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海外ドラマ大好きな「韓ドラおばさん」のドラマレビューです。見てるだけ~じゃなくて、自分なりのあらすじ(ネタバレ多し)や感想を語ってみたくてこのブログを始めました。 レビューはあくまでも「フィクション」に対する感想です。どうぞ誤解のなきように

2018/02
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グッドファイト(The Good Fight) 感想とネタバレ 1&2話 ようやくエンジンがかかりました

【グッドワイフ】のスピンオフドラマ、【グッドファイト】をようやく見始めましたグッドファイトの感想行きますよ~(^^)/


このドラマはその制作が決まった頃から噂には聞いていて、その頃はまだグッドワイフを「楽しく見ていたので、できればスピンオフも見てみたいものだと思っていたのですが、その後グッドワイフの終盤を見進めるにつれ、ほとんど興味が無くなってしまいました


アマゾンプライムでの配信がスタートした頃はドラマどころではなかったという家庭の事情もありますけれど、それよりも、グッドワイフの終盤があまりにもグダグダしすぎて疲れきってしまい、もっと続いてほしいとは皆目思わず過去の圧倒的な面白さと愛着のあるキャラに敬意を表してなんとか見続けた=やっと終わってくれたという気持ちの方が断然強かったからというのが本音です


ここでずっとグッドワイフのレビューを書かせていただいていたこともあり、このグッドファイトに関してもあちこちからお声がけを頂いたことでようやく重い腰を上げて先週第1話を見た時も、正直申し上げて、最初はそれほどワクワクしませんでした


グッドワイフからのキャラクターは、確かに、旧友に出会えたようで懐かしかったですが、グッドワイフが面白かったのは、キャラだけじゃなく、ひねりとパンチの利いたストーリーが魅力だったからなのですよね。それにキャラだけで言うなら、やっぱりアリシアとケイリー、そしてイーライがいないとつまらん


昔は大好きだったダイアンも、グッドワイフの終盤にはほとんど魅力を感じなくなっていたので


所詮はスピンオフでしかないのか~そう思いながらも、いやいやそう決めつけたものでもないかもしれない~そんな一縷の望みを捨てきれずに見勧めた次第です。


1話はなんどか中断しなければなりませんでしたが、終盤から2話にかけてはこの期待が間違ってはいなかったことが判明します。まだ以前のワクワクまでは感じませんが、リーガルドラマとしてはやっぱりなかなか面白いですね~


特に辛辣で面白かったのは「ダイアンの不遇」です。これはグッドワイフの終盤におばさんが感じた不満を、制作者が代わりに解消してくれたかのように思えたほど。というよりケイリーのリベンジでしょうか


ダイアンは、トランプ大統領の就任式でスタートした第1話の「inauguration」(就任式)で、金融詐欺に遭ってしまったのです!


かつてのLG、現在では「Lockhart, Deckler, Gussman, Lee, Lyman, Gilbert-Lurie, Kagan, Tannebaum & Associates」Wikipedia The Good Fight参照)を引退して悠々自適の生活を送ろうとしていた矢先、友人のヘンリー・リンデル(Paul Guilfoyle)の投資ファンドが、実は巨額な金融詐欺だったことが発覚し、破産寸前に追い込まれた上、LDGLLGKT(ふぅ)に戻ることすらできなくなってしまいます。しかも、ケチなパートナーたちのおかげで拠出金すら戻ってこないというではありませんか?


ダイアンにしてみれば青天の霹靂で、文字通り降ってわいたような災難ではありましょうが、見方によっては因果応報と言えなくもないのが、いかにもここの制作陣らしい痛烈な皮肉です


なにせダイアンと言えばフェミニストの民主党員で、いわゆるマイノリティの味方だったはずなのに、グッドワイフの終盤ではこれが「建前」と化したように描かれていましたからね


共和党員のカートと結婚した時はそれはそれで「リベラル」感満載でしたし、大手事務所のネームパートナーとしては保守的にならざるを得ないという葛藤もあったことでしょうが、カートの浮気が発覚した時のアリシアへの対応や、ケイリーや若きアソシエイトたちに対する態度、特に黒人のモニカに対する言動は、どうひいき目に見ても、フェミニストの弁護士とは言い難かった。それがまたいかにも人間らしい=魅力との見方もあるでしょうけどね。


それがこの一話で急転直下、あくまでも安全圏で弱者の味方をしてきたダイアンが、一転して金融詐欺の被害者となって事実上の一文無しとなり、長年尽くしてきた事務所からも追い出され、彼を巻き込みたくないという理由からとはいえ、カートとも別れる羽目に陥ったのです。これが皮肉でなくてなんぞや?


しかもダイアンは、ついに「マイノリティ」の代表であるアフリカンアメリカン(黒人)が大多数を占める大手の法律事務所レディック&ボーズマンの所長、エイドリアン・ボーズマン(Delroy Lindo)からウチに来ないかと誘われることになります。


以前から「多様性」を主張していたダイアンですから二つ返事で行くのかな~と思いきや、それがそうではないのがまたいかにも皮肉ですよね。だってダイアンなら、わざわざ「そんなところ」へ行かなくても、(白人の)一流どころが引きも切らないはずなのですもの。LGを辞める時だって皆が声をかけてくれたわ。引退なんて早すぎる~気が変わったらウチに来てって


が、そんなダイアンの期待は見事に裏切られますこれがまたいかにも辛辣な皮肉(;´Д`)。ダイアンが本気で再就職を打診しに行くと、皆一様に断ってきました。景気が悪いから、年のせい、いろんな理由はあるものの、最たる理由は、ダイアンが皆にリンデルを紹介したことらしい


It's a bad time right now. You're poison. No firm will hire you.
とにかく時期が悪いわ。あなたは有害よ。どこもあなたを雇わないわ


まさしく四面楚歌状態(;´Д`)


そんなダイアンにエイドリアンはこう言いました


You could be our diversity hire.
君なら「多様性枠」(通常は「黒人枠」だけどこの場合は「白人枠」)で雇える


以前グッドワイフで黒人女性をゴリラ呼ばわりしたエピソードがありましたっけね。ルッカが猛烈に怒って、白人は皆白熊に見えるのか、って反論してましたっけ


The Rindells ran an invitation-only investment fund, and you know what? They never invited black folk.
リンデルの投資ファンドは招待者のみを対象にしていて黒人は対象外だった。


エイドリアンの台詞からも、ダイアンが、意図的ではなかったにせよ、こうした白人であるが故の「恩恵」に預かっていたことは事実であり、エイドリアンは「フェミニストで知られたダイアン・ロックハート」なら、黒人の弁護士事務所の白人枠で働いてみろ、と言ってるわけです。これは実に痛快です


ちなみに、やはり白人の判事で、ボーズマンの大口投資家、正確にはそのアルゴリズムから嫌われていたケヴィン・ドラゴ(Todd Susman)もまたこの詐欺の被害者のようでしたねまたアルゴリズム(;´Д`)。も~このアルゴリズムには苦笑しきりでござりました


こうしてようやく食指が動いたところで、このグッドファイトの若きヒロイン、マイア・リンデル(Rose Leslie)にも大いに好感を抱きました。マイアはその名から明らかなように、リンデル投資ファンドの代表、ヘンリー・リンデルの娘です。


マイア役のローズ・レスリーさん、どっこかで見聞きした顔と声だと思ったら、ダウントン・アビーのグウェンでした。彼女はこうしたひたむきに頑張る役がお似合いですね


マイアは「親のコネ」でLGに入所しましたが、この事件が発覚するとすぐに退職を余儀なくされました。デヴィッド・リーの態度なんて、いかにもあからさまでしたよね。最初は下にも置かないもてなしだったのに、利用価値がなくなると分かると鼻にもかけない。長年苦楽を共にしたダイアンでさえ無情に切り捨てるのですから、新人の女の子など相手にするはずありません


ヘンリーと妻のレノア(Bernadette Peters)との友情からマイアを雇ったダイアンも、ふたりに騙されたという怒りと自身の先行きへの不安から、最初はマイアまで気が回りませんでしたが、レディック&ボーズマンに移ると決めた後、マイアの能力を高く評価して一緒に来るよう誘ったようです。


エイドリアンの片腕らしいバーバラ・コルスタッド(Erica Tazel)のダイアンへの風当たりは強いですが、代表のエイドリアンに加えて、公正でクールかつ正義漢のルッカがいるのも心強いですよね


それにダイアンのアシスタントとしてあのマリッサも働くことになったのは実に楽しい。マリッサの有能さ(賢さ)は、その方法はまったく違うけれど、かつてのカリンダを彷彿とさせました。そうそうジュリアス・ケインもいましたよ


ストーリーは、グッドワイフの時同様、各エピソードに個別の案件があるところに全体の大きな謎が絡んでくる~ここではリンデルポンジスキーム(the Rindell Ponzi scheme)と呼ばれている金融詐欺事件が、実はヘンリーではなく、その兄弟のジャックス(Tom McGowan)の仕業ではないか、というのが争点になるようです。しかもどうやらそのジャックスとレノアはグルかもしれない(愛人関係にあるらしい?)というのですが?


個々の事件に関してはもう少し盛り上がりが欲しいですけど(笑、何と言ってもマイアが、最初の頃のアリシアのように実にひたむきで一生懸命なのがなんとも好ましいですね。アバーナシー判事が好意的になるの、分かるなあ


まだ定期的に見るには不安定な状態ですが、シーズン1は全10話ということなので、何とか無事完走できればと願っているところです。今後のマイアとルッカ、そしてマリッサの活躍に注目大ですグッドファイトも楽しみ(^^)/

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オクニョ-運命の女 あらすじと感想 第37~44話 すっかりご無沙汰してしまいました

韓国ドラマ、【オクニョ-運命の女】もようやく44話まで見終わりました。前回が36話だったので、もうずいぶんご無沙汰してしまい、もう残すところもわずか7話となってしまいました。以下簡単にネタバレをまとめておきます。


とはいえ、実質的な進展はあまりなかったですよね~。最大のポイントとしてはオクニョはやっぱり翁主だったこと、ぐらいでしょうか。これは、かつてカビが慕っていたという内禁衛のイ・ミョンホンがカン・ソノに打ち明けたことで明らかになりました。


カビとミョンホンはふとしたきっかけから親しくなるのですが、その後かビが中宗の寵愛を受けたことで二人の恋は終わったそうです。ここでイム・ホさんはカン・ソノ役なんだけど、やっぱり中宗が出てくるとイム・ホさんを思い浮かべてしまいますよね~


その上カビは当時の世子暗殺の陰謀を知ったことから命を狙われることとなり、ミョンホンとともに宮殿を抜け出して逃亡生活を余儀なくされたのだそうです。日に日にお腹の大きくなるカビを、ミョンホンはどんな気持ちで見つめていたことでしょう。王様の寵愛を受けた時点で、カビもまた、ミョンホンにとっては主人となってしまったのでしょうか。


ウォニョンの放った刺客に追いつめられたミョンホンはカビを逃がした後もずっと命を狙われ続けていたそうです。カビは典獄署でオクニョを産んだ後亡くなってしまいましたが、ミョンホンはずっとカビとその子供の身を案じていたそうです。カン・ソノから話を聞いたオクニョがミョンホンに会いに行けたのは何よりでしたね


こうしてようやくオクニョの素性がハッキリしたわけですが、大妃やウォニョン、ナンジョンという強敵を倒すめどがつかないうちは秘密にしておこうということで、事実は伏せられることになりました。知っているのはカン・ソノとハン尚宮、そしてミン尚宮だけです。


そのミン尚宮はナンジョンを毒殺しようとしますが、すぐに気づかれて逆に捕まってしまいました。あ~んなにすぐに効果が現れる毒じゃダメですよね。毒殺するならもっとじわじわ効く毒じゃないと、すぐに解毒されてしまいます


拷問を受けたミン尚宮はついに、カン・ソノに助けられて生き延びたことやカビが典獄署で死んだことなどを自白してしまいました。何とかオクニョのことは言わずに済んだものの、ニブちんのウォニョンはともかく、勘の鋭いナンジョンが気づくのはもう時間の問題と思われます。もう既に例の髪飾りとカビを結び付けていましたからね


オクニョもなんとかナンジョンを倒すべく、商団の大行首としてミン・ドンジュを罠にかけ、ナンジョンを破産に追い込もうとしています。これはトンジュがうまく引っかかってくれそうで楽しみです


そんな折り、大妃やナンジョンからオクニョを守ろうと苦心惨憺していた明宗が倒れてしまいました。まだ若いのに心筋梗塞を起こしたそうです。


大妃はさすがに胸を痛めますが、ウォニョンとナンジョンは即、次の王を誰にするか画策し始めます。それが以前登場した徳興君の息子です。ちなみに徳興君はこちらもかなりの早世(29歳)で既に亡くなっていたそうです。


自分の中では中宗と宜祖はいろんなドラマで見てかなり知っていたつもりですが、その中間の知識がほとんどなかったため、ここにナンジョンが絡んでいたというのがまた新鮮な驚きでした。宜祖については良いイメージがほとんどないので、さもありなんな感じですが


明宗危篤の知らせを聞いたオクニョは居てもたってもいられなくなって明宗に会いに行きましたが妹であることを明かさぬまま逝かせるわけにはいかないというオクニョの切なる願いが届いたのか、明宗は辛くも意識を取り戻します。が、そこに大妃がやってくるようで?大妃が怖い( ;∀;)


一方、平市署の長官を辞めて外知部として働き始めたテウォンは、ナンジョンの従兄弟=チョン・マノを殺そうとして捕まったオンノムという男の子の弁護を引き受けました。オンノムが犯行に至ったのは家族ともども理不尽な目に遭わされたからですが、隊長にはナンジョンからの圧力がかかっているため、どんな弁護も通用しません。しかもテウォンは「弱者を救えない法」を批判したことから隊長を怒らせて投獄されてしまいます


ちなみにこの間、オクニョとテウォンは相思相愛だということが明らかになっていますが、純情なふたりのロマンス的な進展はまだありません


それ以外では、パク・テスがジホンに遺した明の皇帝からの勅書が明宗の窮地を救ったこと、チョンドクとユグムが結婚したこと、チョングムがウォニョンの子どもを身ごもったというのは医者の見立て違いだったということを挙げておきます。このチョングムのシーンはほとんどコントですわね


来週はナンジョンたちがカン・ソノ殺害のためにチュ・チョルギを遣わすようです。チョルギはオクニョの前にも表れたようですが?!


さ~て次回はどんな展開となりますでしょうか。「オクニョ~運命の女」は続きを見るのが楽しみですね


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This is Us~36歳、これから シーズン1 最終回 あらすじと感想 幸運の女神

This is Us36歳、これから】も、ついについにシーズン1の最終回を迎えてしまいました。邦題の「幸運の女神」はレベッカを指し、原題の「Moonshadow」は、ジャックが初めてレベッカを見た時彼女が歌っていたキャット・スティーヴンズの歌のタイトルのようです。


あ~これで当分彼らに会えないと思うと本当に残念でなりませぬ。NHKさんには1日も早くシーズン2の放送をお願いしたく、心よりお願い申し上げる次第です


以下すぐにネタバレですThis is Us~シーズン1最終回のネタバレ感想行きますよ~(^^)/


ジャックはケイトのせいで死んだという前回のケイトの言葉の意味は最後まで明かされませんでした。ジャックは運転する前どころか、運転中も酒を飲みながらクリーヴランドへ向かったのですが、幸運にも事故に遭うことはなかったそうです


が、現地についた後、またしてもベンともめてしまったことから、禁酒を破ったことも手伝って、レベッカに愛想をつかされてしまいます。せっかくレベッカが、舞台前の緊張を口実にキスしようとしたベンを罵り、ジャックの言うとおりだったと反省したばかりだったのに


レベッカは大暴れしていたジャックを連れて、ステージに上がること無く、我が家に帰ってきてしまいました。


ジャックもレベッカも、互いに互いの非を心の中では認めているのに、否、認めているからこそ一層相手を責めて、これまでのふたりからは考えられないほどのひどい罵り合いを展開してしまいます。まさに売り言葉に買い言葉です


自分の夢を犠牲にして家庭のために尽くしてきた!我が身をすり減らす思いで働いてきたのに昔の男とツアーとは!


長年溜まりに溜まった不平不満をぶちまけたふたりは、ついに別居を決めたそうです。レベッカは、あれは全て本音だし、言ったことは取り消せない、と語り、ジャックにミゲルのもとへ行くよう促したそう。ここがまたいかにもアメリカらしくて、女性の強いとこですよね~。


それでもレベッカは、子どもたちに対してはすまなく思ったらしいですが、ジャックはこれで終わった訳じゃないから大丈夫だと答えたのだそう。


You're not just my great love story, Rebecca. You were my big break.
君は単に僕の愛の物語というだけじゃないんだ。君は僕の大きな幸運だったんだ


ジャックは28歳の頃、働いても働いても親から独立することができずにいたそうです。焦ったジャックは、友人のダリル・マギー(Jeremy Luke)とともにポーカーをしに行くのですが、せっかく勝った儲けを元締めに奪われてしまいます。


ジャックはすっかり自棄になり、今度は強盗を働くことにしました。そんなジャックを止めてくれたのがレベッカだったそうです。


ジャックはバーに盗みに入ろうとしたその日、気の良いお客のピーボディー夫人(Debra Mooney)の紹介で見合いをすることになっていました。そのメモを見てしまったと思いながらも、バーテンの観察に余念がなかったジャックがふと、舞台で歌っていたレベッカに目を止めたのだそうです。実はその時レベッカもまた(他の)見合いを断ってステージに上がったところでしたふたりがお見合いするのかと思いましたよね( *´艸`)


レベッカに一目ぼれしたジャックは悪事を思いとどまり、レベッカこそが自分の幸運の女神だと確信するにいたります


暴力的かつ高圧的な父親が嫌でたまらず、彼を反面教師にして女性を敬い、ベトナム(戦争)へも行ったというジャック。そんな彼が盗みを働こうとまで思い詰めたのを止めてくれたのがレベッカだったのです


And our love story,I know it may not feel like it right now, but, baby. I promise, it's just getting started.
そして僕たちの恋物語は、今はそんな気分じゃないかもしれないけれど、まだ始まったばかりなんだよ。約束する。


ジャックの死の真相を知りたかったという気持ちは消えて、もっともっと彼らの過去について知りたいと切望してしまったのはおばさんだけでございましょうかベトナムでのジャックも見たいなあ


そして現在~ケヴィンはロスへ行き、ケイトはレベッカと同じ「歌」への情熱を思い起こしたそう。そしてランダルはベスに赤ちゃんの養子を迎えたいと言い出します。以前は子供などもういらないと語っていたベス~アフターウィリアムの今、その気持ちに変化はあったのでしょうか?


あ~早く続きが見たくてたまりません


誕生日(第1話)
運悪く見逃してしまっていた方へ~Amazonで各話話100~200円で配信していますよ~



This Is Us: A Guided Journal For All of Us~出版予定日は2018年2月13日~ついに明日です!



音楽がまた本当に素晴らしい

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