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いちばんすきな花 最終回 ネタバレと感想 今期いちばん好きなドラマでした

【いちばんすきな花】も昨夜が最終回でした。内容としては、前回の10話が最終回みたいな感じで、今回は特になくても良かったんでない?と個人的には感じたものの😅、最後の最後まであの「雰囲気🌸」は大好きでしたね〜😍。以下最初に(あまりにもビックリしたので💦)ちょっとだけボヤきまするね😁。

嫌なら見なければいい

前回ドラマの中で「ヤフコメ」に関する表現があって、それにも大いに共感したため、おばさんもね、ちょっくらそのヤフコメを覗きに行ったんざんすよ。あくまでもこそっとな。

恐々&恐る恐る

も〜これが目を覆いたくなるような「非難轟轟雨霰💀(ひなんごうごうあめあられ)」でございましたね〜😨。どうやったらそんなに次々と批判できるのか、と感心してしまうほどです🧐。

いや、おばさんみたいにこのドラマを好きな人もいれば、苦手な人がいてももちろんいいんだけど、あそこまでこき下ろす必要はどこにある?もっというなら「そんなに嫌いなのになぜ見続ける?🙄」のかが不思議で仕方ありませんでした🤨。おばさんは、苦手なものは最初から見ません。だって嫌な思いするその時間がもったいないもん😏。アレって実はあそこで文句が言いたくて(=文句を言うのが楽しくて)見てるんでない?と思っちまうわ。それとか、あの脚本家さんに個人的な恨みでもあるんかな😱。

こんなこと言ったら野暮かも知れんけど、同じ我慢をするのなら国会中継でも見て新聞に批判を投稿した方がよっぽどええヨ。そう、自分や家族、そして日本や世界全体を良くするためなら「嫌なものでも我慢して見る」ことは必要だ、否大いに結構だと思うんだけど、ただ虫唾が走ったり気持ち悪くなったりするだけなら、「これは自分にとって見る価値はない」と割り切った方が精神衛生上もよろしい。そこまでして見続けるのは「自分への拷問」以外の何ものでもありませんよ😭。

ま、今や体力的に最低限の(可能な限り自分の好きな)ことにしか時間を割けないおばさんからすれば、そんな時間と体力があるだけでめちゃ羨ましいですけどね💦。

そうは言っても、ついつい「苦手なドラマに捕まって逃げられなくなった」経験はありますけどね。も〜止めたいのに止められない!って。それはもう自業自得やね。途中で止められなかった自分が悪いと諦めるしかない😔。ああ確かにそんな時は文句の1つも言いたいかな〜これまで費やした時間を返せ〜!って💦。あ、それがアレか😲。でもあそこはもはや「文句」のレベルを超えてる気がする💀。

最終回感想(ネタバレ)

最終回はこれまでの繰り返し〜雰囲気を味わうに終わった感があります。でもその雰囲気が好きだからそれでええざんすよ🤗。いつも周囲を気にするあまり、ついつい要らんことしちゃって激しく後悔するんだけど、それをまた誤解されて悩みに悩んじゃっている4人がとっても身近に思えて大好きでした🤭。あ、夜々はもうすっかりこのレベルを脱却したみたいですけどね😵。

また椿が、最初は「フツーの良い人」として描かれていたのが、実は周囲からも「かなり変わった良い人」だと認識されていたのにも大笑いでした😂。

夜々が作ったカレーを、赤間とこのみ、そして楓はともかく「オクサマ」も食べにきたのには驚きましたね〜😨。あ、あの「オクサマ」(指輪)は、あそこに埋めておかん方がいいよね。気持ちは分からんでもないけど、一応、本人、まだ生きてるわけですし。子供達も出入りするから、あれだけは「人それぞれ」で片付けてはいけないない気がする

他はね〜最後のお相撲さんもね〜とっても微笑ましかったです。あの4人ならいつまでもあの関係を続けていけるに違いないけど、またいつか続編を作って、その後の4人を見せていただきたいものです💐。

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