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ノッキンオン・ロックドドア ネタバレと感想 第1話 最初は小手調べ( `ー´)ノ

青崎有吾氏原作の【ノッキンオン・ロックドドア】も覗いてみました。原作は存じ上げませんが、監督が(自分にとっては)久々の堤幸彦監督だそうで😍、見ないわけには参りません。1話目を見た感想は、途中のミステリーはほとんど頭を素通りいたしましたが😈、最後の最後に来て、もうちっと続けて見てみることにいたしました😁。あ、そうそう、途中の渡部さんも良かったですよね。お、来た来た〜🎉って感じで👍。

あとね、これまでは苦手だった石橋さんが、この役は(たぶん)役にピッタリな感じがして苦手を克服できそうな気がいたしました。これはあくまでもおばさんの偏見ですが、この方は明るいキャピキャピした役より、こうした無愛想でキツイ役がお似合いですよね👻。

と余談はさておき、以下簡単なネタバレです。ミステリーに関しては・・・割愛して良いですよね💦。

同期の4人

主人公は「探偵事務所ノッキンオン・ロックドドア」の二人の探偵〜御殿場倒理(ごてんば・とうり〜松村北斗、加能鉄平@一億円のさようなら)と片無氷雨(かたなし・ひさめ〜西畑大吾、樫村卓実@教場シリーズ)。御殿場は依頼の中でも「HOW」(トリック)を担当し、片無は「WHY」(動機)を突き止める担当です。ふたりはかつて春望大学社会学部に在籍し、犯罪社会学ゼミでは天川考四郎(あまがわ・こうしろう〜渡部篤郎、関口氏純@どうする家康)の指導を受けていました。自分の才能に自信のあるこのふたりも、この天川には教えられることばかりだったそうです。

同じゼミに、その天川も一目置く「天才」がいました。彼は糸切美影(いときり・みかげ〜早乙女太一、八野衣真@親愛なる僕へ殺意をこめて)と言い、現在は犯罪を作り出す仕事をしているそうです😱。

そしてもう一人、現在は刑事となった穿地決(うがち・きまり〜石橋静河、梨田友子@悪女(ワル)〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?)です。大卒のキャリア組ですが、自ら現場を志願したのだそう

糸切は6年前に突然姿を消したそうですが、どうやら彼は「シリアルキラー💀」らしいのですよね〜。これを聞いてようやくおばさんも目が覚めました😍。いや、リアタイじゃありませんよ。見ていたのは録画でやんす😁。

ほか、ノッキンオン・ロックドドアに依頼人を斡旋する仲介屋=神保飄吉(じんぼう・ひょうきち〜角田晃広、佐藤鹿太郎@大豆田とわ子と三人の元夫)と穿地のお目付役だという小坪清太郎(こつぼ・せいたろう〜駒木根隆介、轟啓一@桜の塔)も良い味を出してきそうでしたよね

まとめ

まことに簡単ではございますが、今回はこれにて終わらせていただきまするね。次はミステリー部分も面白くなってくれるといいなあ😜。

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