照くださいますように


グッドワイフ あらすじと登場人物】



【 グッドワイフ5 主な登場人物 】


アリシア・フロリック-Alicia Florrick(Julianna Margulies)
ロックハート&ガードナー法律事務所(以下LG)のパートナー弁護士だが、ケイリーとともにLGからの独立を決意。夫のピーターとは復縁するもスプリングフィールドへは行かず、ザック、グレースとともにシカゴ・ハイランドパークのアパートに住んでいる


ピーター・フロリック-Peter Florrick(Chris Noth)
アリシアの夫で州知事。自らの罪を省みて、どこよりも「クリーンな政治」を目指す


ザック- Zachary "Zach"(Graham Phillips)
アリシアとピーターの長男。ITに詳しい大学生


グレース- Grace(Makenzie Vega):
アリシアとピーターの長女。すっかり大人びた上、知事の娘ということで注目を浴びる。キリスト教系の新興宗教を信仰


ジャッキー(ジャクリーン)・フロリック-Jackie Florrick(Mary Beth Peil):
ピーターの母。すっかり元気になり、フィットネスクラブにも通っている


ヴェロニカ・ロイ-Veronica Loy(Stockard Channing):
アリシアとオーウェンの母親。財産のことでデヴィッド・リーに相談するも、デヴィッド個人に興味は無い。アリシアの独立を応援し、14万ドルを援助


オーウェン-Owen Cavanaugh(Dallas Roberts)
アリシアの弟でシカゴ大学の数理学の教授。アリシアとウィルの交際に賛成



イーライ・ゴールド-Eli Gold(Alan Cumming)
ピーターの州知事当選に伴い知事補佐官に就任。相変わらず、何かと気苦労が絶えない



ケイリー・アゴス-Cary Agos(Matt Czuchry)
弁護士~検事~弁護士という経歴の持ち主で、アリシアとはLGの同期。アリシアとともに「フロリック・アゴス・アソシエイツ」を設立する


ダイアン・ロックハート-Diane Lockhart(Christine Baranski)
LGの共同経営者だったが、州最高判事への声が掛かった経緯からウィルと対立。半ば強制的に退職させられる


ウィル・ガードナー-Will Gardner(Josh Charles)
LGの共同経営者。ダイアンに続き、アリシアの翻意~しかも独立を知って逆上し、アリシアと徹底抗戦の構え


カリンダ・シャルマ-Kalinda Sharma(Archie Panjabi)
LGの女性調査員。ケイリーからの誘いを断りLGに残るが、アリシアの気持ちには理解を示す


デヴィッド・リー-David Lee(Zach Grenier)
LGのシニア・アソシエート。ヴェロニカに片思い。独立組を容赦なく追撃する


ハワード・ライマン-Howard Lynn(Jerry Adler)
ロックハート・ガードナー創設時のパートナー弁護士。下半身に汗をかくため、昼食後はズボンを脱いで昼寝をするのが習慣。パラリーガルへのセクハラ疑惑あり



ケイリー・ゼップス-Carey Zepps(Ben Rappaport):
LGの訴訟チームで働く4年目アソシエート。もうひとりのケイリーとともに独立する


アンソニー・エデルマン-Anthony Wright Edelman(Bhavesh Patel):
LGの訴訟チームで働く4年目アソシエート。もうひとりのケイリーとともに独立に参加する。身勝手で向こう見ずな傾向あり


ロビン・バーディーン-Robyn Burdine(Jess Weixler):
LGの調査員。フロリック・アゴス・アソシエイツに転職する



エルズベス・タシオニ-Elsbeth Tascioni(Carrie Preston):
個性的で優秀な弁護士。現在は健康志向らしい。(性格同様)髪があちこち跳ねるのが悩みの種


ヴァイオラ・ウォルシュ-Viola Walsh(Rita Wilson):
ダイアンの天敵弁護士。ダイアンが最高判事になると聞きつけて対抗心を燃やす


ジェニーバ・パイン-Geneva Pine(Renee Goldsberry):
凶悪犯部門の検事補


クラーク・ヘイデン-Clarke Hayden(Nathan Lane):
S4でLGに派遣されてきた弁護士資格も持つ管財人。ケイリーとアリシアのためFAに現れる



ニール・グロス-Neil Gross(John Benjamin Hickey~ショーン@キャシーのbig C)):
チャムハム社のCEO


カート・マクベイ-Kurt McVeigh(Gary Cole)
弾道解析家。ついに4話でダイアンと結婚する


ナタリー・フローレス-Natalie Flores(America Ferrera アメリカ・フェレーラ~ベティ@アグリー・ベティ
デポール大学経済学部を卒業し、今ではアウトサイダーでジョー・パロッタという有名ロビイストの下で働いている。イーライの思い人。マイノリティ問題に関心が高い



マリリン・ガルバンザ-Marilyn Garbanza(Melissa George):
イリノイ州倫理委員会Illinois Ethics Commissionの代表。その美貌がイーライの頭痛の種


バージル・リヴラン(Jeffrey DeMunn):
首席裁判官でピーターの支持者。(a sexist old fool)



ベッカ(Dreama Walker):
ザックの元カノ。ザックとは別れたがグレースとまだ親交あり。ビッ〇


ニーサ・ダルマール(Rachel Hilson):
ザックの元カノ。ソマリア人



フランチェスカ・ポラード(Helen Carey)、
ライル・ポラード(Robert Klein):
ダイアンの旧友。思想との違いから、マクベイとの交際を反対する



イザベル(Hannah Sorenson):
ウィルのGF


ダミアン・ボイル(Jason O'Mara):
ウィルが採用したLGの新しいパートナー。女好きのデスク泥棒



ジョージ・クルーガー(Jeffrey Tambor ):
判事。アリシアのファン



フィンリー・ポルマー(Matthew Goode):
NYから来たばかりの検事補


ジェームズ・カストロ(Michael Cerveris):
ピーターの後任の州検事



ルイス・ケニング(Michael J. Fox):
遅発性ジスキネジアを売りにする異色の弁護士。かつてLGを破産に追い込んだ天敵だが、18話ではそのLGを買収


ジュリアス・ケイン(Michael Boatman):
LGの弁護士。FAとの合併に前向き



【 グッドワイフ5 あらすじおよび各回の登場人物 】


第1話 終わりへ向かう道


エディ・アラン・フォーナム(Malik Yoba)
冤罪を訴える死刑囚


ロバート・バーキン(Michael Pemberton):
エディが服役している刑務所署長


ジョージ・クルーガー(Jeffrey Tambor):
判事


バリー・シェック(Barry Scheck本人):
冤罪事件を多く扱う実在の弁護士


レナ・セスカ(Molly Price):
検事


トミー・ダイハウス(Desmin Borges):
エディを密告した同房者


レズリー・ムン(Maddie Corman):
タイピスト


ライオネル・フランクリン(Jon Shaver):
サウスベンドの麻薬取締局(Drug Enforcement Administration=DEA)のエージェント


モニカ・レイビン(Amy Warren):
LGで在宅勤務をしているという訴訟担当の女性。移動式モニターで登場する


第2話 口外禁止令


<NSA職員>

チャールズ・フロインズ(Michael Kostroff):
ウッズとホプキンスの上司


ジェフ・デリンジャー(Zach Woods)


タイラー・ホプキンス(Tobias Segal)


ロジャー・ガーバー(John Leonard Thompson):
フロインズの上司?


ロバート・ホーテンス(Brennan Brown):
政府側の人間。役職不明



《他》

ニール・グロス(John Benjamin Hickey)


バージル・リヴラン(Jeffrey DeMunn):


マンディ・ポスト(Miriam Shor):
記者


第3話 代理母の選択


キャシー・アイゼンスタット(Janel Moloney)、
ブライアン・アイゼンスタット(C.J. Wilson):
代理母と契約した夫婦。アリシアのクライアント


タラ・バック(Genevieve Angelson):
代理母。21歳未満


ジョン・タフト(Jordan Lage):
タラの羊水穿刺をした医師


カーター・シュミット(Christian Borle):
アイゼンスタット夫妻がアリシアを解雇後に雇った弁護士


ティモシー・スタネック(Peter Gerety):
担当判事


パトリシア・スターリング(Karen Pittman):
タラの主治医。タフトとは別の見解を示す


キャム(Phillip James Griffith):
グレースのpastor(教会の指導者)


第4話 わき起こる疑惑


クリッシー・クイン(Tracee Chimo):
LGを訴えたパラリーガル


ヴァイオラ・ウォルシュ
クリッシーの代理人


エルズベス・タシオニ
LGの代理人


レイシー・アトキンズ(?):
ハワードにセクハラされたパラリーガル


アンソニー・エデルマン(Bhavesh Patel):
4年目アソシエート。LGの内部情報を流出


ロニー・エリクソン(Dan Lauria):
労働組合の代表者。ジャッキーの知人


ソーニャ・ラッカー(Sonja Sohn):
LGの顧客。アリシアが引き抜こうとしている


フランチェスカ・ポラード(Helen Carey)、
ライル・ポラード(Robert Klein):
ダイアンの旧友。思想との違いから、マクベイとの交際を反対する


第5話 波乱の幕開け


ジェームズ・チェイス(Kenneth Tigar):
判事


ベス・フェレッティ(Victoria Mack):
アリシアの解雇により昇進を切り出されたユダ~4年目アソシエート


プロセスサーバー(Nathan Stark):
裁判所からの書類を送達する青年



第6話 新しい朝


ヘザー・ソレンティーノ(Maria Dizzia):
夫を銃の暴発で失った女性。LGとFAの間で悩む


イザベル(Hannah Sorenson):
ヘザーの夫を殺害した犯人の代理人


アダム・ロルフ(Anthony Ordonez):
ヘザーの夫を殺した犯人


ジェニーバ・パイン-Geneva Pine(Renee Goldsberry)
ヘザーの夫殺害事件の担当検事


ライオネル・ディアフィールド(Edward Herrmann):
以前ウィルに謹慎を言い渡したACDBの委員


アラン・デイヴィス(Richard Kind):
銃の欠陥を審議する裁判の判事


ナンシー・クロージャー(Mamie Gummer):
(おそらく)銃の製造会社の代理人


ジーナ・ヤング(Vanessa Wasche):
LGのアシスタント。LGで在宅勤務の報酬が削られて育児が両立できないと嘆く



第7話 対立の日々


クラーク・ヘイデン-Clarke Hayden(Nathan Lane):
ケイリーとアリシアのためFAに現れる


カーター・シュミット(Christian Borle):
マイラの実父に雇われた弁護士


ジェフリー・グラント(Hunter Parrish):
シカゴ大学の学生でウィルのクライアント。父親は不動産会社を経営しており、2カ月前に暴行罪で逮捕された際アリシアが代理人を務めた。ダニー・リトルジョン殺害容疑で再逮捕されるが、無実を主張している。来年はインターンとしてイタリアに行く予定でイタリア語を猛勉強中


スティーヴ・ディレイニー(Max von Essen):
シカゴ大学の教授で妻とは離婚。B+クラブを作り、成績がB+以上の学生を家に招いている。ダニーとジェフリーもそこで知り合ったという噂


オーウェン-Owen Cavanaugh(Dallas Roberts)
シカゴ大教授。ディレイニーの噂をウィルに伝える


ジム・グラント(Derek Smith):
ジェフリーのおじということになっているが、遺伝子上は女性。20年前に性転換をして男性となる


アンダーソン・プリケット(Joshua Kobak):
ジェフリーの異母兄弟


ドリュー・スタイルズ(Josh Green):
ザックの(元)友人



第8話 最初の依頼人


ナタリー・フローレス(America Ferrera):
アウトサイダーグループで有名なロビイスト=ジョー・パロッタの下で働いている


トマース・ルイーズ(Tomas Y. Ruiz~Johnny Garcia):
ナタリーの友人で不法滞在者


エレーナ・ルイーズ(Adyana de la Torre):
トマースの妻


カール・ドーラン(Jeremy Shamos):
連邦判事


ラロ・ヒエラ(Paco Lozano):
ヌエボ・ラレドで暗躍する麻薬カルテルのギャング。「El Culebra」(蛇)の悪名を持つ残忍な男。密告者を許さない


トマース・I・ルイーズ(Franco Gonzalez):
不法滞在の詐欺師


クリスティーナ・スチュワート(Roxanne Day):
トマース・I・ルイーズのGF



第9話 それぞれのゲーム


ザイード・シャイード(Haaz Sleiman):
LG時代からのアリシアのクライアント。教師をしているが、爆弾テロが起きた際現地にいたことでテロリストに間違えられる


ジョージ・クルーガー(Jeffrey Tambor):
担当判事


ダリル・エセックス(Tim Ewing):
スキャビットのCEO。LGのクライアント


グラント・アーヴィン(Jamie Harrold):
サイトのモデレーター。ユーザーネームは「Lotion my feet」(私の足にローションを塗って)


ダミアン・ボイル(Jason O'Mara):
LGの新しいパートナー。FAの机とアリシアのバッジを盗む


エリザベス(Leslie Silva):
(たぶん)LGのアシスタント


レイチェル・カイザー(Mary Stuart Masterson):
ジャッキーの夫の不倫相手。ピーターが州最高裁判事に推そうとするが?


ロナルド・カイザー(Bill Cwikowski )
レイチェルの夫でガン患者


第10話 遺言状


マシュー・アッシュボー(John Noble):
アリシアのクライアントでアリシアに遺産を残すと遺言


ライラ・アッシュボー(Kate Hodge):
マシューの妻


ピーター・ダナウェイ(Kurt Fuller):
担当判事


ポーラ・ギドファー(Leigh Ann Larkin):
マシューの愛人。アリシアへの遺言書にサインをした人物


ダナ・ブラジル(本人):
民主党全国委員会副委員長で政治コメンテーター。ピーターの支援者


ルモンド・ビショップ(Mike Colter):
アリシアのクライアント。麻薬王


ジェナ・ヴィレット(Jordana Spiro):
ボイルの友人の警官。同性愛者


第11話 大逆転を信じて



ピーター・バーガー(Eric Sheffer Stevens):
マリリンの同窓生。通称ピート


ピーター・ボクダノヴィッチ(Peter Bogdanovich本人):
映画監督。マリリンの不倫相手~お腹の子の父親


アン・スティーブンズ(Talia Balsam):
政治記者。疑惑の投票箱の動画を手に入れてイーライに見せる


ジム・ムーディー(Skipp Sudduth)
イーライの部下


ロウビー・キャントン(Matthew Lillard):
ミュージシャン


マーシャル(Christopher Fitzgerald):
ロウビーの相棒


ミュレー・ミルズ(Ernie Sabella):
ロウビーとマーシャルのマネージャー


ルベル・ケイン(Charles Malik Whitfield):
「Thicky Trick」を作曲したミュージシャン。ピーターとは刑務所仲間


ティリー(?):
ドラマキャンプの番組制作者


バール・プレストン(F. Murray Abraham):
テレビ局側の代理人


マイケル・マークス(Dominic Chianese):
担当判事。少々耳は遠いが厳格な裁判官


第12話 ダブル審判裁判


ヘンリー・ランピ(Josh Pais):
大学教授。麻薬密輸容疑で起訴。FAのクライアント


ダーラ・リッグズ(Auden Thornton):
ヘンリーの恋人。LGのクライアント


ロウドン・スペンサー(Victor Garber~ベネット・ヘレショフ@ダメージ5):
担当判事


ハリス(José Ramón Rosario)
ダブル審判裁判に奔走される廷吏


マタン・ブロディ(Chris Butler):
検事補


ジェームズ・ペイズリー(Tom Skerritt):
ペイズリー社のCEO。孫娘のハーレイはホジキンリンパ腫で車椅子暮らしを余儀なくされている。LGからFAに鞍替え


第13話 運命の境界線


ルモンド・ビショップ(Mike Colter):
麻薬王。FAのクライアント


チャールズ・レスター(Wallace Shawn):
ビショップの専任の代理人


フランク・アッシャー(Jack Davenport):
DEA(Drug Enforcement Administration~アメリカ麻薬取締局)局員


ヴィクトリア・アルヴァレズ(Rosie Benton):
DEA局員


リー・チェスウィック(Matthew Rauch):
DEAの幹部


ジョージ・クルーガー(Jeffrey Tambor):
担当判事。アリシアに気がある


チャールズ・フロインズ(Michael Kostroff):
NSA職員


ネルソン・デュベック(Eric Bogosian):
汚職調査局のエージェント


第14話 言葉の裏に


ビル・デ・ブラシオ(Bill de Blasio本人):
NY市長


ロレイン・ジョイ(Polly Draper):
昔アリシアが面接を受けた法律事務所の弁護士


ハワード・アコセラ(Jeremiah Wiggins):
上に同じ


マリーナ・ヴァッセル(Cady Huffman):
不動産屋


レイナ・ヘクト(Jill Hennessy):
弁護士。年収6千万の顧客を抱えているレインメーカー


エルズベス・タシオニ
ウィルを弁護してデュベックと戦う


第15話 張り詰めた法廷


ジェフリー・グラント(Hunter Parrish):
被告人。ウィルのクライアント


フィンリー・ポルマー(Matthew Goode):
担当検事補


アリソン・シュガー(Eisa Davis):
ジェフリーとダニーを治療したERの医師


スティーヴン・ディレイニー(Max von Essen):
最初にダニー殺害の容疑者に名が挙がった教授


ソンドラ(Kia Goodwin):
FAのアシスタント


ハーディ(Shauna Miles):
警官


ラング(Matte Osian):
ジェフリーに拳銃を奪われた警官


コメディアン(Will Vought):
ピーターと記者たちの昼食会でジョークを飛ばしていた


イアン・ヴェイル(Elliot Villar):
証人のドクター


トーマス・ポリティー(Vincent Curatola):
担当判事


第16話 最後の通話


キャンディス・フローリー(Tonya Glanz):
LGからFAに移ったクライアント。上司をセクハラで訴えている


マリア(Suzy Jane Hunt):
フィンのアシスタント


フィン・ポルマー(Matthew Goode):
検事補。ウィルを助けようとして自らも撃たれ入院中


トーマス・ポリティー(Vincent Curatola):
銃撃事件が起きた法廷の担当判事


ボブ・クリッパー(John Bedford Lloyd):
ウィルのクライアント。ウィル亡き後すぐに仕事の話を持ち出したため、ダイアンに取引を打ち切られる


ゲイル(Allie Gallerani):
入所間もないインターン。ウィルの死に大声で泣いてダイアンに解雇される


第17話 物質に満ちた世界


アッシャー・マーサー(Reg Rogers):
LGのクライアントで唯物論の教授


キャロル・マーサー(Sarah Wynter):
アッシャーの妻でFAのクライアント。息子はニコ


アリス・アデルソン(Donna Murphy):
担当判事


ジェームズ・カストロ(Michael Cerveris):
州検事。フィンの親友


ネッド・グラント(Peter Ashton Wise):
ジェフリーの父


ルイス・ケニング(Michael J. Fox):
弁護士。かつてLGを破産に追い込んだ天敵


第18話 隠された思惑


<NSA>

ジェフ・デリンジャー(Zach Woods):
派遣社員。チェロキー族


タイラー・ホプキンズ(Tobias Segal)
派遣社員


スティーヴン・ディノーヴェラ(Michael Urie~マイク@アグリー・ベティ
派遣社員


チャールズ・フロインズ(Michael Kostroff):
派遣社員たちのボス


ロジャー・ガーバー(John Leonard Thompson):
フロインズの上役


嘘発見器の担当者(Brian Keane)


第19話 ゆがんだ絆


コリン・スウィーニー(Dylan Baker):
FAのクライアント。この度レナータと再婚予定


レナータ・エラード(Laura Benanti):
スウィーニーの婚約者


モーガン・ドネリー(Jennifer Gambatese):
レナータの共同経営者(?)


デミートリアス・ロウ(Owiso Odera):
モーガンの元恋人


ナタリー・ヘンリー(Kate Jennings Grant):
検視をした医師


スザンヌ・モリス(Jane Alexander):
担当判事


ルー・ジョンソン(James McDaniel):
担当刑事


ジェームズ・カストロ(Michael Cerveris):
州検事。フィンに代わってこの件(予備審問)を担当し、判事を驚かせる


第20話 顔の見えない犯罪者


ダニエル・アーウィン(Nestor Carbonell~リチャード@LOST):
陪審員


ライル・ポラード(Robert Klein):
ダイアンの旧友で大口のクライアント


ロビー・ポラード(Christopher Imbrosciano):
脳性小児まひを患うライルの孫。大学生


コルシカ・ディナースタイン(Laura Campbell):
闇サイト、Silk Roadで麻薬を売る女性


第20話 顔の見えない犯罪者


ジェームズ・ペイズリー(Tom Skerritt):
ペイズリー社のCEO。FAのクライアント


ロバート・パークス(David Fonteno):
大陪審の判事


ローレン・リットン(Katie Paxton):
ピーターに近寄るインターン


ドナルド・パール(Joe Holt):
インタビュアー


スティーブン・ルイス(Sydney James Harcourt):
インタビュアー


レイナ・ヘクト(Jill Hennessy):
エルスベスと組んだ弁護士


最終回 奇妙な年


ユリア・ゴプニク(Jill Abramovitz):
LGとFAを訴えた女性


カーター・シュミット(Christian Borle):
ユリアの代理人



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これまでに視聴した欧米ドラマの視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~欧米ドラマ編

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