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ダウントン・アビー5 最終回 あらすじと感想 涙のクリスマス

ダウントン・アビーのあらすじと登場人物一覧はこちらからご覧いただけます: ダウントン・アビー あらすじと登場人物一覧


毎週楽しみにしていた【ダウントン・アビー5】(Downton Abbey S5)も、ついに最終回を迎えてしまいました。タイトルは「涙のクリスマス」です。まさに涙涙、感涙のクリスマスで思わず、それも何度ももらい泣きしてしまいましたダウントンアビー5の最終回は実に感動的でした。一体何から語ろうか~しばらく考え込んでしまったほどです


でもまずは順当にあれから参りましょうか。以下ネタバレのあらすじですネタバレですのでご注意ください♪。最後までお手数をおかけして申し訳ありませんが、「続きを読む」をクリックしてくださいませ


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刑事フォイル(Foyle's War)
 ミステリー・リーガル・アクション・サスペンス

刑事フォイル(Foyle's war)あらすじと感想 第35話 壊れた心(前編)

刑事フォイルFoyle's War)のあらすじと登場人物はこちらからお探しいただけます: 刑事フォイル(Foyle's War)あらすじと登場人物一覧


刑事フォイルFoyle's war】の35話は「壊れた心~Broken Souls」(前編)です。


ここ数回はミステリーに走り過ぎ=ちょいと詰め込み過ぎ&ちと強引な感じが否めませんでしたが、今回はなかなかしっとりとした味わい深いエピソードでございましたね。一体この戦争でどれほど多くの人の体と心が壊れてしまったのか、想像するだけでこちらも胸が痛みます刑事フォイルのネタバレ行きますよ~( `ー´)ノ


さてその戦争もいよいよ終わりに近づいてきたようです。以下ネタバレのあらすじです今日はちょっと長めでござる


時は1944年の10月。あるひとりの復員兵が5年ぶりに故郷のヘイスティングズに戻ってきました。男の名前はフレッド・ドーソン(Joseph Mawle)。フレッドはダンケルクに行って2日目で捕虜となって以来ずっと囚われの身だったのを、ようやく逃げ出してきたのだそうです。その脚は凍傷がひどいらしく、引きずらずには歩けないほどでした。


久しぶりに見る懐かしい風景、そして我が家はほとんど変わっていなかったようで、愛犬のビリーは主人の足音を聞きつけていち早く駆けつけてきます。フレッドが自宅のドアを開けると、そこにはこれもきっと変わることなく妻ローズ(Natasha Little)との写真が飾ってあり、コンロでは温かいシチューでも煮込んでいたのか、鍋がかかっていました


が、フレッドが窓から外を見やると、ローズの側に見慣れない男と幼い子供がいるではありませんか。フレッドはつい語気を荒げずにいられません。お前は誰だ?


夫との5年ぶりの再会を、ローズは戸惑いながらも喜んでいたようですのにね


男手を失った上、幼いダニエル(Louis Nummy)を女手一つで育てなければならなくなったローズのもとには、捕虜収容所にいるドイツ人のヨハン(Jonathan Forbes)が派遣されていたのだそうです。


男女のことですからふたりの間に絶対に何もなかったとは言い切れませんが、少なくとも夫のフレッドが帰ってきたら泡と消える関係、おそらくは親しい友人関係に過ぎなかったはず~ヨハンはローズやダニエルのためにフレッドの帰還を心から喜んでいたようでしたのに


ローズもまた~彼女はサムの友人だったらしく~早速サムに夫の帰還を知らせ、ふたりでゆっくり夕食を食べたいからドレスを貸してほしいと頼みに行ったほどなのです


そこでの会話で、サムは以前付き合っていたアメリカ野郎(Yank chap)がフランス女性に心変わりしたらしいことを仄めかしていましたが、それって以前登場したジョー・ファルネッティ(cf: 「侵略~2526」)のことでしょうかね。それとも他にもいたんかな


せっかくローズがサムから借りたドレスをまとい、口紅の代わりに何か(赤かぶ?)の赤い汁を付けて支度をしたというのに、フレッドは、これまたせっかく奮発して用意したに違いない桃の焼き菓子(peach cobbler)も食べることなく、食事を吐いてしまいます。ずっと粗末な食事ばかりしてきたので、胃が受け付けなかったようです


ローズは、夫が変わったのはすっかりやせ細った外見だけではないと痛感し、不安に駆られてしまいますが、それでも何とか明るく振る舞っていたのに、フレッドはまたしても嫉妬にかられ、ローズを苛んでしまいます


ローズは仕方なくヨハンに辞めてもらうことにしました。フレッドのために編んでいたセーターを、もうサイズが合わないからとヨハンに贈って別れのハグをしたところをフレッドに目撃されたローズは、またしてもフレッドを怒らせてしまいます。


He's had you, hasn't he? He's been in my bed and my wife.
あいつと俺のベッドで寝たんだろう


貞操を疑われたローズはついに我慢の限界に達し、ダニエルを連れてサムの家に身を寄せてしまいました。


一方のヨハンは、いつも送迎をしていたアーニー・ポンド(Roger Sloman)に連れられて収容所へ戻りましたが、その後どうやら脱走してしまったようです。ヨハンも、自分で語っていたように、フレッド同様人生を諦めて戦争へ行き、友を失い、たくさんの悲しい出来事を目にした挙句、敵国に囚われているただの兵士なのです。


I went to the war, like you. Gave up my life. Lost my friends. Saw bad things. Got locked up. You see, we are not so different. Just soldiers.


何ともやり切れません可哀想なヨハン


また今回は、フォイルのチェスの師匠だというユダヤ人医師のジョセフ・ノヴァク(Nicholas Woodeson)も登場しました。彼もまた戦争のために家族と離れ離れになり、たった一人イギリスに取り残されたのだそうです。


ノヴァクは戦争で精神を病んだ兵士のために設置された病院(診療所)で働いていました。その病院は元、Sir.ジョン・サックヴィル(Graham Crowden)という貴族の邸だったそうですが、接収されて病院となったため、Sir.ジョンは妻のレディ・ミュリエル・サックヴィル(Phyllida Law)とともに丘の上のコテージに引っ越したそうです。


その病院で、ジュリアン・ワース(Oliver Kieran-Jones)というこちらもドクターが何者かに殺害されるという事件が起きました。ワースは皆の嫌われ者だったようですが、もうじきケンブリッジ大学への栄転が決まっていたのだそうです。殺害現場と思われる彼の部屋は、何かを物色したかのようにひどく荒らされていました


ワースが栄転する決め手となったのは「戦争トラウマの症例」を扱った論文だったそうですが、その症例、患者はワース自身が治療したのではなく、ノヴァクの患者だったようです。論文を見てこれに気づいたノヴァクは、目の前にフォイルという刑事がいることも忘れ、

I'll kill him!
殺してやる

と叫んで飛び出しました。ワースが殺されたのはその後ですが、(予告によると)フォイルはノヴァクが犯人だとは考えていないようです


そのノヴァクは、ワースが遺体で発見されたその日に自宅で自殺を図っています。ノヴァクとすれ違ったサムから、彼の顔色がひどく青かったと聞いたフォイルが、ポールとともにノヴァクの自宅に駆けつけて何とか事なきを得ましたが、ノヴァクはその時

Werth. What he said.
ワース。彼がそう言った

と語ったそうです


おそらくこれは前回と同じで、「Werth」「he」が同一人物かどうか、が問題ですよね。つまりは「ワースがそう言った」なのか、彼が「ワースだ」と言ったのか。おそらくは後者だと思われまするが


そしてこの「he」は、ノヴァクの患者で、ワースの遺体が発見された日に転院していったピーター・フェルプス(Alexander Gilmour)かもしれません妄想全開モード突入です♪。ピーターの病状はかなり悪化しており、ちょうど他人に危害を加えるかもしれないと心配していた矢先だったことから、ノヴァクはピーターの発言(=ワースだ!)からワースを殺したのはピーターだと思い込み、彼を拘束できる病院に転院させたのかもしれません。(注: あくまでも妄想です


そのピーターは転院先の病院で、フォイルの「何を見たのか」という質問に答えて「血を見た」と語っていました。あの様子を見る限りでは、もしピーターがワースを殺したとしても彼に責任能力があるとは思えませんし、ピーターはあくまでも「血を流して倒れていたワースの遺体」を見ただけで殺してはいないのかもしれません


何せワース殺害に関しては、もうひとり怪しい人物がいます。病院の所長をしているイアン・キャンベル(Duncan Bell)です。キャンベルは、ワースと何か約束をしたのに守ってもらえなかったと憤慨していました。またこのキャンベルは、ピーターの妻のジョイ(Sally Leonard)を秘書に雇ったそうですが、もしかしたら男女の関係にあるのかもしれない~とはポールの妄想、否、推理です


一方、フォイルがノヴァクの自殺に気づいたのは、家の中からショパンが聞こえてきたからです。ピアニストだった妻と別れてからはショパンを聞く気がしなくなった、と語っていたノヴァクがショパンを聞くからにはただ事ではない=死のうとしているのではないか?と推理したのですよね


そんなノヴァクが、いくらワースを憎んだからと言って、安易に刺し殺すとは思えません。ノヴァクが自殺を図ろうとしたのはワースを殺した罪悪感からではなく、家に帰る直前に聞いていたラジオが原因のような気がします顔色が変わりましたからね( `ー´)ノ


あそこで、生き別れた妻や娘がいるマイダネク収容所に関する情報が流れた~彼らの生存が絶望的となったと悟ったからではないのでしょうか。マイダネク収容所には、アウシュヴィッツ同様ガス室があったそうですからね。ま、これもまた妄想にすぎませんが


それ以外では、Sirジョンを訪ねてロンドンからトミー・クルックス(Danny Worters)という男の子がヘイスティングズにやってきています。トミーは以前Sirジョンの家に疎開していたそうで、ロンドンに戻った後父親のモリス(Jesse Birdsall)と喧嘩をして舞い戻ってきたのだそうです。この少年は戦死公報を届ける仕事をしていたらしく、遺族の悲しみと時には怒りも受け止めねばならず、ひどく傷ついていたようです


ヘイスティングズ署にも問い合わせがあったため、忙しい二人に代わってサムが、おじの知り合いだと言うSirジョンの家を訪れて事情聴取を行いましたが、貴族とは言え今や二人きりで寂しい生活を送っていたSirジョン夫婦はトミーが来た事を喜んでいたため、これをひたすら隠していました。これはその後やってきたモリスに対しても同様です。


でもフォイルは、トミーと話したノヴァクから、トミーがSirジョンの家にいると知らされています


これは余談になりますが、Sirジョンが妻を呼ぶ「ママー」という呼び方がいかにも貴族的な感じがして、思わずダウントンアビーを思い出してしまいました。あの時代からたった20年かそこらしか経っていないのですものね。例えてみるなら、年を取ったロバートが小さなコテージでコーラと二人暮らしをしている~パズルに夢中になって肉を焦がしたロバートに、怒ったコーラが

Well, it'll have to be turnip on toast. I've nothing else妄想が止らんvv
(好意で分けてもらった卵が嫌なら)トーストにカブを乗せて食べるしかない

と小言を言っているようなものなのです


と、ますます妄想がひどくなったところで今日は止めておきまする。あ、ヘイスティングズ署が移転になるらしいことも付け加えておかねば


最近は早朝にしかも1.5倍速で見なければならなかったためどうしてもあわただしかったのですが、来週からはもう少しゆっくり時間が取れそう(=妄想の時間が取れそう?)です。とはいえ、おっちょこちょいは直りませんけどね~少なくとも疑問点を残してレビューを書く、なあんてことはしなくて済みそうでござりまするよ


刑事フォイルは続きを見るのがますます楽しみでござりまするね刑事フォイルが面白い(^^)/


これまでに視聴した欧米ドラマの視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~欧米ドラマ編

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おんな城主直虎
 NHK大河ドラマ

おんな城主直虎 あらすじと感想 第7話 検地がやってきた

NHK大河ドラマ、【おんな城主直虎】の第7話は「検地がやってきた」です


これもまたなかなか面白かったですね~。大河ドラマというとどうしても歴史的要素を重視してしまいますが、この「おんな城主直虎」は、単純にドラマとしても面白い。やはり脚本と役者がシッカリしているからですね。以下ネタバレの簡単なあらすじですおんな城主直虎のあらすじ感想行きますよ~( `ー´)ノ


亀之丞改め直親の帰還を認めてもらうにあたり、案の定、今川が条件を突き付けてきました。それが「検地」です。


それでなくても今川への反発の強い土地柄ですから、もちろん正直に申し出るはずもないのですが、今回は何せ今川から役人が派遣されるということで、目付の政次が事前にチェックすることになりました。政次もそこは適当に、問い詰められた時に申し開きのできる程度=誤差の範囲で申告するよう促しています


が、ここで1つ重大な問題が発生しました。どうやら井伊谷には「川名」という土地があるらしいのですが、直平はそこに「隠し里」を所持していたそうなのです


直平が言うには、かつて今川に追い込まれた時も皆でこの「隠し里」に逃げ込み、時を稼いで生き延びることができたのだそうです


ここは井伊家にとって最後の砦、今川に差し出すなどもってのほかだ!!検地などさせんぞ!


直平とともに川名を訪れ、実に広々とした隠し里を初めて目にした直親は直平の気概に共感し、自分が隠し里を守ってみせると誓います


直親はまずおとわの下へ行き、今川からくる役人に関する情報を集めてくれるよう頼みました。隠し里を隠蔽できなかった場合、役人を丸め込む必要があるからです。おとわは早速瀬名に手紙を書いたようです。


そのおとわは直親に政次をどうするつもりかと尋ねました。すると直親は、政次もまた自分同様井伊谷への思い入れがあるはずだと信じたい、と答えます。今でこそ今川に従ってはいるが、故郷を愛する気持ちは誰にも負けていないはずだ、と


俺はそこに賭けてみようと思っている但馬守を信じる


直親はその後政次を訪ね、井伊家の「指出」を提出しました。指出とは、その家が所有する土地に関する詳しい報告書を指すそうです。


が、そこには川名の隠し里に関する記載がありませんでした。政次がこれを指摘すると、直親は隠し里を隠し通すつもりだと答えます。そう言いながらも直親は隠し里も含めた指出も用意してきたそうです。もし事実が明らかになった時、最初に一番困るのは目付け役の政次だからです


直親は両方差し出しながら、どうするかはお前に任せる、と言い放ちました。


困ったのは政次です。俺に責任を押し付けるつもりか!?


政次は弟の玄蕃(げんば~井上芳雄、立花浩介@わたしを離さないで)とふたりきりになると怒りをあらわにしますが、玄蕃は素直に直親の好意を喜びました


直親は政次、ひいては小野家のためを思ってくれているし、小野家が井伊家のために忠義を尽くすと信じてくれている、竹馬の友はありがたい、と言うのです。


ここで政次は、自分がなぜこんなに怒っているのかが分からないと答えていました。ということは、政次もまた直親の好意を感じ取っていた、だからこそ、やむを得ず井伊家(おとわ)と相対する立場に立たねばならぬ=今川の手先となって働かねばならぬ自分を恥じ、苛立ってしまったのでしょうね。本来なら政次も率先して井伊谷を守る側に立ちたかったのでしょうからね


政次はぐっとこらえ、直親の意向通り、隠し里の指出は破り捨てたと報告しました。もちろん直親は大喜びです。


でも本当はまだ破らずに持っていたようです~ここが政次の悲しいところですよね


心では井伊家のために尽くしたいと思いながらも、いざ今川にすべてを知られた時、小野家だけは生き残りを図らねばならぬ、と考えずにいられない


政次は、よく言えば賢すぎるのでござりましょう。信念や本能の赴くままに生きることはできないのですよね。だからこそ父の政直が、お前は俺と同じ生き方をする、と言い残したのでしょう


そしておとわや直親はそんな政次の性格を見抜いていて、大切な親友だとは思いながらも、どこかで疑いの目を向けずにいられなくなる、それが政次にも分かっているから腹立たしくてならんのだすな、きっと


おとわが直親のために政次に頭を下げに行ったから尚更です。こう疑われたのでは、逆にますます裏切りたくなりますよね


とお得意の妄想はこれぐらいにして、その後の展開に移らせていただきまする


ついに駿府から検地奉行の岩松(木村祐一)がやってきました。ようやく瀬名からの手紙が届いたことも手伝い、心配になったおとわは必死に馬を走らせます


その頃川名では岩松が隠し里の存在に気づき、直親が問い詰められていました。政次は仕方なく隠し里の指出を差し出そうとしますが、直親はここは井伊家の所領ではないと苦しい言い逃れをした上で、政次に同意を求めます


そうであろう?


困った政次は、でも意を決して指出を差し出さず、うまく言い逃れることに成功しました


ここはかつて南朝の皇子様が隠れてお住まいになられていた里です。故に、井伊家の領地でありながら井伊家の領地にあらず、ということです。


こんなにすらすらと話せるのですから、前もって考えていたと思いたくなりますよね。気の毒な宿命のもとに生まれた政次をついつい庇いたくなるのはおばさんだけではないことでしょう


この説明で岩松は納得してくれた上、おとわが駄目押ししてくれます。瀬名の手紙には、岩松が亡くなった妻をたいそう愛していたと書かれていたそうで、検地をしていたその日はちょうどその亡き妻の月命日だったのだそうです


南渓和尚も褒めてくれたように、たとえ後に岩松が隠し里の存在に再度懸念を抱いたとしても、おとわの上げてくれたお経がその懸念を吹き飛ばしてくれるだろうことは疑いようがありませんね


さて、その瀬名に情報をくれたのは竹千代だそうで、この度瀬名はその竹千代改め元信のもとに嫁ぐことが決まったそうです。口重な元信に勝ち気な瀬名姫はなかなかお似合いでござりまするね


また井伊谷では、直親としのが井伊家を出て山向こうの祝田村(ほうだむら)に行くことになったそうです。これは、何かにつけておとわに会いに行く直親に、新妻のしのが耐えられなくなったから、それに千賀が気づいたからのようです。またこのしのの妹のなつ(山口紗弥加)がこの度玄蕃に嫁いだそうです。


今回政次はおとわに、還俗して俺の妻になるか、と言っていたぐらいですから、政次の方はまだ独身なのかもしれませんね


さて来週は、直親としのの子ども(が産まれないこと)に焦点が当てられるようです。どうやらまたしても「竜宮小僧」が活躍するようで、これまた何とも切のうござりまする


とはいえ、ドラマとして面白いおんな城主直虎は続きもとっても楽しみですねおんな城主直虎が面白い♪




これまでに視聴した日本のドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~日本のドラマ編

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海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

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