2018/10
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グッドファイト(The Good Fight) あらすじと登場人物、キャスト

先日シーズン2を見終わった【グッドファイトThe Good Fight)】のあらすじと登場人物のリストを作成いたしました。今後ご覧になる方の参考にしていただければ幸いです。登場人物に関しては多少ネタバレになっている面もございますのであらかじめご承知おきください。


念のため、この作品の元となった「グッドワイフ」のリンクも貼っておきますね: S1S2S3S4S5S6S7



-目次-


  1. あらすじと感想
  2. 登場人物とキャスト


【グッドファイト あらすじと感想】


《シーズン1》


グッドファイト(The Good Fight) 感想とネタバレ 1&2話 ようやくエンジンがかかりました


第3話 疑惑のリスト


4&5話 突然の保釈


グッドファイト(The Good Fight) ネタバレと感想 第6~10(最終)話 面白かったよ~!



《シーズン2》


グッドファイト2 ネタバレと感想 第1話 408日目


第2話 415日目


第3話 422日目


第4話 429日目


第5話 436日目


第6話 443日目


第7話 450日目 さもありなん


第8話 457日目


第9話 464日目


第10話 471日目


第11話 478日目


第12話 485日目


グッドファイト2 最終回 ネタバレと感想 492日目~もっちまったね



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【グッドファイト 登場人物とキャスト】


《レディック・ボーズマン法律事務所》


<パートナー弁護士>

エイドリアン・ボーズマン(Delroy Lindo):
レディック・ボーズマンの代表。弱気を助け強気をくじく熱血漢である一方、事務所のために計算高くなる時もあり


ダイアン・ロックハート(Christine Baranski):
ロックハート・ガードナー事務所を辞めてRBにスカウトされる


エリザベス・"リズ"・レディック・ローレンス(Audra McDonald):
創設メンバー、カール・レディックの娘。シーズン2でネームパートナーとなる


バーバラ・コルスタッド(Erica Tazel):
ネームパートナーのひとり。当初の名前は「レディック・ボーズマン・コルスタッド」


カール・レディック(Louis Gossett Jr. ):
事務所創設メンバー



<弁護士>

ルッカ・クイン(Cush Jumbo):
中堅弁護士。マイアの良き先輩


マイア・リンデル(Rose Leslie):
ダイアンが名付け親。その縁でRBに入所


ジュリアス・ケイン(Michael Boatman):
ダイアンより先にRBに鞍替え。共和党寄り



<調査員・スタッフ>

ジェイ・ディスパージア(Nyambi Nyambi):
優秀な調査員


マリッサ・ゴールド(Sarah Steele):
ダイアンの秘書として入所



《他の事務所の弁護士》


エルズベス・タシオニ(Carrie Preston):
個性的だが非常に優秀


アイーシャ・マンシーニ(Chalia La Tour):
リンデル事件におけるマイアの代理人


アンバー・ウッドルッツ(Greta Lee):
シカゴ六大事務所の1つのパートナー弁護士


アンドレア・スティーヴンス(Christine Lahti):
ダイアンの天敵


ガブリエル・コヴァック(Fisher Stevens):
マイアに一目ぼれした弁護士。お世辞にも優秀とは言えない


ナンシー・クロージャー(Mamie Gummer):
グッドワイフ1から登場しているぶりっ子弁護士、もといいまだにぶりっ子なママ弁



《主要メンバーの家族や友人》


ヘンリー・リンデル(Paul Guilfoyle):
マイアの父。リンデルファンドの代表


レノア・リンデル(Bernadette Peters):
マイアの母


ジャックス・リンデル(Tom McGowan):
ヘンリーの弟


カート・マクベイ(Gary Cole):
弾道解析家。別居中のダイアンの夫



《検察・警察》


マイク・クレスティーバ(Matthew Perry):
ピーター・フロリックのライバルだった人物



《判事》


ハワード・ライマン(Jerry Adler):
ロックハート・ガードナー創立当時のパートナー弁護士。妻ジャッキーの内助の功で判事に昇格?


カイル・ギャロ(Kevin Pollak):
エルズベスの有能さに圧倒された判事


ティモシー・スタネク(Peter Gerety):
一癖も二癖もある食えない判事


トム・グラット(John Procaccino):
現政権と良心の狭間で頭を痛める気の毒な判事


スザンヌ・モリス(Jane Alexander):
移民に対する偏見を持たない良心的な判事


ケヴィン・ドラゴ(Todd Susman):
レディック・ボーズマンのトム&ジェリーのアルゴリズムから嫌われた判事


チャールズ・アバーナシー(Denis O'Hare~ジェシー@This is Us):
グッドワイフシーズン1から登場している超リベラルな判事


オリヴァー・ヴァレンシュタット(Matt Walsh):
テレビドラマの弁護士をよく知る判事


クローディア・フレンド(Bebe Neuwirth):
マイアとコリンの痴話げんかを見抜いたなかなか話の分かる判事


ジョシュ・ブリックナー(Rob Reiner):
バラエティ番組、シカゴ・ペントハウスのファン


トリッグ・マレニー(Rob McClure):
トランプ大統領に任命された連邦判事


イヴ・シーボルト(Carolee Carmello):
保釈裁判所の判事。ジェイを守るため、ICEと闘う


ヴィンセント・パーク(Michael Paul Chan):
ライオンが好きな判事



《その他》



後日補充します

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