草刈正雄に関する記事 1/2

なつぞら 第3週(13~18話) ネタバレと感想 なつよ、これが青春だ

NHK朝の連続テレビ小説、【なつぞら】は3週目で大人のキャストに代わりました。とはいえ、 広瀬すずさん(辻沢ハリカ@anone)はとっても可愛くてまだまだ「おじいちゃんっ子」のイメージです。以下ネタバレのあらすじです。...

  •  1
  •  0

なつぞら 第2週(7~12話) ネタバレと感想 なつよ、夢の扉を開け

NHK朝の連続テレビ小説、【なつぞら】は2週目も可愛かったですね~。それで今回初めて気づいたんですが、ナレーションの内村光良さんがなつの亡くなった父親役なのですね~。そ~れで応援している訳だ。以下簡単なネタバレのあらすじです。...

  •  0
  •  0

なつぞら 第1週(1~6話) ネタバレと感想 可愛くて朝からホッコリする

NHK朝の連続テレビ小説、100作目となる作品は【なつぞら】です。脚本家の大森寿美男さんは「テンペスト」や「精霊の守り人」の脚本も手掛けられており、温かくて楽しい作品になりそうだと大いに期待していました。1週目の1~6話を見た限りではまさに期待通りでしたね~。ヒロインなつの子役の粟野咲莉ちゃんと、赤の他人だけど怖くて優しいおじいちゃん役の草刈正雄さんのやり取りは、古くて恐縮ですが、「アルプスの少女ハイジ...

  •  0
  •  0

モンローが死んだ日 最終回 ネタバレと感想 鏡子は強かった!

鈴木京香さん主演のラブサスペンス、【モンローが死んだ日】もいよいよ夕べが最終回でした。いや~鏡子は強かったですね~。高橋の「あなたが怖い」というセリフが実に言い得て妙でした。でもその分、美緒は可哀想だったな~。ここで多く触れられなかっただけに、余計に哀れでなりませんでした。以下、最終回「モンローの真実」のネタバレの感想です。...

  •  0
  •  0

モンローが死んだ日 あらすじと感想 第3話 この詐欺締めっ!

鈴木京香さん主演のラブサスペンス、【モンローが死んだ日】の第3話は「秘密」です。いや~これには驚きました。予告で鏡子がひどく驚いていた顔が印象的で、いったいどんな「秘密」が明かされるのか楽しみにしていたのですが、すっかり騙されちゃいましたね~ホントにひどい話でござるよ。思わせぶりはこれぐらいにして、以下早速ネタバレです。...

  •  0
  •  0

モンローが死んだ日 あらすじと感想 第2話 光と影の恋

鈴木京香さん主演のラブサスペンス、【モンローが死んだ日】の第2話は「光と影の恋」です。いや~ますます謎めいてきましたね~。このドラマは全4回だということなので、あと2回で鏡子が傷つくことの無いよう祈りたい気持ちでいっぱいになりました。以下ネタバレのあらすじです。...

  •  0
  •  0

モンローが死んだ日 あらすじと感想 第1話 光をくれた医師

鈴木京香さん主演のラブサスペンス、【モンローが死んだ日】を視聴しました。これは期待以上で面白かったです。見逃した方は再放送もありますよ~BSプレミアムで1月13日(日)午後4時30分から。以下ネタバレのあらすじです。...

  •  0
  •  0

ドクターX5 ネタバレと感想 第5話 天才とインスピレーション

~ドクターX~外科医・大門未知子のあらすじと感想一はこちらからご覧いただけます: ドクターX~外科医・大門未知子 あらすじと感想一覧~ドクターX5の5話は、真面目に見ても十分見ごたえがあったけれど、あちこちにシャレも利いていて実に面白かったですね~。天才ドクターの未知子と天才棋士の五反田五郎(間宮祥太朗)がともにAI(人工知能)に立ち向かった結果やいかに?以下ネタバレのあらすじです。五反田は将棋ロボット...

  •  0
  •  0

真田丸 あらすじと感想一覧

真田丸分類: 日本のドラマ制作: 日本放送協会 (NHK)演出: 木村隆文(「坂の上の雲」「ごちそうさん」「梅ちゃん先生」他)脚本: 三谷幸喜(「新選組!」「おやじの背中『北別府さん、どうぞ』」ほか)出演: 堺雅人、大泉洋、内野聖陽、草刈正雄、他お気に入り度: お勧めキャラ: 源三郎(大泉洋)、上杉景勝(遠藤憲一)放送局: NHK放送日: 2016年1月10日~ガイドブック: NHK大河ドラマ「真田丸」完全ガイドブ...

  •  0
  •  0

真田丸 あらすじと感想 第5話 窮地~力任せの伊賀越えに大笑い

~真田丸のあらすじと感想はこちらからご覧いただけます: 真田丸 あらすじと感想一覧~NHK大河ドラマ、真田丸の第5話は「窮地」です。これまた実に面白かったですね~。以前、この「真田丸」はよくできたミステリーだと申し上げましたが、よくできた「コメディ」でもありますね。特に、後には「神君伊賀越え」として有名な家康たちの逃亡劇には、お腹を抱えて大笑いでした。以前の軍師官兵衛でもちょっとだけ扱われていて、その...

  •  0
  •  0
《他にもこんな記事を書いています♪》