唐沢寿明に関する記事 1/2

グッドワイフ ネタバレと感想 第5話 夫婦の条件

常盤貴子さん主演の日曜劇場、【グッドワイフ】の5話は「夫婦の条件」です。これはちょっぴり切ない事件でしたね。杏子も色々考えさせられたのかもしれません。以下ネタバレのあらすじです。...

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グッドワイフ ネタバレと感想 第4話 過去との決別

常盤貴子さん主演の日曜劇場、【グッドワイフ】の4話は「過去との決別」です。以下ネタバレのあらすじです。...

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グッドワイフ ネタバレと感想 第3話 壮一郎の策略

常盤貴子さん主演の日曜劇場、【グッドワイフ】は3話目にしてこれぞグッドワイフ!なエピソードでございましたね~。いや~実に面白かった!それに子連れ悪徳弁護士パティもかなりイイ線行ってましたね~江口のりこさん、ピッタリです。これまた実にイラっとさせられて楽しかった~最後の引き際もお見事で。~グッド・ワイフ シーズン1の登場人物とあらすじのリストはこちらです~と思わせぶりはこれぐらいにして、以下ネタバレ...

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グッドワイフ ネタバレと感想 第2話 老弁護士と新人弁護士のタッグが楽しかった

常盤貴子さん主演の日曜劇場、【グッドワイフ】は2話目がまた良かったですね~。材料はアメドラですが(グッド・ワイフ1 あらすじ 第9話 三人目のパートナー)、出来上がった料理はまったく違う、そして実に素敵な日本版でした。ちなみに今回登場した神山大輔は、原作ではジョナス・スターンです。アメドラ・グッドワイフ1の登場人物の説明はこちら。以下、日本版グッドワイフの第2話「その男、黒か白か」のネタバレのあら...

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グッドワイフ ネタバレと感想 第1話 杏子がアリシアにそっくりで驚いた!

常盤貴子さん主演の日曜劇場、【グッドワイフ】も覗いてみました。原作はリドリー・スコット監督のアメドラ、【The Good Wife】で、飽きっぽいおばさんがめずらしくシーズン1から7のファイナルシーズンまで完走したリーガルドラマです。アメドラの常で最後はグダグダでしたけど、シーズン5あたりまでは本当に面白くて、夢中になって見ていました。特にシーズン2~4は見ごたえがあって素晴らしかった~。現在はこのグッドワイ...

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がん消滅の罠~完全寛解の謎~ネタバレと感想 キャスティングが豪華で面白かった!

岩木一麻氏原作で第15回『このミステリーがすごい!』大賞受賞作、【がん消滅の罠~完全寛解の謎~】が、唐沢寿明さん主演でドラマ化されました。本来医療ミステリーが大好きで、だからこそかなり辛口なおばさんが見ても、なかなか面白い作品だったと思います。特に途中まではぐいぐいと引き込まれ、本当に楽しく拝見させていただきました。唯一終盤のある点だけがちと不満でしたけど。謎が残されたままのラストだったので、これは...

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ルーズヴェルト・ゲーム あらすじと感想 第8話 9回裏で同点に追いついた!

~ルーズヴェルト・ゲームのあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: 池井戸潤氏原作ドラマ あらすじ一覧~「ルーズヴェルト・ゲーム」は8話も実に熱かったですね~。どうにも不自然に思えた笹井の裏切りが実は入念に仕組まれた作戦だったと分かった時は大喜びでございました。あ、あまりにも嬉しくてのっけからネタバレしてもた。以下、こちらも負けずに熱い(暑苦しい)あらすじをネタバレで(できるだけ)簡単にまとめ...

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メイドインジャパン あらすじと登場人物 第1話 面白かった!

唐沢寿明さん主演のテレビ60年記念ドラマ「メイドインジャパン」も見てみました。これがなかなか面白かったですよ~。ごつい顔ぶれにも関わらず、中身はかなり取っつきやすい内容でした。さすが井上由美子さん脚本ですね。以下、ネタバレです。内容をお知りになりたくない方はどうぞご遠慮くださいますように。このドラマを一言で要約すると「メイドインジャパン(日本製)」vs「中国製」の話なのですが、その中国が採用した技術...

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ギルティ 悪魔と契約した女 第9話 ついに黒幕が判明!

菅野美穂主演の「ギルティ~悪魔と契約した女」。今週の副題は「女の執念・黒幕暴く」ということでついについに黒幕が明かされました!前回、政治家や官僚だったら許さへんで~と牽制していたおばさんでしたが、いざ蓋を開けてみて「やはり政治家だった」にも関わらず、このシナリオならほぼ満足~納得しちゃいました。だって、どう考えてみても一般人にできる犯行ではないんですもの。ま、横山めぐみが政治家の愛人~とかいうのも...

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不毛地帯~最終回~散り際の美学に感涙

「不毛地帯」もとうとう先週最終回を迎えました。山崎豊子さん原作のドラマというとどうしても最後がやるせない気持ちでいっぱいになることが多く、しかもこの「不毛地帯」というタイトルからして、最初はどうにも気持ちが重かったドラマでした。が、その予想に反し、最終回は実に見事な終わり方でございました。主人公の壹岐正はこうして自らの戦後を処理したのか、これからも向き合っていくのかを思うだけで今でもまだ胸が熱くな...

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