2017/12
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グッド・ワイフ7~ファイナルシーズン】(The Good Wife S7)のあらすじと登場人物のリストを作成いたしましたグッドワイフ7あらすじ一覧。これからご覧になる方の視聴のお供にしていただければ幸いです。主な登場人物に関しては、S7に登場した状態(もしくは数話後)で明記しますので、それ以前の情報はS1~6までのリストをご参照くださいますように


グッドワイフ全シーズンのあらすじと登場人物】



【 グッドワイフ7 主な登場人物 】


アリシア・フロリック-Alicia Florrick(Julianna Margulies)
自宅の一室をオフィスにして再独立


ピーター・フロリック-Peter Florrick(Chris Noth)
アリシアの夫で州知事だが、副大統領選出馬に意欲を見せる


ザック- Zachary "Zach"(Graham Phillips)
アリシアとピーターの長男。(たぶん)ワシントン大学の学生


グレース- Grace(Makenzie Vega):
アリシアとピーターの長女で高校生。自宅でアリシアの仕事を手伝う


ジャッキー(ジャクリーン)・フロリック-Jackie Florrick(Mary Beth Peil):
ピーターの母


ヴェロニカ・ロイ(Stockard Channing):
アリシアの母


オーウェン・カヴァナー(Dallas Roberts):
アリシアの弟


イーライ・ゴールド-Eli Gold(Alan Cumming)
ピーターの知事補佐官


マリッサ・ゴールド(Sarah Steele):
イーライの娘


ルース・イーストマン(Margo Martindale):
ピーターの選挙参謀


ケイリー・アゴス-Cary Agos(Matt Czuchry):
ロックハート・アゴス・リー(以下LALと省略)法律事務所のパートナー弁護士


ダイアン・ロックハート-Diane Lockhart(Christine Baranski)
LALのパートナー弁護士


デヴィッド・リー-David Lee(Zach Grenier)
LALのパートナー弁護士


ハワード・ライマン-Howard Lynn(Jerry Adler)
LAL~ロックハート・ガードナー創設時からのパートナー弁護士


ルイス・ケニング(Michael J. Fox):
遅発性ジスキネジアを売りにする異色の弁護士



ドン・シャコウスキー(Christopher McDonald~トミー・ジェファーソン@ハリーズ・ロー):
クック郡保釈裁判所の判事


ドン・ウェインガーテン(Daniel Abeles):
クック郡保釈裁判所の弁護士


バーニー・ブコヴィッツ(Rob Bartlett):
クック郡保釈裁判所の弁護士


ルッカ・クイン(Cush Jumbo):
クック郡保釈裁判所の弁護士


ジェイソン・クラウス(Jeffrey Dean Morgan):
フリーの調査員



ジェニーバ・パイン-Geneva Pine(Renee Goldsberry):
凶悪犯部門の検事補


マタン・ブロディ-Matan Brody(Chris Butler):
古株の検事補



カート・マクベイ-Kurt McVeigh(Gary Cole)
弾道解析家でダイアンの夫


エルズベス・タシオニ-Elsbeth Tascioni(Carrie Preston):
個性的かつ優秀な弁護士


マイケル・タシオニ(Will Patton~チック@アルマゲドン):
エルズベスの元夫。優秀な弁護士


ノーラ(Nicole Roderick):
イーライの部下


ドラモンド・ハウエル(Jason Babinsky):
LALのIT担当者


RD(Oliver Platt~ポール@キャシーのbig C):
筋金入りの共和党員。本名はリース・ディップルといい、全米第4位の富豪。ファイナルシーズンでは名前のみの登場


イーサン・カーバー(Peter Gallagher):
RDの法律顧問


フランク・ランドー
DMC委員長


ローランド・ラビン(Roland Hlavin~John Magaro)
FBIエージェント


モニカ・ティモンズ(Nikki M. James):
LALに応募してきた黒人女性


コートニー・ページ(Vanessa Williams~ウィルミナ@アグリー・ベティ):
アメリカで最も力のあるCEO



【 グッドワイフ6 あらすじおよび各回の登場人物 】


第1話 ゼロからの出発


マデリン・スマルダーズ(Bridget Regan):
アリシアの依頼人


ファーリー(Jane Curtin):
判事



第2話 汚れなき人々


エリック・バーセット(Johnny Simmons):
アリシアの依頼人


フィリス・バーセット(Amy Irving):
エリックの母


ナンシー・クロージャー(Mamie Gummer):
美術館の代理人


フランク・ランドー



第3話 詭弁の結末


ローランド・ラビン(Roland Hlavin~John Magaro):
アリシアのクライアント



第4話 弁護士の信念


イーサン・カーバー(Peter Gallagher):
RDの法律顧問


アレクサ・バナー(Celeste Arias):
病気を苦に自殺した少女


リーナ・バナー(Karen Ziemba):
LALの依頼人でアレクサの母


マイア・ザックス(Marsha Stephanie Blake):
アリシアのクライアント



第5話 報復


マギー・ロッサム(Justine Lupe):
コロシアム大学の学生。アリシアのクライアント


モリー・タフ(Malika Samuel):
詐欺の被害者


カーター・シュミット(Christian Borle):
大学側の代理人


ロニー・エリクソン
ジャッキーの知人で労組の幹部。LALのクライアント



第6話 知られざる嘘


クリステン・バルコ(Anna Wood):
アリシアの依頼人


アンドレア・スティーヴンス(Christine Lahti):
ランニング・ミルクの代理人


モニカ・ティモンズ(Nikki M. James):
LALに応募してきた黒人女性



第7話 身を委ねて


コートニー・ページ(Vanessa Williams~ウィルミナ@アグリー・ベティ):
アメリカで最も力のあるCEO


ウェンディ・サール(Celia Keenan-Bolger):
ケニングの顧客


ティム・ブルースター(Steven Boyer):
LALの顧客


チャールズ・エフロム(Peter Woodward):
Tポートを製造販売している会社のCEO


アンソニー・エドワード・ダドウィッツ(Joey Slotnick):
Tポートの開発者


クレイグ・ホールマン(Ned Eisenberg):
シカゴ選挙管理委員会のメンバー。フランク・ランドーの敵



第8話 営業活動


カーリー・フィッシャー(Quincy Tyler Bernstine):
産婦人科医


ベン・マルゴフスキ(Richard Portnow):
担当判事


ビー・ウィルソン(Kelly Bishop):
女性人権団体(National Council on Women's Rights~NCW)の代表。ダイアンの友人


ラリー・オリヴァー(Isaach De Bankolé):
コートニーの元夫



第9話 地図から消えたレストラン


ディヴィヤ・フェルドマン(Nilaja Sun):
Little Dokebiの店主。モニカの友人


スペンサー・ハーマン(Michael Chernus):
チャムハム社のCOO


ジョシュ・シェルビー(Noah Robbins):
チャムハム社のプログラマー


マイケル・マークス(Dominic Chianese):
担当判事



第10話 空想罪


ジョセフ・ポートナウ(Josh Stamberg~パーカー@私はラブ・リーガル
アリシアのクライアントの外科医


ブライアン・カーター(Brian Muller):
LALのアソシエイツ



第11話 アイオワ州


ネイル・ハロルド・スローン・ジェイコブ(Christopher Sieber):
フロリックの大ファン



第12話 著作権のゆくえ


ロウビー・キャントン(Matthew Lillard):
アリシアのクライアント。ミュージシャン


ルイーザ・ペイジ(Marsha Mason):
担当判事


クリスタル・ドーセック(Alexandra Wentworth):
アリシアの階下に住む女性



第13話 椅子取りゲーム


クレイトン・リグズ(Daniel J. Watts):
アリシアのクライアント


バーニー・ブコヴィッツ(Rob Bartlett):
保釈裁判所専門の弁護士


トレーシー・ミンツ(Debra Monk):
シャコウスキーの代理人


ジョン・マタ(Joe Grifasi):
担当判事



第14話 新たな展開


ドラモンド・ハウエル(Jason Babinsky):
LALのIT担当スタッフ


アンソニー・ダドウィッツ(Joey Slotnick):
ニール・グロスの天敵の技術者


ハル・フェリス(Jay O. Sanders):
担当判事


ノーラ・ゲイズ(Judy Reyes~ゾイラ@デヴィアスメイド):
チャムハム社の代理人



第15話 標的


ランス・ホッパー(Jeff O'Donnell):
ISISに参加したアメリカ人


テレンス・ヒックス(Patrick Breen)
大尉


オーレン・クリアリー(John Finn):
統合参謀本部顧問


エドワード・ジョナウェイ(Thomas Jay Ryan):
市民コンサルタントとして呼ばれた実業家。保守派


スティーヴン・ディノーヴェラ(Michael Urie~マイク@アグリー・ベティ):
NSAのスタッフ


クリントン・フォイル(Damian Young):
スティーヴンのボス


タイラー・ホプキンス(Tobias Segal):
スティーヴンの同僚


マイケル・タシオニ(Will Patton~チック@アルマゲドン):
エルズベスの元夫。優秀な弁護士



第16話 大陪審の召喚


ジーノ・デヴィッドソン(Nick Mennell):
ヴェロニカを騙した男


ローランド・ラビン(John Magaro):
FBIエージェント


コナー・フォックス(Matthew Morrison~ウィル@グリー):
ラビンの代理人



第17話 グロリアの銃


チャールズ・アバーナシー(Denis O'Hare):
担当判事


リアム・ミード(Thomas Kopache):
陪審員


ハリー・ダルジス(Blair Underwood):
LALのクライアント


イェシャ(Sofia Bryant):
ハリーの娘


グロリア・ビーティー(Zuzanna Szadkowski):
「グロリアの銃」の店主。被告


アルマ・ホフ(Alma Hoff):
グロリアの代理人



第18話 ドローンの襲来


ケイトリン・ダーシー(Anna Camp):
LALのクライアントが訴えた相手側の代理人


ピーター・ダナウェイ(Kurt Fuller):
担当判事



第19話 境界線上で



タイラー・ホプキンス(Tobias Segal):
アリシアのクライアント


ノラ・ヴァレンタイン(Jayne Atkinson):
トロントの治安判事


キャロル・マクガイア(Tom Tammi):
CSEの管理職


ホリー・ウェストフォール(Megan Hilty):
マクベイの後輩。弾道解析者



第20話 最後のパーティー


ハンナ・マクリアリー(Taylor Rose):
ザックの婚約者



第21話 評決の時


リチャード・クエスタ(David Paymer):
担当判事


ジェニーヴァ・パイン(Renée Elise Goldsberry):
検事補



グッド・ワイフ7 正真正銘最終回のネタバレと感想 良き妻(?)



2010年の10月に見始めたグッドワイフ~7年かけてようやく完走できて今はただひたすら感無量です

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