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海外ドラマ大好きな「韓ドラおばさん」のドラマレビューです。見てるだけ~じゃなくて、自分なりのあらすじ(ネタバレ多し)や感想を語ってみたくてこのブログを始めました。 レビューはあくまでも「フィクション」に対する感想です。どうぞ誤解のなきように

2018/02
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anone ネタバレと感想 第6話 中世古が来りて笛を吹く

anone】の6話では中世古の「闇」が明らかになりました。いや~マジで怖かったです。以下早速ネタバレです瑛太さんの怪演がお見事!(^^)/


IT会社の社長を解任された中世古は、弁当屋でレジを打っていた時ある男に出会ったそうです。その男は二度やってきて、二度とも1万円札で千円以下の弁当を一つずつ買い、お釣りをもらって行ったそうです。


型通りの応対をしていた中世古がようやくその不自然さに気づいて男が使った一万円札を調べところ、見た目は本物そっくりでしたが、2枚とも同じ番号だったそうです


それが偽札だと気づいた中世古は、自分も偽札を作ろうと決意し、そのために林田印刷所で働くことにしたのだそうです。でも、素人がそう簡単に作れるものではなかったようです。


そこで中世古は社長の京介の力を借りるために、そのアキレス腱である玲と陽人を利用することにしたらしい


きっかけは、陽人が火事を出したことに中世古が気づいたことのようです。話が飛び飛びなので確実ではありませんが、多分、当時玲が一緒に暮らしていた男~もしかしたら陽人の父親かもしれない~が、その火事で亡くなってしまったそうです。


疑問に思ったことを何でも口にし、賢く好奇心の強い陽人は幼稚園の先生から嫌われて辞めさせられそうになったらしいのですが、陽人はその通知を母に見せたくなくて、ライターで火をつけて燃やしてしまったのだそうです。陽人は玲が京介から渡された亜乃音からの住所の無い手紙をライターで燃やしたのを見ていたのです


火事の原因は明らかにされなかったそうですが、中世古だけはピンと来て、誰にも言わないからと陽人を問い詰めたところ、陽人は「ライターしたけど熱かったからゴミ箱に捨てた」と打ち明けました。陽人は本来左利きだそうなのに、左手は使うなと命じられたために、この時も右手で「ライターした」のだそうです。


この会話を録音した中世古は京介に動画を見せてこう脅したそうです。陽人が事実を知ったら、人を殺した罪を一生背負うことになる。


京介は中世古を口止めする代償として、偽札作りに協力させられてしまったそうです


そして亜乃音もまた、中世古が玲の傘を持っていたことから、玲や中世古にふたりの関係を問い詰めますが、玲は中世古が妻帯者なのはとっくに知っていると言い放ち、中世古は、偽札作りに協力すればすぐにも玲と別れると言ってのけます。つまり、中世古が玲と付き合ったのも、すべては偽札作りのためだったのです


そうなると、幼稚園からの手紙も実は中世古の嘘で、わざと火事を出すように仕向けたのか?などと疑いたくなりますね


また今回は、京介は玲という子連れで亜乃音と再婚したのではなく、玲は京介が亜乃音を裏切り&浮気してできた子どもだということが明らかになりました。あ~だから玲はあんなにひねくれちまったのですね~。亜乃音みたいな良いお母さん、なかなかいないのに


でも亜乃音に対しては冷たい玲も、陽人には優しい母親なのに違いありません。亜乃音も言っていたように、陽人があれだけのびのびと育ったのは、玲がたっぷり愛情を注いだ証にほかなりません。口ではこの子のせいで苦労しているとは言っていたけど、それは意地っ張りのへそ曲がりだからでしょう


案外ハリカも、幼い頃は可愛がられていたのかもしれませんよね。だけど両親が不仲になるにつれ、その犠牲になっただけなのかもしれません。陽人が皆から変わり者扱いされた上に無視されているという話を聞いたハリカが過去の自分と重ねて涙ぐむ姿がまた何とも気の毒でなりませんでした


中世古から真実を聞かされた亜乃音は、京介同様、玲と陽人のためにその脅迫に屈することにしました。最初は猛反対したるい子も、亜乃音が決めたのならどこまでも付き従うと約束します。ハリカはあいかわらず彦星のために大金が必要ですし、舵も、多分自分が生きた証としてでっかいことをやってみたいと思っているらしい


その彦星ですが、今回彼にも救世主?=香澄茉歩(藤井武美)が現れたようでしたね?助けに来たよ、というからには、単なる見舞いではありませんよね


亜乃音やハリカが飛びぬけて純粋なだけに、対極にいる中世古がいかにもどす黒く見えますよね「犯罪者がする目」を見るのが嫌になったと語っていた万平なら、中世古を一目見ただけでそのどす黒さが分かるのでしょうか。のみならず万平なら、図らずも中世古の共犯者となったことでうしろめたさを抱え込んだ亜乃音の目つきにも気づきそうですいっそ気づいて止めて!( ;∀;)


万平はどうやら亜乃音と結婚まで考えているらしく、亜乃音も満更ではないらしいのに


また、前回亜乃音がハリカの前髪を切ってあげてましたよね。多分、美容師以外の他人に髪など切ってもらったことの無かったハリカは、それがどんな出来栄えであろうと気にしない~ただ単純に嬉しかったに違いないのですが、それを今回彦星に言わせるのがまた上手かった


普通の19歳の悩みは前髪がうまくできないとかいうもので、誰かの病気のことで悩んだりはしない。君の前髪のためにも僕は頑張る。あと1年は生きられるらしいから。1年は長いです。


ハリカならずとも何とかしてあげたいと思ってしまいますよね。それに「誰かの病気のことで真剣に悩むことのできるハリカ」は、若いうちから人生の儚さや尊さに触れてより深い人生を生きているとも言えますから、むしろそれはそれで幸せだとおばさんは思います


ドラマとは分かっていてもついハラハラさせられてしまう「anone」は続きを見るのが待ち遠しいです

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西郷どん あらすじと感想 第6話 謎の漂流者

大河ドラマ、【西郷どん】の6話は「謎の漂流者」です。以下早速ネタバレです西郷どんのネタバレ感想行きますよ~(^^)/


彼はなんとジョン万次郎でした!西郷隆盛とジョン万次郎が本当に出会っていたのかは謎ですが、地理的には近いので可能性が皆無とは言い切れませんよね~。それに新し物好きの斉彬ならさもありなん~なエピソードでした


吉之助が牢に入れられたのは、相撲で斉彬に勝利したためのお咎めではなく、このジョン万次郎の心を開かせるためだったようです。万次郎はメリケン(=アメリカ)から薩摩に密航しようとして捕まったそうなのですが、その氏素性はもちろんのこと、どのような経緯で密航するに至ったのかについて、まったく口を閉ざしていたのだそうです。


斉彬は吉之助の人柄を見込み、吉之助なら万次郎の重い口を開かせることができると考えたのでしょうね。しかも、念には念を入れて、万次郎を襲う刺客まで送って、吉之助を試したそうです


吉之助は、牢で支給された食事も毒が怖くて口にできないでいた万次郎のために先に食べて毒味をした上、刺客からも助けて彼を家に連れ帰りました。それでもまだ警戒を緩めなかった万次郎も、満佐の温かい笑顔にはすっかり安心しきったようなのがまた何ともなごみましたね


万次郎は最初英語しか話さずにいたのですが、英語を学んでいたという次右衛門の辞書を片手に万次郎の通訳をした正助は、彼が上手に箸を使うのを見て万次郎の嘘を見抜きます。嘘は良くない。恩を仇で返すことになる


万次郎はついに重い口を開きました。アメリカに渡った万次郎が、処刑を覚悟で日本に戻ってきたのは、母親に会いたかったからなのだそうです。万次郎は母への気持ちを英語の「ラブ」という言葉で表現しました


事情を聴いた吉之助が斉彬に報告すると、斉彬は早速万次郎の母親を捜させ、帰国の手はずを整えてくれたそうです。そして万次郎が無事土佐に戻れるまで、彼からアメリカの暮らしや考え方について学んだのだとか。これまたなかなか楽しい解釈でしたよね。ジョン万次郎が当時多くの日本人に影響を与えたことは有名ですが、斉彬もそのひとりだったとは


また今回は糸のラブも大きなテーマとなりました。吉之助が捕まった、しかも切腹するらしいと聞かされた糸は、その足の速さを生かして誰が止めるのも聞かず一目散に吉之助に会いに行きます


これを見て町中の者は皆、糸の吉之助へのラブに気づいてしまうのですが、吉之助だけは気づきません。しかもその吉之助にも「見合い」の話が来てしまいます


正助はそんな糸を見るに見かねて「ラブ」について語って聞かせました。アメリカでは自分から「ラブ」を打ち明けるそうだから、糸さんも吉之助に「ラブ」を伝えるべきだ!


こうして糸はようやく覚悟を決めて思いのたけを打ち明けようとしたというのに、肝心の吉之助はいまだに糸が正助を好きだと思い込み、海老原よりも正助と一緒になれなどと勧めてしまいます


さすがの糸も観念し、海老原との縁談を受けることにしました。それでもやっぱり「ラブ」だけは伝えようと、気持ちを告白したのがまた何とも健気でしたね~。まったく、吉之助の分からんちんがそれで二度めの妻になるのね~( *´艸`)


さて次回は吉之助に嫁がやってくるようです。なかなか手ごわい?相手のようですが、果たしてどのような嫁ごでしょうか


西郷どん」は続きを見るのが楽しみです黒木華さんがめっちゃ可愛い( *´艸`)



西郷どん 前編 (NHK大河ドラマ・ガイド)

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グッドファイト(The Good Fight) 感想とネタバレ 1&2話 ようやくエンジンがかかりました

【グッドワイフ】のスピンオフドラマ、【グッドファイト】をようやく見始めましたグッドファイトの感想行きますよ~(^^)/


このドラマはその制作が決まった頃から噂には聞いていて、その頃はまだグッドワイフを「楽しく見ていたので、できればスピンオフも見てみたいものだと思っていたのですが、その後グッドワイフの終盤を見進めるにつれ、ほとんど興味が無くなってしまいました


アマゾンプライムでの配信がスタートした頃はドラマどころではなかったという家庭の事情もありますけれど、それよりも、グッドワイフの終盤があまりにもグダグダしすぎて疲れきってしまい、もっと続いてほしいとは皆目思わず過去の圧倒的な面白さと愛着のあるキャラに敬意を表してなんとか見続けた=やっと終わってくれたという気持ちの方が断然強かったからというのが本音です


ここでずっとグッドワイフのレビューを書かせていただいていたこともあり、このグッドファイトに関してもあちこちからお声がけを頂いたことでようやく重い腰を上げて先週第1話を見た時も、正直申し上げて、最初はそれほどワクワクしませんでした


グッドワイフからのキャラクターは、確かに、旧友に出会えたようで懐かしかったですが、グッドワイフが面白かったのは、キャラだけじゃなく、ひねりとパンチの利いたストーリーが魅力だったからなのですよね。それにキャラだけで言うなら、やっぱりアリシアとケイリー、そしてイーライがいないとつまらん


昔は大好きだったダイアンも、グッドワイフの終盤にはほとんど魅力を感じなくなっていたので


所詮はスピンオフでしかないのか~そう思いながらも、いやいやそう決めつけたものでもないかもしれない~そんな一縷の望みを捨てきれずに見勧めた次第です。


1話はなんどか中断しなければなりませんでしたが、終盤から2話にかけてはこの期待が間違ってはいなかったことが判明します。まだ以前のワクワクまでは感じませんが、リーガルドラマとしてはやっぱりなかなか面白いですね~


特に辛辣で面白かったのは「ダイアンの不遇」です。これはグッドワイフの終盤におばさんが感じた不満を、制作者が代わりに解消してくれたかのように思えたほど。というよりケイリーのリベンジでしょうか


ダイアンは、トランプ大統領の就任式でスタートした第1話の「inauguration」(就任式)で、金融詐欺に遭ってしまったのです!


かつてのLG、現在では「Lockhart, Deckler, Gussman, Lee, Lyman, Gilbert-Lurie, Kagan, Tannebaum & Associates」Wikipedia The Good Fight参照)を引退して悠々自適の生活を送ろうとしていた矢先、友人のヘンリー・リンデル(Paul Guilfoyle)の投資ファンドが、実は巨額な金融詐欺だったことが発覚し、破産寸前に追い込まれた上、LDGLLGKT(ふぅ)に戻ることすらできなくなってしまいます。しかも、ケチなパートナーたちのおかげで拠出金すら戻ってこないというではありませんか?


ダイアンにしてみれば青天の霹靂で、文字通り降ってわいたような災難ではありましょうが、見方によっては因果応報と言えなくもないのが、いかにもここの制作陣らしい痛烈な皮肉です


なにせダイアンと言えばフェミニストの民主党員で、いわゆるマイノリティの味方だったはずなのに、グッドワイフの終盤ではこれが「建前」と化したように描かれていましたからね


共和党員のカートと結婚した時はそれはそれで「リベラル」感満載でしたし、大手事務所のネームパートナーとしては保守的にならざるを得ないという葛藤もあったことでしょうが、カートの浮気が発覚した時のアリシアへの対応や、ケイリーや若きアソシエイトたちに対する態度、特に黒人のモニカに対する言動は、どうひいき目に見ても、フェミニストの弁護士とは言い難かった。それがまたいかにも人間らしい=魅力との見方もあるでしょうけどね。


それがこの一話で急転直下、あくまでも安全圏で弱者の味方をしてきたダイアンが、一転して金融詐欺の被害者となって事実上の一文無しとなり、長年尽くしてきた事務所からも追い出され、彼を巻き込みたくないという理由からとはいえ、カートとも別れる羽目に陥ったのです。これが皮肉でなくてなんぞや?


しかもダイアンは、ついに「マイノリティ」の代表であるアフリカンアメリカン(黒人)が大多数を占める大手の法律事務所レディック&ボーズマンの所長、エイドリアン・ボーズマン(Delroy Lindo)からウチに来ないかと誘われることになります。


以前から「多様性」を主張していたダイアンですから二つ返事で行くのかな~と思いきや、それがそうではないのがまたいかにも皮肉ですよね。だってダイアンなら、わざわざ「そんなところ」へ行かなくても、(白人の)一流どころが引きも切らないはずなのですもの。LGを辞める時だって皆が声をかけてくれたわ。引退なんて早すぎる~気が変わったらウチに来てって


が、そんなダイアンの期待は見事に裏切られますこれがまたいかにも辛辣な皮肉(;´Д`)。ダイアンが本気で再就職を打診しに行くと、皆一様に断ってきました。景気が悪いから、年のせい、いろんな理由はあるものの、最たる理由は、ダイアンが皆にリンデルを紹介したことらしい


It's a bad time right now. You're poison. No firm will hire you.
とにかく時期が悪いわ。あなたは有害よ。どこもあなたを雇わないわ


まさしく四面楚歌状態(;´Д`)


そんなダイアンにエイドリアンはこう言いました


You could be our diversity hire.
君なら「多様性枠」(通常は「黒人枠」だけどこの場合は「白人枠」)で雇える


以前グッドワイフで黒人女性をゴリラ呼ばわりしたエピソードがありましたっけね。ルッカが猛烈に怒って、白人は皆白熊に見えるのか、って反論してましたっけ


The Rindells ran an invitation-only investment fund, and you know what? They never invited black folk.
リンデルの投資ファンドは招待者のみを対象にしていて黒人は対象外だった。


エイドリアンの台詞からも、ダイアンが、意図的ではなかったにせよ、こうした白人であるが故の「恩恵」に預かっていたことは事実であり、エイドリアンは「フェミニストで知られたダイアン・ロックハート」なら、黒人の弁護士事務所の白人枠で働いてみろ、と言ってるわけです。これは実に痛快です


ちなみに、やはり白人の判事で、ボーズマンの大口投資家、正確にはそのアルゴリズムから嫌われていたケヴィン・ドラゴ(Todd Susman)もまたこの詐欺の被害者のようでしたねまたアルゴリズム(;´Д`)。も~このアルゴリズムには苦笑しきりでござりました


こうしてようやく食指が動いたところで、このグッドファイトの若きヒロイン、マイア・リンデル(Rose Leslie)にも大いに好感を抱きました。マイアはその名から明らかなように、リンデル投資ファンドの代表、ヘンリー・リンデルの娘です。


マイア役のローズ・レスリーさん、どっこかで見聞きした顔と声だと思ったら、ダウントン・アビーのグウェンでした。彼女はこうしたひたむきに頑張る役がお似合いですね


マイアは「親のコネ」でLGに入所しましたが、この事件が発覚するとすぐに退職を余儀なくされました。デヴィッド・リーの態度なんて、いかにもあからさまでしたよね。最初は下にも置かないもてなしだったのに、利用価値がなくなると分かると鼻にもかけない。長年苦楽を共にしたダイアンでさえ無情に切り捨てるのですから、新人の女の子など相手にするはずありません


ヘンリーと妻のレノア(Bernadette Peters)との友情からマイアを雇ったダイアンも、ふたりに騙されたという怒りと自身の先行きへの不安から、最初はマイアまで気が回りませんでしたが、レディック&ボーズマンに移ると決めた後、マイアの能力を高く評価して一緒に来るよう誘ったようです。


エイドリアンの片腕らしいバーバラ・コルスタッド(Erica Tazel)のダイアンへの風当たりは強いですが、代表のエイドリアンに加えて、公正でクールかつ正義漢のルッカがいるのも心強いですよね


それにダイアンのアシスタントとしてあのマリッサも働くことになったのは実に楽しい。マリッサの有能さ(賢さ)は、その方法はまったく違うけれど、かつてのカリンダを彷彿とさせました。そうそうジュリアス・ケインもいましたよ


ストーリーは、グッドワイフの時同様、各エピソードに個別の案件があるところに全体の大きな謎が絡んでくる~ここではリンデルポンジスキーム(the Rindell Ponzi scheme)と呼ばれている金融詐欺事件が、実はヘンリーではなく、その兄弟のジャックス(Tom McGowan)の仕業ではないか、というのが争点になるようです。しかもどうやらそのジャックスとレノアはグルかもしれない(愛人関係にあるらしい?)というのですが?


個々の事件に関してはもう少し盛り上がりが欲しいですけど(笑、何と言ってもマイアが、最初の頃のアリシアのように実にひたむきで一生懸命なのがなんとも好ましいですね。アバーナシー判事が好意的になるの、分かるなあ


まだ定期的に見るには不安定な状態ですが、シーズン1は全10話ということなので、何とか無事完走できればと願っているところです。今後のマイアとルッカ、そしてマリッサの活躍に注目大ですグッドファイトも楽しみ(^^)/

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