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デビアスなメイドたち(Devious Maids)
 ミステリー・リーガル・アクション・サスペンス

デビアスなメイドたち3 最終回 ネタバレと感想 それぞれの試練

デビアスなメイドたちのあらすじと登場人物一覧はこちらからご覧いただけますデビアスなメイドたち あらすじと登場人物一覧


デビアスなメイドたち3】(Devious Maids S3)の最終回は「それぞれの試練」、原題は「Anatomy of a Murder」で、直訳すれば「殺人の解剖学」ですが、同名の映画(邦題は「ある殺人」)もあったようです。このドラマのことですから、きっと後者を意識したものと思われまするが。


いや~、これまでこのドラマを舐めてました。つまらないわけではなかったけれど、本格推理ドラマとはお世辞にも言い難かったし、毎回軽~い気分で見ていたのが、最終回でドカーンとやられた気分です。以下ずばり、真犯人のネタバレです


なんとですね~、ルイ・ベッカーとブランカを殺したのは、女たらしのセバスチャンだったのだそうです!?


でも、よくよく考えてみれば、ブランカが見つかったのはセバスチャンが見つけてきた屋敷でしたし(分かりやすすぎるとも言える)、あの背格好も、ジェシーを省くと他にはいない、ましてや、テイラーと浮気していた、となると消去法で、とっくにセバスチャンに辿り着いても良かったのですよね。「刑事フォイル」にかける情熱の半分でも、いや、1/10でもこちらに注ぐべきだったと後悔&反省しきりでござりまする


自分としては、セバスチャンという人間はある意味エイドリアンと同類~一見悪そうでも中身は小心者なため、思い切った悪事は働けない2.5枚目役だと思い込んでいたのでござる。もしくは、単なる口先だけの「たらし」だと。


それが実は、誰よりも金に汚い極悪人で、オリヴィアから雇われてはテイラーをたらしこみ、その浮気の現場を、こちらはマイクから雇われてテイラーの浮気現場を抑えに来たルイ・ベッカーに見られたため、こともなげにベッカーを殺した上、置き場所に困った遺体を、スタッポード家のリビングでバラバラにしてしまったのだとか


人を殺したその手でカルメンを抱き、真相に辿り着きそうになったブランカを誘拐。エイドリアンに勧めるつもりの屋敷に監禁した上、逃げられそうになったからと、これまた自殺に見せかけて殺す!?デビアスなメイドたち3、最終回のネタバレあらすじ行きますよ~( `ー´)ノ


も~こんな極悪人が登場するドラマだったとは思いも寄りませんでした


しかもこの極悪人、最後は、真相に気づいた皆を殺そうとして、逆に自爆してしまいます。「皆」とはマリソルにカルメン、パウエル夫妻にマイクの5人です。


マリソルはテイラーから事実を聞き出し、カルメンは、セバスチャンの家でブランカに貸した自分のドレスを見つけました。パウエル夫妻は、エヴリンが離婚すると言い出したのをエイドリアンが拒否し、家を売らないと言い出したため、手数料が手に入らなくなったセバスチャンが逆上し、金を出すよう脅したのです。マイクは、エヴリンを脅されて屈したエイドリアンから金を用意するよう呼ばれてパウエル家にやってきたところを捕まりました。


セバスチャンは彼らを一堂に会し、エイドリアンの「趣味用の手錠」で拘束しました。ちょうどエヴリンが、エイドリアンが離婚に応じないならパウエル家のシベリアと呼ばれている東棟へ追いやると、エイドリアンの荷物をまとめていたのがまたナイス?タイミングでございましたね


これが「おもちゃ」だと知ったマリソルは、早速カルメンのヘアピンでこれを外し、カルメンと共謀してセバスチャンをやっつけますこの極悪人め!。カルメンがセバスチャンに色仕掛けで迫っている隙に、マリソルがセバスチャンを殴り倒したのです


が、その後警察を呼んで皆が避難した後、ただひとり、エイドリアンだけが屋敷の中に留まっていました。どうやら、亡き息子バレットとの家族写真を取りに行っていたようなのですが、そこで意識を取り戻したセバスチャンが、こちらもまた「趣味」の電流を流す小道具を床に落としてしまった勢いで流れた電流がガスに引火し、パウエル家は大爆発を起こしてしまいます


~ここはあまりの過激さに、思わずデス妻のセスナ機墜落シーン(S6#10)を思い出してしまいました~


果たしてエイドリアンは無事だったのか~個人的には結構好きなキャラだったので、憎まれっ子世に憚る、と、是非しぶとく生き残ってほしいものです


生き残ると言えば、ヘクターに襲われたスペンスは、大影はしたものの無事生きていました。が、最近の記憶を失ってしまったらしく、ロージーのことをすっかり忘れてしまっています


ショックを受けたロージーをエルネストが優しく慰めました。彼はいい奴だ。記憶が戻るまで根気よく話しかければいい。


が、スペンスは、記憶が抜け落ちる前の「妻」=ペリを呼び戻してしまいます。ペリもこれ見よがしにスペンスに寄り添い、ロージーは再び「ウエストモア家のメイド」扱いされてしまいました。


一方のエルネストは、ロージーに言われた言葉が余程ショックだったらしく、単身メキシコに戻ってケリを付けると語っていました。でも、おそらくはヘクターを殺してしまった今、メキシコに戻ることは「死」を意味するはずなのに、ロージー、黙って彼を行かせちゃっていいんですかね~エルネストも可哀想vv。確かにエルネストは罪を犯したけれど、それが死に値するとは思えません


さて最後はゾイラです。


ゾイラはジャンヴィエーヴとカップルセラピーへ行きました。が、そこでもまた主導権が握れなかったゾイラは憤慨し、もう二度と行かないと言い放ちます。その興奮がたたったのか、それとも帰りのエレベーターが止ったショックが災いしたのか、ゾイラは急に産気づいてしまいました


それまでは悪態をついていたジャンヴィエーヴも、親友ゾイラのために~悪態は止めませんが~ハイヒールを脱ぎ、その高いヒールを使ってエレベーターの扉をこじ開け、そのわずかな隙間からスリムな体で外に抜け出し、助けを呼んできたそうです


I've been dieting my whole life for this!ジャンヴィエーヴ、でかした!
この日のためにダイエットしてきたのよ!


本当にこの人には脱帽です。さすがのゾイラも感動せずにいられませんYou were amazing today.(今日のあなたは素晴らしかった)


こうしてデラトゥア家に戻ることを約束したゾイラが、いざ出産という時になって、容体が急変してしまいます。どうやら羊水塞栓症を起こしてしまったらしいのですゾイラ、頑張れ!


We'll do our best to save them both. But you need to tell me who to prioritize Zoila or her baby.
母子ともに助けるようベストを尽くしますが、万が一の場合、ゾイラと子供のどちらを優先させるかを決めてほしい


医師の宣告を受けたジャンヴィエーヴは、果たして何と答えるでしょうか?本来なら、もちろんゾイラ、と言いたいところでしょうが、もしかしたら、ゾイラなら子供を優先してほしいというに違いない、との決断を下さないとも限りませんよね。どちらも助かってくれたらよいのですが


またテイラーは、自分からケイティを取り上げたマイクを、ブランカとベッカー殺しの犯人だと警察に通報してケイティを奪い返し、ふたりで逃亡してしまいました。今ではアビー・パーカーと名乗っているようです。ちなみにケイティは、よほどロージーが気に入ったのか、ロージーを名乗っておりました


以上でござる。


デビアスなメイドたちはシーズン4が最終シーズンとなるようです。放送終了後に打ち切りが決まったというのが懸念材料ですが~まずは放送が待たれるところですね


これまでに視聴した欧米ドラマの視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~欧米ドラマ編

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こちらの関連記事はデビアスなメイドたち(Devious Maids)のレビュー一覧」でお読みいただけます

お母さん、娘をやめていいですか?あらすじと感想 第1話 危険な蜜月

波留さん主演のドラマ、【お母さん、娘をやめていいですか?】を覗いてみました。脚本は、一昨年の「遺産争族」でも、辛辣かつ温かいまなざしで家族を描いた井上由美子さんです


先日こちらも覗いてみた「就活家族」同様かなりハードなドラマのように思えましたが、後者が、見進めていけばいくほど気持ちがどんよりしてしんどくなったのに対し、前者は~大体先は読めたものの~波留さん演じる美月を応援したくなりましたkaeru4


以下簡単なネタバレのあらすじ感想文です


早瀬顕子(斉藤由貴)と娘の美月は、まるで一卵性双生児のように仲の良い母娘でした。顕子は、美月のことなら何でも分かると言い、美月はそんな母が大好きで、恋人といるより楽しい、なぜなら、私のことを一番理解してくれるのはお母さんだから、と語ります


早瀬家では、家を新築する工事も進められていました。顕子の夫で美月の父、浩司(寺脇康文)は、実家が古くなったのをきっかけに、これを取り壊して家を建てることにしたそうです。


ちなみに浩司はただ今リストラ候補に挙げられ、会社ではひどい部署に配置換えされて肩たたきに遭っていたようですが、家ではこれを言い出せずにいました。同じ立場にある同僚からは、明日をも知れぬ身なのに、すごい度胸だと驚かれていましたが、浩司は逆に、明日をも知れぬ身だからこそだ、と答えています。いや~いざとなったら保険金で払おうなどと考えていないとよいのですが


この家を建てる際も、浩司の意見はそっちのけで、顕子と美月が中心になって話を進めています。美月自身は父を気にかけないこともないのですが、それよりもやはり顕子の意見を気にしてしまいますし、浩司もそれでいいのだと諦めています。何せ美月は、母が気に入っているかどうか、そのちょっとした仕草や言動から、素早くこれを見通してしまうのです。


一方の顕子は、美月が男性とデートに行く際にもこっそり後をつけ、様子を見張っているほどです。これが娘を溺愛している「父親」という話なら昔もよく聞きましたが、母親というのがいかにも現代風ですね。いや、そういう母親も昔からいたのかもしれないけれど、少なくとも、今ほどメジャーではなかったということでしょうか。


念のためにお断りしておきますが、母娘仲が良いことは決して悪いことではありません。が、ここの母娘関係は決して対等ではないという点が問題ですよね。美月は常に明子の顔色を窺って、常に顕子が喜ぶように行動しているのですからね。


そしてそれは美月にとって、決して良いことではありませんでした。その証拠に、母には何でも言えるはずの美月に、今、母に言えない「秘密」が1つだけあります。それは、美月の頭にいわゆる「10円禿げ」ができたこと。あれはどう考えてもストレスが原因です


でも、そんな顕子にも顕子なりの深い事情があったようです。どうやら顕子もまた、似たような過干渉の母川畑玲子(大空眞弓)に育てられたようなのです。同じ過干渉とは言え、昔の場合は「厳しく干渉」したものですが、今は逆なのですよね~一見優しく「物わかりよく干渉」するため、仲良しに見えるといったところでしょうか


玲子と顕子の話から類推すると、どうやら玲子は顕子を教師にしたかったらしいのに(出来の悪い?)顕子はなれなかった。そしてその「教師」はいつの間にか顕子の夢となり、娘の美月に託すことになったらしい


見事、祖母と母、ふたりの夢を叶えた美月には玲子も大変満足しているようで、いまだに、あんた(顕子)にはガッカリさせられたけど、美月は違う、と言う始末です。そう、顕子は未だに母玲子から認められていないのです。そしてその玲子は今、施設に預けられているようです。


そんな状況下で、顕子と美月は、ひとりの男性に出会いました。松島太一(柳楽優弥~まりぶ@ゆとりですがなにか、織田信行@信長協奏曲)というハウスメーカーの現場監督です。


一見軽い松島ですが、なかなか鋭い洞察力を持っていて、美月と顕子の関係をすぐに見抜いてしまいます。あなたは何を決める時も、いつもお母さんの顔色を窺っている


松島も、いつも母親の顔色を窺ってばかりいた子どもだったのだとか。その母親とは幼い頃に父母の離婚が原因で別れたそうです。


そして美月は、めずらしく松島を気に入った顕子に勧められて臨んだ松島とのデートで、ふたりの後をつけてきて見張っている母の姿を目にしてしまいます。顕子は、母親がいない松島なら、美月が姑の苦労をしなくて済むし、家庭の愛情に飢えた松島なら、結婚後も同居してくれるに違いないと考えたようです。


ちなみにこの同居に関しては美月が言い出したことだそうで、顕子は、人形教室で教えている牧村文恵(麻生祐未)に、嬉しそうにそう語っていました。


う~ん、大分病んでるな~が正直な感想ですが、何せ

お母さん、娘をやめていいですか?

というほどですから、美月が自分たちの「病んだ関係」に気づいた後、どのように(精神的な意味で)母のもとを巣立つ=成長していくのかを楽しみに見守っていきたいと思いますkaeru3


これまでに視聴した日本のドラマ視聴リストはこちらです: 視聴ドラマ一覧~日本のドラマ編

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フォスター家の事情(The Fosters)
 家族モノ・ホームドラマ

フォスター家の事情(The Fosters) あらすじと感想、登場人物一覧

フォスター家の事情(The fosters)

  • 分類: アメリカドラマ
  • 制作: ABC Family
  • 監督: Tim Busfield(Damages、The Client list、ほか)、他
  • 製作総指揮: Jennifer Lopez 他
  • 出演: Teri Polo(Law & Order、Castle、他)、Sherri Saum(Charmed、Lie to me、Revenge2、他)、Maia Mitchell(K-9、Jessie、他)他
  • お気に入り度: 5点満点
  • お勧めキャラ: Mike(Danny Nucci)、Daphne(Daffany Clark)
  • 放送局: Dlife
  • 公式サイト: フォスター家の事情
  • 放送日: 2015年2月27日~
  • 主題歌: Where You Belong - Kari Kimmel

フォスター家の事情The Fosters)】のシーズン1を見終わったので、あらすじリストを作成しておこうと思います。ドラマの内容ももちろんですが、挿入歌も本当に素晴らしくて、隅々までタップリ楽しめたホームドラマだったので、是非シーズン2も放送していただけるよう、その願いも込めておりまする。(その願いは叶えられました


できるだけ英語の台詞を取り入れてあります。少しでもオリジナルの雰囲気を味わっていただければ幸いです


また2016年7月より、登場人物リストも作成中です。



-目次-




【フォスター家の事情(The Fosters) あらすじと感想一覧】



《シーズン1》


第1話 ごちゃまぜの家族


第2話 過ちの結果


第3話 罪悪感


第4話 双子の誕生日


第5話 後悔の朝


第6話 ある土曜の出来事


第7話 秘密


第8話 隠していた思い


第9話 家族の祈り


第10話 誓いの言葉


第11話 悩めるハネムーン


第12話 少女たちの居場所


第13話 それぞれの思い


第14話 人生の選択


第15話 心を開く時


第16話 家族への第一歩


第17話 手探りの明日


第18話 難しい決断


第19話 離さないで


第20話 キングとクイーン


第21話(最終回) 養子縁組の日


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《シーズン2》


フォスター家の事情2 (The Fosters S2) あらすじ 第1話 見えない未来


第2話 未来への選択


第3話 秘密のパーティー


第4話 父親の家へ


第5話 真実の告白


第6話 私たちのママ


第7話 長い一日


第8話 仲間たちの未来


第9話 波乱のメキシコ祭り


第10話 養子縁組への道


第11話 クリスマスの思い出


それぞれの心の中


第13話 諦めないで


第14話 フォスター家、キャンプへ行く


第15話 新たなる試練


第16話 キャリーの決断


第17話 守るべき沈黙


第18話 心の声を聞いて


第19話 ステフの秘策


第20話 女心


フォスター家の事情2(The Fosters S2) 最終回 あらすじ けじめ



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【フォスター家の事情(The Fosters) 登場人物とキャスト】

(現在作成中)

《フォスター家》


ステフ、Stefanie "Stef" Marie Adams Foster(Teri Polo):
フォスター家の大黒柱。警官。パートナーのリーナとともに、実子のブランドンと養子3人プラス1人を育てているシッカリ者。


リーナ、Lena Elizabeth Adams Foster(Sherri Saum):
ステフの妻。アンカービーチの教師(シーズン1では校長、シーズン2では教頭)。


ブランドン、Brandon Foster(AJ Hensdale):
ステフとマイクの息子。フォスター家の長男。将来はピアニストを目指している


マリアナ、Mariana Adams Foster~養子になる前はMariana Gutierrez(Cierra Ramirez):
フォスター家の長女。実母はアナでヘスースの双子の姉。成績は優秀だが見栄っ張りで目立ちたがり。


ヘスース、Jesus Adams Foster~養子になる前はborn Jesus Gutierrez(Jake T. Austin):
フォスター家の次男。マリアナの双子の弟。注意欠陥・多動性障害(ADHD)の治療の一環としてレスリングを始めてその才能が開花。気は優しいが女子の誘惑にも弱い。


ジュード、Jude Jacob Adams Foster(Hayden Byerly):
フォスター家の3男。キャリーの弟。文才があって賢くて優しいが算数は苦手。


キャリー、 Callie Quinn Jacob(Maia Mitchell):
ジュードの姉。フォスター家の養子になるべく奮闘中。実父はロバート・クイン。



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《フォスター家の親戚》


マイク、Mike Foster(Danny Nucci ):
ブランドンの父。警官。アルコール依存症。お人好しで優しい性格が災いすることしばし。


アナ、Ana Gutierrez(Alexandra Barreto):
マリアナとヘスースの実母。アルコール&ドラッグ依存症。


ダナ、Dana Adams(Lorraine Toussaint):
リーナの母。


シャロン、Sharon Elkin(Sharon Elkin):
ステフの母。フランクの元妻


フランク、Frank Cooper(Sam McMurray):
ステフの父。野球が大好き。ステフがゲイであることを認めない。


ロバート、Robert Quinn(Kerr Smith ):
キャリーの実父。


ジル、Jill Quinn(Valerie Dillman):
ロバートの妻でソフィアの母。


ソフィア、Sophia Quinn(Bailee Madison~スノー子役@ワンス・アポン・ア・タイム):
ロバートとジルの娘。キャリーの妹(ハーフシスター)。



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《友人》


ワイアット、Wyatt(Alex Saxon):
キャリーの友人で元BF。


マット、Mat Tan(Jordan Rodrigues):
ブランドンの中学時代のバンド仲間。現在はSomeone's Little Sisterのメンバー。マリアナのBF(S2)。


コナー、Connor Stevens(Gavin MacIntosh):
ジュードのクラスメイト。


エマ、Emma(Amanda Leighton):
レスリング部に所属。


レクシー、Lexi Rivera(Bianca A. Santos):
マリアナの幼馴染でヘスースの元GF。


ルー、Lucy "Lou" Chan(Ashley Argota):
Someone's Little Sisterのボーカル。


ヘイリー、Hayley Heinz(Caitlin Carver):
ダンスチームのメンバー。ヘスースの元カノ。




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《ガールズユナイテッド》


リタ、Rita Hendricks(Rosie O'Donnell):
ガールズユナイテッドの責任者。少女たちの厳しくも愛情あふれる母親代わり。


ダフネ、Daphne Keene(Daffany Clark):
里子に出した娘のターシャと暮らすため、ガールズユナイテッドを卒業し、アパートで独り暮らし。キャリーと同じ職場


キアラ、Kiara(Cherinda Kincherlow):
キャリーと同じ心の傷を持つ。口は悪いが根は優しい。



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《その他》



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こちらの関連記事はフォスター家の事情(The Fosters)のレビュー一覧」でお読みいただけます

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海外ドラマが大好きで、最近は日本のドラマも楽しんでいます。タイトルに掲げた韓国ドラマは今ではかなりのマイナー志向です。ミステリーや時代劇・ラブコメに加えて「お堅い社会派ドラマ」も好みです

ドラマは大好きですが、演じている俳優(一部例外あり)などドラマの内容以外にはほとんど興味がありません。あしからずご了承ください。ちなみに~しつこくされればされるほど嫌になる射手座の女でございます(笑

ブログは、時にあらすじを語ったり辛口な感想を書いたりと統一されておりませんが、とりあえず「言いたい放題」言わせて下さいませ。最終回まで視聴したドラマは必ずどこかにその感想を付記しています。また記事で使われているイラストの中にもおばさんのつぶやきが隠されています。余裕のある方はどうぞそちらもお楽しみくださいませ

ドラマのレビューはネタバレが多いです。ほとんど「○話」と明示していますのでどうぞご注意くださいますように

でも誠に勝手ながら「コメントでのネタバレ」はくれぐれもご遠慮くださいね。せっかくの楽しみが半減しちゃうので

また「感じ方は人それぞれ」なので、たとえ直接的なネタバレではなくとも~その辺は重々ご配慮いただけますと助かります=ネタバレ一切お断り!ということです

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